指の隙間抜けて こぼれ落ちたものは 砕けた悲しみの かけら 両手で受けとめて それでも落ちたものは はかない喜びの ため息 心が痛んでも 寒い夜はいつか終わる 忘れないよ 新しい朝が 光りあふれ僕を待つ 君のために 流した涙の熱さが 僕を支えてきたんだ Hey 太陽に向かって 祈ってきたものは 限りある命の 美しさ 嵐が吹き荒れて 風は空を青く変える 忘れないよ ささやかな部屋で 遠くに見ていた夢を 君のために 叫んだ時間の長さが 僕を強くした 忘れないで 新しい朝が 光りあふれ君を待つ 僕のために 世界の片隅 泣いてる君はひとりじゃないから La Lalala La Lalala La Lalala Lalalalalalala Lalalalalalala La Lalala La Lalala La Lalala Lalalalalalala Lalalalalalala La Lalala La Lalala La Lalala Lalalalalalala Lalalalalalala La Lalala La Lalala La Lalala Lalalalalalala Lalalalalalala La Lalala La Lalala La Lalala Lalalalalalala Lalalalalalala…
指の隙間抜けて こぼれ落ちたものは 砕けた悲しみの かけら 両手で受けとめて それでも落ちたものは はかない喜びの ため息 心が痛んでも 寒い夜はいつか終わる 忘れないよ 新しい朝が 光りあふれ僕を待つ 君のために 流した涙の熱さが 僕を支えてきたんだ Hey 太陽に向かって 祈ってきたものは 限りある命の 美しさ 嵐が吹き荒れて 風は空を青く変える 忘れないよ ささやかな部屋で 遠くに見ていた夢を 君のために 叫んだ時間の長さが 僕を強くした 忘れないで 新しい朝が 光りあふれ君を待つ 僕のために 世界の片隅 泣いてる君はひとりじゃないから La Lalala La Lalala La Lalala Lalalalalalala Lalalalalalala La Lalala La Lalala La Lalala Lalalalalalala Lalalalalalala La Lalala La Lalala La Lalala Lalalalalalala Lalalalalalala La Lalala La Lalala La Lalala Lalalalalalala Lalalalalalala La Lalala La Lalala La Lalala Lalalalalalala Lalalalalalala…
指の隙間抜けて こぼれ落ちたものは 砕けた悲しみの かけら 両手で受けとめて それでも落ちたものは はかない喜びの ため息 心が痛んでも 寒い夜はいつか終わる 忘れないよ 新しい朝が 光りあふれ僕を待つ 君のために 流した涙の熱さが 僕を支えてきたんだ Hey 太陽に向かって 祈ってきたものは 限りある命の 美しさ 嵐が吹き荒れて 風は空を青く変える 忘れないよ ささやかな部屋で 遠くに見ていた夢を 君のために 叫んだ時間の長さが 僕を強くした 忘れないで 新しい朝が 光りあふれ君を待つ 僕のために 世界の片隅 泣いてる君はひとりじゃないから La Lalala La Lalala La Lalala Lalalalalalala Lalalalalalala La Lalala La Lalala La Lalala Lalalalalalala Lalalalalalala La Lalala La Lalala La Lalala Lalalalalalala Lalalalalalala La Lalala La Lalala La Lalala Lalalalalalala Lalalalalalala La Lalala La Lalala La Lalala Lalalalalalala Lalalalalalala…
あのとき…-安全地帯(んぜんちたい) 夜風のいたずらのように そっと指にふれた とまどいをふりきり きみは答えたね あのとき愛しさを 言いかけてやめたけど あのときためいきで ふたりむすばれた 遠ざかる季節の落葉が ふいに時を告げた 帰したくないのに 指をはなしてた あのときもしぼくが 心をうちあけ...
青い星座が 瞳におちて ただ ふたり 梦を占う たったいまが 消えるまえに 嘘じゃなかった 今夜のあなた もう なにも ためらわないで たしかなのは 热い吐息 ふれていたい 心までも 抱いていたい そっと あなただけ
なぜ なぜ あなたは きれいになりたいの? その目を誰もが 見つめてくれないの? 夜は気ままに あなたを躍らせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ 「恋の予感」 なぜ なぜ あなたは 「好きだ」といえないの? 届かぬ想いが 夜空にゆれたまま 風は気まぐれ あなたを惑わせるだけ 恋の予感が ただ...
連絡はないけど 元気でいますか 好きだったあの声 耳に残ってる そばにいなくても 抱きしめられて いたのでしょうか あなたに伝えたい このぬくもりを あなたに出逢えた このよろこびを いつまでもいつまでも 忘れない あなたを愛してる 覚えていますか いまでもあの歌を
なにができるの その瞳で 教えて なにができるの きみの夏を いま追いかけて 太阳の破片 搜してた顷は ポケットはいつも からっぽにしてたね なくせないものが いつからかあふれ たいせつな勇气 うつむいているよ なにができるの 走りだして 教えて なにができるの きみの夏を いま追いかけて 伤ついた...
アトリエの屋根裏部屋で 手紙を読んだ キャンドルの消えそうな灯り ふるわせる風 もう忘れたいあのときめきが こわれた古い時計を さみしく刻んでいる カナリアが来たのは9月 あなたを知らない オルゴールさびついたまま ほこりにかくれ ピアニシモ弾くひとのない なつかしい夢 いま逢いにゆく...
眠れないのは あなたのせい それだけ なくしたものばかり 梦になるから さよなら ほんとにさよなら 许されるのなら この心に あなたの微笑み 消さないまま あんなに谁か 爱すること もうない ふたりみつけたもの 思いだしたら さよなら 最后のさよなら 泪にはしない 愿いをこめて あなたの微笑み 消さ...
晴れた午后のまちかど パレードがやってくる 昔 恋に 游んだ 君を连れてくるよ いまも 春の诗を忘れそうな つらい日々に ぼくの胸を鸣らしておくれ もう一度 襟のボタンはずして 空になげた名前 ふりむいたきみの颜 なぜか远くみえた いつも まるで すりむいた膝で 驱けるような 少年のままのぼくだ...