あなたの气持が读みきれないもどかしさ だから ときめくの 爱の告白をしたら最后 そのとたん 终わりが 见える um…IWANUGA HANA その先は言わないで つぎの夜から 欠ける满月より 14番目の月が いちばん好き 气轻なジョークが とぎれないようにしてね 沈默がこわい 月影の道で 急に车止めないで ドキドキするわ um…YANAGI NI KAZE なにげなく かわすけど つぎの夜から 欠ける满月より 14番目の月が いちばん好き つぎの夜から 欠ける满月より 14番目の月が いちばん好き
あなたの气持が读みきれないもどかしさ だから ときめくの 爱の告白をしたら最后 そのとたん 终わりが 见える um…IWANUGA HANA その先は言わないで つぎの夜から 欠ける满月より 14番目の月が いちばん好き 气轻なジョークが とぎれないようにしてね 沈默がこわい 月影の道で 急に车止めないで ドキドキするわ um…YANAGI NI KAZE なにげなく かわすけど つぎの夜から 欠ける满月より 14番目の月が いちばん好き つぎの夜から 欠ける满月より 14番目の月が いちばん好き
あなたの气持が读みきれないもどかしさ だから ときめくの 爱の告白をしたら最后 そのとたん 终わりが 见える um…IWANUGA HANA その先は言わないで つぎの夜から 欠ける满月より 14番目の月が いちばん好き 气轻なジョークが とぎれないようにしてね 沈默がこわい 月影の道で 急に车止めないで ドキドキするわ um…YANAGI NI KAZE なにげなく かわすけど つぎの夜から 欠ける满月より 14番目の月が いちばん好き つぎの夜から 欠ける满月より 14番目の月が いちばん好き
新しい誰かのために わたしなど 思い出さないで 声にさえもならなかった あのひと言を 季節は運んでく 時の彼方 六月は蒼く煙って なにもかもにじませている 雨のステイション 会える気がして いくつ人影見送っただろう 霧深い町の通りを かすめ飛ぶつばめが好きよ 心縛るものをすててかけてゆきたい な...
白(しろ)い坂道(さかみち)が 空(そら)まで続(つづ)いていた ゆらゆらかげろうが あの子(こ)を包(つつ)む 誰(だれ)も気(き)づかず ただひとり あの子(こ)は 昇(のぼ)っていく 何(なに)もおそれない そして舞(ま)い上(あ)がる 空(そら)に 憧(あこが)れて 空(そら)を かけてゆ...
どうして どうして僕たちは 出逢ってしまったのだろう こわれるほど抱きしめた 最後の春に見た夕陽は うろこ雲照らしながら ボンネットに消えてった ひき返してみるわ ひとつ前のカーブまで いつか海に降りた あの駐車場にあなたがいたようで どうして どうして私達 離れてしまったのだろう あんなに愛して...
高原の太陽はプリズム 奪い合い空翔けるボールは 埃りの中の日食 少年は苦しさと向き合う ほとばしる水道の飛沫に 燃える魂を打たせて Gloria gloria 遥かな勝利 どれだけ自分を痛めればとどく 答えを知らずただ走り抜け 少年は戦士になる いつの日か老人は佇む 遠い日の...
月のまなざしが まだ残る空に やさしい潮风が门出を告げる この人生の青い海原に おまえは ただひとり帆をあげる 远い波の彼方に金色の光がある 永远の辉きに生命のかじをとろう 果てない旅路にやすらぎを求めて いつしか かの胸にいかりをおろす 呼び合う世界で空と海が出会う おまえは歌になり流れていく 远...
川沿いの道に咲いてたよ マーガレット 笑いかけて 自転車こいでる きみの肩ごしに 今日見つけた春 はじめて映画に つれてってくれた 兄きみたい 生意気なカーディガン きみとお揃いの クリームソーダたのもう なにげない 風に目を細め La, la, きみの髪が 近くでなびいてる もどらない 季節の速さ...
淋しくて 淋しくて 君のこと想うよ 離れても 胸の奥の 友達でいさせて 君を失くした 光の中に 指をかざした 眩しくて見えない堤防 なぜこんなにも とり残されて どのざわめきも鏡の向うへと消えてく 悲しくて 悲しくて 帰り道探した もう二度と 会えなくても 友達と呼ばせて 君はとっくに知ってい...
都会の公園夜の噴水 若い日傘の中で雨を見ていた 何を求めていたのでしょう 今は遠くてわからない ここは昔の谷間のようで 淋しさに似合う こんなに脆くなったのを 今は誰にも話せない 小雨の朝は闇をうすめて 忍びやかに来る白い影
太陽はくりかえし昇っては沈んでも きみのため生きている ぼくがいる ひとりぼっちの国で 泣いているきみは すぐそこまで来ている 明日を知らない もしもね 世界が逆さに回っても 明日はやって来る 変わらずにくりかえす哀しみは思い出に よろこびは知らぬまに消えるけれど きみのため生きている ぼくがいる ...