MY Memory 君を忘れられない 目を閉じれば 些細な日々が 輝く You're far away もう届かない 愛してるとも 待っているとも 言えないまま 待ち続けた 星に願い 再び出会う 今日という奇跡を やっと 言えるよ「今でも愛してる」と I wanna love you forever 間に合うなら 僕とこのまま 永遠に・・・ 抱きしめたい もっと強く 伝わらぬよう 体の震えが やっと 掴んだ もう二度と離さないよ I wanna love you forever 君のすべて 僕に預けて 永遠に・・・
MY Memory 君を忘れられない 目を閉じれば 些細な日々が 輝く You're far away もう届かない 愛してるとも 待っているとも 言えないまま 待ち続けた 星に願い 再び出会う 今日という奇跡を やっと 言えるよ「今でも愛してる」と I wanna love you forever 間に合うなら 僕とこのまま 永遠に・・・ 抱きしめたい もっと強く 伝わらぬよう 体の震えが やっと 掴んだ もう二度と離さないよ I wanna love you forever 君のすべて 僕に預けて 永遠に・・・
MY Memory 君を忘れられない 目を閉じれば 些細な日々が 輝く You're far away もう届かない 愛してるとも 待っているとも 言えないまま 待ち続けた 星に願い 再び出会う 今日という奇跡を やっと 言えるよ「今でも愛してる」と I wanna love you forever 間に合うなら 僕とこのまま 永遠に・・・ 抱きしめたい もっと強く 伝わらぬよう 体の震えが やっと 掴んだ もう二度と離さないよ I wanna love you forever 君のすべて 僕に預けて 永遠に・・・
過ぎ去った日々は紙芝居に似ています いくつかのなつかしい場面が とりとめもなくよみがえって来て 幸福にもう少しで手が届きそうになるといつも 「続きはまた明日!」 想い出は夕陽色 路面電車が走る街 私が生まれた晩 靴をはくのも忘れて あわてて電報を打ちにゆく父が後ろ姿が ほら 見える...
まだ覚えていますか はじめて出逢った日のこと そこは坂道陽だまりで ふれたまなざし 時がどこへゆくのか あの顷はまだ知らずに やさしい声に身をあずけ 夢を見ていた いつも いつも 風に吹かれながら いまも いまも 心だけは変わらないまま めくりめくる日々は ただ白い页 涙のあとも覆うように 明日へ続...
風にふるえる 緑の草原 たどる瞳かがやく 若き旅人よ お聞きはるかな 空に鐘が鳴る 遠いふるさとにいる 母の歌に似て やがて冬が冷たい 雪を運ぶだろう 君の若い足あと 胸に燃える 恋もうずめて 草は枯れても いのち果てるまで 君よ夢を心に 若き旅人よ 赤い雲行く 夕陽の草原 たどる心やさしい 若き...
この広い野原いっぱいさく花を ひとつ残らず あなたにあげる 赤いリボンの 花束にして この広い夜空いっぱいさく星を ひとつ残らず あなたにあげる 虹にかがやく ガラスにつめて この広い海いっぱいさく舟を ひとつ残らず あなたにあげる 青い帆に イニシャルつけて この広い世界中のなにもかも ひと...
古いアルバムめくり ありがとうってつぶやいた いつもいつも胸の中 励ましてくれる人よ 晴れ渡る日も 雨の日も 浮かぶあの笑顔 想い出遠くあせても おもかげ探して よみがえる日は 涙そうそう 一番星に祈る それが私のくせになり 夕暮れに見上げる空 心いっぱいあなた探す 悲しみにも 喜びにも おもう...
さくら さくら いざ舞い上がれ 永遠にさんざめく光を浴びて さらば友よ またこの場所で会おう さくら舞い散る道の上で 僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ どんなに苦しい時も 君は笑っているから 挫けそうになりかけても 頑張れる気がしたよ 霞みゆく景色の中...
夏の恋人たち どうか急がないで たとえ见えなくても 爱はすぐそこに 海へとばす车たち 真夏の Drive way 风に髪をなびかせて まぶしい Holiday 笑う彼と彼女 ふっと远い日の私たちに见えた Do you remember あの夏 好きと一言 言えずに 横颜をただ见つめていた あけた窓か...
もう泣かないで坊や あなたは強い子でしょう もう泣かないで坊や ママはそばにいるの あなたのパパはつよかった とてもやさしかった だけど今は遠い 遠いところにいるの ほら見てごらん坊や きれいなお星さまを あれはパパなの坊や いつもあなたを見てるの ママはいいの一人でも あなたが傍にいれば だってあ...