kyiku · 精选
kyiku共有30首热门歌曲,如《水底までは還れない》、《ただ病名が欲しかった》、《しあわせのはこ》、《どうか、この言の葉が巣食わないように》、《ただ病名が欲しかった》、《Mela! (feat. 重音テト) [Cover] [Remix]》等,提供完整歌词与深度解读。
🎵 歌曲歌词
水底までは還れない
📝 歌词预览
書き足せないところまで歩いてみたの 綴り疲れた線を眺めた。 読み手の居ない言葉を 残してしまう呼吸さえ許して 「あのね、要らない思い出になったの」 手繰る指はまだふやけていて 波打つ開けない頁にただ 戻ってみたいと思えない。 終点に着いて、ひとりになったんだ。 染み込む靴も、汚...
ただ病名が欲しかった
📝 歌词预览
ねえ、忘れないように 間違いがないように notice、心が 黒く染まるだけなの? 頭の中 祈りを捧げたってさ 回り始めた 毒に狂う歯車 患者の声は 届かないから 理由を付けた麻酔を打って 注射器の針みたいな 優しさだけで 希うことも どこかの誰かの 幸せなんて 祝福の余裕が無いの! 不治の病も 続...
しあわせのはこ
📝 歌词预览
ねぇ、貴方と同じ息がしたいよ ねぇ、貴方と同じ息がしたいよ ねぇ、中途半端な答えで濁すだけ 怖いのね、外は雪に埋まるようでさ 絵本で読んだの雨には匂いがあることも 涙に味があることも 鈍色の筺の中、玩具箱のような 幸せの音に従った波に 貴方の声が酷く響いた きっと生き方にもレールが敷いてるの?...
どうか、この言の葉が巣食わないように
📝 歌词预览
貴方に送った言の葉 枝まで伝った気でいて 何処にも仕舞って置けずに 心に巣食っていた事。 ねぇ、切って貼って繋ぐ音は僕の声じゃない事 「さっき読んだそこの本はね“借り物"」 少しくらいこの手の温もり例えて 少しくらいここにもある事届けば 貴方に貰った言の葉 返せはしないまま 何処にも飾って置けず...
ただ病名が欲しかった
📝 歌词预览
忘れないように 間違いがないように Notice 心が 黒く染まるだけなの? 頭の中 祈りを捧げたってさ 回り始めた毒に狂う歯車 患者の声は届かないから 理由を付けた麻酔を打って 注射器の針みたいな 優しさだけで希うことも どこかの誰かの幸せなんて 祝福の余裕が無いの! 不治の病も続いて欲しかっ...
Mela! (feat. 重音テト) [Cover] [Remix]
📝 歌词预览
今なんじゃない? メラメラとたぎれ 眠っているだけの正義 こんな僕も 君のヒーローになりたいのさ かっこいい君には 僕じゃ頼りないのかなんて そりゃそうだよなだって 今もこうして迷ってる 手を取ってくれないか ギブとテイクさ 君が僕のヒーローだったように 今なんじゃない? メラメラとたぎる こんな僕...
また誰かの手に救われてしまうから
📝 歌词预览
ねぇ、溶けていった光なんて昨日、今日を灯せない 誰かのお日様で明日が来ること ねぇ、蝶々結びが上手じゃないから、 お空にだって行けやしないの 見えなかった。窓の向こう側、外がこんなに怖いこと ねぇ、知らなかった愛情表現、思い通りにいかない表情 欲しかった?絆された?この肺胞は何を満たした? 雛鳥は...
このままの心で怖かった
📝 歌词预览
このまま、このまま、このまま、 このまま続くように このまま、このまま、このまま、 このまま何も変わらないように もしもの話はしないように 心だけはいつも単純に 私の世界を担ってる いつもの音楽を聴いていよう 本当の言葉は黙っていよう 心だけはいつも平凡に このまま 変わらないで変わらないでこの先も...
些細な幸福だけで灯っていた。
📝 歌词预览
ぐしゃぐしゃな髪と白い肌を また大切そうに抱いてる 「ここでの暮らしも慣れたよ」 1人静か怯えて 触れる度に壊れてく 私の所為じゃないのに 崩れてく世界には 何が残ってる? やっと気づく頃には 暗い部屋の奥でさ 黒い鉄格子がさ 一つ二つ折る指も 足りないくらいまた夜が来て ねぇ誰か誰かこの場所に...
些細な幸福だけで灯っていた。
📝 歌词预览
ぐしゃぐしゃな髪と白い肌を また大切そうに抱いてる 「ここでの暮らしも慣れたよ」 一人静か怯えて 触れる度に壊れてく 私の所為じゃないのに 崩れてく世界には 何が残ってる? やっと気づく頃には 暗い部屋の奥でさ 黒い鉄格子がさ 一つ二つ折る指も 足りないくらいまた夜が来て ねぇ誰か誰かこの場所に 光...
また誰かの手に救われてしまうから
📝 歌词预览
ねぇ、溶けていった光なんて昨日、今日を灯せない 誰かのお日様で明日が来ること ねぇ、蝶々結びが上手じゃないから、 お空にだって行けやしないの 見えなかった。窓の向こう側、外がこんなに怖いこと ねぇ、知らなかった愛情表現、思い通りにいかない表情 欲しかった?絆された?この肺胞は何を満たした? 雛鳥は...
白絵にもならない_U
📝 歌词预览
めくるページが与う安堵で まだ眠いねなんてさ 忘れないようにまた続きから ほら栞を入れてる。 このまま春になっても 溶ける前の景色が 色が付いても変わらない事。 ただただ綺麗な物で満たしたい事。 夢中な指でなぞる余白は ただ何処かへ行けるような気がしたんだ 辿っていたんだ。 光を模った円形を直視...
小さな祈りだったとしても。
📝 歌词预览
綺麗なおててで産まれたのに汚してごめんね。 傷つけるより傷つく方が良かったんでしょう。 心の何処かにあるのは ぐちゃぐちゃに残されてた 汚れているそんな言葉で 「ほら、笑っちゃうでしょう。」 貴方に貰った言の葉 返せはしないまま 何処にも飾って置けずに 先まで巣食っていた事 この世界は変わらな...
白絵にもならない_V
📝 歌词预览
めくるページが与う安堵で まだ眠いねなんてさ 忘れないようにまた続きから ほら栞を入れてる。 このまま春になっても 溶ける前の景色が 色が付いても変わらない事。 ただただ綺麗な物で満たしたい事。 夢中な指でなぞる余白は ただ何処かへ行けるような気がしたんだ 辿っていたんだ。 ...
あなたと同じ最期で良かった。
📝 歌词预览
ぐちゃぐちゃな街、ひらけた空、 あなたと歩いたこの星の終わり どこにもないから 息をしている→熱を奪うこと 大事なおてては誰がくれたの? ただあなたによく似た ねぇ温もりと呼ぶには まだぎこちないけどね^^ おもいだす→よみがえる→けしかける→うけとめる →うけとめる→うけとめる→うけとめているの...
こわれもの
📝 歌词预览
綺麗なものだけ見たいよ 見下ろす世界は要らないもので溢れていたから 涙なんかさ流せたら 洗い流せるかな 色の無い貴方には 傷が目立つようで 全部、全部このまま 分かったフリをしようよ 出てこないね ないね このまま ぎゅっと触れたら 壊れてしまいそうな 物を大事そうに抱えて あーあ、転んで跡も無いね...
まるで体温を奪ったみたいだ
📝 歌词预览
戻らない身体をただ眺めて 貴方の最期に揺れる錯誤が 酷く滑稽と分かって 夜勤明けた病室の中 楽園なんてさ、ここに無いのを ただ残念そうに笑った。 白衣の袖には薄汚れた ぼやけた走馬灯、残る後遺症、 ほら失敗だって思った。 また誰かの役に立てた? 血の気が引いてく冷えた感触 ただ後悔なんてしないで ...
しあわせのはこ
📝 歌词预览
ねぇ、貴方と同じ息がしたいよ ねぇ、貴方と同じ息がしたいよ ねぇ、中途半端な答えで濁すだけ 怖いのね、外が雪に埋まるようでさ 絵本で読んだの雨には匂いがあることも 涙に味があることも 「鈍色の匣の中、玩具箱のような」 幸せの音に従った波に 貴方の声が酷く響いて きっと生き方にもレールが敷いてるの? ...
ぼくらのきれいごと
📝 歌词预览
まるで逃げ場なんかないみたいに 分厚い雲が空を塞いでる あの空の向こう側を目指したって また空が続いている 何処かに居場所があったらいいな... いつもよりもなんだか 綺麗なフリの僕らを 救いも何も無いのに このまま閉じ込めて 逃げる意味も無いのに 帰る場所もあるのに 消したい過去も無いのに 宿り...
📖 歌词解读
どうか、この言の葉が巣食わないように
📖 解读预览
貴方に送った言の葉 枝まで伝った気でいて 何処にも仕舞って置けずに 心に巣食っていた事。 ねぇ、切って貼って繋ぐ音は僕の声じゃない事 「さっき読んだそこの本はね“借り物”」 少しくらいこの手の温もり例えて 少しくらいここにもある事届けば 貴方に貰った言の葉 返せはしないまま 何処にも飾って置けずに ...
ひだまりなんてなかったね
📖 解读预览
浅い目と血の通っていない肌 芽吹いた意味にも気づけやしないのに ねぇ、きっと体躯が未熟で 届かないんだお日様が 背伸びくらいの優しさじゃ 動かないんだ指先が 泥を捏ねたような足じゃ 象っただけの夢しか 見れずに 救いはないこと 触れられない物になっても 形の無い時代になっても 大切なんてもう遅い...
ささやかな息吹
📖 解读预览
この目はただ 君と違って 硝子のように映っていたのは 脆い世界でさ この手をただ 止めてしまえば ここに残ってしまった何かも 思い出なんでしょう。 たたんでしまった羽根では きっと不完全な空で、 光も届かずに… からっぽの声で叫んで 君の名前も大切だった やっと覚えたフレーズも… ただ、醒めない...
なりきれなかった
📖 解读预览
脆い、脆い、脆い、脆い、脆い、脆い、脆い、 脆いからもう見ないでよ。 違う、違う、違う、違う、違う、違う、違う、 違うから同じようにできないなんて... 可憐になれないことを知っていた。 上手には隠せない所 弱くて敏感な肌を襲った不揃い 心だけ置いていった。 ゆるされない箇所が 増えるのはどうし...
この世界を照らせる鍵となれたら
📖 解读预览
色めくほど畏れた 望むほどに崩れていく あの青さも光も映らぬ事 影もない事 黒に染まりゆく事 見失う場所 何処の誰にも 知られない事 鳥籠の中 何を求めた? 届かない音 一つ、二つ線に 描く彩度、彩る事 この黒さえ照らせる鍵となれたら 世界、世界、笑ってくれ どこかの花になれたら また誰かの道に...
たたいてもおこらないから
📖 解读预览
祈ってしまった回生 戻らないの知ってて 「生体の反応も酸素濃度も異常で酷いよ」 深層に焼き付いた 君の声が アカシックに残って ねぇ、どうしたって消えそうに無いの...! あのね、ただ やさしくおしえたとこ たいせつなここで ▷オボエチャウカラ ▷おぼえちゃうから ▷覚えちゃうから 教えてくれた...
かなしい、かなしい、てのひら。
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抜け落ちた羽根なんてあなたは気づかない 街並みは俯いて見上げてくれなくて ただ感情はお空に置いてきたはずなのに 「ひとりがこわくて」 触れないように そっと眺めるだけ 透明なてのひらで この街をなぞっている きっとからっぽでも この腕を伸ばす今日がただ この世界の哀しみを抱えたふりして どこか寂...
メモリー
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沈んでいく世界の事 「また何かあるの?」 なんでもないって 瓦礫の中 貴方が居ないの....? 澄んだ視界と知った腐敗に 慣れてしまうから ねぇ、許されるならってもう遅いかな 5月--、ニュースキャスターが泣きながら言ったらしい 5月2日、良く分からないが何かの--病らしい --、やりたいことを書...
からっぽのはこ
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大事な物ばかり名前が付いている事 大切にする度に零れ落ちてゆく事 知らない季節には貴方と居ない事 ありふれた日々にはただ終わりがある事 ねぇ、いつかは焼き直しみたいな誰かが この世界で幸せになるかもなんてね からっぽの箱庭、何を入れた? おさがりの箱庭、私の影もない事 それはやくそくで これはま...
こわれもの
📖 解读预览
綺麗なものだけ見たいよ 見下ろす世界は要らないもので 溢れていたから 涙なんかき流せたら 洗い流せるかな 色の無い貴方には 傷が目立つようで 全部、全部 このまま 分かったフリをしようよ 出てこないね ないね このまま ぎゆっと触れたら 壊れてしまいそうな 物を大事そうに抱えて あーあ 転んで跡も無...
ぼくらのきれいごと
📖 解读预览
まるで逃げ場なんかないみたいに 分厚い雲が空を塞いでる あの空の向こう側を目指したって また空が続いている 何処かに居場所があったらいいな.... いつもよりもなんだか 綺麗なフリの僕らを 救いも何も無いのに このまま閉じ込めて 逃げる意味も無いのに 帰る場所もあるのに 消したい過去も無いのに 宿り...