深い闇に堕ちて行く 蒼い空 届かなくて 月のない空の色 いつか全て 彷徨い求め続け巡り会える鼓動 吹きすさぶ風に 揺らぐ 紅い闇 信じるべき未来(みち)全てを消して あの日消えた心さえ 浮かび上がる幻想に いつか二人どこかで 巡り会って 深い哀しみ カナタ 解き放て今こそ あの遠い空の果ての 輝きは 私を照らす一筋の光 吹きすさぶ風に 揺らぐ 紅い闇 信じるべき未来(みち)全てを消して あの遠い空の果ての 輝きは 私を照らす一筋の光
[00:13.549] [00:17.657]深い闇に堕ちて行く 蒼い空 届かなくて [00:34.284]月のない空の色 いつか全て [00:51.114]吹きすさぶ風に 揺らぐ 紅い闇 [00:59.416]信じるべき未来(みち)全てを消して [01:07.767] [01:24.593]あの日消えた心さえ 浮かび上がる幻想に [01:41.032]いつか二人どこかで 巡り会って [01:49.425]深い哀しみ カナタ 解き放て今こそ [01:57.936]あの遠い空の果ての 輝きは [02:06.148]私を照らす一筋の光 [02:14.513] [02:31.224]吹きすさぶ風に 揺らぐ 紅い闇 [02:39.501]信じるべき未来(みち)全てを消して [02:49.183]あの遠い空の果ての 輝きは [02:57.261]私を照らす一筋の光 [03:05.585]
深い闇に堕ちて行く 蒼い空 届かなくて 月のない空の色 いつか全て 彷徨い求め続け巡り会える鼓動 吹きすさぶ風に 揺らぐ 紅い闇 信じるべき未来(みち)全てを消して あの日消えた心さえ 浮かび上がる幻想に いつか二人どこかで 巡り会って 深い哀しみ カナタ 解き放て今こそ あの遠い空の果ての 輝きは 私を照らす一筋の光 吹きすさぶ風に 揺らぐ 紅い闇 信じるべき未来(みち)全てを消して あの遠い空の果ての 輝きは 私を照らす一筋の光
哀しみは いつも私をひとりにさせ 凍らせてくの 思い出す手のひらに キヲクと涙を置き忘れてる 君を遠ざけてくの… 深い闇の中は寒くて… 満たされ 愛され 傷つけ 耳をかすめる叫び 渦巻く 運命も 希望も見つけられないままで 色褪せた思い出を ...
かけて行く少年 行く先は遥か彼方 確かな理由は 何かまだ見えなくとも ah 春に溶けだす 風につられ 癒えない 心 体 揺られて辿りついた 赤い空に手をあてた 君の瞳 吸いこまれて 握りしめた 掌に 花びら 壊れそうに煌めいた 遠い記憶 消え去っても 亡くしはしないさ 壁にもたれた 少女は動けず...
瞳(ひとみ)とじれば頭(あたま)に浮(う)かぶ 瞼(まぶた)の裏(うら)焼(や)き付(つ)いたその横顔(よこがお) 枯葉(かれは)散(ち)りゆく空(そら)を仰(あお)げば 通(とお)り過(す)ぎた季節(きせつ)だけ 呼(よ)び覚(さ)ますわ 一(ひと)つ二(ふた)つと拾(ひろ)い集(あつ)め 涙...
どんなに鮮やかでも記憶とは いつしか忘れられるものだわ 大事に抱きしめたいことならば あたしはフィルムに焼き付けたい あの子の笑顔 全部覚えてたいから またレンズ越し 新しい日を刻むの 羽ばたけ 大空があたしのキャンバスよ ルールなんていらないから 自由に 風切って未だ見ぬ果てまでも モノクロを...
(シュットゥルットウルッシュリルットゥーラ シュットゥルットゥルッシュルルーワ…) (ハジマル!) 動き出す 夜の世界は 小さくて 煌いてる くるりまわる 華麗なダンスステップ 森の中 どうぞココへ ちょっとだけ惑わせたり たまにほらイタズラ なんたって魔法はね 私の味方だから 3つのリズム合わさ...
輝く終焉をこの手に 愚力振りかざし思い残す事ない 凍てついた 瞳に惑わされて どちらからともなく反旗翻せ ほらよく見てみろその顔 立ち向かう 風に消えて 氷の中 限界の淵まで 追いつめる 誰の目にも映らなくなるようにと 現実と夢の間 出口探している ほつれた糸を手繰り寄せて 背を向け この先に貴...
例えば思うまま 願いが叶うなら あなたは何おもう? ねぇ世界に何望む? 「あれがしたかった」「実はこうだった」 「本当の私は こんなはずじゃない」 「もっとあぁなったら よかったのに」 君は言うけど 好きなものを描き 好きな歌唄う それだけでホントは 幸せなはずが 恵まれた今は 見えなくて 「...
いつから私は縛られてるの 腐った林檎を机に並べ ブリキの人形口に咥えて 凍った瞳であなたを見つめる 逃げ出せない無限回廊 言い出せない極限 今終わる黑歷史 あなたとはこれっきり 私の歷史にあなたは要らない 疲れた気持ちをスーブで煮込む 錆び付いた正気 朽ちたスバイス 気配を消してもあなたは見えてる ...
降りしきるこの雨 かき分けて行く 何処までも止まることなど無く めぐりゆく季節 乗りこえてゆく 約束を果たすその時まで 大空渡る 鳥の群れが 明日を見つめ飛んで行った どんなことにも負けないで 嵐にだって立ち向かうのさ 今この手の中に… 目の前に広がる無数の地図 行く先は幾千に分かれる 存在しないよ...