馬車が駆け抜ける 世界の真ん中へ バックファイア噴かして 雲の柱の隙間 くぐり抜ける 細胞の速さで 獣の瞳で 照射せよ 20世紀 きみの愛した 20世紀 葬られた 残された欲望は人のではない 馬車が駆け抜ける 世界の真ん中へ バックファイア噴かして 空白の万博へ 集結していくさ 腹は満たして 獣の瞳で 放射せよ 21st あたまのなかの 21st 目映い世界で きみがいる戦場は誰も死なない 誰も死なない 誰も死なない きみは知らない 鈍感で神経質な 女王閣下に敬礼を あの日ニーチェは馬のそば 見開いた穴になにをみたのか 光の中になにがあるのか 20世紀 きみの愛した 20世紀 葬られた 残された欲望は人のではない あたまのなかの 21st 目映い世界で きみがいる戦場は 眩しすぎて 眩しすぎて 眩しすぎて なにもみえない
[00:07.31]馬車が駆け抜ける 世界の真ん中へ [00:12.88] [00:13.99]バックファイア噴かして [00:18.37] [00:19.33]雲の柱の隙間 くぐり抜ける [00:25.09] [00:25.99]細胞の速さで [00:30.49] [00:31.84]獣の瞳で [00:35.14] [00:36.59]照射せよ [00:40.47] [00:43.59]20世紀 きみの愛した [00:48.68] [00:49.43]20世紀 葬られた [00:54.65] [00:55.47]残された欲望は人のではない [01:05.86] [01:16.93]馬車が駆け抜ける 世界の真ん中へ [01:22.84] [01:23.75]バックファイア噴かして [01:27.76] [01:29.04]空白の万博へ 集結していくさ [01:34.95] [01:35.82]腹は満たして [01:40.01] [01:41.58]獣の瞳で [01:45.54] [01:46.57]放射せよ [01:50.30] [01:53.37]21st あたまのなかの [01:58.60] [01:59.35]21st 目映い世界で [02:04.68] [02:05.39]きみがいる戦場は誰も死なない [02:15.93] [02:18.07]誰も死なない [02:22.01] [02:24.18]誰も死なない [02:27.79] [02:30.11]きみは知らない [02:33.72] [02:35.95]鈍感で神経質な [02:40.38] [02:41.21]女王閣下に敬礼を [02:46.83] [02:47.95]あの日ニーチェは馬のそば [02:52.52] [02:53.33]見開いた穴になにをみたのか [03:02.28] [03:04.36]光の中になにがあるのか [03:13.30] [03:14.22]20世紀 きみの愛した [03:19.02] [03:19.72]20世紀 葬られた [03:25.13] [03:25.85]残された欲望は人のではない [03:36.09] [03:38.21]あたまのなかの [03:40.55] [03:41.27]21st 目映い世界で [03:46.44] [03:47.13]きみがいる戦場は [03:53.50]眩しすぎて [03:57.92] [03:59.83]眩しすぎて [04:04.22] [04:05.89]眩しすぎて [04:10.48] [04:15.05]なにもみえない [04:19.08]
向着世界正中 马车追赶而去 逆火喷涌而出 穿过云柱之隙 以细胞的速度 照射进 野兽的瞳孔 20世纪 你的爱恋 20世纪 遭到埋葬 被遗留下的欲望并非人类之物 向着世界中央 马车奔腾而去 逆火喷涌而出 向空无一物的万博会集结而去 逐渐填满的腹部 从野兽的瞳孔 放射而出 第21 在脑海中 第21 耀眼夺目的世界中 你存在的战场 没有人死亡 谁也没有死亡 谁也没有死亡 朝你所不知的 愚钝神经质的 女王陛下 行礼 那日在马匹旁的尼采 睁眼所见的窟窿里 看到什么了吗 光亮之中 存在着什么吗 20世纪 你的爱慕 20世纪 遭到埋葬 被遗留下的欲望并非人类之物 脑海之中 第21 耀眼夺目的世界中 你存在的战场 过于光彩 过于耀眼 太过刺目 什么也不能看见
[by:橘子共和国] [00:07.31]向着世界正中 马车追赶而去 [00:13.99]逆火喷涌而出 [00:19.33]穿过云柱之隙 [00:25.99]以细胞的速度 [00:31.84]照射进 [00:36.59]野兽的瞳孔 [00:43.59]20世纪 你的爱恋 [00:49.43]20世纪 遭到埋葬 [00:55.47]被遗留下的欲望并非人类之物 [01:16.93]向着世界中央 马车奔腾而去 [01:23.75]逆火喷涌而出 [01:29.04]向空无一物的万博会集结而去 [01:35.82]逐渐填满的腹部 [01:41.58]从野兽的瞳孔 [01:46.57]放射而出 [01:53.37]第21 在脑海中 [01:59.35]第21 耀眼夺目的世界中 [02:05.39]你存在的战场 没有人死亡 [02:18.07]谁也没有死亡 [02:24.18]谁也没有死亡 [02:30.11]朝你所不知的 [02:35.95]愚钝神经质的 [02:41.21]女王陛下 行礼 [02:47.95]那日在马匹旁的尼采 [02:53.33]睁眼所见的窟窿里 看到什么了吗 [03:04.36]光亮之中 存在着什么吗 [03:14.22]20世纪 你的爱慕 [03:19.72]20世纪 遭到埋葬 [03:25.85]被遗留下的欲望并非人类之物 [03:38.21]脑海之中 [03:41.27]第21 耀眼夺目的世界中 [03:47.13]你存在的战场 [03:53.50]过于光彩 [03:59.83]过于耀眼 [04:05.89]太过刺目 [04:15.05]什么也不能看见
馬車が駆け抜ける 世界の真ん中へ バックファイア噴かして 雲の柱の隙間 くぐり抜ける 細胞の速さで 獣の瞳で 照射せよ 20世紀 きみの愛した 20世紀 葬られた 残された欲望は人のではない 馬車が駆け抜ける 世界の真ん中へ バックファイア噴かして 空白の万博へ 集結していくさ 腹は満たして 獣の瞳で 放射せよ 21st あたまのなかの 21st 目映い世界で きみがいる戦場は誰も死なない 誰も死なない 誰も死なない きみは知らない 鈍感で神経質な 女王閣下に敬礼を あの日ニーチェは馬のそば 見開いた穴になにをみたのか 光の中になにがあるのか 20世紀 きみの愛した 20世紀 葬られた 残された欲望は人のではない あたまのなかの 21st 目映い世界で きみがいる戦場は 眩しすぎて 眩しすぎて 眩しすぎて なにもみえない
作詞 : 波多野裕文 その秘密を 僕は見たよ だから行くんだ 胸を張って もうすぐ優しいドアに手が かかる 軽蔑した 朝の太陽を その口の軽さを でも新しい一日は 今までと違うふうになるだろう だって僕は君の大きな 美しい嘘へ 恋に堕ちた 堕ちた 堕ちた
あの子は木に登って 火照った大地を見晴らした どこかに僕みたいな道化師はいませんか 飛び交うバスケットボール飛行船は空白をめざす 足を滑らせたら パラシュートは開かない あの子は木に登って 火照った大地を見晴らした どこかに僕みたいな道化師はいませんか 飛び交うバスケットボール飛行船は空白をめざす...
吸い込む空気の秘密を 君は探っている 犬のように 誰もが忘れてしまった小さな呪文を僕は聴いた 赤ん坊の数学者 徹底的に神が嫌い 疑っていいよ 疑っていいよ あのネズミのおばけみたいに 「1、2、3、4、5、6、7」 オーケストラ、騒げ 今日は君のバースデイ 独立記念日も一緒に バイオリン、コントラ...
少女は何も失わないさ 雲の上ステップ踏んで 296号線はいつも渋滞 空に交わるアーチを描いた 誰かの笑い声が 滑り出して伝染病そんな夢を見てた 「なんてことしたんだ君は」 冷蔵庫が呟いた 僕らは一度だけ ハレルヤ、ハレルヤ たった一度だけ 僕は戦争の本を読んだ 取り憑かれてしまった 残酷な 残虐...
太陽系の隅っこ シリコン製の谷底 ここは中央競人場 姿のない賭博者たち だらしなく開いたゲート 1,000 2,000 4,000 8,000 16,000 32,000 64,000 128,000 暗号化された図形が流れる 電光掲示板 旧型のスピーカー、 音飛び...
作る人さ 溺れているのは 橋の下で 誰一人気付かれずに 最初の水を飲んだ 盗む人さ 電話してるのは かすかに聴こえる風鈴 明日 目が覚めたら 音のないノックをする 誰もいないといいな 大きな穴を空けて ひと雫 地下道に置き去りにされたんだ 酸素を!酸素を!酸素を! 空から石ころがひとつ 落ちる音...
眼差しを見凝めかえすと 笑いが溢れるのはどうして 一度閉じた傷がまた 開いてしまったばかりでも これがぼくの生きた資本主義 これがぼくの生きた資本主義 これがぼくの生きた資本主義 ようこそ世界へ 傷つく人 無垢なふりする人 嘘をつく人 神に仕える派遣社員たち 彼らのことを知るべき 憤っているうちはき...
門の隙間から 漏れ出す光はゴールド 到着に沸く広場 Welcome to the city Mr.ライオン Welcome to the city of tempered glass 塔の窓から飛び出す光は獰猛 騒然とする広場 Welcome to the city Mr.ライオン 待ちわびていた来...