果てなき银岭 仰ぐとき 男と男の 血が燃える やがては吹雪に埋もれて 赤い谷间に 消える歌 草原遥かに こだまして 呼べども帰らぬ うしろ影 たてがみ东风に なびかせて 马も夕日に 泣きたかろ 爱情もいらない 梦もない 明日は他国の 渡り鸟 名残りの星屑 にじませて 赤い谷间に 雾が降る
果てなき银岭 仰ぐとき 男と男の 血が燃える やがては吹雪に埋もれて 赤い谷间に 消える歌 草原遥かに こだまして 呼べども帰らぬ うしろ影 たてがみ东风に なびかせて 马も夕日に 泣きたかろ 爱情もいらない 梦もない 明日は他国の 渡り鸟 名残りの星屑 にじませて 赤い谷间に 雾が降る
果てなき银岭 仰ぐとき 男と男の 血が燃える やがては吹雪に埋もれて 赤い谷间に 消える歌 草原遥かに こだまして 呼べども帰らぬ うしろ影 たてがみ东风に なびかせて 马も夕日に 泣きたかろ 爱情もいらない 梦もない 明日は他国の 渡り鸟 名残りの星屑 にじませて 赤い谷间に 雾が降る
思い叶わぬ 夢ならば 何故に咲いたぞ 乙女の胸に あの日から 人知れず咲いた花 ああ 切なきは 女の恋の曼珠沙華 君を見ぬ日の 苦しさは 燃える心の 砂漠の果てに 誰を待つ いじらしの紅の花 ああ 切なきは 女の恋の曼珠沙華 思い諦め 幾度か 摘んで捨てても また咲く花よ 君故に 狂おしく泣きぬれる...
逢うときは いつも他人の恋だった 噂と影におびえては 夜雾の森で 泣いていた 恋の终りの 思い出に 泣きながら 微笑んで ワルツを踊ろうよ くちづけは いつも别れの味だった 谁も许さぬ 恋だから 街の灯影も 暗かった 恋の别れの 思い出に 泣きながら 微笑んで ワルツを踊ろうよ 泣きながら 微笑んで...
俺らはドラマ- やくざなドラマ- 俺らがおこれば 嵐を呼ぶぜ 喧嘩代りに ドラムを叩きゃ 恋のうさも ふっとぶぜ (セリフ)この野郎、かかって来い!最初はジャブだ… ホラ右パンチだ…おっと左アッパ-… 畜生、やりやがったな 倍いにして返すぜ フックだ ボディだ チンだ ええい面倒だい この辺でノッ...
港町 别れ町 未練に 煙る町 明日は離れて 行く男 今日を限りに 飲む女 残してく 残されてゆく 皆この町 涙町 港町 别れ町 涙に 濡れる町 夜霧に消えて 行く男 汽笛の陰に 泣く女 捨ててゆく 捨てられてゆく それもこの町 涙町
まぼろしの 影を慕いて 雨に日に 月にやるせぬ 我が思い つつめば燃ゆる 胸の火に 身は焦(こが)れつつ 忍び泣く わびしさよ せめて痛みの なぐさめに ギターを取りて 爪弾(つまび)けば どこまで時雨(しぐれ) 行(ゆ)く秋ぞ 振音(トレモロ)寂し 身は悲し 君故(ゆえ)に 永き人生(ひとよ)を ...
始めてひらいた 恋の蕾よ 人目をさけて 逢う今宵も なんにも云えぬが 心の里で Darling, my darling, my sweet, I love you 小さな瞳が 嗫きかける ホールの隅に 咲く花びら 谁にも云えない 二人の秘密 Darling, my darling, my sweet...
逢いたい気持が ままならぬ 北国の街は つめたく遠い 粉雪まいちる 小樽の駅に ああひとり残して 来たけれど 忘れはしない 愛する人よ 二人で歩いた 塩谷の浜辺 偲べば懐かし 古代の文字よ 悲しい別れを ふたりで泣いた ああ 白い小指の つめたさが この手の中に いまでも残る 小樽は寒かろ 東京...
心の底まで しびれる様な 吐息が切ない 囁きだから 泪が思わず 湧いてきて 泣きたくなるのさ この俺も 東京で一つ銀座で一つ 若い二人が 始めて逢った 真実の恋の物語り 誰にも内緒で しまっておいた 大事な女の 真ごころだけど 貴男のためなら 何もかも くれると言う娘の いじらしさ 東京で一つ銀座で...