自尊心は縫う 結わう 「誇らしいです」と言う時計 メデシン ワン公 雨風は素晴らしい ジャスト 温度計 音が選ぶ配列から 言葉たちが踊り出す 意味無いようで 確かにある 見たこともないようなワールド ワールド ワールド Everything must lead to a new world. おわり
[00:08.67] [00:10.67] [00:12.67]自尊心は縫う [00:15.49]結わう [00:16.86]「誇らしいです」と言う時計 [00:21.08]メデシン [00:22.22]ワン公 [00:23.25]雨風は素晴らしい [00:26.38]ジャスト 温度計 [00:29.32]音が選ぶ配列から [00:33.57]言葉たちが踊り出す [00:37.48]意味無いようで 確かにある [00:41.82]見たこともないようなワールド [00:44.67]ワールド ワールド [00:54.77][00:46.23]Everything must lead to a new world. [00:58.73][00:50.34] [01:06.53] [01:19.27]おわり
缝补自尊心 系一個結 时钟说着「我感到自豪」 medeshin(medicine)? 狗公? 风雨是美好的 准确的温度计 从音聲中选择排列 言語开始跳舞 虽然看似毫无意义,但确实存在 一个前所未见的世界 世界世界 一切都必须通向一个新的世界
[by:码头上的竹荚鱼] [00:08.67] [00:10.67] [00:12.67]缝补自尊心 [00:15.49]系一個結 [00:16.86]时钟说着「我感到自豪」 [00:21.08]medeshin(medicine)? [00:22.22]狗公? [00:23.25]风雨是美好的 [00:26.38]准确的温度计 [00:29.32]从音聲中选择排列 [00:33.57]言語开始跳舞 [00:37.48]虽然看似毫无意义,但确实存在 [00:41.82]一个前所未见的世界 [00:44.67]世界世界 [00:54.77]一切都必须通向一个新的世界 [00:58.73] [01:06.53] [01:19.27]
自尊心は縫う 結わう 「誇らしいです」と言う時計 メデシン ワン公 雨風は素晴らしい ジャスト 温度計 音が選ぶ配列から 言葉たちが踊り出す 意味無いようで 確かにある 見たこともないようなワールド ワールド ワールド Everything must lead to a new world. おわり
偽りはない 虚飾などない もともとはそんな風景画 絵筆を使い書き足す未来 僕らが世界を汚す 彩りのない あまりに淡い 意識にはそんな情景が 忘れられない いつかの誓い それすら途絶えて消える 頬を撫でるような霧雨も 強かに日々を流す 君は誰だい ガリレオ·ガリレイ? 誰も描けない風景画 何が正し...
なぁ 過去の君よ 今の君と 何もかもが一緒なんて言うなよ でさ 未来に在る人 君は君の 何を成し遂げたって言うんだろう うんざりだ ひび割れた大地の厳しさを分け行く命よ 渇きを癒す水源地をひたすら求めて いざ いざ 在りし日の 針は現在地から闇を差し示しても まだ終わりじゃないだろう うんざりの ...
軋んだ想いを吐き出したいのは 存在の証明が他にないから 掴んだはずの僕の未来は 「尊厳」と「自由」で矛盾してるよ 歪んだ残像を消し去りたいのは 自分の限界をそこに見るから 自意識過剰な僕の窓には 去年のカレンダー 日付けがないよ 消してリライトして くだらない超幻想 忘られぬ存在感を 起死回生...
夕闇の先光る銀の月 鏡みたいに写る僕らの心細さも 全部抱えて 君の街まで飛ぶための歌 揺らいでいる頼りない君も いつかは 僕らを救う明日の羽になるかな 2時を指す影 輝く赤い木々の隙間を 吹き抜ける風 切なさだけで悲しみだけで 君の街まで飛べればいいのにな 隣にいる冴えない君もいつかは 誰かを救う明...
細胞膜に包まって3分間で40倍 窪んだカギ穴で絡まって 解き放つ瞬間僕を刺す 最終的に砕け散って 3年前そう限界なんだ 腐ったトゲヌキで抜きとって 解き放つ瞬間僕を刺す それ超伝導 摂氏零度 浮かんで走ったあの日の影 旋風つむじかぜ吹け 醜い過去から消し去って 強く願うそれ あの日の未...
あの日 僕がセカンドフライを上手に捕ったとして それで今も抱えている後悔はなくなるのかな 十五年経ってもまだ捨てられない僕がいて 生活は続く 生活は続く 夕方のニュースで何処かの誰かが亡くなって 涙ぐむキャスター それでまた明日 そんなふうには取り上げられずに僕らは死ぬとして 世界は続く 何もなか...
湿気たライター 六月の雨の精 君が泣いたって 紫陽花は咲くのです 海風が路地をすり抜ける 夏はきっと其処まで来ているのに 青紫の花のような心模様 雨は止んだ 君と僕は線路で 手と手 繋いだって サヨナラは来るのです 色褪せるさ 君もいつか 僕だっていつか 赤紫の花のような心模様 仕方ないさ 六月の...
去って行ったあの女の眼は あの女の眼は僕を焦がした 太陽の下 乾き切って 彼女は死んだ、死んで行った I don't know how, I don't know how, I don't know how, She said I don't know how, I don't know how,...