神田川 你也许早已忘记 将红色手帕当做围巾 两人一起走进街边的澡堂 我们说好一起出来 在外等待却总是我 洗过的头发凉到芯里 小小的香皂冻得咯咯响 你抱紧了我 说我好冷 那时那么年轻 没什么好怕的 只是你的温柔 让我不安 也许你早已扔掉 我给你买的24色彩笔 你为我画的肖像 我总是夸你维妙维肖 其实从来都不像 窗户下面就是神田川 三叠一间小公寓 你握住我的手指 问我是否伤心 那时那么年轻 没什么好怕的 只是你的温柔 让我不安
[00:02.236]神田川 [00:21.352]你也许早已忘记 [00:26.402]将红色手帕当做围巾 [00:31.702]两人一起走进街边的澡堂 [00:36.770]我们说好一起出来 [00:41.819]在外等待却总是我 [00:46.820]洗过的头发凉到芯里 [00:51.824]小小的香皂冻得咯咯响 [00:56.663]你抱紧了我 [01:02.266]说我好冷 [01:07.516]那时那么年轻 [01:12.173]没什么好怕的 [01:17.181]只是你的温柔 [01:22.932]让我不安 [01:48.143]也许你早已扔掉 [01:52.993]我给你买的24色彩笔 [01:58.144]你为我画的肖像 [02:03.144]我总是夸你维妙维肖 [02:08.296]其实从来都不像 [02:13.546]窗户下面就是神田川 [02:18.447]三叠一间小公寓 [02:23.598]你握住我的手指 [02:28.99]问我是否伤心 [02:33.606]那时那么年轻 [02:38.865]没什么好怕的 [02:43.728]只是你的温柔 [02:48.978]让我不安
神田川 你也许早已忘记 将红色手帕当做围巾 两人一起走进街边的澡堂 我们说好一起出来 在外等待却总是我 洗过的头发凉到芯里 小小的香皂冻得咯咯响 你抱紧了我 说我好冷 那时那么年轻 没什么好怕的 只是你的温柔 让我不安 也许你早已扔掉 我给你买的24色彩笔 你为我画的肖像 我总是夸你维妙维肖 其实从来都不像 窗户下面就是神田川 三叠一间小公寓 你握住我的手指 问我是否伤心 那时那么年轻 没什么好怕的 只是你的温柔 让我不安
おまえが大きくなった時 あの青い空に 白い紙飛行機が 夢を 運ぶだろうか おまえが大きくなった時 おの枯れた 大地に 咲いた名もない花が 命を語るだろうか ごらんあの街を あかりがゆれている おまえのあたたかい この手を握りしめれば ああ 聞こえるふるさとのうた おまえが大きくなった時 このビルの谷...
不思议な女だった 长い发をしていた あの日の夕暮れは 雨が降っていたよ あなたは默ってた ホピーの花びらが あなたの足もとに 静かに舞い落ちた あの日からあなたは 归ってはこない そんな别れを 仆は 今までにしたことがなかった 悲しい女だった ほほえみが淋しくて あの日の夕暮れの 雨に消えていった...
汗をかいたのでひと休み マキ割は疲れますね お父さん もうすぐ日が暮れる カラスが飛んでゆく 一番星光るまで もうひとがんばり 汗をふいて お茶を飲んで 腰をのばせば お父さん ニッコリ笑う ニッコリ笑う 明日天気になあれ 今日は渡辺さんの結婚式で うちのお父さんが仲人で めでたいめでたい 鯛のお頭...
夕烧け空のなごり残して きれいに暮れてゆく 街を 君とこうして また并んで步いている 寂しい季节が过ぎて 暖かい心の春が Wo…やってくる 年を数えて 三度目の冬 も一度 めぐり逢うこと なぜか手のひらに 记されていたような 不思议な运命という名の 结びつく 二つの星が Wo…知っている 似合う...
君の笑顔の むこうにある悲しみは 僕のとどかないところに あるものなのか ふたりで歩いてきた道なのに なんてさびしい 古いコートは捨てて 僕の胸でおやすみ 春はおとずれ そして去っていく 変わってしまう悲しみは 僕も知っている この船であてのない ふたりならば 古いコートは捨てて 僕の胸でおやすみ ...
あなたに「さようなら」って言えるのは 今日だけ 明日になってまたあなたの 暖い手に触りたらキット 言えなくなってしまう そんな気がして 私には鏡に映った あなたの姿を見つけられずに 私の目の前にあった 幸(しあわ)せにすがりついてしまった 私の誕生日に 22本のローソクをたて 一つ一つがみんな君の...
君と別れて 三度目の秋 ほんのささいな 出来事なのに 傷つけあって 別れた二人 心の何処かで さようなら言って 明日が来ない 小さな店で 君の噂を 他人から聞いた 雨を見ながら 朝まで飲んで 指輪みつめて やつれていたと 昔の街まで 夜汽車にゆられ 訪めた下宿の おやじが言った あの娘 にないだ一人...