あなたの气持が读みきれないもどかしさ だから ときめくの 爱の告白をしたら最后 そのとたん 终わりが 见える um…IWANUGA HANA その先は言わないで つぎの夜から 欠ける满月より 14番目の月が いちばん好き 气轻なジョークが とぎれないようにしてね 沈默がこわい 月影の道で 急に车止めないで ドキドキするわ um…YANAGI NI KAZE なにげなく かわすけど つぎの夜から 欠ける满月より 14番目の月が いちばん好き つぎの夜から 欠ける满月より 14番目の月が いちばん好き
あなたの气持が读みきれないもどかしさ だから ときめくの 爱の告白をしたら最后 そのとたん 终わりが 见える um…IWANUGA HANA その先は言わないで つぎの夜から 欠ける满月より 14番目の月が いちばん好き 气轻なジョークが とぎれないようにしてね 沈默がこわい 月影の道で 急に车止めないで ドキドキするわ um…YANAGI NI KAZE なにげなく かわすけど つぎの夜から 欠ける满月より 14番目の月が いちばん好き つぎの夜から 欠ける满月より 14番目の月が いちばん好き
あなたの气持が读みきれないもどかしさ だから ときめくの 爱の告白をしたら最后 そのとたん 终わりが 见える um…IWANUGA HANA その先は言わないで つぎの夜から 欠ける满月より 14番目の月が いちばん好き 气轻なジョークが とぎれないようにしてね 沈默がこわい 月影の道で 急に车止めないで ドキドキするわ um…YANAGI NI KAZE なにげなく かわすけど つぎの夜から 欠ける满月より 14番目の月が いちばん好き つぎの夜から 欠ける满月より 14番目の月が いちばん好き
思い出して ごらんよ 幼い日 胸をふるわせた 言葉にできないまま 残してきたものを 青空にそこだけ 影落とし 山にかかる雲 はかない夏のような 虹を降らせていた 戻りたいよ 愛と遠い日の未来へ 君に会いにゆくよ ただ一つ 覚えてる場所へ 今も消えはしない 握りかえす 手のぬくもり 泣かせたなら ごめ...
泣きながら ちぎった写真を 手のひらに つなげてみるの 悩みなき 昨日のほほえみ わけもなく にくらしいのよ 青春の うしろ姿を 人はみな 忘れてしまう あの頃の わたしに戻って あなたに会いたい 暮れかかる 都会の空を 思い出は さすらって行くの 光る風 草の波間を かけぬける わたしが見える 青...
夜のFMから ニュースを流しながら 部屋の灯り消して窓辺に 椅子を運ぶ 小さなオペラグラス じっとのぞいたけど 月をすべる雲と柿の木 ゆれてただけ 72年 10月9日 あなたの電話が 少いことに慣れてく 私はひとりぼんやり待った 遠くよこぎる流星群 それは ただどうでもいいことだった...
窓辺に置いた椅子にもたれ あなたは夕陽見てた なげやりな别れの気配を 横顔に漂わせ 二人の言葉はあてもなく 過ぎた日々をさまよう ふりむけばドアの隙間から 宵闇がしのび込む どんな運命が愛を遠ざけたの 輝きはもどらない わたしが今死んでも ランプを灯せば街は沈み 窓には部屋が映る 冷たい壁に耳をあて...
月のまなざしが まだ残る空に やさしい潮风が门出を告げる この人生の青い海原に おまえは ただひとり帆をあげる 远い波の彼方に金色の光がある 永远の辉きに生命のかじをとろう 果てない旅路にやすらぎを求めて いつしか かの胸にいかりをおろす 呼び合う世界で空と海が出会う おまえは歌になり流れていく 远...
見知らぬ町を ひとり歩いたら 風は空から 花びら散らす 過ぎゆく春の 投げる口づけは 髪に両手に はらはら停まる この場所で嵐見送れば 時の流れに 埋ずもれてしまう 薄紅が なんて優しいの 拾い集める人もいないのに 見知らぬ町を ひとり歩いたら 風は空から 花びら散らす 髪に両手に はらはら停まる
さっきまで泣いていた瞳に 映る街はプリズム 少しほっといて欲しかったのに 誘いの電話にのせられて はずむ心土曜日は大キライ 次の恋を予感させるから あっそこの店はダメ今日あたり 前の彼が来るわ ちょっと目立たずに角をすりぬけ 流行のビートにのみ込まれる みんな出会う土曜日は大キラ...
都会の公園夜の噴水 若い日傘の中で雨を見ていた 何を求めていたのでしょう 今は遠くてわからない ここは昔の谷間のようで 淋しさに似合う こんなに脆くなったのを 今は誰にも話せない 小雨の朝は闇をうすめて 忍びやかに来る白い影
いつからか沈黙に慣れていた二人 いく度も波にさらわれて 壊れかかった羅針盤見ている 悲しんでいるのなら もう一度求めて Oh SAVE OUR SHIP Oh SAVE OUR SHIP 永遠に漂流する魂だから せめて今は強く抱いて 見えぬ未来を乗り越える SAVE OUR SHIP SAVE OU...