雪どけのせせらぎが大好き そのやさしさ ときめき 暖かさ 何もかも生まれてるみたいよ 目觉めてゆく春の日が见える あの日あなたにめぐり逢えてから 女らしくなった私 そうよ好きな人との命育てたい 春になると爱がわかるのよ 雪どけの青空が大好き その明るさ ひろがり はてしなさ あこがれに充ちているみたいよ 二人でならどこへでも行ける いつもあなたのそばで目觉めたら しあわせだと思う私 いつか若草つけた花嫁になるの 谁もみんな爱につくすのよ
雪どけのせせらぎが大好き そのやさしさ ときめき 暖かさ 何もかも生まれてるみたいよ 目觉めてゆく春の日が见える あの日あなたにめぐり逢えてから 女らしくなった私 そうよ好きな人との命育てたい 春になると爱がわかるのよ 雪どけの青空が大好き その明るさ ひろがり はてしなさ あこがれに充ちているみたいよ 二人でならどこへでも行ける いつもあなたのそばで目觉めたら しあわせだと思う私 いつか若草つけた花嫁になるの 谁もみんな爱につくすのよ
雪どけのせせらぎが大好き そのやさしさ ときめき 暖かさ 何もかも生まれてるみたいよ 目觉めてゆく春の日が见える あの日あなたにめぐり逢えてから 女らしくなった私 そうよ好きな人との命育てたい 春になると爱がわかるのよ 雪どけの青空が大好き その明るさ ひろがり はてしなさ あこがれに充ちているみたいよ 二人でならどこへでも行ける いつもあなたのそばで目觉めたら しあわせだと思う私 いつか若草つけた花嫁になるの 谁もみんな爱につくすのよ
小ぬか雨降る 御堂筋 こころ变りな 夜の雨 あなた…… あなたは何处よ あなたをたずねて 南へ步く 本町あたりに あなたはいると 风の知らせを 背中で闻いて こんな…… 女がひとり 探していたことを 谁かつたえて あゝ降る雨に 泣きながら 肌(み)をよせて 伞もささず 濡れて……夜の いちょう并木...
生きてゆく间には 何度かのさよなら あの人も旅立つの 手をあげてはるかに 恋ともなく通り过ぎる二人もあるわ 口にはせず爱していた そんな别れもいいもの たそがれの街角をもう一度振り向く あの人を见送った 青春が终る日 声もなくあの人のしあわせを祈れば 暮れてゆく街の空 鸠が今飞びたつ 言叶もなく别れ...
Say! Do you know what loneliness? I believe, it's one of girl's“Happiness” 秋の風が吹いて舟をたたむ頃 あんなしあわせにも別れがくるのね あやまちなんて誰にもあるわ あなたの事も思い出 そして知らん顔で時は過ぎてゆく さよなら...
ひとりぼっちの部屋 歌:南沙織 作詞:高木麻早 今ひとり 部屋の隅にいて 今ひとり ひざを抱いて眠る ギターのつまびき それは昨日 甘いささやき それは明日 今ひとり 部屋の隅にいて 今ひとり 想うあなたのこと 今ひとり ソファー 横になって 今ひとり 時計ながめている おやすみなさい それは昨日...
雪どけのせせらぎが大好き そのやさしさ ときめき 暖かさ 何もかも生まれてるみたいよ 目觉めてゆく春の日が见える あの日あなたにめぐり逢えてから 女らしくなった私 そうよ好きな人との命育てたい 春になると爱がわかるのよ 雪どけの青空が大好き その明るさ ひろがり はてしなさ あこがれに充ちている...
知らないくせに 何も知らないくせに この私の気持ち 分かっているんだなんて もうあなたは手に負えない 自惚れやさん どうしようもないみたい あなたに見合う相手は 何だか違うみたいよ 世馴れた人でなければ あなたとは無理なの 惨めになるの覚悟で 愛するなんてできない 私が持っているのは 人の優しさなの...
いつも雨降りなの 二人して待ち合わす时 颜を见合わせたわ しみじみと乐しくて あの恋のはじめの日を 谁かここへ连れてきてほしいの あの燃える目をしていた热い人に もう一度逢いたい いつもレクイエムを あの部室で闻かされたのね ぎこちない手つきの お茶にさえときめいて なぜ思いがけない时さめてゆく...