小田ユウ
小田ユウ歌曲,共23首。包含《百日草》、《感染》、《カザミドリ》、《嘘の世界》、《幽暗に目醒めしは》、《もう一人の君へ》等。
🎧 [小田ユウ] 歌词榜
カザミドリ
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カザミドリの音が カラカラ鳴いてる 方角見失い さまよう心模様 誰にも言わないで あなたと恋した 風通しの悪い 場所で生まれた花なんだ 伝えきれない 想いは空回り 光を求め 空に ことの葉 ひろげ ねぇ いつか 気づいてくれるかな くるくる まだ未熟なわたし 見上げる 空は広すぎて ...
嘘の世界
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ぐるぐると回るおかしい世界の中で 聞こえ見るものはおいしい種 今日はどんなお話をしているのか気になるの 素敵に記してあげる 小さな場所に隠れているの 嘘じゃない本当になる何か 目で見て耳で聞く瞬間に 心の中で目覚めていくの 「ねえ聞いて」 仲間たちにお話をするの 「今日はこんなことがあったの」 ...
幽暗に目醒めしは
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眠りの淵に隠れしモノよ 目覚めの時が今訪れた 腐食の花 掻き分けて這えば 虚飾を剥ぐの 両の目見開き 幽闇を見据えよ いつかは救われると 安らぎ求めていた だけれどそんな日は ずっと来ないと知ることになるのよ でも、私は 眠り続けて花のユメ見る 今、蕾が開きます 謡に誘われ開きます Ah 眠...
もう一人の君へ
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忘れられた世界の果てに 君が残したもの 見上げた「空」は美しくて ありふれた言葉選んで いつも書き留めてた 「約束」は形を変えて 一つになる事 望んでは無いのに… 優しさが欲しくて… きっとまた繰り返して 君に流す涙も 枯れてしまい 答えなんて 見つからないのでしょう もう少し夢のままで いさせて ...
Fly to dark
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無意識に 固くと自我を喰った 鍵かけだ、弱さの豚 大丈夫、笑泣く見せた君に 私には何ができる いつも一人でいれば 傷つかずに飛べる 歌いながら君は”fly to dark" 暗闇を最低叩くとく 傷だらけで夢を見る 君はロマンひに美しい せめて今夜だけ好きになんて、ちゅうでくよ 君は絶対を照らせだらい...
薄闇万華鏡 (feat.小田ユウ)
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「薄闇万華鏡」 Vocal:小田ユウ Lyrics:MAKI Arranger:五条下位 Album:SYNC.ART'S - 霊水夢双 (C80) 移る季節 出会い別れ 愛と憎悪 繰り返す 恋の表情 まるで違う 万華鏡のよう 美しい 春のように 夏のように 昇り詰めて 激しく 秋のように 冬のよ...
迷霧の向こうへ
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立ち込めたこの霧は 晴れはしない 謎めいた瞳心惹かれ 意味もなく言い放つ 言葉なくて いつもただ楚々と歩を進める 君はいつでも前向きで それが眩しかった 痛いくらいに 川を流れる水は 移り過ぎゆく だけど此処は湖 ただ留まるね 僕はこの霧のように ただそこに在りたい いつまでも白黒を 正せな...
試験管の中の世界
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試験管の中の世界 arrangement:kenya vocal:小田ユウ 遠い過去 手繰り寄せ 途切れてる 蜘蛛の糸 気が付けば 此処に居る 明日もまた 変わりもせず …夢か現か 過ぎ去りし日 セピアの写真だけ 確かに 步いてきた道だね 知らたい場所で これまでの時 誰かに証明をされなきゃ 知り得...
A☆Naked
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午前6時! いつまで寝てるつもり? この私に起こされていい身分ね 一言でも 口答えは許さない よそ見しないで 重ね合わせた瞳で交わす 絆が二人をつなぐ 運命は 変わらぬ日常に 終わりを告げた 抱えきれない想いが弾けて溢れ 乾いた心を濡らしてゆく あまのじゃくな私を解き放つから ずっと そばにいて欲し...
Stand up, Princess Knight
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It's creepy-crawly in the dark Kick-ass of down and dirty comes around Carry away sense of right and wrong And be a slave to the lewd dream Make you ...
幽闇に微睡むは
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そう退屈してた この眠りの淵 そんな微睡んでる虚飾の花 受け入れ包む安らぎ そして咲いては枯れて 悠久の連鎖 やがて何処かにある到達点 色付く日が来るのか嘯く 寄せて返す波 こころ あぁ 蕾が 芽吹いた底 いつか手折るの 見渡すわ色取り取り この花圃へ召しませ 幻想の心変わり今だけは許して ...
Introduction -FAR EAST OF EAST XI-
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それは那由他の諸元型
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作詞:MAKI 歌唱:小田ユウ サークル:セブンスヘブンMAXION 一夜の刹那 瞬き程の 僅かな時を 永遠と呼ぶ 儚き夢の 終わりのように 輝くその光 抱きしめ惑う それは泡沫の 胸に囁く いつまでも醒めない 地平線 そうよ 此処までなの いつか辿り着く 最果てまで ...
『逆説的肯定オーギュメント』
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緋色の氷を 溶かす炎は 紅き浅葱色 天地を逆さに 仰ぐ俯瞰の 空に草木は飛び跳ねる ひとつふたつ 順序立てて いつも不揃いの 心まるくしかく そう この路右へ往く 尋ねられてる 目的地 そう この路左行け それが正しい性質 決して裏切らない それが邪なる 純粋な世界観 さあ 優雅な振る舞いをただ野蛮...
『幽闇に微睡むは』
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そう退屈してた この眠りの淵 そんな微睡んでる虚飾の花 受け入れ包む安ら そして咲いては枯れて 悠久の連鎖 やがて何処かにある到達点 色付く日が来るのか嘯く 寄せて返す波 こころ あぁ 蕾が 芽吹いた底 いつか手折るの 見渡すわ色取り取り この花圃へ召しませ 幻想の心変わり今だけは許して 嗚...
胡蝶の夢
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羽ばたき 揺らめく風 眺めた 青い川辺 紡いだ糸を手繰り 永遠の夢へ捕われていたい 救いを求める 羽ばたく羽根が 幻に消える前に 夢か現実か?彷徨う世界 ひらひらと舞えば 思いのままに 目が覚めれば 戸惑う意識 幾千年も繰り返す 霞んだ記憶の花 差し込む光と影 根拠のない希望は 叶わぬ願いを ...