📝
纯歌词版本
作词 : Takashi Katagiri
作曲 : Takashi Katagiri
忘れたはずの名前が 夜更けに呼び戻される
消えたはずの笑顔が 影となり背をなでる
いっそ忘れたいのに どうしても忘れられず
忘れたいほどに なおさら思い出してしまう
ひとり去れば またひとり来る
そのくり返しだと知っていても
どうして人は 惜しむのだろう
どうして人は 縋るのだろう
ぐるぐる廻る 季節の輪の中で
ひとり泣いては ひとり笑って
今日を捨てては 明日を抱いて
ぐるぐる廻る 命の舞台
抱いたぬくもり 指のすき間から
砂のようにこぼれていった
なのにその掌は まだ次のぬくもりを求める
繰り返すことが 虚しいと知りながら
繰り返すことしか 生きられない
どんな別れも 終わりではなく
どんな出会いも 始まりではない
ただそれらは ぐるぐると
途切れない輪を描くだけ
ぐるぐる廻れ 壊れかけの心よ
ぐるぐる廻れ 傷だらけの願いよ
失くしたものを 抱きしめたまま
まだ次を待つ 愚かなままに
ぐるぐる廻る 灯りの中で
何度でも愛し 何度でも失い
それを繰り返すことが それが
それが 生きるということなら
ああ ぐるぐる廻れ
まだ終わらない 私の輪よ
🎵
LRC歌词版本
作词 : Takashi Katagiri
作曲 : Takashi Katagiri
忘れたはずの名前が 夜更けに呼び戻される
消えたはずの笑顔が 影となり背をなでる
いっそ忘れたいのに どうしても忘れられず
忘れたいほどに なおさら思い出してしまう
ひとり去れば またひとり来る
そのくり返しだと知っていても
どうして人は 惜しむのだろう
どうして人は 縋るのだろう
ぐるぐる廻る 季節の輪の中で
ひとり泣いては ひとり笑って
今日を捨てては 明日を抱いて
ぐるぐる廻る 命の舞台
抱いたぬくもり 指のすき間から
砂のようにこぼれていった
なのにその掌は まだ次のぬくもりを求める
繰り返すことが 虚しいと知りながら
繰り返すことしか 生きられない
どんな別れも 終わりではなく
どんな出会いも 始まりではない
ただそれらは ぐるぐると
途切れない輪を描くだけ
ぐるぐる廻れ 壊れかけの心よ
ぐるぐる廻れ 傷だらけの願いよ
失くしたものを 抱きしめたまま
まだ次を待つ 愚かなままに
ぐるぐる廻る 灯りの中で
何度でも愛し 何度でも失い
それを繰り返すことが それが
それが 生きるということなら
ああ ぐるぐる廻れ
まだ終わらない 私の輪よ
📝
纯歌词版本
作词 : Takashi Katagiri
作曲 : Takashi Katagiri
忘れたはずの名前が 夜更けに呼び戻される
消えたはずの笑顔が 影となり背をなでる
いっそ忘れたいのに どうしても忘れられず
忘れたいほどに なおさら思い出してしまう
ひとり去れば またひとり来る
そのくり返しだと知っていても
どうして人は 惜しむのだろう
どうして人は 縋るのだろう
ぐるぐる廻る 季節の輪の中で
ひとり泣いては ひとり笑って
今日を捨てては 明日を抱いて
ぐるぐる廻る 命の舞台
抱いたぬくもり 指のすき間から
砂のようにこぼれていった
なのにその掌は まだ次のぬくもりを求める
繰り返すことが 虚しいと知りながら
繰り返すことしか 生きられない
どんな別れも 終わりではなく
どんな出会いも 始まりではない
ただそれらは ぐるぐると
途切れない輪を描くだけ
ぐるぐる廻れ 壊れかけの心よ
ぐるぐる廻れ 傷だらけの願いよ
失くしたものを 抱きしめたまま
まだ次を待つ 愚かなままに
ぐるぐる廻る 灯りの中で
何度でも愛し 何度でも失い
それを繰り返すことが それが
それが 生きるということなら
ああ ぐるぐる廻れ
まだ終わらない 私の輪よ
🎵
LRC歌词版本
作词 : Takashi Katagiri
作曲 : Takashi Katagiri
忘れたはずの名前が 夜更けに呼び戻される
消えたはずの笑顔が 影となり背をなでる
いっそ忘れたいのに どうしても忘れられず
忘れたいほどに なおさら思い出してしまう
ひとり去れば またひとり来る
そのくり返しだと知っていても
どうして人は 惜しむのだろう
どうして人は 縋るのだろう
ぐるぐる廻る 季節の輪の中で
ひとり泣いては ひとり笑って
今日を捨てては 明日を抱いて
ぐるぐる廻る 命の舞台
抱いたぬくもり 指のすき間から
砂のようにこぼれていった
なのにその掌は まだ次のぬくもりを求める
繰り返すことが 虚しいと知りながら
繰り返すことしか 生きられない
どんな別れも 終わりではなく
どんな出会いも 始まりではない
ただそれらは ぐるぐると
途切れない輪を描くだけ
ぐるぐる廻れ 壊れかけの心よ
ぐるぐる廻れ 傷だらけの願いよ
失くしたものを 抱きしめたまま
まだ次を待つ 愚かなままに
ぐるぐる廻る 灯りの中で
何度でも愛し 何度でも失い
それを繰り返すことが それが
それが 生きるということなら
ああ ぐるぐる廻れ
まだ終わらない 私の輪よ