少しだけ 疲れた顔で 君は静かに 眠ってる スタンドの 淡い光 そっと睫毛の 影が出来る 昔より 愛が足りない 君はぼんやり 呟いた 費した 君との月日 惜しみはしない 僕がいる Goodbye day 今日が終り One more day また一日 何ごともなく それでいい Oh Goodbye ...
物语は始まったばかり 街の中 夜の中 ひとめぐり 私の恋は热いまま 冷めそうもない 午前零时 寄り添う街路树 街の影 青い影 ゆらめいて 二人の夜は热いまま 时も忘れて 恋はゲームじゃなく 生きることね 答えて 爱しいひと 今 确かめたい 言叶より大事なこと うなずくだけでいいから 私をただみつめて...
恋する女は夢みたがりの いつもヒロイン つかの間の 鏡に向かって アイペンシルの 色を並べて 迷うだけ 窓辺の憂い顔は 装う女心 茜色のシルエット あぁ あなたに 恋心ぬすまれて もっとロマンス 私に仕掛けてきて あぁ あなたに 恋模様染められて もっとロマンス ときめきを止めないで あなたのく...
渚にひろがる 白波のラインダンス 出逢いと別れもくりかえしさ 灼熱の恋物語 燃えて過ぎた日々よ 砂を蹴って まぶたの奥かすめてく かけがえのないメモリー 燃え尽きても 失う愛もあるさ 満ちて 引いて 冷めて 荒波こえて クールな気分さ 渚を駆けてく 君の後姿は 今でも胸に焼きついてるよ 長い脚波に...
恋も二度目なら 少しは上手に 愛のメッセージ 伝えたい あなたのセーター 袖口つまんで うつむくだけなんて 帰りたくない そばにいたいの そのひとことが 言えない 抱きあげて つれてって 時間ごと どこかへ運んでほしい せつなさの スピードは 高まって とまどうばかりの私 恋も二度目なら 少しは器用...
葡萄畑だけ広く 透き通る 初夏の空気 次の駅は 遥か遠くて レールは まっすぐ のどかに地平を走って スピードゆるめるカーブ ゆらりと地球が回る ペンを持つ手 少し休めて 君にしたためる言葉は 言えない See you again 腕時計のあと 日焼けの深さに 白い肌の君を想う トランクの底ではずし...
季節は幾つも 長い恋 自然過ぎるほど 心の天気図 わがままに電話 長い夜 ブルーな気分 なだめてくれるね 愛していると 言いたい いつも 足りない言葉を そっと 感じて 君の涙を無駄に したら罪になるね まどろみの途中 帰る時 絡めた指を ほどくのがつらい もっと一緒に いたいと思う いつかプロポー...