野口五郎
野口五郎歌曲,共42首。包含《甘い生活》、《私鉄沿线》、《むさし野詩人》、《私鉄沿線》、《君が美しすぎて》、《愛さずにいられない》等。
🎧 [野口五郎] 歌词榜
甘い生活
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あなたと揃いの モーニング・カップは このままだれかにあげよか 二人で暮すと はがきで通知を 出した日は帰らない 愛があればそれでいいと 甘い夢をはじめたが 今では二人からだ 寄せても愛は哀しい 何かがこわれ去った ひとときの甘い生活よ 土曜の夜には あなたを誘って 町まで飲みにも行ったよ なじみ...
私鉄沿线
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作詞:山上路夫 改札口で君のこと いつも待ったものでした 電車の中から降りて来る 君を探すのが好きでした 悲しみに心とざしていたら 花屋の花も変りました 僕の街でもう一度だけ 熱いコーヒー飲みませんか あの店で聞かれました 君はどうしているのかと 伝言板に君のこと 僕は書いて帰ります 想い出たず...
むさし野詩人
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繫華街から静かな道へ あなたの涙たどって行くよ 灯りの浮かぶ公衆電話 今はあなたの影も見えない むさし野公園ひとりきり あなたの想い出集めたよ 20才の春ははかなくて 生きてる事は哀しい詩だ 15行目から恋をして 20行目で終ったよ 映画帰りにここまで来たね ラブ・シーンには顔を伏せてた 染まった...
私鉄沿線
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改札口で君のこと いつも待ったものでした 電車の中から降りて来る 君を探すのが好きでした 悲しみに心とざしていたら 花屋の花もかわりました ぼくの街でもう一度だけ 熱いコーヒー飲みませんか あの店で聞かれました 君はどうしているのかと 伝言板に君のこと ぼくは書いて帰ります 想い出たずね もしかして...
君が美しすぎて
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美しすぎて 君が恐い 美しすぎて 愛が恐い 何故君はこんな時 僕の近くに 現われたのか 睫を伏せて 何を待つの 背中を向けて 何をするの 何故君は こんなにも 僕の魂 苦しめるのか 僕の心を乱さないで 君を不幸にするだけ 僕の泪を 誘わないで 間違いが おこりそうさ 美しすぎて 君が恐い 美しすぎて...
また逢う日まで
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また逢う日まで 逢える時まで 別れのそのわけは 話したくない なぜかさみしいだけ なぜかむなしいだけ たがいに傷つき すべてをなくすから ふたりでドアをしめて ふたりで名前消して その時心は何かを話すだろう また逢う日まで 逢える時まで あなたは何処にいて 何をしてるの それは知りたくない それはき...
襟裳岬
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北の街ではもう 悲しみを暖炉で 燃やしはじめてるらしい 理由(わけ)のわからないことで 悩んでいるうち 老いぼれてしまうから 黙りとおした 歳月(としつき)を ひろい集めて 暖めあおう 襟裳の春は 何もない春です 君は二杯目だよね コーヒーカップに 角砂糖をひとつだったね 捨てて来てしまった わずら...
愛人
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あなたが好きだから それでいいのよ たとえ一緒に街を 歩けなくても この部屋にいつも 帰ってくれたら わたしは待つ身の 女でいいの 尽くして 泣きぬれて そして愛されて 時がふたりを 離さぬように 見つめて 寄りそって そしてだきしめて このまま あなたの胸で暮らしたい めぐり逢い少しだけ 遅いだけ...
それぞれの時 〔高柳明音 Ver〕
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眠るように止まった 古い腕時計 戻ることの できない時間 いまだけを刻んでる 光の点滅 ふたりはもう ここにはいない さよならを決めた日の 星が降る空 伝えようと 滲むインク 消さないで残してた 最後の文字を 指がそっと 迷う夜明け 幸せは不思議 同じところにいても きっと違って見えた 抱...
19:00の街
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霧雨降るガラス越しに 19:00の街 低い雲たち込めて 摩天楼包んで 都会は海人は砂漠 愛は蜃気楼 ためらいも戸惑いも 捨てて来たのに ああ時間ばかりついやしてた イタズラに あなたの心の中に 傷ひとつも残せないで 愛と呼べるはずもない 絡んだ運命の絆 光と影線を描き車が過ぎる うつ...
時代遅れのRock'n'Roll Band
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この頃「平和」という文字が 朧げに霞んで見えるんだ 意味さえ虚ろに響く 世の中を嘆くその前に 知らない素振りをする前に 素直に声を上げたらいい 旅路の果ては空遠く まだ夢叶わずに 回り道を繰り返して One Day Someday いつの間にか ドラマみたいに時代は変わったよ 目の前の出来事を 共に...
甘い生活
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あなたと揃いの モーニング・カップは このまま誰かにあげよか 二人で暮すと はがきで通知を 出した日は帰らない 愛があればそれでいいと 甘い夢をはじめたが 今では二人からだ 寄せても愛は哀しい 何かがこわれ去った ひとときの甘い生活よ 土曜の夜には あなたを誘って 町まで飲みにも行ったよ なじみのお...