※乐しいことなら 何でもやりたい 笑える场所なら 何处へでもゆく 悲しい人とは 会いたくもない 泪の言叶で 濡れたくはない 青空、あの日の青空、ひとりきり※ 何かを大切にしていたいけど 身体でもないし 心でもない きらめくような 想い出でもない ましては我が身の 明日でもない 浮云、ぽっかり 浮云、ひとりきり 仲良しこよしは 何だかあやしい 夕烧け小烧けは それより淋しい 一人で见るのが はかない梦なら 二人で见るのは たいくつテレビ 星屑、夜空は星屑、ひとりきり (※くり返し)
※乐しいことなら 何でもやりたい 笑える场所なら 何处へでもゆく 悲しい人とは 会いたくもない 泪の言叶で 濡れたくはない 青空、あの日の青空、ひとりきり※ 何かを大切にしていたいけど 身体でもないし 心でもない きらめくような 想い出でもない ましては我が身の 明日でもない 浮云、ぽっかり 浮云、ひとりきり 仲良しこよしは 何だかあやしい 夕烧け小烧けは それより淋しい 一人で见るのが はかない梦なら 二人で见るのは たいくつテレビ 星屑、夜空は星屑、ひとりきり (※くり返し)
※乐しいことなら 何でもやりたい 笑える场所なら 何处へでもゆく 悲しい人とは 会いたくもない 泪の言叶で 濡れたくはない 青空、あの日の青空、ひとりきり※ 何かを大切にしていたいけど 身体でもないし 心でもない きらめくような 想い出でもない ましては我が身の 明日でもない 浮云、ぽっかり 浮云、ひとりきり 仲良しこよしは 何だかあやしい 夕烧け小烧けは それより淋しい 一人で见るのが はかない梦なら 二人で见るのは たいくつテレビ 星屑、夜空は星屑、ひとりきり (※くり返し)
※乐しいことなら 何でもやりたい 笑える场所なら 何处へでもゆく 悲しい人とは 会いたくもない 泪の言叶で 濡れたくはない 青空、あの日の青空、ひとりきり※ 何かを大切にしていたいけど 身体でもないし 心でもない きらめくような 想い出でもない ましては我が身の 明日でもない 浮云、ぽっかり 浮...
夜 のバスが 仆 を のせ て走る 暗い道 を ゆれる事も忘れ バス の中は 仆一人 どこ にも 止まら ない で 风を きり走る バス の 中は とっても寒いけれど 君の嘘や 伪り程じゃな い 君 のく れた 青いシャツを 今日は 着ていない だけ まだ暖 いよ 君 なら一人で明日 を むか...
あの娘可愛や カンカン娘 赤いブラウス サンダル履いて 誰を待つやら 銀座の街角 時計眺めて そわそわにやにや これが銀座の カンカン娘 雨に降られて カンカン娘 傘もささずに 靴まで脱いで ままよ 銀座は私のジャングル 虎や狼 恐くはないのよ これが銀座の カンカン娘 指をさされて カンカン娘 ち...
目の前を电车がかけぬけてゆく 想い出が风にまきこまれる 思いもよらぬ速さで 次々と电车がかけぬけてゆく ここはあかずの踏切り 踏切りのむこうに恋人が居る あたたかいごはんのにおいがする ふきこぼれてもいいけど 食事の时间はのばしてほしい ここはあかずの踏切り 电车は行く先を隐していたが 仆には调...
窓から見える星達が 2500の星達が お互いを賛美しながら 瞬いている 僕達は求め合い 回い瞳を見つめ合い 部屋には ミュージックが流されている 未開の海に貝ガラが 2500の貝ガラが お互いを監視しながら 重なってゆく 僕達は解り合い 未来なんがを調べ上げ 耳には クラシ...
思ったよりも夜露は冷たく 二人の声もふるえていました 「僕は君を」と言いかけた時 街の灯が消えました もう星は帰ろうとしてる 帰れない二人を残して 街は静かに眠りを続けて 口ぐせの様な夢を見ている 結んだ手と手のぬくもりだけが とてもたしかに見えたのに もう夢は急がされている 帰れない二人を残し...
探しものは何ですか? 見つけにくいものですか? カバンの中も つくえの中も 探したけれど見つからないのに まだまだ探す気ですか? それより僕と踊りませんか? 夢の中へ 夢の中へ 行ってみたいと思いませんか? うううー うううー うううー さあ 休む事も許されず 笑う事は止められて はいつくばって は...