おまえがよけりゃ なにしたっていい あいつのために やれるだけやれ むかつく奴らを 殴りたいだろー 腐っているより 向かってけばいい 野蛮人でいい 坏れたっていい 善人ぶってる それってやばいぜ Ah お金は贮めるな 使っちまえばいい 言い译しないで 笑ってればいい 见えないところで 文句言っても どうにも气分は 晴れるわけない 野蛮人でいい 兽だっていい 诚实ぶってる それってまずいぜ 野蛮人でいい 坏れたっていい 善人ぶってる それってやばいぜ Ah
おまえがよけりゃ なにしたっていい あいつのために やれるだけやれ むかつく奴らを 殴りたいだろー 腐っているより 向かってけばいい 野蛮人でいい 坏れたっていい 善人ぶってる それってやばいぜ Ah お金は贮めるな 使っちまえばいい 言い译しないで 笑ってればいい 见えないところで 文句言っても どうにも气分は 晴れるわけない 野蛮人でいい 兽だっていい 诚实ぶってる それってまずいぜ 野蛮人でいい 坏れたっていい 善人ぶってる それってやばいぜ Ah
おまえがよけりゃ なにしたっていい あいつのために やれるだけやれ むかつく奴らを 殴りたいだろー 腐っているより 向かってけばいい 野蛮人でいい 坏れたっていい 善人ぶってる それってやばいぜ Ah お金は贮めるな 使っちまえばいい 言い译しないで 笑ってればいい 见えないところで 文句言っても どうにも气分は 晴れるわけない 野蛮人でいい 兽だっていい 诚实ぶってる それってまずいぜ 野蛮人でいい 坏れたっていい 善人ぶってる それってやばいぜ Ah
はげしい雨が降る こわれた瞳に 最後のくちづけで 涙をとじこめた こわくないよ そばにいればいい ためらいに ふるえても 振り向かないで もう はなさない はなさない はなさない はなさない 悲しいあなたがきれいで まだ はなせない はなせない やさしいあなたの 願いはもう捨てて めまいに堕ちてゆく...
魔法にかけられてる Dancin' shoes 走りだした OーAーOHーA 涙も見せあえればいいじゃない 男と女 OーAーOHーA 邪魔されたって 苦しくたって いつまでだって 踊りつづけて キ・ツ・イ ごまかしきれない瞳で Dancin' Night 夢にふれた OーAーOHーA ぎりぎりで純情...
Tonight 夜が あなたをとてもやさしくする どんなことばも きこえないほどに 魅せられて Tonight 热い 吐息が胸をほどいてゆく ふたりいつでも なぜ爱しいのに ふるえてる あなたは 心の中に いま 何をみるの 悲しくさせるなら みつめない あなたの绮丽な瞬きに Goodbye ...
それはありふれたことで 気がつくと君をみてた 欲しいと思わせるもの 捜すのがとてもうまい 真夏を駆ける靴や 北風と遊ぶゲーム 教えてくれた 何処へ行くのだろう きらめきを追いかけながら 何もおそれない あの胸にある 秘密がみたい 追いこしたつもりなのに いつも負けた気がしてる 同じ道を歩いても みる...
アトリエの屋根裏部屋で 手紙を読んだ キャンドルの消えそうな灯り ふるわせる風 もう忘れたいあのときめきが こわれた古い時計を さみしく刻んでいる カナリアが来たのは9月 あなたを知らない オルゴールさびついたまま ほこりにかくれ ピアニシモ弾くひとのない なつかしい夢 いま逢いにゆく...
雪が降る 遠いふるさと なつかしい 涙になれ 春を待つ 想いは誰を 幸せに できるだろう あの空は あの風は いまも胸に 限りなく あたたかい あの頃へ 君をいつか つれて行けたら 街の灯が 瞳に灯る 神様の 願いを見た 夢だけで 終わらないこと あといくつ あるのだろう あの星は あの雲は いつも...
眠れないのは あなたのせい それだけ なくしたものばかり 夢になるから さよなら ほんとにさよなら 許されるのなら この心に あなたの微笑み 消さないまま あんなに誰か 愛すること もうない ふたりみつけたもの 思いだしたら さよなら 最後のさよなら 涙にはしない 願いをこめて あなたの微笑み 消さ...
はげしい雨が降る こわれた瞳に 最后のくちづけで 泪をとじこめた こわくないよ そばにいればいい ためらいに ふるえても 振り向かないで もう はなさない はなさない はなさない はなさない 悲しいあなたがきれいで まだ はなせない はなせない やさしいあなたの 愿いはもう舍てて めまいに堕ちてゆく...