炉心融解/镜音リン

歌手:初音ミク • 时间:

📝 纯歌词版本

炉心融解
街明(まちあ)かり 华(はな)やか
エーテル麻酔(まさい) の 冷(つめ)たさ
眠(ねむ)れない 午前二时(ごぜんいじ)
全(すべ)てが 急速(きゅうそく)に変(か)わる
=.=
0.0
オイル切(せつ)れのライター
焼(や)けつくような胃(い)の中(なか)
全(すべ)てがそう嘘(うそ)なら
本当(ほんとう)に よかったのにね
=w=
owo
君(きみ)の首(くび)を缔(し)める梦(ゆめ)を见(み)た
光(ひかり)の溢(あふ)れる昼下(ひるさ)がり
君(きみ)の细(ほそ)い喉(のど)が跳(は)ねるのを
泣(な)き出(で)しそうな眼(め)で见(み)ていた
=w=?
=w=\*
=w=?-*
核融合炉(かくゆうごうろ)にさ
飛(と)び込(こ)んでみたい と思(おも)う
真(ま)っ青(さお)な 光(ひかり) 包(つつ)まれて綺麗(きれい)
核融合炉(かくゆうごうろ)にさ
飛(と)び込(こ)んでみたら そしたら
すべてが许(ゆる)されるような気(け)がして



ベランダの向(む)こう側(かわ)
階段(かいだん)を昇(のぼ)ってゆく音(おと)
陰(かげ)り出(だ)した空(そら)が
窓(まど)ガラスに 部屋(へや)に落(お)ちる
拡散(かくさん)する夕暮(ゆうく)れ
泣(な)き腫(は)らしたような陽(ひ)の赤(あか)
融(ゆう)けるように少(すこ)しずつ
少(すこ)しずつ死(し)んでゆく世界(せかい)

君(きみ)の首(くび)を絞(し)める梦(ゆめ)を见(み)た
春風(はるかぜ)に揺(ゆ)れるカーテン 乾(かわ)いて
切(き)れた唇(くちびる)から
零(ごご)れる言葉(ことば)は泡(あわ)のよう



核融合炉(かくゆうごうろ)にさ
飛(と)び込(こ)んでみたい と思(おも)う
真(ま)っ白(じろ)に 記憶(きおく) 融(ゆう)かされて消(き)える
核融合炉(かくゆうごうろ)にさ
飛(と)び込(こ)んでみたら また昔(むかし)みたいに
眠(ねむ)れるような そんな気(け)がして



時計(とけい)の秒針(びょうしん)や
テレビの司会者(しかいしゃ)や
そこにいるけど 见(み)えない誰(だれ)かの
笑(わら)い声(ごえ) 飽和(ほうわ)して反響(はんんきょう)する
アレグロ·アジテート
耳鳴(みみな)りが消(き)えない 止(や)まない
アレグロ·アジテート
耳鳴(みみな)りが消(き)えない 止(や)まない



誰(だれ)もみんな消(き)えてく梦(ゆめ)を见(み)た
真夜中(まよなか)の 部屋(へや)の広(ひろ)さと静寂(せいじゃく)が

胸(むね)につっかえて
上手(じょうず)に 息(いき)ができなくなる



核融合炉(かくゆうごうろ)にさ
飛(と)び込(こ)んでみたら そしたら
きっと眠(ねむ)るように 消(き)えていけるんだ
僕(ぼく)のいない朝(あさ)は
今(いま)よりずっと 素晴(すば)らしくて
全(すべ)ての歯車(はくるま)が噛(か)み合(ごう)った
きっと そんな世界(せかい)だ

🎵 LRC歌词版本

[00:00.00]炉心融解
[00:31.24]街明(まちあ)かり 华(はな)やか
[00:34.09]エーテル麻酔(まさい) の 冷(つめ)たさ
[00:36.98]眠(ねむ)れない 午前二时(ごぜんいじ)
[00:39.93]全(すべ)てが 急速(きゅうそく)に変(か)わる
[00:42.47]=.=
[00:42.75]0.0
[00:42.81]オイル切(せつ)れのライター
[00:45.58]焼(や)けつくような胃(い)の中(なか)
[00:48.41]全(すべ)てがそう嘘(うそ)なら
[00:51.33]本当(ほんとう)に よかったのにね
[00:54.11]=w=
[00:54.36]owo
[00:54.54]君(きみ)の首(くび)を缔(し)める梦(ゆめ)を见(み)た
[00:57.17]光(ひかり)の溢(あふ)れる昼下(ひるさ)がり
[01:00.22]君(きみ)の细(ほそ)い喉(のど)が跳(は)ねるのを
[01:03.04]泣(な)き出(で)しそうな眼(め)で见(み)ていた
[01:06.81]=w=?
[01:07.19]=w=\*
[01:07.79]=w=?-*
[01:08.10]核融合炉(かくゆうごうろ)にさ
[01:12.43]飛(と)び込(こ)んでみたい と思(おも)う
[01:16.79]真(ま)っ青(さお)な 光(ひかり) 包(つつ)まれて綺麗(きれい)
[01:20.29]核融合炉(かくゆうごうろ)にさ
[01:24.18]飛(と)び込(こ)んでみたら そしたら
[01:28.43]すべてが许(ゆる)されるような気(け)がして
[01:32.78]
[01:35.38]
[01:42.14]
[01:43.44]ベランダの向(む)こう側(かわ)
[01:45.87]階段(かいだん)を昇(のぼ)ってゆく音(おと)
[01:49.05]陰(かげ)り出(だ)した空(そら)が
[01:51.71]窓(まど)ガラスに 部屋(へや)に落(お)ちる
[01:54.81]拡散(かくさん)する夕暮(ゆうく)れ
[01:57.47]泣(な)き腫(は)らしたような陽(ひ)の赤(あか)
[02:00.44]融(ゆう)けるように少(すこ)しずつ
[02:03.40]少(すこ)しずつ死(し)んでゆく世界(せかい)
[02:06.11]
[02:06.36]君(きみ)の首(くび)を絞(し)める梦(ゆめ)を见(み)た
[02:09.00]春風(はるかぜ)に揺(ゆ)れるカーテン 乾(かわ)いて
[02:12.76]切(き)れた唇(くちびる)から
[02:14.96]零(ごご)れる言葉(ことば)は泡(あわ)のよう
[02:19.49]
[02:19.86]
[02:20.33]
[02:20.52]核融合炉(かくゆうごうろ)にさ
[02:24.40]飛(と)び込(こ)んでみたい と思(おも)う
[02:28.78]真(ま)っ白(じろ)に 記憶(きおく) 融(ゆう)かされて消(き)える
[02:32.26]核融合炉(かくゆうごうろ)にさ
[02:36.06]飛(と)び込(こ)んでみたら また昔(むかし)みたいに
[02:40.73]眠(ねむ)れるような そんな気(け)がして
[02:45.22]
[02:47.39]
[03:04.22]
[03:07.33]時計(とけい)の秒針(びょうしん)や
[03:12.81]テレビの司会者(しかいしゃ)や
[03:18.55]そこにいるけど 见(み)えない誰(だれ)かの
[03:27.26]笑(わら)い声(ごえ) 飽和(ほうわ)して反響(はんんきょう)する
[03:30.56]アレグロ·アジテート
[03:35.29]耳鳴(みみな)りが消(き)えない 止(や)まない
[03:42.14]アレグロ·アジテート
[03:46.90]耳鳴(みみな)りが消(き)えない 止(や)まない
[03:53.59]
[03:54.51]
[04:13.32]
[04:19.00]誰(だれ)もみんな消(き)えてく梦(ゆめ)を见(み)た
[04:22.24]真夜中(まよなか)の 部屋(へや)の広(ひろ)さと静寂(せいじゃく)が
[04:26.17]
[04:26.41]胸(むね)につっかえて
[04:28.07]上手(じょうず)に 息(いき)ができなくなる
[04:32.42]
[04:32.62]
[04:32.80]
[04:33.85]核融合炉(かくゆうごうろ)にさ
[04:37.59]飛(と)び込(こ)んでみたら そしたら
[04:41.49]きっと眠(ねむ)るように 消(き)えていけるんだ
[04:45.56]僕(ぼく)のいない朝(あさ)は
[04:49.43]今(いま)よりずっと 素晴(すば)らしくて
[04:53.40]全(すべ)ての歯車(はくるま)が噛(か)み合(ごう)った
[04:57.09]きっと そんな世界(せかい)だ
[05:10.93]

🌍 纯翻译歌词

街上照明 光华璀璨
乙醚麻醉 的 冰冷
无法成眠的 凌晨两点
一切事物 快速地转变


油气用尽的打火机
如熔烧般的胃袋里
若这些都是谎言的话
就真的好睡了


做了个紧勒住你脖子的梦
光明流泄的午后
看著你纤细的颈子颤抖的模样
用泫然欲泣的双眼



核融合炉啊
真想跳进去看看 脑中想著
被青蓝色的 光 包围多麼漂亮
核融合炉啊
跳了进去 而在那同时
彷佛一切都得到了谅解
阳台的对面
顺著阶梯而上的声响
逐渐转阴的天空
朝著玻璃窗 朝著房间坠落
扩散而去的暮色
太阳的红就像哭泣时的红肿
就像融化般一点一滴
一步一步地死去的世界
做了个紧勒住你脖子的梦
随春风晃荡的窗帘
自乾裂的双唇之中
落下的话语有如泡沫
核融合炉啊
真想跳进去看看 脑中想著
记忆 会被融成一片雪白 而消失
核融合炉啊
跳了进去 旋即又像以前一般
有种彷佛 得以沉睡的感觉
时钟的秒针
电视上的主持人
和就存在於那 却无法目视的某人的
发出笑声 饱和地返响著
Allegro·Agitate
耳鸣不曾消去 间续不止
Allegro·Agitate
耳鸣不曾消去 间续不止
妄见世人全消失的美梦
闇夜中房间的空旷与寂静
阻涩於胸中
顺擅地 阻塞了呼吸
核融合炉啊
若真能投身入里 那麼一来
一定能像永眠般消失而去
没有我的早晨
一定比现在更加 美好无比
全部的齿轮就此咬合
必定是 如此的世界吧

🔤 LRC翻译歌词

[by:不朽提灯人]
[00:00.00]
[00:09.73]
[00:14.72]
[00:22.43]
[00:31.24]街上照明 光华璀璨
[00:34.09]乙醚麻醉 的 冰冷
[00:36.98]无法成眠的 凌晨两点
[00:39.93]一切事物 快速地转变
[00:42.47]
[00:42.75]
[00:42.81]油气用尽的打火机
[00:45.58]如熔烧般的胃袋里
[00:48.41]若这些都是谎言的话
[00:51.33]就真的好睡了
[00:54.11]
[00:54.36]
[00:54.54]做了个紧勒住你脖子的梦
[00:57.17]光明流泄的午后
[01:00.22]看著你纤细的颈子颤抖的模样
[01:03.04]用泫然欲泣的双眼
[01:06.81]
[01:07.19]
[01:07.79]
[01:08.10]核融合炉啊
[01:12.43]真想跳进去看看 脑中想著
[01:16.79]被青蓝色的 光 包围多麼漂亮
[01:20.29]核融合炉啊
[01:24.18]跳了进去 而在那同时
[01:28.43]彷佛一切都得到了谅解
[01:43.44]阳台的对面
[01:45.87]顺著阶梯而上的声响
[01:49.05]逐渐转阴的天空
[01:51.71]朝著玻璃窗 朝著房间坠落
[01:54.81]扩散而去的暮色
[01:57.47]太阳的红就像哭泣时的红肿
[02:00.44]就像融化般一点一滴
[02:03.40]一步一步地死去的世界
[02:06.36]做了个紧勒住你脖子的梦
[02:09.00]随春风晃荡的窗帘
[02:12.76]自乾裂的双唇之中
[02:14.96]落下的话语有如泡沫
[02:20.52]核融合炉啊
[02:24.40]真想跳进去看看 脑中想著
[02:28.78]记忆 会被融成一片雪白 而消失
[02:32.26]核融合炉啊
[02:36.06]跳了进去 旋即又像以前一般
[02:40.73]有种彷佛 得以沉睡的感觉
[03:07.33]时钟的秒针
[03:12.81]电视上的主持人
[03:18.55]和就存在於那 却无法目视的某人的
[03:27.26]发出笑声 饱和地返响著
[03:30.56]Allegro·Agitate
[03:35.29]耳鸣不曾消去 间续不止
[03:42.14]Allegro·Agitate
[03:46.90]耳鸣不曾消去 间续不止
[04:19.00]妄见世人全消失的美梦
[04:22.24]闇夜中房间的空旷与寂静
[04:26.41]阻涩於胸中
[04:28.07]顺擅地 阻塞了呼吸
[04:33.85]核融合炉啊
[04:37.59]若真能投身入里 那麼一来
[04:41.49]一定能像永眠般消失而去
[04:45.56]没有我的早晨
[04:49.43]一定比现在更加 美好无比
[04:53.40]全部的齿轮就此咬合
[04:57.09]必定是 如此的世界吧

📝 纯歌词版本

炉心融解
街明(まちあ)かり 华(はな)やか
エーテル麻酔(まさい) の 冷(つめ)たさ
眠(ねむ)れない 午前二时(ごぜんいじ)
全(すべ)てが 急速(きゅうそく)に変(か)わる
=.=
0.0
オイル切(せつ)れのライター
焼(や)けつくような胃(い)の中(なか)
全(すべ)てがそう嘘(うそ)なら
本当(ほんとう)に よかったのにね
=w=
owo
君(きみ)の首(くび)を缔(し)める梦(ゆめ)を见(み)た
光(ひかり)の溢(あふ)れる昼下(ひるさ)がり
君(きみ)の细(ほそ)い喉(のど)が跳(は)ねるのを
泣(な)き出(で)しそうな眼(め)で见(み)ていた
=w=?
=w=\*
=w=?-*
核融合炉(かくゆうごうろ)にさ
飛(と)び込(こ)んでみたい と思(おも)う
真(ま)っ青(さお)な 光(ひかり) 包(つつ)まれて綺麗(きれい)
核融合炉(かくゆうごうろ)にさ
飛(と)び込(こ)んでみたら そしたら
すべてが许(ゆる)されるような気(け)がして



ベランダの向(む)こう側(かわ)
階段(かいだん)を昇(のぼ)ってゆく音(おと)
陰(かげ)り出(だ)した空(そら)が
窓(まど)ガラスに 部屋(へや)に落(お)ちる
拡散(かくさん)する夕暮(ゆうく)れ
泣(な)き腫(は)らしたような陽(ひ)の赤(あか)
融(ゆう)けるように少(すこ)しずつ
少(すこ)しずつ死(し)んでゆく世界(せかい)

君(きみ)の首(くび)を絞(し)める梦(ゆめ)を见(み)た
春風(はるかぜ)に揺(ゆ)れるカーテン 乾(かわ)いて
切(き)れた唇(くちびる)から
零(ごご)れる言葉(ことば)は泡(あわ)のよう



核融合炉(かくゆうごうろ)にさ
飛(と)び込(こ)んでみたい と思(おも)う
真(ま)っ白(じろ)に 記憶(きおく) 融(ゆう)かされて消(き)える
核融合炉(かくゆうごうろ)にさ
飛(と)び込(こ)んでみたら また昔(むかし)みたいに
眠(ねむ)れるような そんな気(け)がして



時計(とけい)の秒針(びょうしん)や
テレビの司会者(しかいしゃ)や
そこにいるけど 见(み)えない誰(だれ)かの
笑(わら)い声(ごえ) 飽和(ほうわ)して反響(はんんきょう)する
アレグロ·アジテート
耳鳴(みみな)りが消(き)えない 止(や)まない
アレグロ·アジテート
耳鳴(みみな)りが消(き)えない 止(や)まない



誰(だれ)もみんな消(き)えてく梦(ゆめ)を见(み)た
真夜中(まよなか)の 部屋(へや)の広(ひろ)さと静寂(せいじゃく)が

胸(むね)につっかえて
上手(じょうず)に 息(いき)ができなくなる



核融合炉(かくゆうごうろ)にさ
飛(と)び込(こ)んでみたら そしたら
きっと眠(ねむ)るように 消(き)えていけるんだ
僕(ぼく)のいない朝(あさ)は
今(いま)よりずっと 素晴(すば)らしくて
全(すべ)ての歯車(はくるま)が噛(か)み合(ごう)った
きっと そんな世界(せかい)だ

🎧 猜你喜欢

Good Morning, Polar Night

👤 歌手:初音ミク / yukkedoluce
📝 歌词预览
きっといつかの僕に殺されるんだ
どこにも行けないと叫んでは啼いた
目の冴えるような夜は嫌いだと不貞(ふて)た

信じていろよと待ち惚(ぼう)けを喰らった
震えるのはお前のせいだと吠えて待った
身の冷めるような朝の空気で気道と胸を満たした

価値はないんだけど 灯りを灯して 震える声を聞いた
どこまで...
查看解读

ブランダズ -Brand as-

👤 歌手:うたたP / 初音ミク
📝 歌词预览
この世界にたったひとつ 大切な 光を求めて 解き放つ
この心に強く深く 刻んでも 夜明けが来るのは 変わらない
時が過ぎてボクは望む 暖かい 踏み出す勇気が 溢れてく
忘れかけたボクの想い 甦る 未来(答え)を求めて 歩みだす
この世界にたったひとり 大切な アナタを求めて 時は経つ
この気持ちに嘘...
查看解读

1925

👤 歌手:T-POCKET / 初音ミク
📝 歌词预览
いたいけなモーション
振り切れるテンション
意外、意外
いけるものね
繰り返す問答
答えなら無用
嫌い、嫌い縛らないで
ひとりぼっちの
「ぼっち」を押すの
やめて、よしての妄想で
買えないものなど
ないのです
転じて言えば何物にも
値段をつけて売るのです
尊徳の感情はないの

ホンノリと少々
チラミ...
查看解读

縄文炸裂ガール

👤 歌手:れるりり / 初音ミク / GUMI
📝 歌词预览
唄:初音ミク?GUMI

打製石器 かなり使いやすいヤバイ
食料が不足している
狩猟に採集新たなアイデア
共有したがる旧石器時代

収穫できない不条理 岩宿
獲物を求めて 大陸わたれば
氷が溶け出し 海面上昇
どうでもいいけどマンモス食べたい

縄文時代の文化に合わせて
ワンツーステップで三内丸山
...
查看解读

糸電話 (feat. 初音ミク)

👤 歌手:Lil Hyvää / 初音ミク
📝 歌词预览
届かない場所で生まれる鼓動と一緒に
私のどこかで繋がっててね

ららら

宙を舞うその電波、色をつけて
私の耳まで続く白い糸

ららら

空に浮かぶ月
私の街から見えなかったの
近く遠い雲だけが

空に浮かぶ星
あなたの街から見えるかな
光届くならきっと

ああ

どこでもない場所で埋もれた言葉と文...
查看解读

あの夏のいつかは

👤 歌手:*Luna / 初音ミク
📝 歌词预览
それは消えかかった夢の 凪いだ空 泳いだ
いつかと同じ後悔の色がまた フラッシュバックした
あと何回の夏だ? これで何回目の夏だ?
遠くなるいつかの あの約束が
もうずっと抜け出したくて いつも
わかんなくて 日常は
でも案外簡単だった ほらね
届けなくちゃ意味ないよ 思ってるだけじゃ出来ないよ
歩...
查看解读

曾根崎心中

📝 歌词预览
南無阿弥陀仏 南無阿弥陀仏
この世のなごり 夜もなごり 死にに行く身をたとふれば
あだしが原の道の霜 一足づゝに消えてゆく
歌も多きにあの歌を 今宵しも歌ふは誰そや 聞くは我 

神や仏にかけおきし 現世の願を今こゝで
未来へ回向し 後の世も 一つ蓮ぞやと
爪繰る数珠の百八に 涙の玉の数添ひて
尽き...
查看解读

一人きりロックショー

👤 歌手:n-buna / GUMI / 初音ミク
📝 歌词预览
振り返るそこで笑ってみせて

一人きりロックショー

最終列車の 窓から外がぱっぱらぱっと 
変わってしまうようで
今君の言葉が 13 and 45 
a-o
大体なんでも 意味はないけど 
音さえ鳴ったら それで終い
あぁ ねぇ まだ誰も見てくれない 
いない いない

果てには 全部淘汰して
俯...
查看解读

一方通行

👤 歌手:ゆちゃP / 初音ミク
📝 歌词预览
一方通行 /單向通行

唄:初音ミク
翻譯:優米


1,2,3 で玉砕のバージン / 1,2,3下玉碎virgin
2,2,3 でよく咲いたはずが / 2,2,3下理應盛放
絵に描いた餅のように /猶如畫餅充饑這般
例に沿って言い訳は無意味で /延續慣例無需多辯

引き返そうと振り向けば終わり /...
查看解读
正在播放: 炉心融解/镜音リン
0:00 / 0:00
加载歌词中...
炉心融解/镜音リン
初音ミク