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月詠み

月詠み歌曲,共25首。包含《真昼の月明かり》、《ネクロポリス》、《夜に藍》、《こんな命がなければ》、《だれかの心臓になれたなら(月詠Cover Ver.)》、《メデ》等。

📊 3 字符
🎵 25 首歌曲
2026-04-28 19:20:35

🎧 [月詠み] 歌词榜

真昼の月明かり
歌手:月詠み
📝 歌词预览
真昼の月の明かりの下
 君が幽かに見えたんだよ

 ほら もう藍の空に融けた想いに手を振る
 アデュー アデュー

 悴む指を包む
 その体温に溶けては滲む痛み

 すめく夜に 途切れないように
 また鍵をかけて

 隠していたいとか思ってるって本当のとこは
 伝えたいことがあるってことって気付いて...
ネクロポリス
歌手:月詠み
📝 歌词预览
何処かに落っことしたの
 其れって何だったっけな

 最初から何にも持ってない
 いつまで経っても解んない

 如何してこんなんなんだろう
 まあ、だって違って生まれた

 ねえ、待って!
 それっておかしくない?
 人生がそれで決まるの?

 この街が捨てた倫理の形など誰も忘れたんだ

 息も脈も...
夜に藍
歌手:月詠み
📝 歌词预览
あの夏の劣等感に
 僕は今日も縋ってる
 埃被った何もない日々
 溶け出した暮れにサイダー
 またねって笑う君
 僕等 嘘をつく

 まるで偽物のようだ
 この人生も 言葉も

 日陰で俯く今日と
 自尊心をゴミ箱に捨てた

 落ちる夕景 藍の花 花火の匂い
 いつからか忘れていく

 月に群青
 ...
こんな命がなければ
歌手:月詠み
📝 歌词预览
夢も愛も何もない
 こんな命がなければ
 僕ら、傷も嘘も痛みも知らずにいれた
 今も 目も綾な思い出が明日を攫う
 そうだ
 いっそ朝が来なけりゃいいと思ったんだ

 どんなものもいつか終わりがあることを
 枯れない花なんてないことだって
 疾うにわかってる

 吐いて 切らして 欠いて 奪って 繰...
だれかの心臓になれたなら(月詠Cover Ver.)
歌手:月詠み
📝 歌词预览
「こんな世界」と嘆くだれかの
 生きる理由になれるでしょうか
 これは僕が いま君に贈る
 最初で最期の愛の言葉だ
 街も人も歪み出した
 化け物だと気付いたんだ
 欲動に巣食った愚かさも
 全てがこの目に映る
 シアトリカルに手の上で
 誰も彼も踊らされる
 生まれた意味だって知らぬまま
 形骸化...
メデ
歌手:月詠み
📝 歌词预览
なぜ生きてるかなんてさ ほらね努努言えない
 まだ惨憺たる現実を 誰も皆見ちゃいないな

 嘘や他意は無いわとか嗤う そして態態拘らう
 誰だって堕して 大抵 退嬰
 既に飽き飽き lazy lazy

 焦燥に駆られて 足を取られて
 描いた理想さえ凪いで茹だっていく

 見つけてよ
 メーデー ...
ネクロポリス
歌手:月詠み
📝 歌词预览
何処かに落っことしたの
其れって何だったっけな
最初から何にも持ってない
いつまで経っても解んない
如何してこんなんなんだろう
まあ、だって違って生まれた
ねえ、待って!
それっておかしくない?
人生がそれで決まるの?
この街が捨てた倫理の形など誰も忘れたんだ
息も脈も騙し騙しだ
蹲った僕はしどろも...
イフ
歌手:月詠み
📝 歌词预览
生まれた意味も 死ねない理由も
いつかは見つけられるかな

雨が降る予報の日に
傘を持たずに歩いていく
不確かに期待してる
当てもなく晴れを信じてる

そうだった

何度だって焦がれた
「きっと」なんて願った
走れば月にも近づけるんだって

信じてる
だって誰も明日を知らないでしょ

僕の人生の前に...
新世界から
歌手:月詠み
📝 歌词预览
行き場のない思いがまた言の葉にならないで散る様
 消したくなんかないよまだ
 なんて狼狽えても変わんないから

 届かぬものと諦め 日和見だけで終わる人生
 受け入れらんないよ
 ほら 選択肢はひとつだけじゃないから

 線引いた悠遠の その道すがら
 何だって描くのは自由だろう

 定まった照準の...
廻想
歌手:月詠み
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纯音乐,请欣赏
暮れに茜、芥と花束
歌手:月詠み
📝 歌词预览
「ロックンロールは死んだ」
 駅前で叫ぶ誰かの声
 人混み、小走りで抜ける
 ハイファイな歌が嫌いだった

 空っぽのままで終わりたい
 ドラマにならない人生でいい
 何をしてたって終わるなら
 何も要らないな

 壊れた時計のように変わらない日々
 花束、ゴミ箱に青い春
 あの子みたいに何も考えず...
メデ
歌手:月詠み
📝 歌词预览
なぜ生きてるかなんてさ ほらね努努言えない
 まだ惨憺たる現実を 誰も皆見ちゃいないな

 嘘や他意は無いわとか嗤う そして態態拘らう
 誰だって堕して 大抵 退嬰
 既に飽き飽き lazy lazy

 焦燥に駆られて 足を取られて
 描いた理想さえ凪いで茹だっていく

 見つけてよ
 メーデー ...
白夜
歌手:月詠み
📝 歌词预览
藍の空が焼かれて朝が来る
 目を覚まして
 ただの夢ならばと願うの

 いま頬を伝う雫にも何か理由はあるのに
 哀しみも喜びもどれも違う気がした

 嘘になった夢がね
 傷に触れて痛むの
 優しさも温もりも言葉も時も効かなくてさ

 生きる理由がいつの間にか形を変えて
 白んだ切っ先を心に突きつけて...
月が満ちる
歌手:月詠み
📝 歌词预览
過去になる今日と僕のこと
 白と黒の音 枯れた喉
 求める昨日と君の許
 また生きていこうと思えたこと

 何者にもなれない人生と嘆く僕に
 君が歌うんだ

 「それでも」
 そう 君はいつだって僕を照らす
 欠けない月だ
 僕は、

 何も知らないままでいれば
 失うものなどなかったと思う
 でも...
ヨダカ
歌手:月詠み
📝 歌词预览
出来ない事が増える度に
僕は人生の価値を計った
為りたい自分が消える度に
僕は正解の道を見失っていく
なら残された先が暗闇だっていい
もうここでくたばるよりはいい
そうだろ
嗚呼 今更期待なんかしちゃいない
わけがない
彼方の空を駆ける鳥の背が
何よりも自由に見えた
数多の塵の一つでしかない
それで...
逆転劇
歌手:月詠み
📝 歌词预览
例えばこの世の全部を滅ぼせる
 強大な魔法でさえ壊せない
 死んでも奪わせはしない
 この心だけは誰にも

 凪いだ景色に咲かせる
 有卦 未曾有 夢想 浮かぶ瀬と希望
 理想で現実を薙ぐような
 そんな番狂わせを叶えようか

 推敲の末 至る隘路で
 蒼天が翳る人生だって
 それでも何かを信じて生...
逆転劇
歌手:月詠み
📝 歌词预览
例えばこの世の全部を滅ぼせる
 強大な魔法でさえ壊せない
 死んでも奪わせはしない
 この心だけは誰にも

 凪いだ景色に咲かせる
 有卦 未曾有 夢想 浮かぶ瀬と希望
 理想で現実を薙ぐような
 そんな番狂わせを叶えようか

 推敲の末 至る隘路で
 蒼天が翳る人生だって
 それでも何かを信じて生...
イフ
歌手:月詠み
📝 歌词预览
生まれた意味も 死ねない理由も
いつかは見つけられるかな

雨が降る予報の日に
傘を持たずに歩いていく
不確かに期待してる
当てもなく晴れを信じてる

そうだった

何度だって焦がれた
「きっと」なんて願った
走れば月にも近づけるんだって

信じてる
だって誰も明日を知らないでしょ

僕の人生の前に...
導火
歌手:月詠み
📝 歌词预览
いつの間にか思い出は色褪せて掠れる
 命の火に焚べた夢は今もまだ光を放つ
 いつか立てた誓いも自然と時効になるかな
 あの頃は水面の月へ闇雲に手を伸ばしていた

 正しさの全部が正しいわけじゃない
 本当に願うものを失くさないように

 打ち壊してよ 憂いも暗い夜も
 迷いないその意志で
 届かない...
死よりうるわし
歌手:月詠み
📝 歌词预览
嗚呼 微睡みの先に映る悪夢
 また一つ、現実に変わる
 ただの夢で終われば

 誰だっていつか死ぬけれど
 どこか他人事でいたんだ
 たかだか数千の歴史のほんの一瞬の出来事

 パラペットの上に立ちながら
 乱れた息を整える
 遠いアスファルトの先に待つのはどんな自由?

 どう足掻いても同じ結末が...
ナラティブ
歌手:月詠み
📝 歌词预览
産まれたことを嘆いた夜も
 生きる幸せを識る日も
 どれも一繋ぎのナラティブ
 これから起こることの果てに何が残る?

 一つの闇も許さない、幾多に灯る街の光は
 されどきっとそうして影を作って
 人知れず何かを枯らす

 歪な今も夢じゃない
 いつも事実は物語より奇怪な筋書きをなぞり
 僕を嘲け笑...
ナラティブ
歌手:月詠み
📝 歌词预览
産まれたことを嘆いた夜も
 生きる幸せを識る日も
 どれも一繋ぎのナラティブ
 これから起こることの果てに何が残る?

 一つの闇も許さない、幾多に灯る街の光は
 されどきっとそうして影を作って
 人知れず何かを枯らす

 歪な今も夢じゃない
 いつも事実は物語より奇怪な筋書きをなぞり
 僕を嘲け笑...
導火
歌手:月詠み
📝 歌词预览
いつの間にか思い出は色褪せて掠れる
 命の火に焚べた夢は今もまだ光を放つ
 いつか立てた誓いも自然と時効になるかな
 あの頃は水面の月へ闇雲に手を伸ばしていた

 正しさの全部が正しいわけじゃない
 本当に願うものを失くさないように

 打ち壊してよ 憂いも暗い夜も
 迷いないその意志で
 届かない...
秋うらら
歌手:月詠み
📝 歌词预览
色めいて秋うらら
 別れが近づいて

 花やいで晴れ霰
 まだ僅か繋がるその葉に触れて
 落ちて

 秋の夜長 月の下 独り
 誰かのことを考えた
 見上げた ひび割れた空 ぽつり
 枝の隙から頬に触れた

 取るに足らない
 そう何気ない日々のどこかで
 近づいた終わりが見えて
 心は形を変えて
...
朔日 feat. 吉乃
歌手:月詠み / 吉乃
📝 歌词预览
何度も 何度も 繰り返す夢に
眩しい朝をくれよ

どこからか狂っていたダイヤグラム
朦朧な脳裏に溶けて浮かんで途切れて
これを現実と呼ぶには不確かな
曖昧な意識と失っていったメモリア

教えて
まだ今もここで生きる事に意味が有るのか

道すがら失くしたものを
未だ探し歩いている

月が消えても
夢が...