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ASIAN KUNG-FU GENERATION

ASIAN KUNG-FU GENERATION歌曲,共50首。包含《君という花》、《アフターダーク》、《転がる岩、君に朝が降る》、《藤沢ルーザー》、《マーチングバンド》、《白に染めろ》等。

📊 24 字符
🎵 50 首歌曲
2026-04-26 14:28:42

🎧 [ASIAN KUNG-FU GENERATION] 歌词榜

君という花
📝 歌词预览
見え透いたフォームの絶望で
空回る心がループした
何気なく何となく進む
淀みあるストーリー
いつだって何かを失って
その度に僕らは今日を知る
意味も無く何となく進む
淀みあるストーリー
つまりただそれ 砕け散っただけ

見抜かれた僕らの欲望で
消えかかる心がループした
何気なく何となく進む
淀みある...
アフターダーク
📝 歌词预览
背中の影が延び切るその合間に逃げる
剥がれ落ちた羽にも気付かずに飛ぶ

街角甘い匂い流涎
遠く向こうから
何処かで聞いたような鳴き声
夜風が運ぶ淡い希望を乗せて
何処まで行けるか
それを拒むように世界は揺れて全てを奪い去る
夢なら覚めた
だけど僕らはまだ何もしていない
進め


真昼の怠惰を断ち切る...
転がる岩、君に朝が降る
📝 歌词预览
出来れば世界を僕は塗り変えたい
戦争をなくすような
大逸れたことじゃない
だけどちょっと それもあるよな

俳優や映画スターには成れない
それどころか
君の前でさえも上手に笑えない
そんな僕に術はないよな
嗚呼…

何を間違った?
それさえもわからないんだ
ローリング ローリング
初めから持ってない...
藤沢ルーザー
📝 歌词预览
割と良くある日々のすれ違いを

人のせいにして拗ねる

心揺れる

独り善がりの僕は筋違いを

抱えたままで抜けて折れるー号線

高いビル

愛は?
僕はほら 何にもないや

社會人

ライナー

三番线のホームから
今 手を振るよ

もう真昼の太阳が正午過ぎの猥談

ビルはシラけないように笑った
...
マーチングバンド
📝 歌词预览
色の褪せた絵の古ぼけた
ベンチとはにかむ少年

雨ざらしのまま
朽ち果てたいつかの希望を掲げよう

蔑むこともなく驕ることもなく

花開くヒマワリの

種にもならぬような胸の奥の秘密に

ささやかな光を

静まり返る夜のミュージアム

忘れられたいつかの君は笑うんだろう

ほら 誰彼となく集まった広...
白に染めろ
📝 歌词预览
「白に染めろ」

嫌になって放り出して
無駄になったことだって
手で拾って積み上げた
それだけが 此処に在ったのです

悲しくて泣き出した その目はまるで少女
手で拭っても 涙がほろりとこぼれ落ちたのです
戸惑って 焦った顔になって彼は固まって
それだって この世界の要素のひとつ
彼女が泣いた理由に...
江ノ島エスカー
📝 歌词预览
波音の彼方に
響く声 揺れるエスカー
潮溜り 逃げ込んだ
波のように消える いつか
アイ ワナ ノウ
赤い花の匂い
青い海も 淡い午後の浮かぶ島
心の臓がわずかに
逸るビート 踊りますか
日溜り 高鳴る世界
夢でも消えないで いつか
埼玉のとある街のヤンキー
彼は海も 実はキスも 初めての
カワサキ...
融雪
📝 歌词预览
心凍てつく日にも
夜明けの遠い夜でも
震える両の手
それでも朝陽を待つ

溜め息混じる絵にも
涙に暮れるひとにも
吹き込むようにして
訪れる春を待つ

雪が今日 降り止んだ
白い地面に
もう這い出して良いかな
だけど遠くのほうで誰かの声
「まだダメ」だって聞こえるよ
僕は何て言って返そう

雪解けは...
未だ見ぬ明日に
📝 歌词预览
風薰る真夏の藍染め
溶かすように淚を數滴
タイダイに成り代わって
滲んだ僕らさ
入道雲 空に挨拶
見上げれば淚が數滴
マイマイに成り代わって
殼から這い出だそう
淡い夢 喪失の地平
廣い世界

置いてきぼりさ いつでも
大袈裟なニュースもいつか
消えてしまうだろう
そうさ 公轉の合間に散り散りになる...
ネオテニー
📝 歌词预览
待ちわびた土曜日に
日めくりの数字たち
軽やかに脈打つハーモニー

古着屋 USアーミー
内ボタンの縫い目に
ささやかに芽生えるアイロニー

ゆらゆらと木漏れ日
ざわついた並木道
軽やかに脈打つハーモニー

見とれるくらいの空に
轟音で鳴くジェット機
ささやかに芽生えるアイロニー

それは本当に必要...
或る街の群青
📝 歌词预览
或る街の群青

ASIAN KUNG-FU GENERATION



まだ覚めない夢が枕元で僕にタッチした
朝の匂い 街が動き出す
画面の天気予報

日々に願い 求め 奪い合って
世界はダッチロール
巡り会い触れる君のすべてが僕の愛の魔法

鉛色の街
ネズミ達の濁るブルー
胸に残る僅かな白さよ
足...
江ノ岛エスカー
📝 歌词预览
波音の彼方に響く声
揺れるエスカー
潮溜り 逃げ込んだ
波のように消えるいつか

アイ ワナ ノウ
赤い花の匂い
青い海も
淡い午後の浮かぶ島
心の臓がわずかに逸るビート
踊りますか
日溜り 高鳴る世界
夢でも消えないで いつか
埼玉のとある街のヤンキー
彼は海も
実はキスも 初めての
カワサキ 股...
ブルートレイン
📝 歌词预览
闇を裂く白い声
君が吐く言葉は

凍てつく想いで胸を刺す心が

止めどない青さの行き先は

夢から醒めたような現在

傷だけ塞いでも溢れる想いは

君が言う「リアル」とか
言葉じゃ易いさ

夢のない僕らの行き先は

夢から醒めたような現在

此処で
剥き出しで走るよう

歪なレール上を転がるように
...
真冬のダンス
📝 歌词预览
小雪舞う並木道
白い息が消えていくように
こんな気持ちならば
今直ぐにも消したい
消えないけど

つまらない映画のラストシーンで
ほら 泣けないように
中途半端な日々を出来得るなら消したい
変えたい
スローなダンス
悲しみのステップ
ドラマもないそんな僕らの
足跡もない夜明けの街
汚れ知らない白い心...
永遠に
📝 歌词预览
さあ今

「今が全て」

そんなウソも既に過去か

暗い時代みたいなニュース

知らないよ

僕は此処さ

夢みたいな話は

夢のように消えてなくなった

遠く続く道を僕は駆け抜けて

その先には
どんな世界があるのだろう

何気ない日の背後から忍び寄って

耳打ちで告げる不確かな闇の正体

憂鬱憂...
ラストシーン
📝 歌词预览
青い綺麗な空から
梅雨掻き消して最後が訪れた

線路沿いに咲く花
頬つたって涙が垂れ落ちたんだ
嗚呼…
なんとなく

君が出した合図で
夜を抜け出して何かが変わればな
嗚呼…
なんとなく

壊れた受話器と進まない話で
大事なところで塞ぐ僕らの
歪な形でハマらない想いも
何処まで走れば白くなるかな

...
サイレン
📝 歌词预览
掴んだ細い腕
よぎる蜉蝣
綺麗な羽を僕にくれよ

潤んだ遠い目
夜霧、陽炎のように揺らいで
消える君を

溶け落ちる心そのままで
冷めやらぬ白い衝動痛いよ
駆け抜ける街の片隅で
鳴り止まぬ君のサイレン
開いてよ

千年先を想い描けないけど
一寸先を刻むことで始まる僅かな願い

溶け残る心そのままで
...
真夜中と真昼の夢
📝 歌词预览
忍び寄る影に
僕は何度も真夜中に目を覚ます
七色の光 写し出すのは
風のない夜の雲

砂を噛むように
君は何度も白昼に夢を見る
道路の向こうで光り出すのは
追う度に逃げる雨

叶うこと
叶わないこと
それよりも大事な何かを

そんな日の募る言葉を
君に宛てて僕は書いている

叶うこと
叶わないこと
...
未来の破片
📝 歌词预览
些細な言葉や何気ない仕草で
綻ぶ思いをただ確かめたい僕の歌

悲しい顔して
切ないふりして
消えゆく思いをただ
塞ぎ止めたい今日の歌

雨の道を這ってるトカゲみたいに

きっと何処かで

止むのを待っているのさ
きっと僕を

繋いでいたいよ
君の声が聞こえた日から萌える色
伸ばした手から漏れた粒が
...
未来の破片
📝 歌词预览
些細な言葉や何気ない仕草で
綻ぶ思いをただ確かめたい僕の歌
悲しい顔して 切ないふりして
消えゆく思いをただ塞き止めたい今日の歌
雨の道を這ってるトカゲみたいにきっと何処かで
止むのを待っているのさ きっと僕を
繋いでいたいよ
君の声が聞こえた日から萌える色
伸ばした手から漏れた粒が
未来を思って此...
エントランス
📝 歌词预览
焦げ付くような午後のグラウンド
光る「君」という名のボール
届かないと分かって
そして無力を知って
つかえる胸土濡らす通り雨
溶け出す前の君の希望を
できる限界で僕が拾うよ
叶わないとしたって
戻れないとしたって
届かぬ夢淡い記憶日々の影
限界センサー響く警戒音
心の臨界点はまだ遠く向こうで青光り
...
サンデイ
📝 歌词预览
君を 深く 突き刺してしまった
ただ流れる 涙を集めて 憂 う
心 此 処にあらずとも
僕は 傷ん だふりして 吐き出す嘘
あの空より 遠く 光るよ ゆらゆら
瞬く間に消え て 救われることなき日々も
心 深く 突き刺してしまった
ただ流れる星屑 眺めて 憂 う
心 此 処にあ らずとも
僕は 傷ん...
バイシクルレース
📝 歌词预览
積み木のように積み上がり
砂漠のように乾いた街角を
ひとつずつ ひとつずつ
指を折るように
すり抜けるように
タイヤのチューブは擦り減り
漕ぎ出すペースを奪い去るように
少しずつ 少しずつ
彼は離されたんだろう

真昼の暑さに干上がり
黒地に僕らがへばりつくように
ひとつふたつ ひとつふたつ
奪われ...
遥か彼方
📝 歌词预览
Asian Kung-Fu Generation - か彼方
作:後藤正文

踏み込むぜアクセル
駆け引きは無いさ、そうだよ
夜をぬける
ねじ込むさ最後に
差し引きゼロさ、そうだよ
日々を削る

心をそっと開いてギュッと引き寄せたら
届くよきっと伝うよもっと

生き急いで搾り取って
縺れる足だけど前...
転がる岩、君に朝が降る
📝 歌词预览
出来れば世界を僕は塗り変えたい
戦争をなくすような
大逸れたことじゃない
だけどちょっと それもあるよな
俳優や映画スターには成れない
それどころか
君の前でさえも上手に笑えない
そんな僕に術はないよな
嗚呼…
何を間違った?
それさえもわからないんだ
ローリング ローリング
初めから持ってないのに...
新世紀のラブソング
📝 歌词预览
あの日 僕がセカンドフライを
上手に捕ったとして
それで今も抱えている後悔は
なくなるのかな
十五年経ってもまだ
捨てられない僕がいて
生活は続く 生活は続く

夕方のニュースで
何処かの誰かが亡くなって
涙ぐむキャスター
そんな日もあった
そんなふうには取り上げられずに
僕らは死ぬとして
世界は続...
リライト
📝 歌词预览
軋んだ想いを吐き出したいのは
存在の証明が他にないから
掴んだはずの僕の未来は
「尊厳」と「自由」で矛盾してるよ
歪んだ残像を消し去りたいのは
自分の限界をそこに見るから
自意識過剰な僕の窓には
去年のカレンダー、日付けがないよ
消してリライトして
くだらない超幻想
忘られぬ存在感を
起死回生
リラ...
夜を越えて
📝 歌词预览
音楽はあまりに無力なんて常套句に酔っても
世界をただ一ミリでも動かすことは出来るだろうか
悲しみだけが強かにレンズに映るけど
焼き増すだけならフィルムに埋もれるだけだろう

本当にそれで良いのか
本当にここでジ・エンドか

例えば身近な誰かが途方に暮れても
気付いてないような
素振りで見て見ぬふりを...
今を生きて
📝 歌词预览
オレンジになった
朝焼けの積もったような砂浜で
酔ってまた君の名を呼んで
空っぽになって転げ回る
遠く淡い
閉店後の店先で
害虫灯の青い火を頼って集った
夜風を泳いで
触れた手を少しだけ思い出して
優しく笑って
今日でさようならしようぜ Baby
永遠を このフィーリングを此処に刻み込もう
駆け出そ...
スタンダード
📝 歌词预览
月曜日の朝から
風変わりな少女が歌う
その小さな願いから
ささやかな兆しが
芽吹いたんだ

赤いコートの老婆が
まずは最初の理解者
ニ十歳前後の少年たちが
少し後から足を止めた
少女は風変わりなまま歌う
風変わりなまま歌ったんだ

半年後の広場は
賛同者で膨れあがった
中央ではスーツの
聖職者が声を...
迷子犬と雨のビート
📝 歌词预览
人々は厚い雲で顔を隠して
行き場のない想いを
ずっと持って研いでいる
何もない街に埋もれても
それでも今でも

連なるウィンドウに

並び立つ人形の悪い夢

それとも倉庫に隠れて
塞いでいたって
埃だけ被って見つからない
誰の手にだって触れられない
僕たちの現在を
繰り返すことだらけでも
そう
いつ...
Re:Re: (Single ver.)
📝 歌词预览
君を待った
僕は待った
途切れない明日も過ぎて行って
立ち止まって振り返って
とめどない今日を嘆き合った

記憶だって 永遠になんて残らないものとおもい知って
僕はずっと掻きむしって 心の隅っこで泣いた

そしてどうかなくさないでよって
高架下、過ぎる日々を
後悔してんだよって そう言い逃したあの日...
ラストシーン (2016 Version)
📝 歌词预览
青い綺麗な空から

梅雨掻き消して最後が訪れた

線路沿いに咲く花

頬つたって涙が垂れ落ちたんだ
嗚呼

なんとなく

君が出した合図で

夜を抜け出して何かが変わればな

なんとなく

壊れた受話器と進まない話で
大事なところで塞ぐ僕らの

歪な形でハマらない想いも
何処まで走れば白くなるかな
...
真夜中と真昼の夢 (2016 Version)
📝 歌词预览
忍び寄る影に
僕は何度も真夜中に
目を覚ます

七色の光写し出すのは

風のない夜の雲

砂を噛むように
君は何度も白昼に夢を見る

道路の向こうで光り出すのは

追う度に逃げる雨

叶うこと

叶わないこと

それよりも大事な何かを
そんな日の募る言葉を
君に宛て僕は書いている

叶うこと

叶わ...
遥か彼方
📝 歌词预览
踏み込むぜアクセル
駆け引きは無いさそうだよ
夜をぬける

ねじ込むさ最後に
差し引きゼロさそうだよ
日々を削る

心をそっと開いて
ギュっと引き寄せたら

届くよきっと伝うよもっと
さあ

生き急いで搾り取って

縺れる足だけど前より
ずっとそう遠くへ

奪い取って掴んだって
君じゃないなら
意味...
ブラックアウト
📝 歌词预览
飛び交う記憶と黒い雲 
砂漠に弾けて消える
光るプラズマTV
来たる未来の映像
真魚板の鯉はその先を思い浮かべては眠る
光るプラズマTV 
来たる未来の映像
降り止まぬ雨は軒先で 
孤独に合わせて跳ねる
ボタンひとつで転送 
来たる未来を想像する
掻き消してしまわないように
二つの黒い目が夜に輝いて...
ノーネーム
📝 歌词预览
名も無き声の正体

徒然芽吹く春の響く青を

癒えない僕の後悔

寿限無寿限無

芽吹く春の響く青を

冬が終わる街角

溶け出す霜柱も

繋ぐ世界


無限無限

君と僕の響く青を

消えない愛を頂戴

無限無限

君と僕の響く青を

闇を告げるランプも

逃げ出すオリオン座も

繋ぐ世界

淡く...
新しい世界
📝 歌词预览
大声で叫べばロックンロールなんだろう?
そんなクソみたいな話ならもう沢山だよ
それが何なのかなんてどうだって良いから
目の前の景色を全部塗り替えるのさ
退屈な夜はAのコードを
三角形で掻きむしれば
指先 開放ニ弦の刹那と
想像力で世界が変わる
変わりない日々の
逃げ入るその地下室の片隅から
さぁ始め...
暗号のワルツ
📝 歌词预览
慌てなくたって
何时か仆は消えてしまうけど
そうやって何度も逃げ出すから
何もないんだよ
胸の奥に刺さって心汚していくモノ
白いキャンバスを埋める记忆
薄ら笑う世界を
诱いのカイト 群れる三人称
际限ない欲望を
拙い方法で満たす感情と君の体温
急かされても今は简単に笑えないけど
届かなくたって
仆は...
月光
📝 歌词预览
夕立が過ぎる季節を追いかける
決して届きはしないのに
いつだって悲しみは訳もなく
そっと僕を呼び寄せる
雨音 消えた後には静寂が
孤独と共に夜を舞う
いつだって僕たちは訳もなく
ずっと
ただ途方に暮れる
最後の時が訪れて
夢ならば覚めて欲しかったよ
迷子を探すような月が今日も光るだけ
頬をつたう想い...
サイエンスフィクション
📝 歌词预览
深夜のテレビ映画では
ハリボテだけの
サイエンスフィクション
評論家先生の評価では
「取るに足りないゴミ屑」

イビツなスピードで
解ける世界

僕らを何処かへ
連れ出すためのメッセージ
合間のテレビCMでは
ハリボテ以下の
サイエンスフィクション

現実と非現実の隙間を
縫い飛ぶような
想像を
そ...
サイレン
📝 歌词预览
掴んだ細い腕 よぎる蜉蝣
綺麗な羽を僕にくれよ
潤んだ遠い目
夜霧、陽炎のように揺らいで消える君を
溶け落ちる心そのままで
冷めやらぬ白い衝動痛いよ
駆け抜ける街の片隅で
鳴り止まぬ君のサイレン 開いてよ
千年先を
千年先を想い描けないけど
一寸先を
一寸先を刻むことで始まる僅かな願い
溶け残る心そ...
Dororo
📝 歌词预览
この世界を裏切って
腹の中で蠢いている
ハラワタ 食い破って
赤黒く漲っている
焼けた皮膚を破るまで
滾る闇の奥に光が在って
遠く声を確かめ合って
濡れた指先で 撫でるように
いつか君に触って
人間の残骸
喧噪 ダイナマイト
愛の欠乏を埋めるマネー
応答はない
勝敗もないが
随分 張り込んでいる
焼...
ブラッドサーキュレーター (Anime Size)
📝 歌词预览
暖昧な評伝拵えて浸ってるの
世世歳歳何をまだ待ってるの
いつのまにか独りになった
ため息ひとつ吐いて嘆いて
情熱燃やしたあの頃を
心血注いで取り戻すんだ
縁で繋がればこの日々も
捨てるほど壊れてないだろう
歩みを止めないで
希望を捨てないで
どうか振り向いて
どうか君よ
ジンジン心が痛むなら
観念の...
フラワーズ (Album Mix)
📝 歌词预览
相変わらず僕らは
それぞれの悲しみを携えて
明日が届くことを
また 祈ろう

満ち足りない僕らは
様々な役割を抱きしめて
誰かと
それぞれを分かち合おう

過ぎ去る景色の猛スピードに溶けて
何もかも色褪せた
街角に佇む若い花売りに
君の影を重ねて思うよ

嗚呼
鐘の音が聞こえて
さあ 終わりじゃなく...
アフターダーク
📝 歌词预览
背中の影が延び切るその合間に逃げる
剥がれ落ちた羽にも気付かずに飛ぶ

街角甘い匂い流涎
遠く向こうから
何処かで聞いたような鳴き声
夜風が運ぶ淡い希望を乗せて
何処まで行けるか
それを拒むように世界は揺れて全てを奪い去る
夢なら覚めた
だけど僕らはまだ何もしていない
進め


真昼の怠惰を断ち切る...
ブルートレイン
📝 歌词预览
闇を裂く白い声
君が吐く言葉は

凍てつく想いで胸を刺す心が

止めどない青さの行き先は

夢から醒めたような現在

傷だけ塞いでも溢れる想いは

君が言う「リアル」とか
言葉じゃ易いさ

夢のない僕らの行き先は

夢から醒めたような現在

此処で
剥き出しで走るよう

歪なレール上を転がるように
...