生れて初めて降りた街なのに 昔来たことがある そう思うのは何故 夕饷の时刻にサーカス追いかけ いつか迷い子になった 幼い记忆のせいかしら 恋するだけでもすごく辛いのです どうしてあなたにさよならなんて言えますか 私の心はなぜかあてどもなく やさしさばかりを追いかけています しなやかに爱して しなやかにアムール しなやかに爱して 过ぎた月曜日の子守呗 确かに初めて闻いた歌のはず 胸が震えだすほど怀かしいのは何故 短いスカート 高い肩车 星をねだって泣いた 远いあの日のせいかしら 恋するだけでもすごく辛いのです どうしてこの先 一人で生きて行けますか 时间は时々逆に回り始め あなたに淋しさ重ねています しなやかに爱して しなやかにアムール しなやかに爱して 暗い金曜日の子守呗 私の心はなぜかあてどもなく ふたりの绊をさがしています しなやかに爱して しなやかにアムール しなやかに爱して 远い日曜日の子守呗 远い日曜日の子守呗
生れて初めて降りた街なのに 昔来たことがある そう思うのは何故 夕饷の时刻にサーカス追いかけ いつか迷い子になった 幼い记忆のせいかしら 恋するだけでもすごく辛いのです どうしてあなたにさよならなんて言えますか 私の心はなぜかあてどもなく やさしさばかりを追いかけています しなやかに爱して しなやかにアムール しなやかに爱して 过ぎた月曜日の子守呗 确かに初めて闻いた歌のはず 胸が震えだすほど怀かしいのは何故 短いスカート 高い肩车 星をねだって泣いた 远いあの日のせいかしら 恋するだけでもすごく辛いのです どうしてこの先 一人で生きて行けますか 时间は时々逆に回り始め あなたに淋しさ重ねています しなやかに爱して しなやかにアムール しなやかに爱して 暗い金曜日の子守呗 私の心はなぜかあてどもなく ふたりの绊をさがしています しなやかに爱して しなやかにアムール しなやかに爱して 远い日曜日の子守呗 远い日曜日の子守呗
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青い落葉を舞い散らして 時間通りにバスが着いた 鞄ひとつだけ持って私は乗る 送らないでと頼んだのに やはりあなたは顔を見せた うまくお別れが出来るでしょうか 生意気ですけど ひとつだけ言わせてね あなたを心から 愛してた 私はあなたを 悪者にしたくない だからひっそりと 離れてゆく 町の境をバス...
覚えていますか この貝の色 美しく清らかな 想い出の色 覚えていますか あの潮の音 燃える火に向き合った 想い出の音 歌島の燈台に 小さな灯(ひ)がともる 愛し合う目印の 小さな灯がともる 生きてゆくための 淋しさや悲しみが そっと浮かんでます この海の上 覚えていますか 小さな写真 お守りに差しあ...
雨の降る街角ひとり 歩いてる私 いつもここのあたりで またあなたに逢える 別に言葉も交さないのよ 名前も聞かない それだけで幸福な気持ちなの 自分だけ 恋しているの 自分だけ 愛されてるの 初恋にくちづけしたら ちょっとだけ甘い 雨の匂いがする music 傘を半分だけ広げ 歩いてる私 いつもこんな...
This is my trial 濡れた歩道を It’s lonesome trial ただひたすらに ひきかえせない ふりむきもしない そう 私は 今まぎれもなく 自分で歩きはじめる This is my trial 私のゴ┅ルは 数えきれない人達の胸じゃない This is my trial 仮...
しあわせとふしあわせの境目が うすいドア一枚分もないことを 今迄 わたし 知らなかったの むきだしの床 きしませ土足のまま ノックもせずに入って来たのは あれは確かに さよならの影 GAME IS OVER わたしにはそう聞こえたの GAME IS OVER ドアの開く音 天井にこだましながら返って...
恐くない 恐くない あなたとだったら 何でも出来る 離れない 離れない あなたとだったら 何處でも行ける 稻妻みたいな 赤いひらめき 私の体をかけめぐる 生まれて初めて 人を愛して 私の心は乱れそう 今こそ私は 変ってゆくわ カラを脱ぎ捨てる 惜しくない 惜しくない あなたが望...
吊り橋を誰か渡る 淋しい音が 夜をふるわせる あの人も橋を渡り 街に行って戻らないの 飛騨の山は静か 今年も大雪よ 便りも途切れたの 忘れてしまったの 街の女性は きれいでしょう この私より 吊り橋の上であなた 迎えに来ると真面目な顔した でもいいの今は私 飛騨の里で生きてゆける 囲炉...