花の咲いた季节に 舟を漕げば 时の流れは いま 梦の都 青い鸟の翼を 信じている 心のなかに いま 梦の都 梦 梦 梦 梦の都 はじめてみつけたあの虹 どこへ架けるのか 知りたくて 少年たちは 驱けてゆく どこまでも どこまでも あどけない瞳で いつかめざめた朝に 见える风景は きみが生まれた 梦 梦の都 梦 梦 梦 梦の都
花の咲いた季节に 舟を漕げば 时の流れは いま 梦の都 青い鸟の翼を 信じている 心のなかに いま 梦の都 梦 梦 梦 梦の都 はじめてみつけたあの虹 どこへ架けるのか 知りたくて 少年たちは 驱けてゆく どこまでも どこまでも あどけない瞳で いつかめざめた朝に 见える风景は きみが生まれた 梦 梦の都 梦 梦 梦 梦の都
花の咲いた季节に 舟を漕げば 时の流れは いま 梦の都 青い鸟の翼を 信じている 心のなかに いま 梦の都 梦 梦 梦 梦の都 はじめてみつけたあの虹 どこへ架けるのか 知りたくて 少年たちは 驱けてゆく どこまでも どこまでも あどけない瞳で いつかめざめた朝に 见える风景は きみが生まれた 梦 梦の都 梦 梦 梦 梦の都
誘われて うなづくまでの間, そのあとで 星空の見えるベランダへ, 銀のピアスならはずれてる, 夜につれられてゆくなら今, 踊りながら 涙なんか こなごなになれ, 真夜中すぎの恋だから。 サヨナラが聞こえてきたら泣いてね, ため息は こわれた胸のささやき, どんなドレスでもかまわない, 夜にはお...
1000回鳴って こしゃくな電話 NoNoNo NoNoNo 感情線で待ちぽうけじゃ NoNoNo NoNoNo どうせどうせ 勝手な恋人なら 馬鹿馬鹿しいわ 何だった あのディープキッスは ほら もっといいとねだってた 何だった あのチークダンスは 腰まで忍んで 条件反射 トランキライザー NoN...
泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 夢にまで涙があふれるくらい 恋はこわれやすくて 抱きしめる腕のつよさでさえなぜか ゆれる心をとめられない でも 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 唇をかさねてたしかめるのに 夢の続き捜すの うつむいてひとつ...
言えない 言えない 胸のささやきが そばにいても 遠い瞳をしている つらくなるほどためいき もうつかないで つよく抱きしめても どんなにみつめても 届かない心が揺れるだけ たとえ傷ついても すべてをなくしても もう嘘をつけないから 見えない 見えない いまはあなただけ とぎれかける 夜がこわっかた ...
(Music) See 谁かが 忘れた绘の具で 云を描いて みどりの风とたわむれる 君がみえる 梦みる季节を过ぎても 青いこの空 变わらないから どこでも どんなときでも 君を思いだす (Music) See 小鸟が 君のてのひらを 飞んでゆくよ 心をあたためる阳ざし つれてきたよ やさしい 气持ち...
それは ありふれたことで 気がつくと 君をみてた 欲しいと 思わせるもの 捜すのが とてもうまい 真夏を駆ける靴や 北風と遊ぶゲーム 教えてくれた 何処へ 行くのだろう きらめきを 追いかけながら 何も おそれない あの胸に ある 秘密が みたい 追いこした つもりなのに いつも 負けた気がしてる...
傷ついたり つまずいたり ひとりでみる 夢は遠い 誰にもまだ 言えずにいる さみしい心を あずけて まぶしい風に ふたり つつまれ はなさないで 今を忘れないで ありふれてる ことばでいい 残るものは 気持ちだから 昨日もでの 想い出さえ わかちあえる 愛が欲しい まぶしい風に ふたり つつまれ は...
ボーカル:玉置浩二 ギター: 矢萩渉、武沢豊 ベース: 六土開正 ドラムス: 田中裕二 キーボード: 川島裕二 言えない 言えない 胸のささやきが そばにいても 遠い瞳をしてる つらくなるほどためいき もうつかないで つよく抱きしめても どんなにみつめても 届かない心が 揺れるだけ たとえ傷ついても...
アトリエの屋根裏部屋で 手紙を読んだ キャンドルの消えそうな灯り ふるわせる風 もう忘れたいあのときめきが こわれた古い時計を さみしく刻んでいる カナリアが来たのは9月 あなたを知らない オルゴールさびついたまま ほこりにかくれ ピアニシモ弾くひとのない なつかしい夢 いま逢いにゆく...