昨日までの悲しみを 数え始めたとしたら 仆は何てこともない颜をして よく生きているなと思うかな? 理想を追いかけるほど いくつも失败をして 气がつけば君が邻にいたんだ 何もかも失くしていた顷に 君が今侧にいなければ 仆の昨日もこの部屋の香りも色も 存在はしない 幸せが欲しいならば 心の伤に闻くがいい 目の前のことをどうこうするより 君が君であればそれでいい 失うものはもうない そう思えばどんなに强くいられるだろう 限りなく仆らは 君が今侧にいなければ 仆の昨日もこの部屋の香りも色も 存在はしない 失うものはもうない そう思えばどんなに强くいられるだろう 限りなく仆らは
昨日までの悲しみを 数え始めたとしたら 仆は何てこともない颜をして よく生きているなと思うかな? 理想を追いかけるほど いくつも失败をして 气がつけば君が邻にいたんだ 何もかも失くしていた顷に 君が今侧にいなければ 仆の昨日もこの部屋の香りも色も 存在はしない 幸せが欲しいならば 心の伤に闻くがいい 目の前のことをどうこうするより 君が君であればそれでいい 失うものはもうない そう思えばどんなに强くいられるだろう 限りなく仆らは 君が今侧にいなければ 仆の昨日もこの部屋の香りも色も 存在はしない 失うものはもうない そう思えばどんなに强くいられるだろう 限りなく仆らは
昨日までの悲しみを 数え始めたとしたら 仆は何てこともない颜をして よく生きているなと思うかな? 理想を追いかけるほど いくつも失败をして 气がつけば君が邻にいたんだ 何もかも失くしていた顷に 君が今侧にいなければ 仆の昨日もこの部屋の香りも色も 存在はしない 幸せが欲しいならば 心の伤に闻くがいい 目の前のことをどうこうするより 君が君であればそれでいい 失うものはもうない そう思えばどんなに强くいられるだろう 限りなく仆らは 君が今侧にいなければ 仆の昨日もこの部屋の香りも色も 存在はしない 失うものはもうない そう思えばどんなに强くいられるだろう 限りなく仆らは
もっと泪が溢れても ずっと明日は远くても いつまでも搜してよ 埃にまみれた爱を 干いた砂の 足迹はもう 归らぬ梦を 叫んでいるようさ 风に乱れた 素颜のままで 户惑う想いほら 蹴り上げた空には いつか泪が溢れても たとえ明日が远くても 黄昏に消えそうな 梦ならその胸につないで 思い出にしないでいつま...
ねえ今何処を見てる? たわいもない中傷に心痛めて 生きていくうえで ルールがあるとすれば それは何かを失い それでも笑っていなきゃいけない 満員電車に揺られて 明日を生きる事だけの為に 働く働く 何かに取り付かれたように 狂って狂って そして自分は…… 子供のころに見た夕日が今も 心の中で輝いている...
まちのどこかに さびしがりやがひとり いまにもなきそうに ギターをひいている あいをなくして なにかをもとめて さまよう にたものどうしなのね ここへおいでよ よるはつめたくながい だまってよあけまで ギターをひこうよ そらをごらんよ さびしがりやのほしが なみだのおをひいて どこかへたびにたつ あ...
だからエオリア 夢にまで恋の風があふれたら ひとりエオリア 泣かないでどんな声もはこんで 唇に指をあて 君に勇気をあげる うつ向いた涙に 虹が架かるまで 君はエオリア 鷺色の風に踊る妖精さ きっと誰かと めぐり逢うそんな朝を信じて 優しさを結べたら 涙の訳もわかる せつなくて独りで 髪を切らない...
あの顷の一枚の写真の中に 手をつなぎ笑ってる君と仆がいた でも何故なんだろう思い出は 君の泣き颜ばかり 抱き合ったまま 仆らは违う明日を步こうとしてたの? でも今は君の全てを 受けとめられる仆でいるから あの顷のまま… 随分と寄り道をしてきたけれど 目觉めた爱を永远に 仆の胸に植えたよ それでも...
今慰める言葉より 君の寂しげな顔が… 遠くに映る夕日の中で この胸を閉ざしてしまう 今ごろ他のやつならば やさしい言葉で君を… 髪を撫でてる 微笑んでいる 僕には出来ないから もしも寂しいなら僕のそばにおいで 君を抱き寄せるくらいしか出来ないけど 今の気持ち僕の心 アカペラで歌えるけど 裸にされた言...
あなたのこと 覚えた心 それがどうして いけないんだろう 二度と逢えない それは知ってる 名前も呟かない いかないで 僕の心から いかないで 消えていかないで これ以上 これ以上 あなたを無くしたくない 悲しみを 悲しみのままで 切なさを 切なさのまま 心に留めたいのに 出来ないんだ 時の流れ...