あなたのために 私が今ならできること 瞳に映る すべてをあなたと分け合いたい 光の見えない底知れぬ悲しみも いつしか必ず記憶に変わる 失意の夜に 誰かが私に差し伸べた 温かい手を 今でも私は覚えている 私がここに 存在している喜びを 教えてくれた すべての軌跡に感謝したい 小川のせせらぎ 鳥たちのさえずりも すべてが生きてる痛む位に 孤独の淵に 伫む私を引き留めた 優しい言葉 今でも私は覚えている 喜び悲しみくり返し乗り越えて 嵐の向こうに深い青空 悲しまないで あなたを孤独(ひとり)にしないから どんな時にも すべてをあなたと分け合ってる 悲しまないで すべてをあなたと分け合ってる
[00:25.00] [00:31.00]あなたのために 私が今ならできること [00:40.53]瞳に映る すべてをあなたと分け合いたい [00:49.59] [00:50.59]光の見えない底知れぬ悲しみも [01:00.89]いつしか必ず記憶に変わる [01:09.78] [01:10.78]失意の夜に 誰かが私に差し伸べた [01:20.43]温かい手を 今でも私は覚えている [01:31.79] [01:45.79]私がここに 存在している喜びを [01:55.38]教えてくれた すべての軌跡に感謝したい [02:04.92] [02:05.92]小川のせせらぎ 鳥たちのさえずりも [02:15.74]すべてが生きてる痛む位に [02:24.40] [02:25.40]孤独の淵に 伫む私を引き留めた [02:35.35]優しい言葉 今でも私は覚えている [02:47.35] [03:15.92]喜び悲しみくり返し乗り越えて [03:25.80]嵐の向こうに深い青空 [03:34.52] [03:35.52]悲しまないで あなたを孤独(ひとり)にしないから [03:45.47]どんな時にも すべてをあなたと分け合ってる [03:55.00] [03:55.47]悲しまないで すべてをあなたと分け合ってる
あなたのために 私が今ならできること 瞳に映る すべてをあなたと分け合いたい 光の見えない底知れぬ悲しみも いつしか必ず記憶に変わる 失意の夜に 誰かが私に差し伸べた 温かい手を 今でも私は覚えている 私がここに 存在している喜びを 教えてくれた すべての軌跡に感謝したい 小川のせせらぎ 鳥たちのさえずりも すべてが生きてる痛む位に 孤独の淵に 伫む私を引き留めた 優しい言葉 今でも私は覚えている 喜び悲しみくり返し乗り越えて 嵐の向こうに深い青空 悲しまないで あなたを孤独(ひとり)にしないから どんな時にも すべてをあなたと分け合ってる 悲しまないで すべてをあなたと分け合ってる
青い空に届きそうな海が広がってる 子犬がしぶき受けて 波とたわむれてる 強い風をさえぎる時 肩を抱いてくれた あなたの細い腕が 不意に恋しくなる 今 同じ海で 風が変る せつないほど もう帰れないと 何がに背を押された 灼けた砂に寄りそってる 若い恋人達 ときめくその瞬間 そっと繰り返して 会わ...
最後の言葉を人の波に消されて これですべてが終わったね 何もかも あふれる涙をぬぐうこともできずに 遠く去りゆく面影に 別れを告げた あなたのすべてを誰よりも知っていると思ってた 優しくなれずに 最後まで傷つけ合った さよなら 二人が見つけた言葉だけが 遠く旅立つ生き方の行方を見てる こぼれる...
手のひらにかざしたら とけてしまいそうな ひたむきな気持ち 大切にあたためて 夜明けを探してた 遠く迷った日々 まだ咲くには早い 蕾のように 恋をして夢を見て涙枯れても 何度でも歩き出す 心のままに 私だけが私のこと いつでも 信じてる 一面に揺れている 遥かな草原に 降りそそぐ光 傷つき惑いなが...
Fall in love 恋に落ちた その瞬間始まるメロディー あふれ出す想いを ロマンチックな調べに変えて 夢ならこのまま醒めずにいて つないだ手のぬくもり 抱きしめている ちょっとはにかむ顔が好き ふわふわマシュマロ色の 粉雪(こゆき)が頬をかすめる winter story 景色も街も樹々も白...
乾いた空に続く坂道 後姿が小さくなる 優しい言葉 探せないまま 冷えたその手を 振り続けた いつかは 皆 旅立つ それぞれの道を歩いていく あなたの夢を あきらめないで 熱く生きる瞳が好きだわ 負けないように 悔やまぬように あなたらしく 輝いてね 苦しいことに つまづく時も きっと 上手に ...
いつも心に太陽を 青く晴れた空の彼方に どこまでも続いてる 海を見ている 切りとられた時間の中で ちっぽけな私達 どこへ急ぐの 上手くはいかないことばかりあって つまずいているけど いつも心に太陽を描いて歩いてる いつの日にかきっと微笑む日まで 嵐に打たれても 明日に迷っても 痛む気持ちさえも愛した...
初めて手をつなぐ あの日の午後のように 優しいまなざしずっと 忘れないでいて いくつの街を越え 目指すはホームタウン 流れる景色を今 あなたと感じてる 車を止めたら 少し歩いてみよう 私が生まれ育った街を 見せてあげたいから あなたと歩いてく 夕陽の坂道は カーブを繰り返して 未来へ続いてる ...
通り過ぎる毎日 心砕く日もある 迷いながら選んだ 間違いだらけの道 けれどそれも含めて 私だけの生き方 出会いと別れの数 重ね続けていると 時にやりきれなくて 立ちつくす風の中 どこへ行けばいいだろう 誰と行けばいいだろう 打ちのめされ続けて 自信を失くした日々 深い海の底から 空を見上げるよう...
唇かみしめて あふれ出す涙ぬぐう 若さが武器だった あの頃は二度と帰らない 蝶よ花よなんて みんなちやほやして 少し位の失敗 大目に見ててくれたじゃない 无敌のキャリア·ガールだって涙するわ なぐさめて優しく フォローしてね 冷たい捨てゼリフ 浴びるたびに いつの日か 大人になる 群...