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フジファブリック

フジファブリック歌曲,共50首。包含《徒然モノクローム》、《流線形》、《徒然モノクローム -“つり球”TV edit-》、《ロマネ》、《若者のすべて》、《茜色の夕日》等。

📊 8 字符
🎵 50 首歌曲
2026-05-01 13:22:04

🎧 [フジファブリック] 歌词榜

徒然モノクローム
📝 歌词预览
他の事なら気にせんが
知らず知らずに待っていた
はにかみを残してたの
うれしいのか 悲しいのか
嘘をついたら針千本
誰が飲むかはじゃんけんぽん
どれだけの距離なんだろう
程よいが 良くないか
なんだか素晴らしい事だってね
モノクロームに映り過ごした
昨日の未来は
そうだねおとぎ話のようかな
続いてく...
流線形
📝 歌词预览
もしもこのドア開けたら
違う場所まで行けそう
魚眼レンズを覗けば
見える見える見えた
ここはどこなの実際?
夢の中です正解
ならばレースをしましょう
飛んで伸びて昇る

流線形を描きながら
行こうそのスピードで
流星群はまたいじゃおうよ
みんなの一歩気になるよ

勝手に思考遊泳
スターライト揺れる波...
徒然モノクローム -“つり球”TV edit-
📝 歌词预览
作詞:加藤慎一

他の事なら気にせんが
知らず知らずに待っていた
はにかみを残してたの
うれしいのか 悲しいのか

嘘をついたら針千本
誰が飲むかはじゃんけんぽん
どれだけの距離なんだろう
程よいが 良くないか

なんだか素晴らしい事だってね
モノクロームに映り過ごした
昨日の未来は
そうだねおとぎ...
ロマネ
📝 歌词预览
曖昧なことだったり
優しさについて考えだしたら

頭の回路 絡まって
眠れなくなってしまうよ

そうしたら本を読んでも
哲学について考えてもダメだね

そんな日にゃワインを飲むんだ
赤くなっちゃって
チャッチャッチャッチャ

夢が覚めてむなしくなる
君思う日がある
眠りに落ちたなら

見つめていて
...
若者のすべて
📝 歌词预览
真夏のピークが去った
天気予報士がテレビで言ってた
それでもいまだに街は
落ち着かないような
気がしている
夕方5時のチャイムが
今日はなんだか胸に響いて
?運命?なんて便利な
ものでぼんやりさせて
最後の花火に今年もなったな
何年経っても思い出してしまうな
ないかな ないよな
きっとね いないよな...
茜色の夕日
📝 歌词预览
茜色の夕日眺めてたら
少し思い出すものがありました
晴れた心の日曜日の朝
誰もいない道 歩いたこと

茜色の夕日眺めてたら

少し思い出すものがありました

君がただ横で笑っていたことや
どうしようもない 悲しいこと

君のその小さな目から

大粒の涙が溢れてきたんだ
忘れることは出来ないな
そんな...
蜃気楼
📝 歌词预览
三叉路でウララ 右往左往
果てなく続く摩天楼
喉はカラカラ ほんとは
月を眺めていると
この素晴らしき世界に降り注ぐ雨が止み
新たな息吹上げるものたちが颜を出している
おぼろげに见える彼方まで
鲜やかな花を咲かせよう

蜃気楼… 蜃気楼…
この素晴らしき世界に仆は踊らされている
消えてくものも 生ま...
ムーンライト
📝 歌词预览
作詞:志村正彦

今日はなんか不思議な気分さ
大きなテーマを考えたいのさ

そう例えば 人類の夢とか
想像は果てなく続く

ムーンライトが照らした
ムーンライトが照らした

いつの日かクレーターに潜ってみたり
惑星を眺めつつ花を植えたい

さあ行こうか 大空
ワープですり抜けて 飛び出して行こう

...
银河
📝 歌词预览
真夜中二時過ぎ二人は

街を逃げ出した
「タッタッタッ
タラッタラッタッタッ」
「タッタッタッ
タラッタラッタッタッ」と

「タッタッタッ
タラッタラッタッタッ」
「タッタッタッ
タラッタラッタッタッ」と

飛び出した

丘から見下ろす二人は

白い息を吐いた
「パッパッパッ
パラッパラッパッパッ」...
黒服の人
📝 歌词预览
並び黒服の人

空から降る牡丹雪

小さな路地裏通りで

笑ったあなたの写真を
眺めてみんなが泣いてる

見送ったあとの車の
轍に雪が降り積もる

そうしてるうちに消えてく
それは寒い日のこと

とても寒い日のこと

遠くに行っても
忘れはしない

何年経っても
忘れはしない
桜の季节
📝 歌词预览
桜の季節過ぎたら

遠くの町に行くのかい?
桜のように舞い散って
しまうのならばやるせない

Oh ならば愛をこめて

So 手紙をしたためよう

作り話に花を咲かせ
僕は読み返しては
感動している!

桜の季節過ぎたら

遠くの町に行くのかい?
桜のように舞い散って
しまうのならばやるせない

O...
アンダルシア
📝 歌词预览
サルバトーレってダリが呼びかけて
うやむやに開催タコスパーティー
サルサソースをかけて召し上がれ
お食事の後にはいつものね

いっせいので輪になって
ハイどうぞでもうね GET DOWN
謎のお遊戯は続き
往年の四番バッター
老体でヒット打った
もういいかいとまぁだだよと
そのほかも飛び交う

あち...
スワン
📝 歌词预览
どんな表情してたのかわかっていたけど
気付かない振りをする事にしたんだよ

単純にかわす会話無理にこじらせて
「訳もないよ」って筈がないよ
呆れてもないけど

道はどれが続くのかわかるなら簡単だ
でも選ぶ楽しみがなくなると嫌だよね

たくさんのこれからを待っている事にしたんだ
書きかけの手紙だけどそ...
アイランド
📝 歌词预览
赤白青黄色紫
色とりどりの 色とりどりの
草花畑や山川
そこにはあるよ そこにはあるよ

色んな事情に挟まれ
時には強く 稀に弱く
小さくポカリと浮かぶよ
緑豊かな 誰かのアイランド

明日いつ起きようかな
長い休日はあっという間で

赤白青黄色紫
色とりどりの 色とりどりの
MUSIC
📝 歌词预览
心機一転 何もかも春は
転んで起き上がる

街に舞い散った花びら
踏みつぶして歩く

君を見つけて 君と二人
遊び半分で 君を通せんぼ
いつになったって 雨は止むもの
遠くに行けるから大丈夫

うだるような季節の夏は

サンダルで駆け巡る

駄菓子屋で買った りんご飴
大きくて食べきれない

君を見...
夜明けのBEAT
📝 歌词预览
夜明けのBEAT
专辑:MUSIC
歌手:フジファブリック
半分の事で良いから
君を教えておくれ
些细な事で良いから
まずはそこから始めよう

ふしだらな夜も良いのさ
たまにゃ何かを吐き出そう
街中に走る车の
音がなんだか耳障り

これから待ってる世界 仆の胸は踊らされる

都会の真ん中で 君は何を...
君は僕じゃないのに
📝 歌词预览
寂しがりの月はまた 今日元に戻るよ
なんでだろう 風邪を引いたときのような微熱さ

ああ君は僕じゃないのに ああ僕は君じゃないのに
求めてしまう気持ちは わがままというのでしょうか?

いつまでも 僕らはまた 同じ事繰り返す
ポケットは 中は違えど いつもいっぱいさ

明日 街が晴れたなら 僕は傘を...
眠れぬ夜
📝 歌词预览
また今夜も眠れぬ夜になりそうな気がした
部屋の壁の色褪せ方が気になる今日この頃

もういいだろうと 意味は無くとも
君の声を聞きたくなる

そしてできれば 何より君に先ず

伝えたい事がある

嫌がられる程何もかも
さらけてしまえたらいい

そしてできれば 何より君に先ず
伝えたい事がある

嫌がら...
パンチドランカー
📝 歌词预览
多分3分で虜だぜ うねりあげているテレキャスター
ものの3分でステージは 炎上げたような雰囲気さ

それはあたかもダイナマイト 誰しもかれしもぶっ飛ばす
そこに居合わせた女の子 あと10秒で目から鱗

パンチドランカー パンチドランカー パンチドランカー

一撃必殺早業で 感情線に突き刺さる
耳を劈...
MONKEY MAGIC
📝 歌词预览
He knew every magic trick under the sun
To tease the Gods
And everyone and have some fun
Monkey magic, Monkey magic
Monkey magic, Monkey magic
Monkey ...
开店休业
📝 歌词预览
猫の手さえも貸したいくらい 人は大変忙しいのに
僕のまわりは誘惑だらけ うれしいね
今日も朝からテレビとビール
君はそれをプー太郎と言うけど
いつもそばにいるだけ 君を愛してるよ
言葉は大切だね
仲直りの情事 君は特にきれいさ Woo…
今日はとっても天気がいいよね
おまけに鳥も泣きじゃくりだし
そ...
桜の季节
📝 歌词预览
桜の季節過ぎたら

遠くの町に行くのかい?
桜のように舞い散って
しまうのならばやるせない

Oh ならば愛をこめて

So 手紙をしたためよう

作り話に花を咲かせ
僕は読み返しては
感動している!

桜の季節過ぎたら

遠くの町に行くのかい?
桜のように舞い散って
しまうのならばやるせない

O...
阳炎
📝 歌词预览
あの街並 思い出したときに何故だか浮かんだ

英雄気取った 路地裏の僕がぼんやり見えたよ
また そうこうしているうち次から次へと浮かんだ
残像が 胸を締めつける

隣のノッポに 借りたバットと
駄菓子屋に ちょっとのお小遣い持って行こう
さんざん悩んで 時間が経ったら
雲行きが変わって ポツリと降っ...
バウムクーヘン
📝 歌词预览
何をいったいどうしてなんだろう
すべてなんだか噛み合わない
誰か僕の心の中を

見て見て見て見て見て

僕は今まで傷を作ったな

自分でさえも分からない

歳をとっても変わらないんだな

僕は結局優しくなんか無い
人を振り回してばかり

愛想をつかさず
僕を見ていてよ

言葉では伝えられない

僕の...
モノノケハカランダ
📝 歌词预览
遠くなってくサイレンと見えなくなった赤色灯
カーブになってるアスファルトが夜になって待ってる

横並んで始まった ダンスにだって見えた
思いのほかデッドヒート 止まるなって言ってる

獣の俺 轟け! もうモノノケ ノケノケ!

コードEのマイナー調で陽気になってマイナーチェンジ
リズムの束 デッドヒ...
水饴と绵饴
📝 歌词预览
とろけるような 街の明かりの
魔法に任せた 祭りの帰り

流れ星を見つけて微笑む君を見てる

ほら水飴 混ぜたらあげるよ
代わりにその綿飴もちょうだい

ませた君の浴衣に ませたこと思っていた

ほら水飴 混ぜたらあげるよ
Love you、嘘だよ 綿飴をちょうだい
茜色の夕日
📝 歌词预览
茜色の夕日眺めてたら
少し思い出すものが
ありました

晴れた心の日曜日の朝
誰もいない道
步いたこと

茜色の夕日眺めてたら
少し思い出すものが
ありました
君が唯横で
笑っていたことや
どうしようもない悲しいこと

君のその小さな目から

大粒の泪が溢れてきたんだ
忘れることはできないな

そん...
打上げ花火
📝 歌词预览
夜霧の向こう側

人影が見えたんだ

ぱらぱらぱらぱらと

鼻垂らし小僧だった

運ばれてくるのは

焦げ臭い香りだ

ちかちかちかちかと

瞬くものを見た

微睡むお月さんの顔めがけ打上げ
花火を撃った!!
のっそのっそお地蔵さんの行列も打上げ
花火を撃った!!

微睡むお月さんの顔めがけ打上げ
...
夜汽车
📝 歌词预览
長いトンネルを抜ける 見知らぬ街を進む

夜は更けていく 明かりは徐々に少なくなる

話し疲れたあなたは 眠りの森へ行く

夜汽車が峠を越える頃 そっと
静かにあなたに本当の事を言おう

窓辺にほおづえをついて寝息を立てる
あなたの髪が風に揺れる 髪が風に揺れる

夜汽車が峠を越える頃 そっと

静...
花屋の娘
📝 歌词预览
夕暮れの路面電車 人気は無いのに
座らないで外見てた
暇つぶしに駅前の花屋さんの娘にちょっと恋をした

どこに行きましょうか?と僕を見る
その瞳が眩しくて
そのうち消えてしまった そのあの娘は
野に咲く花の様

その娘の名前を菫(すみれ)と名付けました

妄想が更に膨らんで 二人でちょっと
公園に行...
花屋の娘
📝 歌词预览
夕暮れの路面電車 人気は無いのに
座らないで外見てた
暇つぶしに駅前の花屋さんの娘にちょっと恋をした

どこに行きましょうか?と僕を見る
その瞳が眩しくて
そのうち消えてしまった そのあの娘は
野に咲く花の様

その娘の名前を菫(すみれ)と名付けました

妄想が更に膨らんで 二人でちょっと
公園に行...
桜并木、二つの伞
📝 歌词预览
あれはいつか
かなり前に君を見たら
薄笑いを浮かべて
相手が気になり仕方が無いのは
何故なのだろう

偶然街で出会う二人
戸惑いながら
照れ笑いを浮かべて
相手が気になり仕方が無いのは
何故なのだろう

切り出しそうな僕に
気付いたのなら

君から告げてはくれないのか

降り出しそうな色した
午後の...
Small World
📝 歌词预览
忘れようとした事も
思い出せなくなった
足りてないものは経験だけか?
想像が渦巻く

全部知ろうとしてた
ハテナマークの中で
覗きこんで見ていた望遠鏡
だってさ世界は
ちっぽけなんだもの
無限のイメージ

一度きりじゃないよ
繋いで行くのさ
雲の間すり抜けたら
なくしていたものを忘れないで
伸ばした...
Light Flight (Album Version)
📝 歌词预览
仕舞い込んだ夏の欠片
一つずつ数えながら
悲しい歌 消えないから
耳を塞いで歩き出した

ありふれてた 君の笑顔
一人きりの帰り道
見慣れてたこの街で
いつかの記憶探している
同じ星を見上げているかな?
あの頃の僕たちは
君の声が聞こえるように
耳を澄ました

響き合う光
戻れない日々のハーモニー
...
ブルー
📝 歌词预览
フジファブリック-ブルー
夕立残っている街の中 それじゃまたねと小さく振るよ
改札の先、目で追いかけて 期待通りにはなかなかね
小さな灯りで満たされてく 一人きりでよける水たまり
なんだか思ってたよりもう一つ 自分勝手にはなれないね
何かが壊れてしまいそうで
また今日も過ぎていく
レールは君を運んで...
ブルー (TV Edit)
📝 歌词预览
夕立残っている街の中
それじゃまたねと小さく振るよ
改札の先、目で追いかけて
期待通りにはなかなかね
何かが壊れてしまいそうで
また今日も過ぎていく

レールは君を運んで行くから
いつも同じ見飽きた帰り道
まとめた言葉 単純なのにな
いつも上手く言えないのはなんでだろう
なんでだろう
ブルー (Album Version)
📝 歌词预览
夕立残っている街の中
それじゃまたねと小さく振るよ
改札の先、目で追いかけて
期待通りにはなかなかね

小さな灯りで満たされてく
一人きりでよける水たまり
なんだか思ってたよりもう一つ
自分勝手にはなれないね

何かが壊れてしまいそうで
また今日も過ぎていく

レールは君を運んで行くから
いつも同じ...
efil
📝 歌词预览
長いモリ出せ イカリ切り出せ
舞い上がる風 ビューッ!なりフーなり
ロープはいらない 自分じゃ出来ない
それじゃやっぱり残念!!
そうかな?

素敵なノイズ 汽笛の合図
叩く手が鳴る goodなり愚なり
君の瞳に映り込めれば
それが唯一の幸せさ

切り裂いて広がる世界へ
吹き飛ばして遠くへと
照り返...
はじまりのうた
📝 歌词预览
前方よし!後方もよし!
2本前のバスを見送って
まっ白い息がのぼるベンチ
先客の猫と茶化した未来予想している
あっちで流行りの髪型は
きっとこっちじゃ浮くはずだよ
・
知りたいのさ もっともっと
最後に笑いあえるなんてもう
やっぱりそれって愛って問題!?
・
君の声が届く愛しき日々
この世界の隅で素...
徒然モノクローム -「つり球」TV edit-
📝 歌词预览
他の事なら気にせんが
知らず知らずに待っていた
はにかみを残してたの
うれしいのか悲しいのか
なんだか素晴らしい
事だってねモノクロームに
映り過ごした昨日の未来は
そうだねおとぎ話のようかな
続いてくなら誰といつでも
徒然しちゃう
遥か彼方まで行きましょう
チョコドーナツ気楽にかじりゃ
希望期待持...
ポラリス
📝 歌词预览
見慣れたはずの景色が
冷たく僕を遠ざける
歩幅に合わせ過ぎていく
モノクロームの毎日で
水平線の向こうに
漂う雲が消えたら
微笑む君を思い出すよ

鏡に映る自分が
冴えない顔をしてたから
昨日見た空を飛ぶ夢
瞳の奥で動き出す
少しの勇気があるなら
いつでも飛び出せるのに
大海原に風が吹いてたよ
手を...
蜃気楼
📝 歌词预览
三叉路でウララ右往左往

果てなく続く摩天楼

喉はカラカラほんとは

月を眺めていると

この素晴らしき世界に
降り注ぐ雨が止み
新たな息吹上げるものたちが
顔を出している

おぼろげに見える彼方まで

鮮やかな花を咲かせよう

蜃気楼蜃気楼

この素晴らしき世界に
僕は踊らされている
消えてくも...
赤黄色の金木犀
📝 歌词预览
もしも過ぎ去りしあなたに

全て伝えられるのならば

それは叶えられないとしても

心の中準備をしていた

冷夏が続いたせいか今年は

なんだか時が進むのが早い

僕は残りの月にする事を

決めて歩くスピードを上げた

赤黄色の金木犀の香りがして
たまらなくなって

何故か無駄に胸が
騒いでしまう帰...
ポラリス
📝 歌词预览
見慣れたはずの景色が冷たく僕を遠ざける
歩幅に合わせ過ぎていくモノクロームの毎日で
水平線の向こうに漂う雲が消えたら
微笑む君を思い出すよ

鏡に映る自分が冴えない顔をしてたから
昨日見た空を飛ぶ夢 瞳の奥で動き出す
少しの勇気があるならいつでも飛び出せるのに
大海原に風が吹いてたよ

手を広げれば...
若者のすべて(2015 Live at 日比谷野音)
📝 歌词预览
真夏のピークが去った 天気予報士がテレビで言ってた
 それでもいまだに街は 落ち着かないような 気がしている

 夕方5時のチャイムが 今日はなんだか胸に響いて
 「運命」なんて便利なものでぼんやりさせて

 最後の花火に今年もなったな
 何年経っても思い出してしまうな

 ないかな ないよな きっ...
あなたの知らない僕がいる
📝 歌词预览
ホコリが被った鞄の中に
何時か貰った白のライター
タバコはもう吸わないんだ
指先を滑らせていた
小さいけど強く
過ぎ去りし日のあなたが揺れた
眩しいほどの太陽を
浴びて水を飲みほして
5日に一度はシャツも畳んで
ここには自分を騙す
理由を覚えてしまった
あなたの知らない僕がいる
新しい暮らしは色をつ...
SHINY DAYS
📝 歌词预览
Shiny shiny day
目覚ましで
ベッドに閃光ハレーション
Shiny shiny day
お日様は待ってはくれない
Shiny shiny day
開けた窓風に葉っぱがdancing
Shiny shiny day
暖かいね バッチリ始めようか
ちょっとだけ
はしゃぎ過ぎたかもね
祭りの...
若者のすべて
📝 歌词预览
若者のすべて
フジファブリック-若者のすべて

真夏のピークが去った
天気予報士がテレビで言ってた
それでもいまだに街は
落ち着かないような
気がしている
夕方5時のチャイムが
今日はなんだか胸に響いて
?運命?なんて便利な
ものでぼんやりさせて
最後の花火に今年もなったな
何年経っても思い出してし...