黒白歌冬(Kushiro Kafuyu)
黒白歌冬(Kushiro Kafuyu)歌曲,共9首。包含《教室の左端》、《エゴイズム》、《110再生の名曲》、《足りない足りない》、《夏が叫んだ》、《偽装恋愛》等。
🎧 [黒白歌冬(Kushiro Kafuyu)] 歌词榜
教室の左端
📝 歌词预览
学校を休みたい 社交性とか壊滅的です 教室の左端 それが僕の特等席です 話し合いでグループ作ったら どうしたって僕だけ溢れるの あの時の空気に耐え切れず 消えたい衝動にかられた ほら サビ着いた故郷の校舎は 思い出でもなんでもなくて 辛い辛い辛いよ 青春をドブに捨てたんだ 校庭の白い菊に叫んだ 孤独...
エゴイズム
📝 歌词预览
数えきれない無価値な時間が 過ぎる日々を蝕んでゆく 命は有限で 昨日は一瞬で やりたいこと後回しにしたって やれる日々はいつになんだろ 自己中な挑戦で 心をかき乱せ 誰かの炎上スクープなんて 他人事で関係ないだろ 情報は永久で 命は有限で 我慢しすぎて 我慢しすぎて いつか自分軸見失うだろ そんな人...
110再生の名曲
📝 歌词预览
君のもとへ届け届け 儚い唯一の旋律だ旋律だ 無彩色無機質なこの日々に 星色のメロディーを探してる 軽いStep by Stepで書き出した 歌をDay by Dayで色づけた いつか形になると信じてる 何者にも慣れない でも静かに光った このアルバムを見つけてよ 夢を叶えて見たいと 書き綴ったこのハ...
足りない足りない
📝 歌词预览
さあ自分本位の恋愛観は この独りよがりの人生観は あなたがいないと無理なんです 愛が足りないと無理なんです 私自身を満たせないんです あ~~~ 自己肯定自己肯定感が 仮想世界に奪われて 一晩中一年中愛と 承認を彼に求めて 透明性安心性求め 心の髄まで監視してた 誰と見たのどこに行ったの 私だけのもの...
夏が叫んだ
📝 歌词预览
悲しみに溺れた僕は 独り身の旅に出たんだ 夏の森羅万象を飛び回り 僕の心傷に蓋をした 澄んだ光景に引き込まれて 常夏の山道歩き出した 輝いた命を見つめてる 夏が叫んだ 夏が叫んだ 太陽が僕を焼き付けた 苦しく切ない日々さえなんか楽しくて 夏の終わりは 恋の終わりか それとも新たな恋の始まりか 忘れ去...
偽装恋愛
📝 歌词预览
神様神様どうか 私にあの子をくださいな そんな妄想にラタッタ 上機嫌な二人を見つめてた 神様神様どうか 私に合う子をくださいな そんな性愛に慕って 片っ端から送りつけた定型文 リアルゲームの敗北感を ネット恋愛で埋め合わせた 偽の愛想を スタンプに変えて 見栄と臆病な闘争本能 お洒落に着飾って さあ...
午前2時センター街
📝 歌词预览
うるさく光った道 孤独を嘆いた夜 眠らない土曜日午前2時 甘美な町明かり 全てが新鮮で 全てが華やかで Ah~ センター街に迷った僕は ひどく小さかった 今を焦った 今を焦ったんだ 明日に縋った 明日に縋ったんだ 繊細で心配性なガラス張りの心を 利己的なこの街が 置き去り抜いていく ぐちゃぐちゃにな...
病状
📝 歌词预览
辛いこと考えてばっか 暗い過去に囚われ 臆病な自尊心を悲観する 美味いこと生きれないか 楽な道求めて 算計な生き方を模索する 勝利者なんて妄想別解 弱虫ごっこも限界限界 落書きのような容貌で 現実を嘆いている こんなスペックじゃ人生崩壊 存在バックレ重罪重罪です 自称の病状で 己恨んで泣き叫べ 終わ...
僕の居場所
📝 歌词预览
澄み切った正義や 善悪なんて 数の前ではとても無力なの 全てに同調 集団行動 それがここの箱庭生きる術 閉鎖的な空間は息苦しくて 粋がったあいつは僕に当たった 罵声の刃で心を刺した 現実も生も全てを壊したい 衝動を抑えた クラスのボスにパシられた アレ買ってこい でも 駒のようなこのポジが 僕の居場...