抱きしめても 抱きしめても 水に映る太阳のように ふたりは 冷たくゆれるだけ あとには何も何も 残らない ※爱のかけら搜してる 君の瞳をみてるとただ どうしようもなく つらい※ 俺ひとりがおきざりに もがくことで君を远ざける ふたりでくらした阳だまりは いつの间にか君にはせますぎた 君の胸で梦に见た ガラスの塔がくずれ落ちる もう何もわからない (※くり返し)
抱きしめても 抱きしめても 水に映る太阳のように ふたりは 冷たくゆれるだけ あとには何も何も 残らない ※爱のかけら搜してる 君の瞳をみてるとただ どうしようもなく つらい※ 俺ひとりがおきざりに もがくことで君を远ざける ふたりでくらした阳だまりは いつの间にか君にはせますぎた 君の胸で梦に见た ガラスの塔がくずれ落ちる もう何もわからない (※くり返し)
抱きしめても 抱きしめても 水に映る太阳のように ふたりは 冷たくゆれるだけ あとには何も何も 残らない ※爱のかけら搜してる 君の瞳をみてるとただ どうしようもなく つらい※ 俺ひとりがおきざりに もがくことで君を远ざける ふたりでくらした阳だまりは いつの间にか君にはせますぎた 君の胸で梦に见た ガラスの塔がくずれ落ちる もう何もわからない (※くり返し)
绮丽に 摇れるあなた の瞳 远い 夜を みつめてる こと ばは 风に 消さ れて ためされてる 唇 爱のふるえに あなたは 嘘つき な 蔷薇 いま 心 なくし たまま 枯れてし まいたい のなら その 胸をあず けて さみしい 肩を もて あまし 月 灯 りに 罠をは る こぼれ た ...
Tonight 夜が あなたをとてもやさしくする どんなことばも きこえないほどに 魅せられて Tonight 热い 吐息が胸をほどいてゆく ふたりいつでも なぜ爱しいのに ふるえてる あなたは 心の中に いま 何をみるの 悲しくさせるなら みつめない あなたの绮丽な瞬きに Goodbye ...
冷たい ベルベットの肌に ピンクの シルエットがしみて これ以上 近づいたら 心は骗され 罠にかかる……Overheat もっともっとまやかしで 抱きしめて 闇にちらかる吐息 しなやかな足首に からみつく うまい“E”のトレモロを热く…aje 夜風に コルセットがはずれ さみしい ファルセットの旋律...
誰も知らない夜明けが明けた時 町の角からステキなバスが出る 若い二人は夢中になれるから 狭いシートに隠れて旅に出る 昼間のうちに何度もKissをして 行く先をたずねるのにつかれはて 日暮れにバスもタイヤをすりへらし そこで二人はネオンの字を読んだ ホテルはリバーサイド 川沿いリ...
风のなか 限りなく 梦があった 駆け抜ける ときめきで信じあえた 争いや疑いの ことばを知って ふれあえる笑顔まで 远くなったけど なくさないで梦を 忘れないで 爱を 心をひらいて I Love You I Love You More ひとりきりさみしさに ふるえた夜 叫びたいはげしさに 気がついて...
どこか遠くから風にのって, 誰かの歌が聴こえてきて, 雪どけの水と一緒に, 川下へ流れてゆく, 俺にはわかっていたのさ, 命のきらめく日がくると, いつかやさしさ わけあう人に逢える, 俺は信じた それがこの今さ, 萠黄色の景色のなかで, ちいさなカメラのピントをあわせた, 五月の春が笑いながら, ...
どこまでも广がる夜空の果て もうそこにはないかもしれないのに いまも光るあの星の瞬き 仆はただひとりが怖かったんだ いつだって 君のために 投げだせる 命だから いつだって 道さえもわからない砂漠で 蜃气楼だと气づいていながら 渴きを愈すその水の辉き 君もただひとりが怖かったんだ いつだって 君のた...
どんな时も一绪さ そこにいるだけでいい 今の气持ち忘れないでいよう 君に逢った顷の仆はどんなだった 优しくて素敌だったかい ねぇ君にとって 胸が高鸣る ときめきの歌 恋に摇れる 摇れる 摇れる 想いをうまく うたえていたかい 辛い过去のことも さみしすぎた日々も ふたり话せる日が来たんだね 仆に...
風のなか 限りなく 夢があった 駆け抜ける ときめきで 信じあえた 争いや疑いの ことばを知って ふれあえる笑顔まで 遠くなったけど なくさないで 夢を 忘れないで 愛を 心をひらいて I Love You I Love You I Love You More ひとりきり さみしさに ふるえた夜 叫...