太陽のなかで愛されたら 君はもう生きれないかもしれない 木漏れ日模様に脈打った体 青ざめた朝の路地裏で ワインを1滴垂らして 腐った香りで 地球を浸す 指を重ねて 地図をなぞって 僕ら世界を揺すった 飛行機は落ちて いまいましい神様は逃げ出したよ 誰かが口を滑らせて 僕らをおとしめたかもしれない それがどうしたっていうんだ ちぎれたボタン 指を重ねて 地図をなぞって 僕ら世界を揺すった 船は水を吸って 取り乱す乗客を吐き出したよ 太阳がのしかかる やわらかに 君は進んで受け入れたよ その眼は僕の背后を見てた ——ようこそ ここは舞台で女湯消えた場面さ フィルムは回った 逆さに 指を重ねて 地図をなぞって だけどそこには何もなくて 僕も行きたいよ 僕も行きたいよ 次の世界へ そこへ 君の好きな呗をうたう 呗をうたっている ずぶずぶずぶ 蝕んで 蝕んでいく 君の好きな呗をうたう 呗をうたっている ずぶずぶずぶ 蝕んで 蝕んでいく
[00:33.61]太陽のなかで愛されたら [00:39.77]君はもう生きれないかもしれない [00:45.70]木漏れ日模様に脈打った体 [00:53.20] [00:54.05]青ざめた朝の路地裏で [01:00.76]ワインを1滴垂らして [01:06.69]腐った香りで 地球を浸す [01:14.46] [01:15.60]指を重ねて 地図をなぞって [01:22.31]僕ら世界を揺すった [01:27.09]飛行機は落ちて [01:33.08]いまいましい神様は逃げ出したよ [01:39.14] [01:45.58]誰かが口を滑らせて [01:51.54]僕らをおとしめたかもしれない [01:57.52]それがどうしたっていうんだ [02:01.29]ちぎれたボタン [02:05.10] [02:07.61]指を重ねて 地図をなぞって [02:13.28]僕ら世界を揺すった [02:17.94]船は水を吸って [02:23.90]取り乱す乗客を吐き出したよ [02:29.15] [02:29.29]太阳がのしかかる やわらかに [02:38.22]君は進んで受け入れたよ [02:46.50]その眼は僕の背后を見てた [02:55.81] [03:01.57]——ようこそ [03:04.60]ここは舞台で女湯消えた場面さ [03:13.40]フィルムは回った 逆さに [03:18.76] [03:20.07]指を重ねて 地図をなぞって [03:26.04]だけどそこには何もなくて [03:32.19]僕も行きたいよ 僕も行きたいよ [03:37.99]次の世界へ そこへ [03:42.65] [03:43.03]君の好きな呗をうたう 呗をうたっている [03:48.60]ずぶずぶずぶ 蝕んで 蝕んでいく [03:54.73]君の好きな呗をうたう 呗をうたっている [04:00.65]ずぶずぶずぶ 蝕んで 蝕んでいく
如果在太阳的中心被爱了 你可能就无法再活下去 像林间阳光般震颤的身体 在苍蓝色早晨的小路一角 滴下1滴红酒 用腐朽的气味浸没地球 手指相扣 沿着地图抚摩 我们就摇撼了世界 飞机坠下 招人厌恶的神明逃出去了 也许是有人不慎说漏了嘴 贬低了我们 那又能如何? 纽扣被拽掉了 手指相扣 沿着地图抚摩 我们就摇撼了世界 船只吸多了水 把陷入混乱的乘客吐了出去 太阳温柔地 压向你 你选择向前 接受了它 你的眼睛 看着我的背后 ——欢迎入场 现在是女演员从舞台上消失的场面 胶卷反向旋转 手指相扣 沿着地图抚摩 但是那里却空无一物 我也想去 我也想去啊 去下一个世界 在那里 唱你喜欢的歌 我唱着歌 一点一点腐蚀 腐蚀下去 唱你喜欢的歌 我唱着歌 一点一点腐蚀 腐蚀下去
[by:taga1218] [00:33.61]如果在太阳的中心被爱了 [00:39.77]你可能就无法再活下去 [00:45.70]像林间阳光般震颤的身体 [00:54.05]在苍蓝色早晨的小路一角 [01:00.76]滴下1滴红酒 [01:06.69]用腐朽的气味浸没地球 [01:15.60]手指相扣 沿着地图抚摩 [01:22.31]我们就摇撼了世界 [01:27.09]飞机坠下 [01:33.08]招人厌恶的神明逃出去了 [01:45.58]也许是有人不慎说漏了嘴 [01:51.54]贬低了我们 [01:57.52]那又能如何? [02:01.29]纽扣被拽掉了 [02:07.61]手指相扣 沿着地图抚摩 [02:13.28]我们就摇撼了世界 [02:17.94]船只吸多了水 [02:23.90]把陷入混乱的乘客吐了出去 [02:29.29]太阳温柔地 压向你 [02:38.22]你选择向前 接受了它 [02:46.50]你的眼睛 看着我的背后 [03:01.57]——欢迎入场 [03:04.60]现在是女演员从舞台上消失的场面 [03:13.40]胶卷反向旋转 [03:20.07]手指相扣 沿着地图抚摩 [03:26.04]但是那里却空无一物 [03:32.19]我也想去 我也想去啊 [03:37.99]去下一个世界 在那里 [03:43.03]唱你喜欢的歌 我唱着歌 [03:48.60]一点一点腐蚀 腐蚀下去 [03:54.73]唱你喜欢的歌 我唱着歌 [04:00.65]一点一点腐蚀 腐蚀下去
太陽のなかで愛されたら 君はもう生きれないかもしれない 木漏れ日模様に脈打った体 青ざめた朝の路地裏で ワインを1滴垂らして 腐った香りで 地球を浸す 指を重ねて 地図をなぞって 僕ら世界を揺すった 飛行機は落ちて いまいましい神様は逃げ出したよ 誰かが口を滑らせて 僕らをおとしめたかもしれない それがどうしたっていうんだ ちぎれたボタン 指を重ねて 地図をなぞって 僕ら世界を揺すった 船は水を吸って 取り乱す乗客を吐き出したよ 太阳がのしかかる やわらかに 君は進んで受け入れたよ その眼は僕の背后を見てた ——ようこそ ここは舞台で女湯消えた場面さ フィルムは回った 逆さに 指を重ねて 地図をなぞって だけどそこには何もなくて 僕も行きたいよ 僕も行きたいよ 次の世界へ そこへ 君の好きな呗をうたう 呗をうたっている ずぶずぶずぶ 蝕んで 蝕んでいく 君の好きな呗をうたう 呗をうたっている ずぶずぶずぶ 蝕んで 蝕んでいく
球体に守られて だれもが痣だらけ 球体に守られて だれもが痣だらけ 球体に守られて 今日も 昨日も 明日も 球体に守られて だれもが痣だらけ 球体に守られて だれもが痣だらけ 誰も気付かない 声をかえせ 泥棒は笑っている 声をかえせ 泥棒は笑っている 晴れた日 視界から消えたものは 密かに膨らんでい...
大きな音が聴こえた 灼けるように暑い日で 湯気のように漂う人たち 口笛吹き荒れている 空は機械じかけ 事のはじまりを告げる 遠くでいななく銃声 半導体は死んでいるけれど テレビは生きているのさ のぞき込んでごらん 優しい軍隊が制圧していく ぼくのからだを 決して悪い気分はしない...
凍結させてしまおう 銀行口座を 凍結させてしまおう クレジットカードを 凍結させてしまおう 経済を ああ氷河期だ 踏みしめて歩け 哀しみを 脈拍胎動を 凍結させてしまおう 最初と最後を 凍結させてしまおう ただひとつの 凍結させてしまおう 幻想を はじまりが 終わっただけだよ さあ旅...
太陽系の隅っこ シリコン製の谷底 ここは中央競人場 姿のない賭博者たち だらしなく開いたゲート 1,000 2,000 4,000 8,000 16,000 32,000 64,000 128,000 暗号化された図形が流れる 電光掲示板 旧型のスピーカー、 音飛び...
何千機もの気球が ゆっくりと地上を離れていく 虹色の荒野 年老いたぼくらがいた 植物も思い出も かたちをとどめないよ ここは最後の国 ぼくらは孤独なアインシュタイン 互いの声 耳も貸さず もうすぐおしまいだと 誰もが信じていたけど ここはおじいちゃんと おばあちゃんの国 それはただのながい幼年期みた...
作詞 : 波多野裕文 その秘密を 僕は見たよ だから行くんだ 胸を張って もうすぐ優しいドアに手が かかる 軽蔑した 朝の太陽を その口の軽さを でも新しい一日は 今までと違うふうになるだろう だって僕は君の大きな 美しい嘘へ 恋に堕ちた 堕ちた 堕ちた
「気球」 何千機もの気球が ゆっくりと地上を離れていく 虹色の荒野 年老いたぼくらがいた 植物も思い出も かたちをとどめないよ ここは最後の国 ぼくらは孤独なアインシュタイン 互いの声 耳も貸さず もうすぐおしまいだと 誰もが信じていたけど ここはおじいちゃんと おばあちゃんの国 それはただのな...