“やさしくしないで”君はあれから 新しい别れを恐れている ぼくが君の心の扉を叩いてる 君の心がそっとそっと揺れ始めてる 爱を止めないで! そこから逃げないで! 甘い夜はひとりでいないで…… 君の人生がふたつに分れてる そのひとつがまっすぐにぼくの方へ なだらかな明日への坂道を駆け登って いきなり君を抱きしめよう 爱を止めないで! そこから逃げないで! “眠れぬ夜”はいらない もういらない 爱を止めないで! そこから逃げないで! すなおに涙も流せばいいから ここへおいで! くじけた梦を すべてその手にかかえたままで ぼくの人生がふたつに分れてる そのひとつがまっすぐに……
“やさしくしないで”君はあれから 新しい别れを恐れている ぼくが君の心の扉を叩いてる 君の心がそっとそっと揺れ始めてる 爱を止めないで! そこから逃げないで! 甘い夜はひとりでいないで…… 君の人生がふたつに分れてる そのひとつがまっすぐにぼくの方へ なだらかな明日への坂道を駆け登って いきなり君を抱きしめよう 爱を止めないで! そこから逃げないで! “眠れぬ夜”はいらない もういらない 爱を止めないで! そこから逃げないで! すなおに涙も流せばいいから ここへおいで! くじけた梦を すべてその手にかかえたままで ぼくの人生がふたつに分れてる そのひとつがまっすぐに……
“やさしくしないで”君はあれから 新しい别れを恐れている ぼくが君の心の扉を叩いてる 君の心がそっとそっと揺れ始めてる 爱を止めないで! そこから逃げないで! 甘い夜はひとりでいないで…… 君の人生がふたつに分れてる そのひとつがまっすぐにぼくの方へ なだらかな明日への坂道を駆け登って いきなり君を抱きしめよう 爱を止めないで! そこから逃げないで! “眠れぬ夜”はいらない もういらない 爱を止めないで! そこから逃げないで! すなおに涙も流せばいいから ここへおいで! くじけた梦を すべてその手にかかえたままで ぼくの人生がふたつに分れてる そのひとつがまっすぐに……
枯葉舞い散る頃は 寂しさがひとしお だからあの日あなたに 急に声をかけてみたの 二人して腕組步けば 男が皆振り返るほど あなたはとても輝いて見えた 今私はあなたの美しさ 一人じめにしてる 夢の中まで 化粧おとすあなたの 横顔を見てると 頬のあたり心なしか 色あせて見える 青春の日々は...
はじまりはいつも愛 それが気紛れでも ただ青くきらめいて うそのかけらもなく 遠ざかる日々たちよ ふたりを見ていたね 傷くだけ傷ついて 立ちつくすふたりを 時に愛は力つきて 崩れ落ちてゆくようにみえても 愛はやがてふたりを やさしく抱いてゆく 街はもうたそがれて 風は髪をゆらす ……あの顷より…… ...
昨日 夢を見た あれはいつの頃 大きな自由に 包まれてた でも まだそこには 君がいなかった 僕は不安そうに 回りを見ていた 通り過ぎた どの時代にも 悔いはないけど 君のいない 世界へ 戻りたくない 僕は 今君に 伝えておきたい かけがえのない この気持ちを 一人の 男として...
She wants to change me To someone I'll never be Like a chameleon Till I become the face in her dream And even though he broke her heart She still...
作詞:小田和正 何も変わらないで そのままでいて Oh no Oh no そんなに沈んで 君の生き方に 憧れていた いつでも 後を追いかけていた でも今の君は 小さく見える 笑顔を見せて あの頃みたいな IT'S ALL RIGHT IT'S ALL RIGHT ALL RIGHT ...
出会って 愛して ふたりだけはこんなふうに… ああ あの頃 まだ 若かったね あなたが いたから 立ち上がれたこともあった もう 遅すぎる そこへは戻れない いちばん 哀しかった あの日さえもう かがやいている やがて ひとり 窓の外は冬 ふたりで追いかけた 青い日々がこぼれてゆく やがて ひとり...
汐風に頬染めた君の髪が揺れてる やわらかなこの波の調べ 秋は暮れゆく あの日あの時 僕はひとり まだ見ぬ人を夢見て 波に向って恋の唄を 声の限り歌ってた つきぬける青空の下で 君を見つけた ほほえみだけが愛じゃなかった 傷つきつかれて離れたことも あの日あの時ひとつひとつが ...