冲じゃ名うての 暴れん坊が 背中丸めて 饮んでるお酒 船を出せない 岚の晚は そばに私が いるじゃない アレワエーエ エト ソーリャ 大渔だェ 晴天(なぎ)待つふたりの 大渔节 陆(おか)じゃ取り柄も 甲斐性もないと 笑うあんたが 私の宝 德利并べて ゆらりと醉って 膝を枕に 眠りゃいい アレワエーエ エト ソーリャ 大渔だェ 寄り添うふたりの 大渔节 海よ荒れるな 夜风よ哭くな どんな苦劳も 笑颜で耐える ここはあんたと 私の港 出船 入り船 梦见船 アレワエーエ エト ソーリャ 大渔だェ 春呼ぶふたりの 大渔节
冲じゃ名うての 暴れん坊が 背中丸めて 饮んでるお酒 船を出せない 岚の晚は そばに私が いるじゃない アレワエーエ エト ソーリャ 大渔だェ 晴天(なぎ)待つふたりの 大渔节 陆(おか)じゃ取り柄も 甲斐性もないと 笑うあんたが 私の宝 德利并べて ゆらりと醉って 膝を枕に 眠りゃいい アレワエーエ エト ソーリャ 大渔だェ 寄り添うふたりの 大渔节 海よ荒れるな 夜风よ哭くな どんな苦劳も 笑颜で耐える ここはあんたと 私の港 出船 入り船 梦见船 アレワエーエ エト ソーリャ 大渔だェ 春呼ぶふたりの 大渔节
冲じゃ名うての 暴れん坊が 背中丸めて 饮んでるお酒 船を出せない 岚の晚は そばに私が いるじゃない アレワエーエ エト ソーリャ 大渔だェ 晴天(なぎ)待つふたりの 大渔节 陆(おか)じゃ取り柄も 甲斐性もないと 笑うあんたが 私の宝 德利并べて ゆらりと醉って 膝を枕に 眠りゃいい アレワエーエ エト ソーリャ 大渔だェ 寄り添うふたりの 大渔节 海よ荒れるな 夜风よ哭くな どんな苦劳も 笑颜で耐える ここはあんたと 私の港 出船 入り船 梦见船 アレワエーエ エト ソーリャ 大渔だェ 春呼ぶふたりの 大渔节
雨がやんだら お别れなのね 二人の思い出 水に流して 二度と开けない 南の窗に ブルーのカーテン 引きましょう 濡れたコートで 濡れた身体で あなたは あなたは 谁に谁に 逢いに行くのかしら 雨がやんだら 私はひとり ドアにもたれて 泪にむせぶ 雨がやんだら 出て行くあなた 冷たい靴音 耳に残し...
作詞:池田充男 (さようなら)船で帰るあなた (さようなら)愛をくれたあなた さようなら むせぶ霧の笛 両手さし出す ふたりの間に 別れが砕ける 波が泣く 今度いつの日 ここで逢えるの さようなら さようなら 鴎はひとりぼっちよ (さようなら)海を越えるあなた (さようなら)どうぞご無事であなた さ...
桜の蕾が 淡雪とかし 空に咲く日も あとわずか 町を流れる 音無川の 岸にたたずみ 灯をともす 赤提灯の おんなにも 聞かせてください 春の音 小さな坂道 つまずきながら 生きるわたしの 通り路 涙こぼした 音無川に 顔がゆれます あの人の 惚れてはだめと ひとり言 見させてください 春の夢 最終電...
冲じゃ名うての 暴れん坊が 背中丸めて 饮んでるお酒 船を出せない 岚の晩は そばに私が いるじゃない アレワエーエ エト ソーリャ 大渔だェ 晴天(なぎ)待つふたりの 大渔节 陆(おか)じゃ取り柄も 甲斐性もないと 笑うあんたが 私の宝 徳利并べて ゆらりと酔って 膝を枕に 眠りゃいい アレワ...
女の方から通(かよ)って行くなんて 心ないとか はしたないとか 夜叉(やしゃ)みたいと恐がる人や けものみたいと蔑(さげす)む人が わたしのまわりにいるのです それでも 恋は とめられなくて わたし今宵(こよい)も 夜道を步きます 水恋しさに 川辺(かわべ)に群れる 萤のあかり 贷しとくれ ここから...
播磨滩から 濑户内づたい 噂追いかけ 红绪笠 逢える 逢えない 逢えない 逢える 旅の气休め 花占いに チョイト なぜか しんみり 淡路岛 女 ひといろ 渡り鸟だよ 赤い蹴出しに ほろりとからむ 野菊 いとしや いじらしや 通す 通さぬ 通さぬ 通す 意地の白帆も 潮风夜风 チョイト たたみたく...
**の夜叉を 隐してみても この血が 激しく 暴れます あなたがそちらで 幸せならば 杀したいほど 憎みます 心だけでは いや 抱かれるだけでは いや 吹雪の岬 身を投げて 死んでくれると いうのなら あゝ…あなた あなた 夜叉海峡 绿の黑发(かみ)を 根もとで切れば 怜れむ 尼女(おんな)に ...
トンネル抜けたら そこは雪国 駒子は氷柱(つらら)と 暮らしています あの日あなたと 燃えつきて 死ねば 死ねばよかった… 逢いたい人に 逢えないつらさ 悲しい酒が 雪になる 涙は見せない 決してあなたに わたしが望んで 愛されたから 今度訪ねて くれるのは あなた あなたいつです… 夜汽車の灯り ...
あれは二月の 寒い夜 やっと十四に なった頃 窓にちらちら 雪が降り 部屋はひえびえ 暗かった 愛というのじゃ ないけれど 私は抱かれて みたかった あれは五月の 雨の夜 今日で十五と いう時に 安い指輪を 贈られて 花を一輪 飾られて 愛というのじゃ ないけれど 私は捧げて みたかった あれは八月...