📝
纯歌词版本
作词 : Takashi Katagiri
作曲 : Takashi Katagiri
慣れ親しんだ港に
いつもの船が見えない夜
別の湾で灯りを点し
誰かを待っているのだろう
新しい船が岸に着いて
優しい笛の音を響かせる
それでも夕暮れの空に
君の白い帆を探してしまう
波間に浮かぶ想い出を
そっと手のひらから放して
新しい風に身を任せても
一番美しかった航跡が
心の底で 光っている
馴染みの喫茶店の窓辺
空いた席がまだそのまま
向かいの街角のカフェに
君の笑い声が聞こえるような
今日も新しい人と話し
穏やかな午後を過ごしても
ふと振り返る癖がついて
君がいた椅子を見つめてる
結ばれない糸を 静かに解いて
遠い雲に託す手紙のように
「また会えたら」より「元気でいて」が
胸に宿る祈りになった
消えない想いを 受け入れている
季節が変わり桜散って
新緑の風が頬を撫でる
君がくれた小さな貝殻
今も机の隅で光ってる
友達は言う「忘れなよ」と
確かにそれが正しいのかも
でも大切な宝物を
そう簡単に手放せない
時の流れに身を委ねて
新しいページを開いても
一番輝いていた章が
心の本棚で 微笑んでる
愛した記憶を 大切にしている
見知らぬ街の角を曲がり
君に似た後ろ姿を見つけても
きっと違う人なのだろう
それでもいい 幸せでいて
遠い港の船影よ
自由に 美しく航いでいて
🎵
LRC歌词版本
作词 : Takashi Katagiri
作曲 : Takashi Katagiri
慣れ親しんだ港に
いつもの船が見えない夜
別の湾で灯りを点し
誰かを待っているのだろう
新しい船が岸に着いて
優しい笛の音を響かせる
それでも夕暮れの空に
君の白い帆を探してしまう
波間に浮かぶ想い出を
そっと手のひらから放して
新しい風に身を任せても
一番美しかった航跡が
心の底で 光っている
馴染みの喫茶店の窓辺
空いた席がまだそのまま
向かいの街角のカフェに
君の笑い声が聞こえるような
今日も新しい人と話し
穏やかな午後を過ごしても
ふと振り返る癖がついて
君がいた椅子を見つめてる
結ばれない糸を 静かに解いて
遠い雲に託す手紙のように
「また会えたら」より「元気でいて」が
胸に宿る祈りになった
消えない想いを 受け入れている
季節が変わり桜散って
新緑の風が頬を撫でる
君がくれた小さな貝殻
今も机の隅で光ってる
友達は言う「忘れなよ」と
確かにそれが正しいのかも
でも大切な宝物を
そう簡単に手放せない
時の流れに身を委ねて
新しいページを開いても
一番輝いていた章が
心の本棚で 微笑んでる
愛した記憶を 大切にしている
見知らぬ街の角を曲がり
君に似た後ろ姿を見つけても
きっと違う人なのだろう
それでもいい 幸せでいて
遠い港の船影よ
自由に 美しく航いでいて
📝
纯歌词版本
作词 : Takashi Katagiri
作曲 : Takashi Katagiri
慣れ親しんだ港に
いつもの船が見えない夜
別の湾で灯りを点し
誰かを待っているのだろう
新しい船が岸に着いて
優しい笛の音を響かせる
それでも夕暮れの空に
君の白い帆を探してしまう
波間に浮かぶ想い出を
そっと手のひらから放して
新しい風に身を任せても
一番美しかった航跡が
心の底で 光っている
馴染みの喫茶店の窓辺
空いた席がまだそのまま
向かいの街角のカフェに
君の笑い声が聞こえるような
今日も新しい人と話し
穏やかな午後を過ごしても
ふと振り返る癖がついて
君がいた椅子を見つめてる
結ばれない糸を 静かに解いて
遠い雲に託す手紙のように
「また会えたら」より「元気でいて」が
胸に宿る祈りになった
消えない想いを 受け入れている
季節が変わり桜散って
新緑の風が頬を撫でる
君がくれた小さな貝殻
今も机の隅で光ってる
友達は言う「忘れなよ」と
確かにそれが正しいのかも
でも大切な宝物を
そう簡単に手放せない
時の流れに身を委ねて
新しいページを開いても
一番輝いていた章が
心の本棚で 微笑んでる
愛した記憶を 大切にしている
見知らぬ街の角を曲がり
君に似た後ろ姿を見つけても
きっと違う人なのだろう
それでもいい 幸せでいて
遠い港の船影よ
自由に 美しく航いでいて
🎵
LRC歌词版本
作词 : Takashi Katagiri
作曲 : Takashi Katagiri
慣れ親しんだ港に
いつもの船が見えない夜
別の湾で灯りを点し
誰かを待っているのだろう
新しい船が岸に着いて
優しい笛の音を響かせる
それでも夕暮れの空に
君の白い帆を探してしまう
波間に浮かぶ想い出を
そっと手のひらから放して
新しい風に身を任せても
一番美しかった航跡が
心の底で 光っている
馴染みの喫茶店の窓辺
空いた席がまだそのまま
向かいの街角のカフェに
君の笑い声が聞こえるような
今日も新しい人と話し
穏やかな午後を過ごしても
ふと振り返る癖がついて
君がいた椅子を見つめてる
結ばれない糸を 静かに解いて
遠い雲に託す手紙のように
「また会えたら」より「元気でいて」が
胸に宿る祈りになった
消えない想いを 受け入れている
季節が変わり桜散って
新緑の風が頬を撫でる
君がくれた小さな貝殻
今も机の隅で光ってる
友達は言う「忘れなよ」と
確かにそれが正しいのかも
でも大切な宝物を
そう簡単に手放せない
時の流れに身を委ねて
新しいページを開いても
一番輝いていた章が
心の本棚で 微笑んでる
愛した記憶を 大切にしている
見知らぬ街の角を曲がり
君に似た後ろ姿を見つけても
きっと違う人なのだろう
それでもいい 幸せでいて
遠い港の船影よ
自由に 美しく航いでいて