ねえ 音楽が鳴り止んだあとには 聞こえてくるだろう 耳をぎゅっと澄ましてみれば 今 探してた世界だ 夜を更かしたあの頃 ひとりでいた部屋を 満たしたあの音を 思って歌おう そう路地裏で夢を見ている ほら 若いバンクスが履いてる ブーツの音はきっと 何よりもきれいだ 待っていたんだ 今日を 話してきたことを 願ってきたことを 思って歌おう もう流さないよ 無駄な涙は今 音楽に変えてさ 歌いますよ 星になるまで 会いたかった人たちへ
[00:01.00] [00:22:70]ねえ 音楽が鳴り止んだあとには [00:32:92]聞こえてくるだろう [00:35:95]耳をぎゅっと澄ましてみれば [00:42:61]今 探してた世界だ [00:53:67]夜を更かしたあの頃 [00:59:65]ひとりでいた部屋を [01:05:81]満たしたあの音を [01:12:07]思って歌おう [01:18:58]そう路地裏で夢を見ている [01:25:97]ほら 若いバンクスが履いてる [01:34:82]ブーツの音はきっと [01:40:99]何よりもきれいだ [01:44:95] [02:20:57]待っていたんだ 今日を [02:26:59]話してきたことを [02:32:72]願ってきたことを [02:38:96]思って歌おう [02:45:50]もう流さないよ [02:49:27]無駄な涙は今 音楽に変えてさ [02:58:60]歌いますよ 星になるまで [03:07:91]会いたかった人たちへ [03:11:93]
ねえ 音楽が鳴り止んだあとには 聞こえてくるだろう 耳をぎゅっと澄ましてみれば 今 探してた世界だ 夜を更かしたあの頃 ひとりでいた部屋を 満たしたあの音を 思って歌おう そう路地裏で夢を見ている ほら 若いバンクスが履いてる ブーツの音はきっと 何よりもきれいだ 待っていたんだ 今日を 話してきたことを 願ってきたことを 思って歌おう もう流さないよ 無駄な涙は今 音楽に変えてさ 歌いますよ 星になるまで 会いたかった人たちへ
夕暮れなぞった2つの長い影 ベロでうずくまるブドウ飴 悲しい涙や うれしい気持ちが 作り出していくグラフティー いつか僕が手紙の最後に 書いたようにオシャレをして来て 海までのドライブは?僕らの今日は? 街風唄うよ「明日、晴れるか?」 あくびのフリして こぼした涙が 「抱きしめたい」とか言...
Breakthrough -Going Under Ground 作詞:河野丈洋 単純だけど純粋なやつ その目にはいつも映っていたんだ 大切なもの明日のこと 本当の強さが何かってこと 君のことを思い出して ちっぽけな自分が可笑しくなった 何もかも放り出してミラクル見せてやる 前に前にもっと前に全力で...
かたちのない ものばっかり 嵐のあとに残って くそのほとんどを 飲み干して歳を とっていくんだ 手のひらにすっぽり おさまるだけの 願い事はほらそこに 転がってるんだよ 埃の中で笑った日 どこまでも続くまばたき 涙のかけらを その中に放り込んで いく通りもアイデアをもって ふとした...
ハイウェイ飛ばしてちょっと 君とROCKで夜を駆け抜けたい スターライト 街を照らすよ ウカウカしてると サンシャイン カイブツもヒーローも おんなじ顔して笑う ちっぽけな僕 指差して 真っ白な夢の中の君はいつもとちょっと違う OH YEAH OH YEAH OH YEAH 君の涙目は...
都市が揺れる 僕らの体温で 萌える街路樹 あなたを待っている いつか出会えるかな? かつて風は 心に吹いていた 明日を願い 僕らは生きていた 書き割りの影色に手を振る さよなら、また明日… 同じように過ぎる時間 まだ見ぬ世界へと 飛び出して行くんだ 夢見がちな 彼や彼女が 吹いた口笛 やさしい倍音で...
行く先を决めずに仆らは暗闇の中船を出す よく言えばこれも青春だろ!?だまったままで船をこぐ まばたきする度远くなる街并 怀かしい记忆かすんでく街の光 ロール アンド ロール旅立つのは少し怖いけど 不完全な筋书きでも强く响く声 ロール アンド ロール愿わくば永远の先へ 未完成な物语夸るべきドラマ ...
天気がいい日は何でも出来る! 寝間着姿のままで思う うまく行かないこともあるけど 嬉しいこともたくさんある 調子どうだい? RAW LIFE 待ってたって あいつらはここへ来ないよ 調子どうだい?問題多い人生 ないよりはある方が面白い 優しくされて大人にされて はみ出せないまま地図の上 日向...
綺麗な水を探してる魚 あれはいつかの僕と君だよ いつもの夏に放り出されて 同じ素振りで笑ってみるよ なまぬるい都会を 君と泳いだ蝉時雨 効かないおまじない そっと胸に隠しもちながら ?明日はどっち??と探すふりして 君を置いては行けない僕で 何もない普通の 日々を泳いだ蝉時雨 つないだ右手は きっ...
君と見ていた景色は、 青春映画のようだった くだらないしがらみやルールを、 蹴飛ばして笑った‥ 穏やかに見える日々も建て前だよ。 本音はいつもあの頃と同じ。 思い通りいかない事もたくさんある けど譲れないさ心だけは 拘りは捨てがたい互いに守るものを持って 繋がりは変わらない‥そう信じたい 心のま...