昨日までの悲しみを 数え始めたとしたら 仆は何てこともない颜をして よく生きているなと思うかな? 理想を追いかけるほど いくつも失败をして 气がつけば君が邻にいたんだ 何もかも失くしていた顷に 君が今侧にいなければ 仆の昨日もこの部屋の香りも色も 存在はしない 幸せが欲しいならば 心の伤に闻くがいい 目の前のことをどうこうするより 君が君であればそれでいい 失うものはもうない そう思えばどんなに强くいられるだろう 限りなく仆らは 君が今侧にいなければ 仆の昨日もこの部屋の香りも色も 存在はしない 失うものはもうない そう思えばどんなに强くいられるだろう 限りなく仆らは
昨日までの悲しみを 数え始めたとしたら 仆は何てこともない颜をして よく生きているなと思うかな? 理想を追いかけるほど いくつも失败をして 气がつけば君が邻にいたんだ 何もかも失くしていた顷に 君が今侧にいなければ 仆の昨日もこの部屋の香りも色も 存在はしない 幸せが欲しいならば 心の伤に闻くがいい 目の前のことをどうこうするより 君が君であればそれでいい 失うものはもうない そう思えばどんなに强くいられるだろう 限りなく仆らは 君が今侧にいなければ 仆の昨日もこの部屋の香りも色も 存在はしない 失うものはもうない そう思えばどんなに强くいられるだろう 限りなく仆らは
昨日までの悲しみを 数え始めたとしたら 仆は何てこともない颜をして よく生きているなと思うかな? 理想を追いかけるほど いくつも失败をして 气がつけば君が邻にいたんだ 何もかも失くしていた顷に 君が今侧にいなければ 仆の昨日もこの部屋の香りも色も 存在はしない 幸せが欲しいならば 心の伤に闻くがいい 目の前のことをどうこうするより 君が君であればそれでいい 失うものはもうない そう思えばどんなに强くいられるだろう 限りなく仆らは 君が今侧にいなければ 仆の昨日もこの部屋の香りも色も 存在はしない 失うものはもうない そう思えばどんなに强くいられるだろう 限りなく仆らは
Wednesday Wednesday Moon 都会の片隅で 咲いたばかりの花が アスフアルトのビルの影に またひとつ消えてゆく 結ばれかけた愛も 語り出した言葉も 急き足の時のせいで 時代に溺れてゆく つないだ指先だけ 僅かな夢の続きだけ 信じあえるならば 夜空の尾に乘せて 二人を永遠に導いてW...
何も聞こえない 何も聞かせてくれない 僕の身体が昔より 大人になったからなのか ベッドに置いていた初めて買った黒いラジオ いくつものメロディーが いくつもの時代を作った 思春期に少年から 大人に変わる 道を探していた 汚れもないままに 飾られた行きばのない 押し寄せる人波に 本当の幸せ教えてよ 壊...
小さな町のboxer 次の試合に勝てば テレビ局の番組が 君を取り上げるって がぜんはしゃぐは町長 名誉栄光観光誘致と 噂が噂を呼び 町の主役さboxer 眩しいくらいの街道 歩き出せば 友達さえも 遠くで遠慮してる 言い訳さえも 出来ないような 期待と夢 背負った ガウンが重たく感じる… やるせな...
I say鸟達よ 翼の折れた恋心 千里の空で梦おぼろ Ah ah切ないよ I say夕暮れに ぼんやり揺れる影法师 思いはいつも待ちぼうけ Ah ah切ないよ 空高く背伸びして 明日いい日になぁれ 恋の花咲くころは 偉う梦见れるけど 片想いするよりも つらい夜もあるだろう I say月の夜 光の...
あの星に君の顔 映しながら見つめても 声を出すには遠すぎるから 言葉よ風になれ 遠い街を歩いたら 時間はいつも速足で 無駄に僕だけを待ちはしない 瞳よ強く持て 静けさを繰り返す 部屋で眠りながら 心ごと今すぐに 君の場所へ飛んで行きたい 僕のいう大人になることだけが 全てじゃないと思うけど 心が決め...
長い髪の匂いが とてもやさしくて 僕の古い甘えの中で 眠ってた AH-卒業写真を开けて 君の笑顔 見つめても… さよならことばは ルージュの様で どじそうな瞳を 赤く染めたよ 遠くにきざんだ 思い出だけが 今でも 心に响く 君は熱い吐息の様にせつなくて 夢をいつ...
青い契り - 徳永英明 (とくなが ひであき) あの頃の一枚の写真の中に 手をつなぎ笑ってる君と僕がいた でも何故なんだろう思い出は 君の泣き顔ばかり 抱き合ったまま 僕らは違う明日を歩こうとしてたの でも今は君の全てを 受けとめられる僕でいるから あの頃のまま 随分と寄り道をしてきたけれど 目覚め...
いま私の愿いごとが かなうならば 翼が欲しい この背中に 鳥のように 白い翼 付けてください この大空に 翼をひろげ 飛んで行きたいよ 悲しみの無い 自由な空へ 翼はためかせ 行きたい 子供の頃 夢見たこと 今も同じ 夢に見ている この大空に 翼をひろげ 飛んで行きたいよ 悲しみの無い 自由な空へ ...
もっと自分のこと ずっと好きでいれたら 夢を映した黒い瞳も 輝いていたはずさ もっと自分のこと 強く信じていたら 空に憧れ描くことより 瞳を閉じたままで… I'm so Free~ どんな思い出よりも 僕らは明日のことを 胸につのらせながら 走り過ぎてたみたい 振り返ることは はずかしいねって そん...