坂本冬美
坂本冬美歌曲,共50首。包含《おかえりがおまもり》、《星に祈りを (オリジナルカラオケ)》、《オリビアを聴きながら 》、《また君に恋してる (ストリングス・ヴァージョン)》、《涙の向うに》、《阳は升る》等。
🎧 [坂本冬美] 歌词榜
おかえりがおまもり
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「よくかえったね ごはんできてるよ」 なつかしいその笑顔 なにひとつ 言わなくても わかっててくれるひと うまくいかず 明日が見えず 一度はすべてを 投げ出しそうになったけど おかえり その言葉が おまもり どんなときも だいじょうぶって だいじょうぶって わたしをささえてくれたから どうしてもダメ...
オリビアを聴きながら
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お気に入りの唄 一人聴いてみるの オリビアは淋しい心 なぐさめてくれるから ジャスミン茶は 眠り誘う薬 私らしく一日を 終えたいこんな夜 出逢った頃は こんな日が 来るとは思わずにいた Making good things better いいえ すんだこと 時を重ねただけ 疲れ果てたあなた 私の幻を...
また君に恋してる (ストリングス・ヴァージョン)
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朝露が招く 光を浴びて はじめてのように ふれる頬 てのひらに伝う 君の寝息に 過ぎてきた時が 報われる いつか風が 散らした花も 季節巡り 色をつけるよ また君に恋してる いままでよりも深く まだ君を好きになれる 心から 若かっただけで 許された罪 残った傷にも 陽が滲む 幸せの意味に 戸惑うとき...
阳は升る
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北風(かぜ)に吹かれて 野に咲く雑草(はな)の 雑草(はな)の命の いとしさよ ままにならない 人の世の 悲しみ苦しみ 悔しさに 黙って耐えて 匂いやさしく 咲く花よ 人が住む世と 空ゆく雲は 風の吹きよで 雨になる 相身互いの 一つ傘 おまえと こころを 通わせて 歩いて行けば やがて道に 陽もさ...
大阪で生まれた女
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「大阪で生まれた女」 踊り疲れたディスコの帰り これで青春も終わりかなとつぶやいて あなたの肩をながめながら やせたなと思ったら泣けてきた 大阪で生まれた女やさかい 大阪の街よう捨てん 大阪で生まれた女やさかい 東京へはようついていかん 踊り疲れたディスコの帰り 電信柱に しみついた夜 た...
冬美のソーラン节
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網を引け引け 網を引け まだまだ引け引け どんと引け 波は体を 削り取る この手に皺を 刻み込む ヤーレンソーランソーラン ソーランソーランソーラン 泣いて笑ってヨー 荒波越えてヨー 生きて来たんだヨー この海で ヤサエーエンヤーアサーノ ドッコイショ 汗を拭け拭け 汗を拭け 拳で拭け拭け ぐいと拭...
祝い酒
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浮世荒波 ヨイショと越える 今日はおまえの 晴れの門出だよ 親がさかせた 命の花が 二つ並んだ 鶴と龜 笑顔うれしい 祝い酒 五臟六腑に 樽酒しみる 醉うてめでたい 唄のはなむけさ 七つ転んで 八つで起きろ 明日は苦勞の ふたり坂 緣がうれしい 祝い酒 花も嵐も 人生航路 愛が...
おんな南部坂
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殿の无念を 晴らしもせずに 明日は仕官を すると言う 恨みなみだの 瑶泉院が 送るうつけの 内藏助 外は师走の 雪に日暮れる 南部坂 (セリフ)读みとうもないが、これが大石の持参せし书状か。 何 明十四日寅の刻 我ら同志一同 吉良邸に讨入り致すべく候 ええっ 大志うれしや 连判状の 名前 一、二...
冬美のソーラン节
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網を引け引け 網を引け まだまだ引け引け どんと引け 波は体を 削り取る この手に皺を 刻み込む ヤーレンソーランソーラン ソーランソーランソーラン 泣いて笑ってヨー 荒波越えてヨー 生きて来たんだヨー この海で ヤサエーエンヤーアサーノ ドッコイショ 汗を拭け拭け 汗を拭け 拳で拭け拭け ぐいと拭...
気まぐれ道中 ~二人旅~
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空にポッカリ 浮雲ふたつ どこへ流れて 行くのかい ままにならぬが この世じゃないか 楽に行こうよ なぁ おまえ 何があっても 何があっても アー 二人旅 西へ行こうか 東へ行こか 土手の柳も 風まかせ ほれて一緒の おしどり旅よ ついてゆきます ねぇ あなた 縁は異なもの 縁は異なもの アー 味な...
Oh,My Love~ラジオから爱のうた~
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朝が来て 目が覚めて 今日を生きます 花が咲く 風が吹く この町で ありがとう いつの日も 愛しい人よ 夢はるか 道はるか どこまでも 聞こえるよ ほら あの歌が ほら ラジオから 流れだす 愛のうた Oh, My Love おいで、みなさん おいでよ、ここに 寒い日も 暑い日も 苦しい時も 忘れな...
港町爱歌
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函館は 出船 入船わかれ町 りらという娘が 泣いている 船の汽笛を 聞かない素ぶり すてられて酔いどれて うなだれて なみだ酒 横浜は 霧が似合いのみれん町 ぬれてネオンの 灯も赤い 吐息ふきかけ おまえの胸は かもめだと言いながら 抱いたひと どこにいる 長崎は 石のたゝみとおんな町 きょうも下り...
日本海ブルース
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ざんざざんざと 浪が散る ひゅるるひゅるると 風が泣く 岬越前 日本海 はぐれ鴎か 俺はひとり旅 灯りともした 花街で 赤い蛇の目の 女を見た しのぶおまえの 面影よ 宵の金沢 細雪(さゝめゆき)が舞う ホタテ肴(さかな)の 熱爛が じんとしみたぜ 輪島では 酔ってうつろに 見る地図の 魚津 直江津...
船で帰るあなた
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作詞:池田充男 (さようなら)船で帰るあなた (さようなら)愛をくれたあなた さようなら むせぶ霧の笛 両手さし出す ふたりの間に 別れが砕ける 波が泣く 今度いつの日 ここで逢えるの さようなら さようなら 鴎はひとりぼっちよ (さようなら)海を越えるあなた (さようなら)どうぞご無事であなた さ...
うずしお
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まるで异国へ旅立つような 重い鞄を小雨が濡らす 船が港を离れたとたん 见送るあなたと他人になるの *どこで荷物をほどいたらいいの 爱にはぐれりゃみんなみなし儿 止めるあなたを舍てたのに 未练が 未练が 荒波燃やし涡を卷く* かすむ岬の灯りがつらい 昨夜最后のなぐさめをした もっと私に意气地があれ...
兄弟船
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波の谷間に命の花が ふたつ並んで咲いている 兄弟船は親父のかたみ 型は古いがしけにはつよい おれと兄貴のヨ夢の揺り篭さ 陸に上って酒のむときは いつもはりあう恋仇 けれども沖の漁場に着けば やけに気の合う兄弟鴎 力合わせてヨ網を捲きあげる たったひとりのおふくろさんに 楽な暮らしをさせたくて 兄...
无锡旅情
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君の知らない 異国の街で 君を想えば 泣けてくる おれなど忘れて しあわせつかめと チャイナの旅路を 行くおれさ 上海 蘇州と 汽車に乗り 太湖のほとり 無錫の街へ 船にゆられて 運河を行けば ばかな別れが くやしいよ あんなに愛した あんなにもえてた いのちを賭けたら できたのに 涙の横顔 ちらつ...
ざんげの値打ちもない
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あれは二月の 寒い夜 やっと十四に なった頃 窓にちらちら 雪が降り 部屋はひえびえ 暗かった 愛というのじゃ ないけれど 私は抱かれて みたかった あれは五月の 雨の夜 今日で十五と いう時に 安い指輪を 贈られて 花を一輪 飾られて 愛というのじゃ ないけれど 私は捧げて みたかった あれは八月...
酔歌
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ぽつりぽつりと 降りだした雨に 男は何故か 女を想う ひとりひとりで 飲みだした酒に 夢を浮かべて この胸に流す ヤーレン ソーランよ 都会の隅で ヤーレン ソーランよ 今夜も酒を 風に風にヨ 暖簾巻く風にヨ 遠い故郷のヨ 父親を想う ふらりふらりと 居酒屋を出れば 冬の近さが 心に吹くよ ヤーレン...
雨ふり小夜曲(セレナーデ)
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作詞:阿久悠 男なんて いくらでもいる もてない女じゃなし 悲しくもない 寂しくもない (セリフ)不幸だなんて 思ったこともないよ だけど 黄昏に雨が来ると いけないなあ これは 胸が痛くなって 咳が出る 日が昏れて ポツリ そして セレナーデ 誰かが窓の下で歌う もしかして あなた そんな筈...
思秋期
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足音もなく 行き過ぎた 季節を ひとり見送って はらはら涙あふれる 私十八 無口だけれどあたたかい 心を持ったあのひとの 別れの言葉抱きしめ やがて十九に 心ゆれる秋になって 涙もろい私 青春はこわれもの 愛しても傷つき 青春は忘れもの 過ぎてから気がつく ふとしたことではじめての くちづけをしたあ...
宗谷ぼんぎり
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生まれた故乡も おふくろの名も 忘れたふりすりゃ カモメが骚ぐ 港の数だけ 修罗场をくぐり 命拾って 流れて来たが… ここから先はオホーツク 宗谷岬の观音样よ おどまぼんぎり 歌って诧びりゃ 不知火育ちのきまぐれを 许してくれるかい 许してくれるかい おどまぼんぎりぼんぎり 盆からさきゃおらんど 盆...
蛍草
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俺でいいのか 悔やんでないか つぶしのきかない 男でも つらい時ほど 陽気に流す いつもおまえにゃ 借りばかり 蛍草 蛍草 何を迷って ここで咲く 酔えば近くに 見えてた夢が 醒めたらどうして 遠去かる 長い足踏み 続いたけれど それもおまえと 出逢うまで 蛍草 蛍草 花の素顔が 目に泌みる 渡しそ...
忍
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表ばかりじゃ 世間は見えぬ 言葉だけでは 心は読めぬ 拗(す)ねる気持は さらさらないが 意地と情けの 合わせ貝 夢を鳴らすにゃ 重すぎる 握りこぶしを 血の出るほどに 噛んで見上げる 片割(かたわ)れ月に 消したつもりの 浅黄(あさぎ)の単衣(ひとえ) 揺れる小柳(こやなぎ) 袋小路(ふくろこじ)...
雨あがり
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舖道にの びた あなたの 影を ポ ンと ヒール で 蹴っ て みた 雨あがり 嘘つき 男の背中 游 びだったと あきらめ るには つく した 月日 が 长 すぎ た 十七・八 の 顷 なら きっと 别 れる 话 も かすり 伤 梦をみた 信じ た 女に なった あなたに 言わ れて ...
能登はいらんかいね
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欠けた徳利に 鱈子(たらこ)のつまみ 酒の注(つ)ぎ手は 見染(みそ)めたあの娘(こ) 能登はいらんかいねー ふるさと 能登はヨー 寝酒三合に 口説(くど)きを混ぜて 今夜は輪島の 夢をみる 風は潮風 シベリア返し 汽車は昔の 各駅停車 能登はいらんかいねー ふるさと 能登はヨー いさざ土産に 嫁さ...
おんな南部坂
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殿の无念を 晴らしもせずに 明日は仕官を すると言う 恨みなみだの 瑶泉院が 送るうつけの 内藏助 外は师走の 雪に日暮れる 南部坂 (セリフ)读みとうもないが、これが大石の持参せし书状か。 何 明十四日寅の刻 我ら同志一同 吉良邸に讨入り致すべく候 ええっ 大志うれしや 连判状の 名前 一、二...
あばれ太鼓 ~无法一代入り~
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どうせ死ぬときゃ 裸じゃないか あれも夢なら これも夢 愚痴はいうまい 玄界そだち 男命を 情にかけて たたく太鼓の あばれ打ち あれは玄海 黒潮が 風に逆巻く 波音か それとも祇園の 夏祭り 響く太鼓のあ ばれ打ち 赤いほおずき 提灯に ゆれて絡んだ 恋の糸 花なら桜木 松五郎 ドンと断ちきる 勇...
男惚れ
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淀の水さえ 流れては 二度と逢えない 浪花街 星の数ほど あるその中の たったふたりが 知り合うて 男同志の 酒を汲む (台詞) ええなあ…男はんは… 腹の内を見せ合うてからに… ほんまに羨しいわ… 君の情を 俺に注げ 俺の誠を 返すから 忘れられよか そのひとことの 夢と意気地に 酔わされて 命も...
大阪の女
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まるで私を 责めるよに 北の新地に 风が吹く もっと尽くせば よかったわ わがまま言って 困らせず 泣いて别れる 人ならば とても上手に 诱われて ことのおこりは このお酒 がまんできずに 爱いしたの 恶いうわさも 闻いたけど やさしかったわ 私には あなたのそばで 眠れたら 幸せそれとも 不幸...
雨がやんだら
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雨がやんだら お别れなのね 二人の思い出 水に流して 二度と开けない 南の窗に ブルーのカーテン 引きましょう 濡れたコートで 濡れた身体で あなたは あなたは 谁に谁に 逢いに行くのかしら 雨がやんだら 私はひとり ドアにもたれて 泪にむせぶ 雨がやんだら 出て行くあなた 冷たい靴音 耳に残し...
舟唄
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お酒はぬるめの燗がいい 肴はあぶったイカでいい 女は無口なひとがいい 灯りはぼんやり灯りゃいい しみじみ飲めばしみじみと 想い出だけが行き過ぎる 涙がポロリとこぼれたら 歌いだすのさ舟唄を 沖の鴎に深酒させてヨ いとしあの娘とヨ朝寝する ダンチョネ 店には飾りがないがいい 窓...
雨の慕情
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心が忘れたあのひとも 膝が重さを覚えてる 長い月日の膝まくら 煙草プカリとふかしてた 憎い 恋しい 憎い 恋しい めぐりめぐって 今は恋しい 雨々ふれふれ もっとふれ 私のいい人つれて来い 雨々ふれふれ もっとふれ 私のいい人つれて来い 一人で覚えた手料理を なぜか味見がさせたくて すきまだらけのテ...
雪国~駒子 その愛~
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トンネル抜けたら そこは雪国 駒子は氷柱と 暮らしています あの日あなたと燃えつきて 死ねば死ねばよかった 逢いたい人に 逢えないつらさ 悲しい酒が雪になる 涙は見せない決してあなたに わたしが望んで愛されたから 今度訪ねてくれるのは あなたあなたいつです 夜汽車の灯り女の...
骨まで愛して
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生きてるかぎりは どこまでも 探しつづける 恋ねぐら 傷つきよごれた わたしでも 骨まで 骨まで 骨まで愛してほしいのよ やさしい言葉に まどわされ このひとだけはと 信じてる 女をなぜに 泣かすのよ 骨まで 骨まで 骨まで愛してほしいのよ なんにもいらない 欲しくない あなたがあれば しあわせよ ...
風に立つ
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風に立つ 青嵐(せいらん)に吹(ふ)かれて 胸(むね)をはる 日(ひ)もあれば 雨風(あめかぜ)にたたかれて 頭(こうべ)をたれる ときもある 人(ひと)はこの世(よ)に 生(い)きてあるかぎり 山坂(やまさか)千里(せんり)の 九十九(つづら)折(お)り そうさ 人生(じんせい)やるっきゃな...