茜色の夕日

歌手:フジファブリック • 时间:

📝 纯歌词版本

茜色の夕日眺めてたら
少し思い出すものがありました
晴れた心の日曜日の朝
誰もいない道 歩いたこと

茜色の夕日眺めてたら

少し思い出すものがありました

君がただ横で笑っていたことや
どうしようもない 悲しいこと

君のその小さな目から

大粒の涙が溢れてきたんだ
忘れることは出来ないな
そんなことを思っていたんだ

茜色の夕日眺めてたら
少し思い出すものがありました

短い夏が終わったのに
今、子供の頃の寂しさがない

君に伝えた情熱は

呆れるほど情けないもので
笑うのをこらえているよ
後で少し虚しくなった

東京の空の星は

見えないと聞かされていたけど

見えないこともないんだな

そんなことを思っていたんだ

僕じゃきっと出来ないな
本音を言うことも出来ないな
無責任でいいな ラララ

そんなことを思ってしまった
(しまった しまった)

君のその小さな目から

大粒の涙が溢れてきたんだ

忘れることは出来ないな


東京の空の星は
見えないと聞かされていたけど

見えないこともないんだな
そんなことを思っていたんだ

🎵 LRC歌词版本

[00:04.23]
[00:17.91]茜色の夕日眺めてたら
[00:24.57]少し思い出すものがありました
[00:31.06]晴れた心の日曜日の朝
[00:38.24]誰もいない道 歩いたこと
[00:44.56]
[00:45.70]茜色の夕日眺めてたら
[00:51.88]
[00:52.40]少し思い出すものがありました
[00:58.22]
[00:58.92]君がただ横で笑っていたことや
[01:06.07]どうしようもない 悲しいこと
[01:12.24]
[01:14.21]君のその小さな目から
[01:18.05]
[01:19.38]大粒の涙が溢れてきたんだ
[01:26.20]忘れることは出来ないな
[01:32.32]そんなことを思っていたんだ
[01:39.45]
[01:41.63]茜色の夕日眺めてたら
[01:49.55]少し思い出すものがありました
[01:53.65]
[01:54.51]短い夏が終わったのに
[02:01.25]今、子供の頃の寂しさがない
[02:07.97]
[02:09.87]君に伝えた情熱は
[02:13.94]
[02:14.94]呆れるほど情けないもので
[02:21.97]笑うのをこらえているよ
[02:27.55]後で少し虚しくなった
[02:36.38]
[02:37.62]東京の空の星は
[02:42.26]
[02:43.01]見えないと聞かされていたけど
[02:49.36]
[02:49.98]見えないこともないんだな
[02:54.97]
[02:56.49]そんなことを思っていたんだ
[03:05.00]
[03:33.28]僕じゃきっと出来ないな
[03:39.22]本音を言うことも出来ないな
[03:45.98]無責任でいいな ラララ
[03:50.51]
[03:52.17]そんなことを思ってしまった
[03:57.48](しまった しまった)
[04:00.71]
[04:01.65]君のその小さな目から
[04:05.01]
[04:06.36]大粒の涙が溢れてきたんだ
[04:12.64]
[04:13.16]忘れることは出来ないな
[04:18.89]
[04:27.91]
[04:28.82]東京の空の星は
[04:34.16]見えないと聞かされていたけど
[04:40.37]
[04:41.45]見えないこともないんだな
[04:46.41]そんなことを思っていたんだ
[04:55.51]

🌍 纯翻译歌词

眺望着深红色夕阳
稍稍想到一些往事
心情舒畅的星期日早晨
在无人的街道上走着的事。
眺望着深红色夕阳
稍稍想到一些往事
你在一旁笑着、
我却无能为力的事。
你小小的眼瞳
溢出了大颗的泪滴
我无法忘记
这件往事。
眺望着深红色的夕阳
稍稍想到了一些往事
虽然短暂的夏天已经结束
如今却再也体会不到儿时的寂寞感
曾经对你的热情
如今平淡得令人惊讶
现在想来禁不住想笑
一股空虚感又紧跟着浮了上来。
东京上空的星尘
人们说根本看不到它们的模样
“即使看不到也一定存在啊”
我这样想
我一定办不到吧,办不到吧
说真的我肯定办不到啊,办不到啊
逃避一切该多好啊
这种念头在心里回旋着
回旋着
你小小的眼瞳
溢出了大颗的泪滴
一定不会忘记
我这样想着。
东京上空的星尘
人们说根本看不到它们的模样
“看不到的东西根本不存在啊”
我这样想着。

🔤 LRC翻译歌词

[by:hoshi-ma-i]
[00:17.91]眺望着深红色夕阳
[00:24.57]稍稍想到一些往事
[00:31.06]心情舒畅的星期日早晨
[00:38.24]在无人的街道上走着的事。
[00:45.70]眺望着深红色夕阳
[00:52.40]稍稍想到一些往事
[00:58.92]你在一旁笑着、
[01:06.07]我却无能为力的事。
[01:14.21]你小小的眼瞳
[01:19.38]溢出了大颗的泪滴
[01:26.20]我无法忘记
[01:32.32]这件往事。
[01:41.63]眺望着深红色的夕阳
[01:49.55]稍稍想到了一些往事
[01:54.51]虽然短暂的夏天已经结束
[02:01.25]如今却再也体会不到儿时的寂寞感
[02:09.87]曾经对你的热情
[02:14.94]如今平淡得令人惊讶
[02:21.97]现在想来禁不住想笑
[02:27.55]一股空虚感又紧跟着浮了上来。
[02:37.62]东京上空的星尘
[02:43.01]人们说根本看不到它们的模样
[02:49.98]“即使看不到也一定存在啊”
[02:56.49]我这样想
[03:33.28]我一定办不到吧,办不到吧
[03:39.22]说真的我肯定办不到啊,办不到啊
[03:45.98]逃避一切该多好啊
[03:52.17]这种念头在心里回旋着
[03:57.48]回旋着
[04:01.65]你小小的眼瞳
[04:06.36]溢出了大颗的泪滴
[04:13.16]一定不会忘记
[04:19.97]我这样想着。
[04:28.82]东京上空的星尘
[04:34.16]人们说根本看不到它们的模样
[04:41.45]“看不到的东西根本不存在啊”
[04:46.41]我这样想着。

📝 纯歌词版本

茜色の夕日眺めてたら
少し思い出すものがありました
晴れた心の日曜日の朝
誰もいない道 歩いたこと

茜色の夕日眺めてたら

少し思い出すものがありました

君がただ横で笑っていたことや
どうしようもない 悲しいこと

君のその小さな目から

大粒の涙が溢れてきたんだ
忘れることは出来ないな
そんなことを思っていたんだ

茜色の夕日眺めてたら
少し思い出すものがありました

短い夏が終わったのに
今、子供の頃の寂しさがない

君に伝えた情熱は

呆れるほど情けないもので
笑うのをこらえているよ
後で少し虚しくなった

東京の空の星は

見えないと聞かされていたけど

見えないこともないんだな

そんなことを思っていたんだ

僕じゃきっと出来ないな
本音を言うことも出来ないな
無責任でいいな ラララ

そんなことを思ってしまった
(しまった しまった)

君のその小さな目から

大粒の涙が溢れてきたんだ

忘れることは出来ないな


東京の空の星は
見えないと聞かされていたけど

見えないこともないんだな
そんなことを思っていたんだ

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