青い星座が 瞳におちて ただ ふたり 梦を占う たったいまが 消えるまえに 嘘じゃなかった 今夜のあなた もう なにも ためらわないで たしかなのは 热い吐息 ふれていたい 心までも 抱いていたい そっと あなただけ
青い星座が 瞳におちて ただ ふたり 梦を占う たったいまが 消えるまえに 嘘じゃなかった 今夜のあなた もう なにも ためらわないで たしかなのは 热い吐息 ふれていたい 心までも 抱いていたい そっと あなただけ
青い星座が 瞳におちて ただ ふたり 梦を占う たったいまが 消えるまえに 嘘じゃなかった 今夜のあなた もう なにも ためらわないで たしかなのは 热い吐息 ふれていたい 心までも 抱いていたい そっと あなただけ
これっきりだなんて決して言わせない 何をおびえ泣くの じれったいほどの接吻(くちづけ)して後は 涙なんか邪魔さ ひきとめる指先 忘れられなくなる夜に 踊ろう… 抱きしめて 揺れる瞳に 熱い視線つらぬいて 戻っては来ないそぶりで背をむける 乱れ髪もとかず からっ風みたいに不意にからむから 嘘が下手な女...
かっこいいね 唇 Kissからすぐ はじめたくなる ベッドサイド あなたと 背中でする 死にそうな恋 砂时计の心を もて游ぼう あせらずに 爱のように 堕ちておいで さりげなく みだらに あなただけ Invitation たまらないね ふたりは 今 きっといいよ あなたも したことない 夜がみつ...
もっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば 今以上 それ以上 愛されるのに あなたは その透き通った瞳のままで あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を持つあなたの願いがかなうのに もっと何度も抱き合ったり ずーっと今夜をゆれ合...
なくした夢は 碧い海の色 あなたにそっとうちあけたい ひとりきりを忘れるように どんなに悲しいことも わたしに伝えて あなたの瞳のエリス みつめかえして 泣きたい夜に ひらく古い宝石箱(はこ) 少女でいれば 叱られない 恋のために髪を切る日は 涙はこぶその風が 教えてくれるよ あなたに逢うためだけに...
わからずやの 濡れたくちびるで 死にたいほど 胸に火をつけて 甘いKissで うまく逃げたね 腕の中に 闭じこめたいのに じれったい こころをとかして じれったい からだもとかして もっと もっと 知りたい 渇いた瞳は やっかいに揺れてる ひとりずつじゃ 喜べそうにない くいちがいに きざまれたまま...
さようならだけ 言えないまま 君の影の中に いま涙が落ちてゆく つめたくなる 指 髪 声 二人 暮らしてきた 香りさえが消えてゆく もう friend 心からfriend 见つめてもfriend 悲しくなる 思いてには できないから 梦が覚めても まだ 梦见る人 忘れない もう friend 绮丽だ...
どこか遠くから風にのって 誰かの歌が聴こえてきて 雪どけの水と一緒に 川下へ流れてゆく 俺にはわかっていたのさ 命のきらめく日がくると いつかやさしさ わけあう人に逢える 俺は信じた それがこの今さ 萌黄(もえぎ)色の景色のなかで ちいさなカメラのピントをあわせた 五月の春が笑いながら 君と並んで腰...