石崎ひゅーい
石崎ひゅーい歌曲,共46首。包含《夜間飛行》、《第三惑星交響曲》、《ひまわり畑の夜》、《3329人》、《人間図鑑》、《僕はサル》等。
🎧 [石崎ひゅーい] 歌词榜
夜間飛行
📝 歌词预览
あー君のこと考えてる部屋の隅で 体操座りの小学生、外は深夜 洗濯ものはたまっていくだけ 世界は滅亡へのカウントダウン テレビは見たくない顔 うるさいな救急車 もしも僕がこの夜空を飛べることができるなら 今すぐ君を抱きしめにいくよ風が強くても 300円で満たされるまずい安心なんかよりも 眠るんだ君...
第三惑星交響曲
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田舎道で見てた星空とか 庭に咲いた紫陽花とか 全部忘れないでいたいよ それでもほら 僕ら人間だから 約束さえ守れないから 大切なあの人のことだって いつか よく晴れた夏の日 静かな朝 小屋の中で吠える犬と ずっと泣きやまないままの君 ロックンロールが流れる葬式とか 笑い声の火葬場とか かしこま...
ひまわり畑の夜
📝 歌词预览
いつか見た夢を 思い出していた 星が降る夏は ひまわり畑の夜 泣いている迷子 水色の空の クジラ雲達を どこまでも 裸足で追いかけていた 麦わらを風がさらった 張り裂けそうな心臓 はじめてふかした煙にむせて でたらめな歌でごまかしてたんだ 僕は今もまだここにいるよ 新しいスーツでしょぼくれて ...
3329人
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こんなド平日の夜に空いてる奴なんかいないのさ 糖質カットの缶ビール買って 無意識にチャンネルを回してる ぐるぐるぐる回っている 毎日は毎日でしかないと ぐるぐるぐる回っている ニュースキャスターが耳をつんざく 3329人を救えたはずの 僕らの歌はもう 届かないのかな 聞こえないのかい? 5月の自殺者...
人間図鑑
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オレンジ色の日差し受けて 芝生で夏に焦がれてた 東京ベイの丘の上に寝転び 雲を抱いてた あれは五月で 君の着てた花柄シャツ さみしい色 その花の名を聞いたけれど忘れた なぜなんだろう? デッキチェアーの下にちっちゃなおもちゃが寝てた うつぶせに捨てられてる人形は まるで悲しい人生のよう そうさ ...
僕はサル
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どうしたいこうしたい あれこれやりたい だけど勇気ない 続かない お馬鹿なおサルさん 今はそうしない 真似しない 我慢のおサルさん もうすぐ どうしたいこうしたい 全部叶えたい 百年たったら起きて 会いたい人に会って ダイヤモンド贈るよ 小さなやつ 空になりたいんだ 真っ青な まだ愛や性や知ら...
夜間飛行
📝 歌词预览
あー君のこと考えてる部屋の隅で 体操座りの小学生、外は深夜 洗濯ものはたまっていくだけ 世界は滅亡へのカウントダウン テレビは見たくない顔 うるさいな救急車 もしも僕がこの夜空を飛べることができるなら 今すぐ君を抱きしめにいくよ風が強くても 300円で満たされるまずい安心なんかよりも 眠るんだ君...
おっぱい
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鶏肉とキャベツと豆乳いっぱい食べておっぱい大きくなぁれ 君の悩み事なんか宇宙のカスみたいなもんなんだから 手を合わせておすのさ3秒間123 そして3回深呼吸しなスーハースーハースーハーはははは 君は君のままでいなよ 泣きたけりゃ泣けばいい がんばって走って転んでできた傷跡は瘡蓋になるよ 鶏肉と...
ガールフレンド
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朝焼けの赤い空に吸い込まれそう 夜明け前の眠る街を窓越しに見てる ひとりぼっちでどうしようもないなら電話でもかけておいでよ 太陽があがって明日になるまでなんでもいいから話そうよ そうさそうさこの星は愛に溢れていて それを知って見失ってまた探して 明日を待ち焦がれる サヨナラの時はいつもしかめっ面...
シンデレラへの伝言
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ミッドナイトアンブレラ 真夜中のレインボー見にいこうぜ フクロウ達の内緒話を盗聴しにベルリンへ 目ん玉はいかさまのサファイア ゆですぎのグリーンピース 百獣の王様のたてがみ 月あかりの中 燃える 燃える 燃える wake me up ! 起きて!パンが焼けるから(太陽さん太陽さん 太陽さん太陽さ...
卵焼き
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卵焼きの砂糖は多め お味噌汁にはちょっと生姜 セロリはお酢につけておく なすびは冷たいほうがいい 僕は泣く 僕は泣く 下北沢のスーパーマーケット安くて品揃えも豊富 ポイントカード作ったけど電車のったらプラマイゼロ 君は笑う 僕も笑う 幻みたいな朝が来て妖精が消えちゃわないように がんばってお...
星をつかまえて(ハイキュー!! リエーフ見参ver.)
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犬が逃げ出したみたいに 夢を見失った時に 誰か捕まえておくれよギュッと離さないでいてくれないか 空き缶蹴っ飛ばして笑って 駅の改札でいっぱい泣いて 前よりちょっぴり強くなったんだ 大事な物を捨てられないから 僕ら空も飛べない鳥 いつか追いかけるさ追いかけるよ君の夕焼けを あの日の約束守れなくても...
星をつかまえて
📝 歌词预览
星をつかまえて あいつ金持ちに生まれた なのに頭が悪かった あの子綺麗な髪だった だけど前歯が隙っ歯で 僕は教室の窓から空の牛乳パック放り投げたんだ 空き缶蹴っ飛ばして笑って 駅の改札でいっぱい泣いて 前よりちょっぴり強くなったんだ 大事な物を捨てられないから 僕ら空も飛べない鳥 いつか追いかけるさ...
花瓶の花
📝 歌词预览
君が花瓶にくれた花が しおれちゃわないように 永遠という名前の水を 幸せという名前の光を あげるよあげるよ 君に全部あげるよ こんな僕が誇れる事 君を愛している事 何年も 何十年も 何百年も 君を探していたんだ どこにいる どこへいこう どこまでも どこにある どこにもないよ ...
ピノとアメリ
📝 歌词预览
火影忍者EDピノとアメリ 誰にも分かんない 僕の正体とやらを 見つけ出して 抱きしめてくれんないか 僕には分かるんだ 嘘をついている君が 泣いていいよ ここにずっといるから 世界中に溢れている 安っぽい愛の言葉 無理に飲んで すぐに吐いて 何もない窓から見てた 遠くの空には名前もない星が 僕らみたい...
牧場で僕は迷子になって
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僕は牧場で迷子になってガチ這いつくばった 豚小屋の中で一晩中過ごして豚になった あのころは居酒屋で働いて鳥を焼きまくった ビルのすきまから太陽が上がると同時に落ちた あーあいあいあいあいあいあいあいあい I LOVE YOUってなんだろな ぶうぶうぶうぶうぶうぶうぶうぶう ぶっちゃけ意味がわからんぞ...
ピノとアメリ
📝 歌词预览
誰にもわからない 僕の正体とやらを 見つけ出して抱きしめてくれないか? 僕にはわかるんだ 嘘をついている君が 泣いていいよここにずっといるから 世界中に溢れている安っぽい愛の言葉 無理に飲んですぐに吐いてなにもない窓から見てた 遠くの空には名前もない星が 僕らみたいに二つ 夏の風に飛ばされてしまわぬ...
謝肉祭
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盆と正月には帰ろう 年に二回は故郷(ふるさと)には カズの葬式から遠くなった街へ 水島は盗んだバイクを 売りつけてからはもうずっと 電話もこないしかけることもない 国技館で入り待ちをして 力士にハッパをかけていた 偉そうに背中を叩いて 笑いながら「横綱になれよ」 みっともないのは承知で あてもなく...
溺れかけた魚
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誰か僕を月に連れてってくれ お願いだから 誰か僕を月に連れてってくれ お願いだから 家の裏の丘のふもとで三日月を探して 切り株に腰掛け おにぎりを食べた 母さん 水筒のフタ開かないよ 開かないよ あちこちの黄色やオレンジや茶色の葉っぱと 真っ赤な花と銀色の鳥の羽 月の明かりの中で全部が僕を見つめてい...
アタラズモトオカラズ
📝 歌词预览
給料日にはエビチリ食べよう ハンバーグにも目玉焼きつけよう 何でもかんでもフォークで食べよう ハメを外してこの程度ですって言おう 横断歩道でガキが転んで 助け起こして怒られたって サプリメントで元気になって 爺さん山盛り朝飯代わりで ゴミ捨て場にはビニール傘が 野戦病院救急車が足んないぞ 朝昼晩とタ...
星をつかまえて
📝 歌词预览
あいつ金持ちに生まれた なのに頭が悪かった あの子綺麗な髪だった だけど前歯がすきっ歯で 僕は教室の窓から空の牛乳パック放り投げたんだ 空き缶蹴っ飛ばして笑って 駅の改札でいっぱい泣いて 前よりちょっぴり強くなったんだ 大事なものを捨てられないから 僕ら空も飛べない鳥 いつか追いかけるさ 追いかける...
ピノとアメリ
📝 歌词预览
誰にも分からない 僕の正体とやらを 見つけ出して 抱き締めてくれないか? 僕にはわかるんだ 嘘をついている君が 泣いていいよ ここにずっといるから 世界中に溢れている 安っぽい愛の言葉 無理に飲んで直ぐに吐いて 何もない窓から見てた 遠くの空には名前の無い星が 僕らみたいに二つ 夏の風に 飛...
ピノとアメリ
📝 歌词预览
誰にもわからない 僕の正体とやらを 見つけ出して 抱きしめてくれないか 僕にはわかるんだ 嘘をついている君が 泣いていいよ ここにずっといるから 世界中に溢れている 安っぽい愛の言葉 無理に飲んですぐに吐いて なにもない窓から見てた 遠くの空には名前もない星が 僕らみたいに二つ 夏の風に飛ばされてし...
花瓶の花
📝 歌词预览
君が花瓶にくれた花が しおれちゃわないように 永遠という名前の水を 幸せという名前の光を あげるよあげるよ 君に全部あげるよ こんな僕が誇れる事 君を愛している事 何年も 何十年も 何百年も 君を探していたんだ どこにいる どこへいこう どこまでも どこにある どこにもないよ 何年も 何十年も 何百...
ピリオド
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あれは本当の恋だった まるで夢を見ているみたいだった だから 悲しい歌にならないように 誰もが羨むような素敵な結末を探した 桜通りの人混みは 二人で見ていたゾンビドラマみたい 僕のピストルは未だに青くて 自分さえ守れやしないのさ ああ 僕はまだ 繋いだ手の 温もりも優しさも...
花瓶の花 (Acoustic Version)
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君が花瓶にくれた花が しおれちゃわないように 永遠という名前の水を 幸せという名前の光を あげるよあげるよ 君に全部あげるよ こんな僕が誇れる事 君を愛している事 何年も 何十年も 何百年も 君を探していたんだ どこにいる どこへいこう どこまでも どこにある どこにもないよ 何年も 何十年も 何百...
マシュマロパイ・サンドウィッチヘブン
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マシュマロパイサンドウィッチヘブン 時計台で待ち合わせをしよう しよう say goodbyeタンザニア ギリシア神話の巨人 でっかい でっかい でっかい でっかいどう北海道 青空に広がれミルクの味 もやしでお腹がいっぱいダーリン ハニー、ここいらのしきたりなんです 秘密の花園はあそこ ブレーメン、...
SEXY
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作詞:石崎ひゅーい これは恋の1ページ目なんだ 今日をめくらずにもっと盲目になればいいんだよ 口は勝手にダンスをするけど 君は騙されていればどんどん可愛くなるから 法定速度ギリギリの速さで運命感じて 一生分のトキメキを使い果たしてしまえ リップクリームを塗っても 過去の誰かを思って...
お前は恋をしたことがあるか
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愛しい声が誰かの声が 聞こえたような気がして振り向いた けど誰もいないや なにもかもないや 君がいてくれりゃよかったな さらば僕らはさみしくなれずに 何度も無駄な夜を過ごしたね でもきっといつかは忘れてゆくから 心配しないで眠りなよ 夢を見たんだ君の夢だった 少しやつれた頬にキスをした 僕の唇は荒れ...
ピノとアメリ
📝 歌词预览
谁にも分からない 仆の正体とやらを 见つけ出して抱き缔めてくれないか? 仆には分かるんだ嘘をついている君が 泣いていいよここにずっといるから 世界中に溢れている 安っぽい爱の言叶 无理に饮んで 直ぐに吐いて 何もない窓から见てた 远くの空には名前の无い星が 仆らみたいに二つ 夏の风に飞ばされてしまわ...
Namida
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こぼれ落ちないように きつくまぶたを閉じたんだ なのに溢れだしてくるんだ 拭うこともできないほど でも不思議とあったかくてさ 寂しくはないんだ 誰かのためじゃないさ ただ君のためだけに 不甲斐のない毎日を噛みしめているんだ 宝物になるように、笑ってまた会えるように 喜びも悲しみも...
パレード
📝 歌词预览
パレードは終わるさわかっていたんだろう? 大丈夫さ、真っ白な花束は君だけのものさ ギラついたネオン街を抜け出して 銀河鉄道に乗り込むのさ 準備はいいかい?よそ見すんなよ ハルカカナタ、トオクミライ 星はひかり 僕らを呼ぶ 巡り巡る時の中で 迷ってばかりだけど この空っぽさえわかちあうんだ 僕たちの影...
夜間飛行
📝 歌词预览
あー君のこと考えてる部屋の隅で 体操座りの小学生、外は深夜 洗濯ものはたまっていくだけ 世界は滅亡へのカウントダウン テレビは見たくない顔 うるさいな救急車 もしも僕がこの夜空を飛べることができるなら 今すぐ君を抱きしめにいくよ風が強くても 300円で満たされるまずい安心なんかよりも 眠るんだ君...
糸
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なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ めぐり逢うのかを 私たちは いつも知らない どこにいたの 生きてきたの 遠い空の下 ふたつの物語 縦の糸はあなた 横の糸は私 織りなす布は いつか誰かを 暖めうるかもしれない なぜ 生きてゆくのかを 迷った日の跡の ささくれ 夢追いかけ走...
花瓶の花 - From THE FIRST TAKE
📝 歌词预览
君が花瓶にくれた花が しおれちゃわないように 永遠という名前の水を 幸せという名前の光を あげるよあげるよ 君に全部あげるよ こんな僕が誇れる事 君を愛している事 何年も何十年も何百年も 君を探していたんだ どこにいるどこへいこう どこまでもどこにある どこにもないよ 何年も何十年も何百年も何万年も...
花束
📝 歌词预览
幸せを束ねた花みたいに 重なっていくことを夢見てた 今日咲くかな 咲かないのかなぁ 思うだけ ねぇ少し光が足りないかな 与えすぎるとすぐにしおれるから 余裕のないあいづちばかり 変わらない自分にうんざりする なんでもないよって 強がるあなたのこと 気づかないふりしてごめんね 「...
あいもかわらず
📝 歌词预览
きっと君となら どこまでも どこへでも 大袈裟でいい 行ける気がしていたんだ あっという間だな この街で吐き出した 喜びとか痛みをわけあってきたんだ 真夏の通り雨に打たれて 影がなくなっていく 恥をかいてばかりだな 苦虫噛んで見つめてたんだよ 傷を増やしても 君のそばで笑ってた...
ワスレガタキ
📝 歌词预览
そうこれ、こんな痛みが 筋書きのない物語には 必要不可欠なんだ 夜の海には月が居座る 過ぎた苦悩を美化する暇があるなら今だけ映せよ 愚か者でも正直でいたい ハートが騒ぐよ たとえ誰かを傷つけたとしても 譲れない光があるんだ 蒸し返すつもりは別に無いけれど この世界で この世界で...
あいもかわらず
📝 歌词预览
きっと君となら どこまでも どこへでも 大袈裟でいい 行ける気がしていたんだ あっという間だな この街で吐き出した 喜びとか痛みをわけあってきたんだ 真夏の通り雨に打たれて 影がなくなっていく 恥をかいてばかりだな 苦虫噛んで見つめてたんだよ 傷を増やしても 君のそばで笑ってた...
ワスレガタキ
📝 歌词预览
そうこれ、こんな痛みが 筋書きのない物語には 必要不可欠なんだ 夜の海には月が居座る 過ぎた苦悩を美化する暇があるなら今だけ映せよ 愚か者でも正直でいたい ハートが騒ぐよ たとえ誰かを傷つけたとしても 譲れない光があるんだ 蒸し返すつもりは別に無いけれど この世界で この世界で...
Season2
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どうやら君を忘れる術は 僕のレシピの中には無い、わかってた どれくらい大切なものだったか この後味悪い痛みに気付かされる いったいなんの色のなんの花で 周回遅れの夏を待てばいい? 絡んだままの糸を断ち切るように 物語の終わりに「。」をつけた 君を好きなままの僕に 「×」をつける...
someday
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とりあえずねむろっか うんそうだね、もうおそいしね あしたはやい? ううんそうでもないよ そうか、そうですか、そうなんだね 意気地なし そう思われてしまうのも仕方ないな この間買い替えたばっかのベッドの匂いが鼻の奥でツンとする someday "僕は今君のことを" その続きが見た...