城南海
城南海歌曲,共29首。包含《あさな ゆうな》、《四季ウタカタ》、《つばさ》、《月とペンギン》、《太陽とかくれんぼ》、《Sunrise》等。
🎧 [城南海] 歌词榜
あさな ゆうな
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「あさな ゆうな」 甘いネムノキの 匂いに誘われて 赤い鳥たちが 森へ集まる頃 私は砂に眠ろう やっと慣れた 窮屈な 靴を脱いで あさな ゆうな 波と風だけ 耳の奥でそっと歌う ゆらり ゆるり それだけでいい 今日は お休み 揺れる桟橋の 錆びた手すり越しに 街の鳥たちが 渡れな...
四季ウタカタ
📝 歌词预览
「四季ウタカタ」 君には見せない 余りある世界 変われない自分を 忘れぬために いっそこのまま 全て失くそうとも 何も言わずに 季節を巡りゆければ 誰にも 触れない 限りある世界 変わりたい自分を 受け入れるために いっそこのまま 全て失くそうとも 何も知らずに 季節を巡りゆければ もう一度あ...
つばさ
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「つばさ」 見上げた月が 笑わないのは 私がそう 笑ってないから 誰かの言葉が 責めてるように 響くのは 私が誰かを責めるから なにもかも自分次第と君は言う ねえ 私はまだ 誰かのせいにして 思うの 見てるの 願うの 悩むの 生きるの そう もう もう飛ぶよ もう変わるよ 満月の夜に 両手を広...
月とペンギン
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「月とペンギン」 三日月にぶらさがって 夜の空渡ろう 飛べない羽なら 夢を見ればいいさ 真夜中に目覚めると もう眠れない そっと窓開けた 月明かりの部屋 ずっと昔は背中に 羽が生えてた 見上げた夜空は とおい夢がキラキラ 僕らは鳥なんかじゃない 自由に飛べない それでも小さな 羽...
Sunrise
📝 歌词预览
「Sunrise」 野に咲く花ならば 一人きりで咲くでしょう 私など弱いもの 一人では咲けない 生まれて芽を出し光を浴びても すぐに枯れてしまうから 毎日小さな愛を注がれて やっとつぼみを付け 生きているのです 野に咲く花よりも ずっと私恵まれて ときどき忘れてしまう 一人で生きること 一日...
蛍恋
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君に聴かせた唄も 君に打ち明けた夢も 隣で聞いてくれる それだけで 叶うような気がしてた つないだ手に 宿る温度 胸焦がすのは 君を想う この 小さな気持ち 淡く瞬いた蛍火を いつまでも見上げていた 君が心にいてくれたら 強くなれるから 君の隠した思い出も 君が今想うことも 私に話してくれる ...
光(album mix)
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熱を 冷まし たくて 夜道を步いてた いつも 穩やかな 家たちは知らん顏 で 僕は できるだけ 冷靜裝いながら 信じられるカケラ そっと 寄せ集めてた 階段を登る 一步にも迷い出して 立ち止まっては 何度も深呼吸してみたけど あぁ 大人になれない 僕は 割り切れない 想いを 捨てられない ちっぽ...
誰カノタメニ
📝 歌词预览
写真の中の瞳は 黙りこんで でも叫んでいる 遠いけれど同じ空で 僕たちの 今日が色あせてく あぁ なぜ君のその瞳は 美しいままだろう 泣いていいのに世界の 果てまでも届くように 言葉じゃなくて 声でいい 僕が聞いてるよ そして僕は 小さな声だけど叫んでみる いつか世界中に聞こえるように 祈りを捧げる...
白い月
📝 歌词预览
「白い月」 紅い空は すぐ墨色に染まり そして気の早い 月を際立たす 遠くで ぽつりぽつりと あたたかな灯りともる頃 幾重にも重なっては にじむ白い月 帰らない 帰れない場所がある 忍び込むせつなさに 負けてしまいそうな 誰にでもある空の窓 冷たい空気は 銀の棘の粒 深く吸い込めば 解けて染み渡...
ココロのフィルム
📝 歌词预览
「ココロのフィルム」 透明な氷みたい 見透かされてるような気分 冬の空 高く澄んで ごまかせないものを知る 涙は落とすまい 本当の孤独なんて知らないのだから でも今はただ あなたの匂いを辿ってる 言葉にならないココロ投げつけて 子供みたいだった 本当は何を分かって もらおうとしたんだろう あなた...
アイツムギ
📝 歌词预览
「アイツムギ」 愛紡ぎ 心つなぎ 送る幸せを 知るのなら 愛の糸を 心の布を 引き裂く事が 誰に出来ようか 愛を離れ 心捨てて 世負うかなしみを 知るのなら 愛の糸を 心の布を 引き裂く事が 誰に出来ようか 声高らかに 叫ばなくても 拳かかげて 従わせずとも 誰かに手から ちいさな手に ちい...
Silence
📝 歌词预览
真夜中過ぎに羽を広げて 音もなく飛び去った鳥を見ていた 眠れぬ夜は なつかしい あの歌を胸の中で Uh... Uh... 憎むように 祈るように Silence 城南海 無邪気な夢から覚めて私は 帰り道を忘れた子どものよう 大好きだった場所を探しても どこにも見つからない どこにも あの手紙も...
「美し世界」
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目映き地で 生れし命 暁光の照らす日々に 永久を誓う 嘆き 穢れ 瞳を伏せて 閉ざした心の欠片 溢れる優しさに触れて 愛に満ちて行く 強き想い この胸に 抱きしめ 真へ発つ 憂い 悔み 哀しみも/ahih=refu-ea wa-fen-ne fuai-ro-fan-du vari-wei-ea 全て...
星の咲く路
📝 歌词预览
ゆるやかな坂の途中 ふと足を止める 過ぎ去りし遠い記憶(ゆめ) よみがえる瞬間 巡る 想い 夕立ちのあと 濡れた 髪に残る あなたの感触 こんなに 愛おしい 涙のカケラ 拾い集めて ひとり佇む 路(みち)にも いつの日かまた 風が凪いで 星は咲くのでしょう 夕暮れが近づいて ため息をついた つま...
風人~かぜびと~
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風の始まりはどこ? 生まれたての 微かな音 地平線のその先 夕陽さえも 近付けない 目的地は決めないまま さすらい続けるよ 青い空に 導かれるまま 風の行方 誰も知らない 僕らはいつも 答え探してるけど どこから来て どこへ行くのか 明日はどっちに 風に吹かれ 着の身着のまま 自由に生きる 流...
渡良瀬橋(カバー)
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渡良瀬橋で見る夕日を あなたはとても好きだったわ きれいなとこで育ったね ここに住みたいと言った 電車にゆられこの街まで あなたは会いに来てくれたわ 私は今もあの頃を 忘れられず生きてます 今でも 八雲神社へお参りすると あなたのこと祈るわ 願い事一つ叶うなら あの頃に戻り...
童神 ~私の宝物~
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「童神 ~私の宝物~」 天からの恵み 受けてこの地球(ほし)に 生まれたる我が子 祈り込め育て イラヨーヘイ イラヨーホイ イラヨー 愛(かな)し思産子(うみなしぐわ) 泣くなよーや ヘイヨー ヘイヨー 太陽(ていだ)の光受けて ゆーいりよーや ヘイヨー ヘイヨー 健(すこ)やかに 育て 暑き夏...
サヨナラよりも伝えたかったこと
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もしも願いが叶うのならば あの日の別れにも乗れるなら サヨナラよりも伝えたかった 私を愛してくれてありがとう うつろ季節の中 綺麗好きった思い出は 今も胸の中で色なせずに 輝いたまま もう一度だけ もう一度だけ あなたの笑顔に会いたくて 空を見上げて 名前を叫けば 聞こえる気がするの優しい声が...
ORION
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泣いたのは僕だった 弱さを見せないことが そう 強い訳じゃないって君が 言っていたからだよ I believe 息が冷たくなる帰り道に ただ星が揺れている 確かめたばかりの 淡いぬくもりさえ もう忘れそう 人を好きになれることに 初めて気付いた 今は 泣いたのは僕だった つ...
白い月
📝 歌词预览
「白い月」 紅い空は すぐ墨色に染まり そして気の早い 月を際立たす 遠くで ぽつりぽつりと あたたかな灯りともる頃 幾重にも重なっては にじむ白い月 帰らない 帰れない場所がある 忍び込むせつなさに 負けてしまいそうな 誰にでもある空の窓 冷たい空気は 銀の棘の粒 深く吸い込めば 解けて染み渡...
ONE(Album Ver.)
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本気で むかついたことも 幸せに 嫉妬 したこともあるわ なのに救われてた 花束よりも重たい たった一輪 風にゆれてる花に どんな嘘も 見抜いてしまうでしょう かくさないで 信じていて 私も同じよ どんな恥も 話せてしまうの あなたには 最高の友は ひとりきりでいい 幾千の 慰め聞くより ただひとつ...
リフレクション (『ムーラン』より / 日本語版)
📝 歌词预览
ひとり 夜空に揺れる月を 見上げていた 闇と光の狭間で 誰も知らないわ 本当の心の中は 胸の奥に光る願い 素顔の私見せたいの いつも背を向けて 自分らしさ隠してきた だけど変われるわ 聴いてみて心の声を 胸の奥に光る願い 素顔の私見せたいの 輝くのよ自分らしく 扉は開く いつの日か これが運命だとし...
リフレクション (『ムーラン』より / 日本語版)
📝 歌词预览
ひとり 夜空に揺れる月を 見上げていた 闇と光の狭間で 誰も知らないわ 本当の心の中は 胸の奥に光る願い 素顔の私見せたいの いつも背を向けて 自分らしさ隠してきた だけど変われるわ 聴いてみて心の声を 胸の奥に光る願い 素顔の私見せたいの 輝くのよ自分らしく 扉は開く いつの日か これが運命だとし...
みなみのしまのあそびうた
📝 歌词预览
みなみのしまでこんにちは ケンムンさんとあそびましょ ケン ケ ケン うみのいろはルリカケス たいようのいろはアカショウビン キ ョ ロ ロン かぜのふとんではるをまつ ふわり ふわふわり もりのば ん ちょうこんばんは カエルのがっしょううたいましょ ファ ファ ファ ごじまんハサミのクワガタさ...