📝 纯歌词版本
西陽のあたる部屋で 二人愛しあっていた
夏はいつも汗かいて 眠れなかったよね
おまえは好きな歌を 鼻歌でうたったよね
夜はいつか 闇に溶けて
朝日におこされていたよね
正直さだけ ただ守ってきたね
貧しさにまけそうな 暮らしのなか
おまえ抱いてた日々の終わりに
始まった愛に
郵便箱に届いた
秋は薄い便箋
上を見ればきりない 下へは落ちてゆける
坂の途中 疲れきって足が動かないよ
人にたよれば終わる 自分にたよれもしない
街のひかり ぼんやりみえ
夜が沈みきっているようさ
日毎たまった 新聞のように
積み上げられてく 昨日 捨てられずに
おまえ抱いてた日々の終わりに
始まった愛に
郵便箱に届いた
秋は薄い便箋
おまえ抱いてた日々の終わりに
始まった愛に
郵便箱に届いた
秋は薄い便箋
🎵 LRC歌词版本
[00:19.172]西陽のあたる部屋で 二人愛しあっていた
[00:27.930]夏はいつも汗かいて 眠れなかったよね
[00:36.843]おまえは好きな歌を 鼻歌でうたったよね
[00:45.731]夜はいつか 闇に溶けて
[00:50.124]朝日におこされていたよね
[00:54.538]正直さだけ ただ守ってきたね
[01:03.422]貧しさにまけそうな 暮らしのなか
[01:10.661]おまえ抱いてた日々の終わりに
[01:16.765]始まった愛に
[01:21.257]郵便箱に届いた
[01:25.624]秋は薄い便箋
[01:43.390]上を見ればきりない 下へは落ちてゆける
[01:52.192]坂の途中 疲れきって足が動かないよ
[02:01.091]人にたよれば終わる 自分にたよれもしない
[02:09.958]街のひかり ぼんやりみえ
[02:14.255]夜が沈みきっているようさ
[02:18.778]日毎たまった 新聞のように
[02:27.702]積み上げられてく 昨日 捨てられずに
[02:34.886]おまえ抱いてた日々の終わりに
[02:41.048]始まった愛に
[02:45.419]郵便箱に届いた
[02:49.874]秋は薄い便箋
[03:01.533]おまえ抱いてた日々の終わりに
[03:07.702]始まった愛に
[03:12.045]郵便箱に届いた
[03:16.493]秋は薄い便箋
🌍 纯翻译歌词
在那被夕阳余晖笼罩的房间里,我们曾彼此相爱,爱意弥漫在空气中。
夏日总是闷热得让人满是汗水,辗转反侧,难以入眠,不是吗?
你总会哼着喜欢的歌,那轻快的曲调,仿佛还在耳边回响。
每一个夜晚,都在不知不觉中融入黑暗,
而后又被初升的朝阳唤醒,不是吗?
在那些艰难的日子里,我们始终坚守着内心的正直,未曾动摇。
即便生活困苦,几乎要被贫穷打败,
在那些拥抱着你的日子的尽头,
我们的爱悄然开始,如同新生的希望。
而如今,那爱意仿佛化作一封信件,
寄到了邮箱里,在这秋日,带着那薄薄信纸的温度。
抬头望去,前路茫茫无尽头,低头看向脚下,仿佛随时会坠落下去。
在这漫长的坡路途中,我已疲惫不堪,双脚沉重得难以挪动分毫。
若依赖他人,便失去了自我,可我连自己也难以依靠。
城市的灯光,在眼前模糊不清,
夜色仿佛已深沉到了极点。
如同每日堆积起来的报纸,
昨日的记忆层层累积,却始终舍不得丢弃。
在那些拥抱着你的日子的尽头,
我们的爱悄然开始,
而如今,那爱意仿佛化作一封信件,
寄到了邮箱里,在这秋日,带着那薄薄信纸的温度。
在那些拥抱着你的日子的尽头,
我们的爱悄然开始,
而如今,那爱意仿佛化作一封信件,
寄到了邮箱里,在这秋日,带着那薄薄信纸的温度。
🔤 LRC翻译歌词
[by:华沙足球泡芙]
[00:19.172] 在那被夕阳余晖笼罩的房间里,我们曾彼此相爱,爱意弥漫在空气中。
[00:27.930] 夏日总是闷热得让人满是汗水,辗转反侧,难以入眠,不是吗?
[00:45.731] 每一个夜晚,都在不知不觉中融入黑暗,
[00:50.124] 而后又被初升的朝阳唤醒,不是吗?
[00:54.538] 在那些艰难的日子里,我们始终坚守着内心的正直,未曾动摇。
[01:03.422] 即便生活困苦,几乎要被贫穷打败,
[01:10.661] 在那些拥抱着你的日子的尽头,
[01:16.765] 我们的爱悄然开始,如同新生的希望。
[01:21.257] 而如今,那爱意仿佛化作一封信件,
[01:25.624] 寄到了邮箱里,在这秋日,带着那薄薄信纸的温度。
[01:43.390] 抬头望去,前路茫茫无尽头,低头看向脚下,仿佛随时会坠落下去。
[01:52.192] 在这漫长的坡路途中,我已疲惫不堪,双脚沉重得难以挪动分毫。
[02:01.091] 若依赖他人,便失去了自我,可我连自己也难以依靠。
[02:09.958] 城市的灯光,在眼前模糊不清,
[02:14.255] 夜色仿佛已深沉到了极点。
[02:18.778] 如同每日堆积起来的报纸,
[02:27.702] 昨日的记忆层层累积,却始终舍不得丢弃。
[02:34.886] 在那些拥抱着你的日子的尽头,
[02:41.048] 我们的爱悄然开始,
[02:45.419] 而如今,那爱意仿佛化作一封信件,
[02:49.874] 寄到了邮箱里,在这秋日,带着那薄薄信纸的温度。
[03:01.533] 在那些拥抱着你的日子的尽头,
[03:07.702] 我们的爱悄然开始,
[03:12.045] 而如今,那爱意仿佛化作一封信件,
[03:16.493] 寄到了邮箱里,在这秋日,带着那薄薄信纸的温度。
📝 纯歌词版本
西陽のあたる部屋で 二人愛しあっていた
夏はいつも汗かいて 眠れなかったよね
おまえは好きな歌を 鼻歌でうたったよね
夜はいつか 闇に溶けて
朝日におこされていたよね
正直さだけ ただ守ってきたね
貧しさにまけそうな 暮らしのなか
おまえ抱いてた日々の終わりに
始まった愛に
郵便箱に届いた
秋は薄い便箋
上を見ればきりない 下へは落ちてゆける
坂の途中 疲れきって足が動かないよ
人にたよれば終わる 自分にたよれもしない
街のひかり ぼんやりみえ
夜が沈みきっているようさ
日毎たまった 新聞のように
積み上げられてく 昨日 捨てられずに
おまえ抱いてた日々の終わりに
始まった愛に
郵便箱に届いた
秋は薄い便箋
おまえ抱いてた日々の終わりに
始まった愛に
郵便箱に届いた
秋は薄い便箋
🎵 LRC歌词版本
[00:19.172]西陽のあたる部屋で 二人愛しあっていた
[00:27.930]夏はいつも汗かいて 眠れなかったよね
[00:36.843]おまえは好きな歌を 鼻歌でうたったよね
[00:45.731]夜はいつか 闇に溶けて
[00:50.124]朝日におこされていたよね
[00:54.538]正直さだけ ただ守ってきたね
[01:03.422]貧しさにまけそうな 暮らしのなか
[01:10.661]おまえ抱いてた日々の終わりに
[01:16.765]始まった愛に
[01:21.257]郵便箱に届いた
[01:25.624]秋は薄い便箋
[01:43.390]上を見ればきりない 下へは落ちてゆける
[01:52.192]坂の途中 疲れきって足が動かないよ
[02:01.091]人にたよれば終わる 自分にたよれもしない
[02:09.958]街のひかり ぼんやりみえ
[02:14.255]夜が沈みきっているようさ
[02:18.778]日毎たまった 新聞のように
[02:27.702]積み上げられてく 昨日 捨てられずに
[02:34.886]おまえ抱いてた日々の終わりに
[02:41.048]始まった愛に
[02:45.419]郵便箱に届いた
[02:49.874]秋は薄い便箋
[03:01.533]おまえ抱いてた日々の終わりに
[03:07.702]始まった愛に
[03:12.045]郵便箱に届いた
[03:16.493]秋は薄い便箋
🌍 纯翻译歌词
在那被夕阳余晖笼罩的房间里,我们曾彼此相爱,爱意弥漫在空气中。
夏日总是闷热得让人满是汗水,辗转反侧,难以入眠,不是吗?
你总会哼着喜欢的歌,那轻快的曲调,仿佛还在耳边回响。
每一个夜晚,都在不知不觉中融入黑暗,
而后又被初升的朝阳唤醒,不是吗?
在那些艰难的日子里,我们始终坚守着内心的正直,未曾动摇。
即便生活困苦,几乎要被贫穷打败,
在那些拥抱着你的日子的尽头,
我们的爱悄然开始,如同新生的希望。
而如今,那爱意仿佛化作一封信件,
寄到了邮箱里,在这秋日,带着那薄薄信纸的温度。
抬头望去,前路茫茫无尽头,低头看向脚下,仿佛随时会坠落下去。
在这漫长的坡路途中,我已疲惫不堪,双脚沉重得难以挪动分毫。
若依赖他人,便失去了自我,可我连自己也难以依靠。
城市的灯光,在眼前模糊不清,
夜色仿佛已深沉到了极点。
如同每日堆积起来的报纸,
昨日的记忆层层累积,却始终舍不得丢弃。
在那些拥抱着你的日子的尽头,
我们的爱悄然开始,
而如今,那爱意仿佛化作一封信件,
寄到了邮箱里,在这秋日,带着那薄薄信纸的温度。
在那些拥抱着你的日子的尽头,
我们的爱悄然开始,
而如今,那爱意仿佛化作一封信件,
寄到了邮箱里,在这秋日,带着那薄薄信纸的温度。
🔤 LRC翻译歌词
[by:华沙足球泡芙]
[00:19.172] 在那被夕阳余晖笼罩的房间里,我们曾彼此相爱,爱意弥漫在空气中。
[00:27.930] 夏日总是闷热得让人满是汗水,辗转反侧,难以入眠,不是吗?
[00:45.731] 每一个夜晚,都在不知不觉中融入黑暗,
[00:50.124] 而后又被初升的朝阳唤醒,不是吗?
[00:54.538] 在那些艰难的日子里,我们始终坚守着内心的正直,未曾动摇。
[01:03.422] 即便生活困苦,几乎要被贫穷打败,
[01:10.661] 在那些拥抱着你的日子的尽头,
[01:16.765] 我们的爱悄然开始,如同新生的希望。
[01:21.257] 而如今,那爱意仿佛化作一封信件,
[01:25.624] 寄到了邮箱里,在这秋日,带着那薄薄信纸的温度。
[01:43.390] 抬头望去,前路茫茫无尽头,低头看向脚下,仿佛随时会坠落下去。
[01:52.192] 在这漫长的坡路途中,我已疲惫不堪,双脚沉重得难以挪动分毫。
[02:01.091] 若依赖他人,便失去了自我,可我连自己也难以依靠。
[02:09.958] 城市的灯光,在眼前模糊不清,
[02:14.255] 夜色仿佛已深沉到了极点。
[02:18.778] 如同每日堆积起来的报纸,
[02:27.702] 昨日的记忆层层累积,却始终舍不得丢弃。
[02:34.886] 在那些拥抱着你的日子的尽头,
[02:41.048] 我们的爱悄然开始,
[02:45.419] 而如今,那爱意仿佛化作一封信件,
[02:49.874] 寄到了邮箱里,在这秋日,带着那薄薄信纸的温度。
[03:01.533] 在那些拥抱着你的日子的尽头,
[03:07.702] 我们的爱悄然开始,
[03:12.045] 而如今,那爱意仿佛化作一封信件,
[03:16.493] 寄到了邮箱里,在这秋日,带着那薄薄信纸的温度。