作詞 : 松本素生 あの夏のミラージュ 心に残した影 あの夏のミラージュ 僕らにつけた模様 流れ星を見たよ いつもの帰り道の 道路で声になったよ 僕らの想いを混ぜて あえて愛の歌を何度も繰り返すように メロディー 君と歌いたいなぁ 上手に歌いたいのになぁ あの夏のミラージュ 聴こえた君の匂い あの夏のミラージュ うまく言えないとき 東京春が降ったよ 首からマフラー下げて それと… 夜ははじまる色 朝焼けさよならの色 心と心がせつない 心と心がせつない いつもそうだよ 戻らないミラージュ さよならをしなくちゃ…
[00:00.13]作詞 : 松本素生 [00:00.33] [00:00.81]あの夏のミラージュ [00:06.48]心に残した影 [00:11.05] [00:11.81]あの夏のミラージュ [00:17.53]僕らにつけた模様 [00:22.77] [00:45.50]流れ星を見たよ [00:49.72] [00:50.72]いつもの帰り道の [00:55.50] [00:56.59]道路で声になったよ [01:00.86] [01:01.77]僕らの想いを混ぜて [01:06.87] [01:29.87]あえて愛の歌を何度も繰り返すように [01:40.12]メロディー [01:40.95]君と歌いたいなぁ [01:46.12]上手に歌いたいのになぁ [01:51.06] [01:51.64]あの夏のミラージュ [01:57.40]聴こえた君の匂い [02:02.67]あの夏のミラージュ [02:08.51]うまく言えないとき [02:13.22] [02:13.93]東京春が降ったよ [02:18.48] [02:19.36]首からマフラー下げて [02:24.49]それと… [02:25.22]夜ははじまる色 [02:29.43] [02:30.49]朝焼けさよならの色 [02:35.16] [03:09.88]心と心がせつない [03:14.83] [03:15.77]心と心がせつない [03:20.76] [03:21.46]いつもそうだよ [03:24.01] [03:27.52]戻らないミラージュ [03:34.61] [03:38.62]さよならをしなくちゃ… [03:47.78]
作詞 : 松本素生 あの夏のミラージュ 心に残した影 あの夏のミラージュ 僕らにつけた模様 流れ星を見たよ いつもの帰り道の 道路で声になったよ 僕らの想いを混ぜて あえて愛の歌を何度も繰り返すように メロディー 君と歌いたいなぁ 上手に歌いたいのになぁ あの夏のミラージュ 聴こえた君の匂い あの夏のミラージュ うまく言えないとき 東京春が降ったよ 首からマフラー下げて それと… 夜ははじまる色 朝焼けさよならの色 心と心がせつない 心と心がせつない いつもそうだよ 戻らないミラージュ さよならをしなくちゃ…
男の子が 梦を 见るよ 始発待ちの 驿 のホーム すり减らした 靴と声で 宝探し みたいに步くよ 仆はどんな 风に见える?窗に映る自分にたずねる 君が居ない この街では 仆らしさも 浮いて みえる ねぇ いつも 何かが 足りないまま もう ずっと 时间は 止まったまま 觉えているかい?いつか...
ハイウェイ飛ばしてちょっと 君とROCKで夜を駆け抜けたい スターライト 街を照らすよ ウカウカしてると サンシャイン カイブツもヒーローも おんなじ顔して笑う ちっぽけな僕 指差して 真っ白な夢の中の君はいつもとちょっと違う OH YEAH OH YEAH OH YEAH 君の涙目は...
さよならはいつだって また出会うための おまじないなんだって いつも思ってる ギュッと 暗い夜は 優しい声で君の名を呼ぶ 夜明け前の風 連れて行って この声を遠くへ 今日旅に出る 探していた世界 地図にない場所へ 涙ふいて さよならはいつだって 胸に抱いたまま 僕たちは歩くんだ 何処へ居てもず...
少年少女グッドコミュニケーション 踊りまくってグッドバイブレーション 时计の针は止めちゃって 夜を忘れてリズムを刻もう 秘密の合图鸣らしたら “せ~の”で溢れるいつもの笑颜 ベルの音に良く似てる 君の声で目が觉める 梦だなんて冗谈じゃない まだまだ行こう ついておいでよ 少年少女グッドコミュニケ...
夕暮れなぞった2つの長い影 ベロでうずくまるブドウ飴 悲しい涙や うれしい気持ちが 作り出していくグラフティー いつか僕が手紙の最後に 書いたようにオシャレをして来て 海までのドライブは? 僕らの今日は? 街風唄うよ「明日、晴れるか?」 あくびのフリして こぼした涙が 「抱きしめたい」とか言うんで...
窗から投げた声と丸めたてのメモ バカって书いて笑ってた きみと未来が生まれた 袖を污し 谁のものでもない心を持ってたんだ 烧けた素肌で驱け出す 水铁炮を持っていこう 飞行机の背中を そう 追っていけ その手に持っていたことが すべて言えた气になってた さよならアゲハ 泽を下る风の名をさらって ぼ...
あぁ ため息で吹き消した窓の景色 重ねた田舎道 そうか ずっと君は待ってるんだね… 息が出来なくなるほど 忙しい日々が 涙を作った 一緒に居ても何故かうわの空で 心はすれ違うね いつも言い訳を用意して 受話器を上げたり下げたりの休日 君の声を聞けば辛くなるよ 会えないから… 帰りたい…君が居るあ...
ロンドンも香港もどこでもない 何千の夜を超えて行こうよ 加速して街を切る 泣き出しそうな午後の風 夕焼けに伸びる影 町並みぬって夜へ ロンドンも香港もどこでもない 何千の夜を超えて行こうよ 朝の光に僕なら強く 君の事ばかり思い出すだろう いつもそうさ はにかみながら 夢で逢える気がして もうひと眠...