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ミツメ

ミツメ歌曲,共43首。包含《春の日》、《fly me to the mars!!!》、《cider cider》、《towers》、《Disco》、《煙突》等。

📊 3 字符
🎵 43 首歌曲
2026-04-25 18:26:19

🎧 [ミツメ] 歌词榜

春の日
歌手:ミツメ
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長い夢を見ていた 
春の朝に
私は遠い日の事を思った
意味の無い 
無性に愉快な時は
余計に空白を僕に殘して
埋められないでいる

長い夢を見ていた 
春の朝に
私は遠い日の事を思った
意味の無い 
無性に愉快な時は
余計に空白を僕に殘して
埋められないでいる
fly me to the mars!!!
歌手:ミツメ
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次に住むなら 火星の近くが良いわ
ここじゃなんだか 夏が暑過ぎるもの
波のない日にわ 砂浜に二人の絵を描いて
消えるまでそこで笑ってほしいよ

夜になってさえ 彗星が瞬いていて
あなたの髪に触れる 灯りもなしに
二つの月が 満ちかける暦に身を寄せて
思い出を残らず洗い流そうよ

子供のままで すぐ時...
cider cider
歌手:ミツメ
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甘い汁の空き瓶を覗けば
子供だけの季節が来る
君が唾を飲み込む音に
胸が高鳴る 
ついさっきから
皺の増えた瞳から覗けば
今のままで見えると思うの
towers
歌手:ミツメ
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波は次第に弱まっても
しらない顔でなぞって 繰り返し
軌道は二人を 離していく
不意に思って 届かなくなるほど
熱を次第に失っても 
しらない顔でなぞって いられるといいけど
Disco
歌手:ミツメ
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眠れないのは 目が合ってから
淡いそぶりに 吸い込まれと
気づいてるの
日が昇るのが早くなるね
穴の中から出て 行かなきゃなあ
恋人達は いつものように
二人の中に 滑り落ちて
樂しそう
聽いた事のあるような 響きの中
止めないままで 続いてくな
煙突
歌手:ミツメ
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オイルにまみれて泥だらけ
君が整備したマシンで
街をゆく 夜明けに追いつく
白煙をあげる煙突が
急に光を遮って
二人しか見えなくなってた
陸橋に差し掛かった時
ミラーに映ったのは
髪の長かった頃の君だったような
間抜けな視線を押しのけて
揺れるしなやかなつもりが
気づいたら 影を数えた
見上げた君の...
20
歌手:ミツメ
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声を殺し 廊下を走り抜け
見つかる前に 次の街に
手に触れたら ハリボテと気づいて
日に晒されていくの

急いで ずっと ここにいると

横目にした 足取りの軽さを
気にするのも うらやむ癖も
忘れるほど 瞬きのはやさで
季節は 過ぎてゆくのよ

急いで ずっと  いつもここにいると
うつろ
歌手:ミツメ
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飽きる まで 騒 いでも
空しさ が 埋ま ら ない
白け てく 街を見 て
散らし てた 焦る 声が
耳元 で 囁く のに
僕は まだ うつろ

ひたすら に は しゃい でも
空しさ が 埋ま ら ない
白け てく 顔を見 て
散らし てた 焦る 声が
耳元 で 囁く のに
僕は まだ うつろ
Chorus
歌手:ミツメ
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クラゲ
歌手:ミツメ
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枕に顔埋めて
君の事思い出した
ふやけてすぐに逃げた
ゆらゆらクラゲだってさ
溶けて一つになるね
そんな日は まれだから
君の顔 ありありと
焼き付けてたいのに
裸の海潜ってさ
みつめあうのもいいね
そんな日は まれだから
君の顔 飽きるまで
見てられりゃいいのに
浜辺を走る列車で 二人だけの
甘い...
怪物
歌手:ミツメ
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今朝もホームで君の背を探して
遠い目で描きあげた あの頃を一人で想うのです
たぐり寄せた 君と僕の距離を
閉じ込めた怪物がここへきて阻むよ
 プレゼント 密かに集めた想いを食いちぎった

夜は透けるほど触りあって
君はあまりにも綺麗だった
昼に魔法がとけてしまっても
君はあまりにも綺麗だったなあ

...
部屋
歌手:ミツメ
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あなたのいない
いつもの話
枝(えだ)が分かれた
氷も解けた
だけど
いつかのむこうに
思い出すたび
追いとず雲を
隣の声も
すぐに消えそうね
すぐに消えそうね
あと傘もなく
いつもの部屋に
へらからかれで
記憶もだけど
だけど
あなたが浮かび
ふと手がとまる
問いかけかだろう
どっちのドアはも
す...
タイムマシン
歌手:ミツメ
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君のよく遊んだ
河が埋め立てられたね
手足は水面に溶けて
幽霊みたいだなって思って
頼りない時計が欲しい
90年に戻りたい
リピートして思い出す 
君の母譲りの低い声
夕闇はそっちだと
青く見えたりしませんか
タイムマシンであの頃にタッチして
過去の気持ちを今
僕に伝えてよ
緑の電話が恋しい 
AM...
サマースノウ
歌手:ミツメ
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死ぬまでに津軽の方に行ってみたい
後ろに過ぎてく雪景色 あの部屋にバイバイ

紫と赤の間のベロア生地
シートはだいたいそんな色 ゴワゴワしてた

暖炉にあるだけ光を詰め込んで
生活する日をずっと前から考えてたんです

汽車は揺れる 日々を揺らす
僕はどこか もう居ないみたい

昨日から見てた映画が残...
コース
歌手:ミツメ
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恋にもなれずに終わる仕草を並べて
飛び越えるふりをしてたけど
夢をのぞいた後で わからなくなる

季節に惑う会話の間を抜けてく
若い背中を気にしながら
夢をのぞいた後で わからなくなる

瞳に初めてとめた頃のように
停滞夜
歌手:ミツメ
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ふいにいなくなってみたくなって
目を伏せたのは
見たらきっと流されてしまう
いつか遊び疲れて 眠りに落ちて
霧が濃いうちに
声はどことなく響く
ずっと待っているような顔で
もう追いつけなくなるいづれ
近づくほどに 何も見えずに
少し離れて 胸が騒ぐよ
近づくほどに 何も見えずに
少し離れて 胸が騒ぐ...
クラーク
歌手:ミツメ
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もう何を見るのも 飽きてきたけど
気づけば声をなくして

また同じ話も 悪くないけど
足りない 目を離したら遅れそうで

でたらめだけど 切り抜けてた
拙さに息を切らせて

なだらかな日に 踊る街の
空しさを捨てられぬまま

ずっと 持て余してた時の中で
妬けるような君を見てた
Paradise
歌手:ミツメ
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誰一人戻らない
それはいつも聞いていたので
何もかも ケリをつけたら
鍵も掛けずに 行ってみたくて
それは甘い誘い
夜の中の甘い誘い君を

名前も無い 人ごみで
思い出すよ きっといつか
どうかしてた
それは甘い誘い
夜の中の甘い誘い君を
それは
それは
それは
それは
公園
歌手:ミツメ
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昼間見た 後ろ姿
ふと消えるまで 足を止めた

日だまりに 子供たちの話し声
まぶしい頃の気持ち

捻る水がいつか上げた
遠ざかる 二人は今もしぶきの中で
いらだち
歌手:ミツメ
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ため息が 日々の奥で
逃げ場無く 騒ぐのに
何一つ 進まなくて
明ける外の静けさに
焦りだけが話しかけた
誰にも会えずに

野良犬 青い目をして
庭先で 喚くのに
気にせず迫る時に
思い浮かぶ昨日の事
苦し紛れ叩いてる
部屋の中で
ささやき
歌手:ミツメ
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日々を写真におさめた
見ても色あせてなんか青く
ささやくように時は
思いわずらわさせて

(ささやくように)

そこにある無数の目が
口を滑らせてまだ若く
ささやくように過ぎた
次を待つそんな気持ち

(ささやくように)

時はささやくように
今は次を待つそんな気持ち

(ささやくように)
テレポート
歌手:ミツメ
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ESC
歌手:ミツメ
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誰にも 言えないのを知ってる 前から
眺めても 慌てても 一層
夜は更けゆくばかり
灯りさえ見えなくなるの
巻かれても 今のままで居れたなら

いいのよ 明けているまでも 流れよう
3年
歌手:ミツメ
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僕にだけ見えたかも
君が部屋に 忍び込む夕日とともに
立ち返るあぜ道から
走る靴が脱げそうで 弾ませる胸の奥に
きっとこのままじゃ居られない事を
最初諦めたのは僕の方だったよね

窓の外流れていく 萌える草木
花束をほどいたようになる
他愛無い話を抱えながら
向かう弾けない眠りの中まで

いつまで
...
number
歌手:ミツメ
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言葉が欲しい こんな時に
どんな風に見えたとか 知りたい

つまづくのに 慣れたように
気取りながら 騒ぐのに合わせて

例えば日が すぐに落ちて
寝れないまま どこに帰る

息つく間を 紛らせて
居られるのかもしれないね そのまま

誰かが手を差し伸べて
通り過ぎるつもりなのかを 
めまい
歌手:ミツメ
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めまい - ミツメ(mitsume)

口に出せば
消えそうなそんな程度の話
胸にしまい込んで
忘れる頃まで眠ろう
穏やかな日の
二人はどこに消えたの
触れたらもう
戻れなくなるのをじっと見てる
見てる
雨に磨かれた
車に残る月と
切れた街灯りを
数えてどこまで行けそう
まぶしい時の
二人を通り過ぎ...
あこがれ
歌手:ミツメ
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あこがれ
なぜ君はそんな 
羨ましく見える
ただ歩くのに 
街を振り返らせて
なれたら 
君のように 
僕は誰にもなれないまま
目もくれなかった 
空しいはずの夢が
あの手も中 
息の吹き返し踊る
なれたら 
君のように 
僕は誰にもなれないまま
天気予報
歌手:ミツメ
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天気予報
風が時おり知らせる 
手に入らぬものなら
一つ二つくらいある 
次第に増えていく
通り雨を 
知らずに出かけて震えても
歩けたら良いけど
ただの雲行きのせいで 
ふいになることすら
数えきれないくらいと 
口では言いながら
通り雨が 
涙をさらって流れたら
それだけで良いけど
通り雨が 
...
駆け抜けて性春
歌手:ミツメ
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終わることのない恋の歌で
すべて消えて失くなれ
すべて消えて失くなれ
烈しく燃える恋の歌で
夜よ明けないでくれ
夜よ明けないでくれ
生まれて初めての唇づけは
永久西の空を
永久西の空を
恥ずかしいくらいに
真黄色に染めた
真黄色に染めた
あなたがこの世界に
一緒に生きてくれるのなら
死んでもかまわな...
煙突
歌手:ミツメ
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オイルにまみれて泥だらけ
君が整備したマシンで
街をゆく 夜明けに追いつく
白煙をあげる煙突が
急に光を遮って
二人しか見えなくなってた
陸橋に差し掛かった時
ミラーに映ったのは
髪の長かった頃の君だったような

間抜けな視線を押しのけて
揺れるしなやかなつもりが
気づいたら 影を数えてた
見上げた...
タイム
歌手:ミツメ
📝 歌词预览
時の流れにめげそうな日はなぜか
悪くないことも起きそうに思えた
あの頃からは遠すぎて 季節にいるのなら
思いがけずに変わりゆきこの街で
つなぎとめたい物ばかり増えるのは
今よりひどく危うげな 姿に映るから
大人になるまでに なくしてきた言葉を
わざと口にすれば飛び立てない心に吹く風 捕まえて
誰のた...
ディレイ
歌手:ミツメ
📝 歌词预览
いつの間にか思い出に
変わり果てた姿で
出会う夢はどんな顔で迎えたなら
昨日胸に響いた話さえもどこかへ
気がかりには思いながら
何も 出来ずにいた
いつか背伸びをしていた
キザな言葉がかすめて
ありのままなら今頃
淡い痛みもいくつか知らないのに
見透かされた幼さがわざとらしく浮かぶのに
悪い癖はつに...
ゴーストダンス
歌手:ミツメ
📝 歌词预览
記憶は薄れてゆく
それなのに
つまづく 時はやけに
入り込んで
眩しい日々の
亡骸をいくつ
数えて 誰にも
言わずに眠ろう
子供の頃は見えて
いたこととか
あれほど焦がれていた
願いでさえ忘れて
眩しい日々の
亡骸をいくつ
数えて 誰にも
言わずに眠ろう
そのまま
記憶は薄れてゆく
あれほど焦がれて...
クロール
歌手:ミツメ
📝 歌词预览
まだ制服の帰り道は今でも
色らせながら覗き込めばわずかに
消えない
ずっと隣で言えなかった話も
ただ間抜けな形だけを残して
ゆくなら
どんな占いも追いつけない速さで
駆け抜けてく毎日に溺れたら
いつでも知らせてほしいすぐ
離れて過ごしていても
いつまでも
消えないまま
消えないまま
スペア
歌手:ミツメ
📝 歌词预览
スペア - ミツメ (mitsume)
いつから降り始めた 長い雨に
一人の帰り道を救われた 傘の中
このままどこまで
両手に持て余した 時間だけが
出来れば巻き戻して
同じでも構わない
出会った頃まで 何もいらない
強い風にかき消された 雨雲に
あなたを想った
覗いた晴れ間に似た 心の穴
大人にな...
ドライブ
歌手:ミツメ
📝 歌词预览
トンネルを抜けたらそこで
いきなりの雨に降られて
太陽は跡形もなく
隠されて 奪われた影
白黒のない世界
窓ガラスに守られていただけ
濃くなったアスファルトから
流される塵にまぎれた
いくつもの細かい嘘が
還りゆく土の中まで
白黒もないままに
運ばれてゆく暮らしのこと重ねた
誰かの待つ遠い場所まで向...
チョコレート
歌手:ミツメ
📝 歌词预览
君に会った日を今も覚えてる
空は青すぎて眠れなくなった
一度溶けたら
二度と戻らない
甘くて苦い
ドロドロになって流れてく
チョコレート
チョコレート
チョコレート
チョコレートみたいに
昔のことを今も覚えてる
背伸びばかりで 取り柄もなかった
一度溶けたら
二度と戻らない
甘くて苦い
ドロドロにな...
睡魔
歌手:ミツメ
📝 歌词预览
曇らせた 排気ガスの窓が
むせ返る 夕立に溶けたら
見え透いた足どりだなんて
許せずに絡まる 思い出は
なぞるほど 鋭く突き刺さる
よくできた言葉をいくつも並べて 走るのに
結末を急ぎすぎていた 私の青い空
溶けそうな 眠りに誘われて
溶けそうな 眠りに誘われて
溶けそうな