フジファブリック
フジファブリック歌曲,共50首。包含《徒然モノクローム》、《流線形》、《徒然モノクローム -“つり球”TV edit-》、《ロマネ》、《若者のすべて》、《茜色の夕日》等。
🎧 [フジファブリック] 歌词榜
徒然モノクローム
📝 歌词预览
他の事なら気にせんが 知らず知らずに待っていた はにかみを残してたの うれしいのか 悲しいのか 嘘をついたら針千本 誰が飲むかはじゃんけんぽん どれだけの距離なんだろう 程よいが 良くないか なんだか素晴らしい事だってね モノクロームに映り過ごした 昨日の未来は そうだねおとぎ話のようかな 続いてく...
流線形
📝 歌词预览
もしもこのドア開けたら 違う場所まで行けそう 魚眼レンズを覗けば 見える見える見えた ここはどこなの実際? 夢の中です正解 ならばレースをしましょう 飛んで伸びて昇る 流線形を描きながら 行こうそのスピードで 流星群はまたいじゃおうよ みんなの一歩気になるよ 勝手に思考遊泳 スターライト揺れる波...
徒然モノクローム -“つり球”TV edit-
📝 歌词预览
作詞:加藤慎一 他の事なら気にせんが 知らず知らずに待っていた はにかみを残してたの うれしいのか 悲しいのか 嘘をついたら針千本 誰が飲むかはじゃんけんぽん どれだけの距離なんだろう 程よいが 良くないか なんだか素晴らしい事だってね モノクロームに映り過ごした 昨日の未来は そうだねおとぎ...
ロマネ
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曖昧なことだったり 優しさについて考えだしたら 頭の回路 絡まって 眠れなくなってしまうよ そうしたら本を読んでも 哲学について考えてもダメだね そんな日にゃワインを飲むんだ 赤くなっちゃって チャッチャッチャッチャ 夢が覚めてむなしくなる 君思う日がある 眠りに落ちたなら 見つめていて ...
若者のすべて
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真夏のピークが去った 天気予報士がテレビで言ってた それでもいまだに街は 落ち着かないような 気がしている 夕方5時のチャイムが 今日はなんだか胸に響いて ?運命?なんて便利な ものでぼんやりさせて 最後の花火に今年もなったな 何年経っても思い出してしまうな ないかな ないよな きっとね いないよな...
茜色の夕日
📝 歌词预览
茜色の夕日眺めてたら 少し思い出すものがありました 晴れた心の日曜日の朝 誰もいない道 歩いたこと 茜色の夕日眺めてたら 少し思い出すものがありました 君がただ横で笑っていたことや どうしようもない 悲しいこと 君のその小さな目から 大粒の涙が溢れてきたんだ 忘れることは出来ないな そんな...
蜃気楼
📝 歌词预览
三叉路でウララ 右往左往 果てなく続く摩天楼 喉はカラカラ ほんとは 月を眺めていると この素晴らしき世界に降り注ぐ雨が止み 新たな息吹上げるものたちが颜を出している おぼろげに见える彼方まで 鲜やかな花を咲かせよう 蜃気楼… 蜃気楼… この素晴らしき世界に仆は踊らされている 消えてくものも 生ま...
ムーンライト
📝 歌词预览
作詞:志村正彦 今日はなんか不思議な気分さ 大きなテーマを考えたいのさ そう例えば 人類の夢とか 想像は果てなく続く ムーンライトが照らした ムーンライトが照らした いつの日かクレーターに潜ってみたり 惑星を眺めつつ花を植えたい さあ行こうか 大空 ワープですり抜けて 飛び出して行こう ...
银河
📝 歌词预览
真夜中二時過ぎ二人は 街を逃げ出した 「タッタッタッ タラッタラッタッタッ」 「タッタッタッ タラッタラッタッタッ」と 「タッタッタッ タラッタラッタッタッ」 「タッタッタッ タラッタラッタッタッ」と 飛び出した 丘から見下ろす二人は 白い息を吐いた 「パッパッパッ パラッパラッパッパッ」...
黒服の人
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並び黒服の人 空から降る牡丹雪 小さな路地裏通りで 笑ったあなたの写真を 眺めてみんなが泣いてる 見送ったあとの車の 轍に雪が降り積もる そうしてるうちに消えてく それは寒い日のこと とても寒い日のこと 遠くに行っても 忘れはしない 何年経っても 忘れはしない
桜の季节
📝 歌词预览
桜の季節過ぎたら 遠くの町に行くのかい? 桜のように舞い散って しまうのならばやるせない Oh ならば愛をこめて So 手紙をしたためよう 作り話に花を咲かせ 僕は読み返しては 感動している! 桜の季節過ぎたら 遠くの町に行くのかい? 桜のように舞い散って しまうのならばやるせない O...
アンダルシア
📝 歌词预览
サルバトーレってダリが呼びかけて うやむやに開催タコスパーティー サルサソースをかけて召し上がれ お食事の後にはいつものね いっせいので輪になって ハイどうぞでもうね GET DOWN 謎のお遊戯は続き 往年の四番バッター 老体でヒット打った もういいかいとまぁだだよと そのほかも飛び交う あち...
スワン
📝 歌词预览
どんな表情してたのかわかっていたけど 気付かない振りをする事にしたんだよ 単純にかわす会話無理にこじらせて 「訳もないよ」って筈がないよ 呆れてもないけど 道はどれが続くのかわかるなら簡単だ でも選ぶ楽しみがなくなると嫌だよね たくさんのこれからを待っている事にしたんだ 書きかけの手紙だけどそ...
アイランド
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赤白青黄色紫 色とりどりの 色とりどりの 草花畑や山川 そこにはあるよ そこにはあるよ 色んな事情に挟まれ 時には強く 稀に弱く 小さくポカリと浮かぶよ 緑豊かな 誰かのアイランド 明日いつ起きようかな 長い休日はあっという間で 赤白青黄色紫 色とりどりの 色とりどりの
MUSIC
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心機一転 何もかも春は 転んで起き上がる 街に舞い散った花びら 踏みつぶして歩く 君を見つけて 君と二人 遊び半分で 君を通せんぼ いつになったって 雨は止むもの 遠くに行けるから大丈夫 うだるような季節の夏は サンダルで駆け巡る 駄菓子屋で買った りんご飴 大きくて食べきれない 君を見...
夜明けのBEAT
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夜明けのBEAT 专辑:MUSIC 歌手:フジファブリック 半分の事で良いから 君を教えておくれ 些细な事で良いから まずはそこから始めよう ふしだらな夜も良いのさ たまにゃ何かを吐き出そう 街中に走る车の 音がなんだか耳障り これから待ってる世界 仆の胸は踊らされる 都会の真ん中で 君は何を...
君は僕じゃないのに
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寂しがりの月はまた 今日元に戻るよ なんでだろう 風邪を引いたときのような微熱さ ああ君は僕じゃないのに ああ僕は君じゃないのに 求めてしまう気持ちは わがままというのでしょうか? いつまでも 僕らはまた 同じ事繰り返す ポケットは 中は違えど いつもいっぱいさ 明日 街が晴れたなら 僕は傘を...
眠れぬ夜
📝 歌词预览
また今夜も眠れぬ夜になりそうな気がした 部屋の壁の色褪せ方が気になる今日この頃 もういいだろうと 意味は無くとも 君の声を聞きたくなる そしてできれば 何より君に先ず 伝えたい事がある 嫌がられる程何もかも さらけてしまえたらいい そしてできれば 何より君に先ず 伝えたい事がある 嫌がら...
パンチドランカー
📝 歌词预览
多分3分で虜だぜ うねりあげているテレキャスター ものの3分でステージは 炎上げたような雰囲気さ それはあたかもダイナマイト 誰しもかれしもぶっ飛ばす そこに居合わせた女の子 あと10秒で目から鱗 パンチドランカー パンチドランカー パンチドランカー 一撃必殺早業で 感情線に突き刺さる 耳を劈...
MONKEY MAGIC
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He knew every magic trick under the sun To tease the Gods And everyone and have some fun Monkey magic, Monkey magic Monkey magic, Monkey magic Monkey ...
开店休业
📝 歌词预览
猫の手さえも貸したいくらい 人は大変忙しいのに 僕のまわりは誘惑だらけ うれしいね 今日も朝からテレビとビール 君はそれをプー太郎と言うけど いつもそばにいるだけ 君を愛してるよ 言葉は大切だね 仲直りの情事 君は特にきれいさ Woo… 今日はとっても天気がいいよね おまけに鳥も泣きじゃくりだし そ...
桜の季节
📝 歌词预览
桜の季節過ぎたら 遠くの町に行くのかい? 桜のように舞い散って しまうのならばやるせない Oh ならば愛をこめて So 手紙をしたためよう 作り話に花を咲かせ 僕は読み返しては 感動している! 桜の季節過ぎたら 遠くの町に行くのかい? 桜のように舞い散って しまうのならばやるせない O...
阳炎
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あの街並 思い出したときに何故だか浮かんだ 英雄気取った 路地裏の僕がぼんやり見えたよ また そうこうしているうち次から次へと浮かんだ 残像が 胸を締めつける 隣のノッポに 借りたバットと 駄菓子屋に ちょっとのお小遣い持って行こう さんざん悩んで 時間が経ったら 雲行きが変わって ポツリと降っ...
バウムクーヘン
📝 歌词预览
何をいったいどうしてなんだろう すべてなんだか噛み合わない 誰か僕の心の中を 見て見て見て見て見て 僕は今まで傷を作ったな 自分でさえも分からない 歳をとっても変わらないんだな 僕は結局優しくなんか無い 人を振り回してばかり 愛想をつかさず 僕を見ていてよ 言葉では伝えられない 僕の...
モノノケハカランダ
📝 歌词预览
遠くなってくサイレンと見えなくなった赤色灯 カーブになってるアスファルトが夜になって待ってる 横並んで始まった ダンスにだって見えた 思いのほかデッドヒート 止まるなって言ってる 獣の俺 轟け! もうモノノケ ノケノケ! コードEのマイナー調で陽気になってマイナーチェンジ リズムの束 デッドヒ...
水饴と绵饴
📝 歌词预览
とろけるような 街の明かりの 魔法に任せた 祭りの帰り 流れ星を見つけて微笑む君を見てる ほら水飴 混ぜたらあげるよ 代わりにその綿飴もちょうだい ませた君の浴衣に ませたこと思っていた ほら水飴 混ぜたらあげるよ Love you、嘘だよ 綿飴をちょうだい
茜色の夕日
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茜色の夕日眺めてたら 少し思い出すものが ありました 晴れた心の日曜日の朝 誰もいない道 步いたこと 茜色の夕日眺めてたら 少し思い出すものが ありました 君が唯横で 笑っていたことや どうしようもない悲しいこと 君のその小さな目から 大粒の泪が溢れてきたんだ 忘れることはできないな そん...
打上げ花火
📝 歌词预览
夜霧の向こう側 人影が見えたんだ ぱらぱらぱらぱらと 鼻垂らし小僧だった 運ばれてくるのは 焦げ臭い香りだ ちかちかちかちかと 瞬くものを見た 微睡むお月さんの顔めがけ打上げ 花火を撃った!! のっそのっそお地蔵さんの行列も打上げ 花火を撃った!! 微睡むお月さんの顔めがけ打上げ ...
夜汽车
📝 歌词预览
長いトンネルを抜ける 見知らぬ街を進む 夜は更けていく 明かりは徐々に少なくなる 話し疲れたあなたは 眠りの森へ行く 夜汽車が峠を越える頃 そっと 静かにあなたに本当の事を言おう 窓辺にほおづえをついて寝息を立てる あなたの髪が風に揺れる 髪が風に揺れる 夜汽車が峠を越える頃 そっと 静...
花屋の娘
📝 歌词预览
夕暮れの路面電車 人気は無いのに 座らないで外見てた 暇つぶしに駅前の花屋さんの娘にちょっと恋をした どこに行きましょうか?と僕を見る その瞳が眩しくて そのうち消えてしまった そのあの娘は 野に咲く花の様 その娘の名前を菫(すみれ)と名付けました 妄想が更に膨らんで 二人でちょっと 公園に行...
花屋の娘
📝 歌词预览
夕暮れの路面電車 人気は無いのに 座らないで外見てた 暇つぶしに駅前の花屋さんの娘にちょっと恋をした どこに行きましょうか?と僕を見る その瞳が眩しくて そのうち消えてしまった そのあの娘は 野に咲く花の様 その娘の名前を菫(すみれ)と名付けました 妄想が更に膨らんで 二人でちょっと 公園に行...
桜并木、二つの伞
📝 歌词预览
あれはいつか かなり前に君を見たら 薄笑いを浮かべて 相手が気になり仕方が無いのは 何故なのだろう 偶然街で出会う二人 戸惑いながら 照れ笑いを浮かべて 相手が気になり仕方が無いのは 何故なのだろう 切り出しそうな僕に 気付いたのなら 君から告げてはくれないのか 降り出しそうな色した 午後の...
Small World
📝 歌词预览
忘れようとした事も 思い出せなくなった 足りてないものは経験だけか? 想像が渦巻く 全部知ろうとしてた ハテナマークの中で 覗きこんで見ていた望遠鏡 だってさ世界は ちっぽけなんだもの 無限のイメージ 一度きりじゃないよ 繋いで行くのさ 雲の間すり抜けたら なくしていたものを忘れないで 伸ばした...
Light Flight (Album Version)
📝 歌词预览
仕舞い込んだ夏の欠片 一つずつ数えながら 悲しい歌 消えないから 耳を塞いで歩き出した ありふれてた 君の笑顔 一人きりの帰り道 見慣れてたこの街で いつかの記憶探している 同じ星を見上げているかな? あの頃の僕たちは 君の声が聞こえるように 耳を澄ました 響き合う光 戻れない日々のハーモニー ...
ブルー
📝 歌词预览
フジファブリック-ブルー 夕立残っている街の中 それじゃまたねと小さく振るよ 改札の先、目で追いかけて 期待通りにはなかなかね 小さな灯りで満たされてく 一人きりでよける水たまり なんだか思ってたよりもう一つ 自分勝手にはなれないね 何かが壊れてしまいそうで また今日も過ぎていく レールは君を運んで...
ブルー (TV Edit)
📝 歌词预览
夕立残っている街の中 それじゃまたねと小さく振るよ 改札の先、目で追いかけて 期待通りにはなかなかね 何かが壊れてしまいそうで また今日も過ぎていく レールは君を運んで行くから いつも同じ見飽きた帰り道 まとめた言葉 単純なのにな いつも上手く言えないのはなんでだろう なんでだろう
ブルー (Album Version)
📝 歌词预览
夕立残っている街の中 それじゃまたねと小さく振るよ 改札の先、目で追いかけて 期待通りにはなかなかね 小さな灯りで満たされてく 一人きりでよける水たまり なんだか思ってたよりもう一つ 自分勝手にはなれないね 何かが壊れてしまいそうで また今日も過ぎていく レールは君を運んで行くから いつも同じ...
efil
📝 歌词预览
長いモリ出せ イカリ切り出せ 舞い上がる風 ビューッ!なりフーなり ロープはいらない 自分じゃ出来ない それじゃやっぱり残念!! そうかな? 素敵なノイズ 汽笛の合図 叩く手が鳴る goodなり愚なり 君の瞳に映り込めれば それが唯一の幸せさ 切り裂いて広がる世界へ 吹き飛ばして遠くへと 照り返...
はじまりのうた
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前方よし!後方もよし! 2本前のバスを見送って まっ白い息がのぼるベンチ 先客の猫と茶化した未来予想している あっちで流行りの髪型は きっとこっちじゃ浮くはずだよ ・ 知りたいのさ もっともっと 最後に笑いあえるなんてもう やっぱりそれって愛って問題!? ・ 君の声が届く愛しき日々 この世界の隅で素...
徒然モノクローム -「つり球」TV edit-
📝 歌词预览
他の事なら気にせんが 知らず知らずに待っていた はにかみを残してたの うれしいのか悲しいのか なんだか素晴らしい 事だってねモノクロームに 映り過ごした昨日の未来は そうだねおとぎ話のようかな 続いてくなら誰といつでも 徒然しちゃう 遥か彼方まで行きましょう チョコドーナツ気楽にかじりゃ 希望期待持...
ポラリス
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見慣れたはずの景色が 冷たく僕を遠ざける 歩幅に合わせ過ぎていく モノクロームの毎日で 水平線の向こうに 漂う雲が消えたら 微笑む君を思い出すよ 鏡に映る自分が 冴えない顔をしてたから 昨日見た空を飛ぶ夢 瞳の奥で動き出す 少しの勇気があるなら いつでも飛び出せるのに 大海原に風が吹いてたよ 手を...
蜃気楼
📝 歌词预览
三叉路でウララ右往左往 果てなく続く摩天楼 喉はカラカラほんとは 月を眺めていると この素晴らしき世界に 降り注ぐ雨が止み 新たな息吹上げるものたちが 顔を出している おぼろげに見える彼方まで 鮮やかな花を咲かせよう 蜃気楼蜃気楼 この素晴らしき世界に 僕は踊らされている 消えてくも...
赤黄色の金木犀
📝 歌词预览
もしも過ぎ去りしあなたに 全て伝えられるのならば それは叶えられないとしても 心の中準備をしていた 冷夏が続いたせいか今年は なんだか時が進むのが早い 僕は残りの月にする事を 決めて歩くスピードを上げた 赤黄色の金木犀の香りがして たまらなくなって 何故か無駄に胸が 騒いでしまう帰...
ポラリス
📝 歌词预览
見慣れたはずの景色が冷たく僕を遠ざける 歩幅に合わせ過ぎていくモノクロームの毎日で 水平線の向こうに漂う雲が消えたら 微笑む君を思い出すよ 鏡に映る自分が冴えない顔をしてたから 昨日見た空を飛ぶ夢 瞳の奥で動き出す 少しの勇気があるならいつでも飛び出せるのに 大海原に風が吹いてたよ 手を広げれば...
若者のすべて(2015 Live at 日比谷野音)
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真夏のピークが去った 天気予報士がテレビで言ってた それでもいまだに街は 落ち着かないような 気がしている 夕方5時のチャイムが 今日はなんだか胸に響いて 「運命」なんて便利なものでぼんやりさせて 最後の花火に今年もなったな 何年経っても思い出してしまうな ないかな ないよな きっ...
あなたの知らない僕がいる
📝 歌词预览
ホコリが被った鞄の中に 何時か貰った白のライター タバコはもう吸わないんだ 指先を滑らせていた 小さいけど強く 過ぎ去りし日のあなたが揺れた 眩しいほどの太陽を 浴びて水を飲みほして 5日に一度はシャツも畳んで ここには自分を騙す 理由を覚えてしまった あなたの知らない僕がいる 新しい暮らしは色をつ...
SHINY DAYS
📝 歌词预览
Shiny shiny day 目覚ましで ベッドに閃光ハレーション Shiny shiny day お日様は待ってはくれない Shiny shiny day 開けた窓風に葉っぱがdancing Shiny shiny day 暖かいね バッチリ始めようか ちょっとだけ はしゃぎ過ぎたかもね 祭りの...
若者のすべて
📝 歌词预览
若者のすべて フジファブリック-若者のすべて 真夏のピークが去った 天気予報士がテレビで言ってた それでもいまだに街は 落ち着かないような 気がしている 夕方5時のチャイムが 今日はなんだか胸に響いて ?運命?なんて便利な ものでぼんやりさせて 最後の花火に今年もなったな 何年経っても思い出してし...