ジャコビニ彗星の日

歌手:松任谷由実 • 时间:

📝 纯歌词版本

夜のFMから
ニュースを流しながら

部屋の灯り消して窓辺に
椅子を運ぶ

小さなオペラグラス

じっとのぞいたけど

月をすべる雲と柿の木
ゆれてただけ
72年 10月9日

あなたの電話が
少いことに慣れてく

私はひとりぼんやり待った
遠くよこぎる流星群

それは

ただどうでもいいことだったのに

空に近い場所へ
でかけてゆきたかった

いつか手をひかれて川原で
見た花火

夢はつかの間だと
自分に言いきかせて
シベリアからも見えなかったよと

よく朝弟が新聞ひろげつぶやく
淋しくなればまた来るかしら
光る尾をひく流星群

🎵 LRC歌词版本

[00:32.84]夜のFMから
[00:37.87]ニュースを流しながら
[00:42.34]
[00:44.61]部屋の灯り消して窓辺に
[00:51.83]椅子を運ぶ
[00:55.56]
[00:56.12]小さなオペラグラス
[01:00.70]
[01:01.41]じっとのぞいたけど
[01:06.57]
[01:08.12]月をすべる雲と柿の木
[01:15.05]ゆれてただけ
[01:18.19]72年 10月9日
[01:28.00]
[01:30.91]あなたの電話が
[01:34.63]少いことに慣れてく
[01:41.68]
[01:42.87]私はひとりぼんやり待った
[01:48.43]遠くよこぎる流星群
[01:58.42]
[02:06.91]それは
[02:08.86]
[02:09.38]ただどうでもいいことだったのに
[02:17.21]
[02:18.51]空に近い場所へ
[02:23.31]でかけてゆきたかった
[02:29.74]
[02:30.57]いつか手をひかれて川原で
[02:37.65]見た花火
[02:40.87]
[02:42.21]夢はつかの間だと
[02:46.82]自分に言いきかせて
[02:52.24]シベリアからも見えなかったよと
[03:01.81]
[03:05.19]よく朝弟が新聞ひろげつぶやく
[03:16.69]淋しくなればまた来るかしら
[03:22.38]光る尾をひく流星群

🌍 纯翻译歌词

午夜的电台
播放着夜间新闻

熄掉房间的灯
将椅子拉到窗边

透过小小的歌剧望远镜

凝神注视着窗外

只见在明月上滑行的云彩
还有摇曳的柿子树
72年10月9日

你打来的电话少之又少
而我也将渐渐习惯

唯我一人孤独地等待着
远方划过天际的流星群

然而

这其实并不是多么重要的事

我只是想接近
那更加靠近天空的地方

已忘记是何时
你拉着我的手前去河岸观赏的那场烟花

这个梦是稍纵即逝的
我这样告诉自己
从西伯利亚也也看不到哦

第二天弟弟翻开报纸 这样喃喃自语着
我想知道如果我再次感到孤独 他们是否会回来
牵着闪耀的星尾的流星群

🔤 LRC翻译歌词

[by:不良神經]
[00:32.84]午夜的电台
[00:37.87]播放着夜间新闻
[00:42.34]
[00:44.61]熄掉房间的灯
[00:51.83]将椅子拉到窗边
[00:55.56]
[00:56.12]透过小小的歌剧望远镜
[01:00.70]
[01:01.41]凝神注视着窗外
[01:06.57]
[01:08.12]只见在明月上滑行的云彩
[01:15.05]还有摇曳的柿子树
[01:18.19]72年10月9日
[01:28.00]
[01:30.91]你打来的电话少之又少
[01:34.63]而我也将渐渐习惯
[01:41.68]
[01:42.87]唯我一人孤独地等待着
[01:48.43]远方划过天际的流星群
[01:58.42]
[02:06.91]然而
[02:08.86]
[02:09.38]这其实并不是多么重要的事
[02:17.21]
[02:18.51]我只是想接近
[02:23.31]那更加靠近天空的地方
[02:29.74]
[02:30.57]已忘记是何时
[02:37.65]你拉着我的手前去河岸观赏的那场烟花
[02:40.87]
[02:42.21]这个梦是稍纵即逝的
[02:46.82]我这样告诉自己
[02:52.24]从西伯利亚也也看不到哦
[03:01.81]
[03:05.19]第二天弟弟翻开报纸 这样喃喃自语着
[03:16.69]我想知道如果我再次感到孤独 他们是否会回来
[03:22.38]牵着闪耀的星尾的流星群

📝 纯歌词版本

夜のFMから
ニュースを流しながら

部屋の灯り消して窓辺に
椅子を運ぶ

小さなオペラグラス

じっとのぞいたけど

月をすべる雲と柿の木
ゆれてただけ
72年 10月9日

あなたの電話が
少いことに慣れてく

私はひとりぼんやり待った
遠くよこぎる流星群

それは

ただどうでもいいことだったのに

空に近い場所へ
でかけてゆきたかった

いつか手をひかれて川原で
見た花火

夢はつかの間だと
自分に言いきかせて
シベリアからも見えなかったよと

よく朝弟が新聞ひろげつぶやく
淋しくなればまた来るかしら
光る尾をひく流星群

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