島倉千代子
島倉千代子歌曲,共50首。包含《新妻镜》、《涙の谷间に太阳を》、《ほれているのに》、《くちべに挽歌》、《人生はショータイム》、《花なら花らしく》等。
🎧 [島倉千代子] 歌词榜
新妻镜
📝 歌词预览
僕が心の 良人なら 君は心の 花の妻 遠く寂しく 離れても 泣くな相模の 鴎鳥 たとえこの目は 見えずとも 清いあなたの 面影は きっと見えます 見えました 愛の心の 青空に 昔乙女の 初島田 泣いて踊るも 暮らしなら 清い二人の 人生を 熱い涙で 歌おうよ
涙の谷间に太阳を
📝 歌词预览
ながれる涙 あるかぎり まだ悲しみに 耐えられる あなたよ 心に燃えている 若いいのちを 信じよう 呼ぼうよ 呼ぼうよ 太陽を 涙の谷間に 太陽を 愛されないと 泣くよりも 愛してゆこう どこまでも あなたよ この世を嘆くまい 空の青さは 誰のもの 呼ぼうよ 呼ぼうよ 太陽を 涙の谷間に 太陽...
くちべに挽歌
📝 歌词预览
いのちのかぎり 咲いたとて さだめに散らす 花もある そっと着物の 襟に吹く 夏の終わりの 別れの風に 秋が淋しい おんな町 添えないならば 死にたいと 怨んで泣いた 夜もある 爪のさきまで 燃えながら 愛を重ねた 夢から覚めて 口紅がせつない わかれ町 一途な恋を 失くしたら こころの中に 冬がく...
人生はショータイム
📝 歌词预览
眠りそびれた真夜中 サングラスをかけて 窓のガラスの自分に おどけてみせる タネも仕掛けもないのが 手品と言うけれど タネも仕掛けもあるのが 涙 淋しくちゃ いやだよ 悲しくちゃ やっぱりいやだよ 泣いて泣いて 笑って泣いて 笑って笑って 泣いて笑って 人生はショータイム ひとときかぎり 人生はショ...
花なら花らしく
📝 歌词预览
朝焼け 美しい 街を見ると そっと 笑いかけたい気持 雨だれ 落ちる音 数えてると ふいに 淚あふれる日もある いつも こころ感じるままにいたい つらい 事も沢山あるけど いま私が 歩いている この道 バラ色になったら いいね 一度の人生よ 素適にときめいて 花なら花らしく ...
凤仙花
📝 歌词预览
やっぱり器用に 生きられないね 似たような 二人と 笑ってた 鳳仙花 鳳仙花(ほうせんか) はじめてとんだ花だけど 咲かせて ほしいの あなたの胸で ふいても消せない 酒場(ネオン)の匂い やさしい あなたが こわいのよ 鳳仙花 鳳仙花 日蔭が似合う花だけど つくしてみたいの あなたのそばて お...
愛のさざなみ
📝 歌词预览
この世に神様が 本当にいるなら あなたに抱かれて 私は死にたい ああ湖に 小舟がただひとつ やさしくやさしく くちづけしてね くり返すくり返す さざ波のように あなたが私を きらいになったら 静かに静かに いなくなってほしい ああ湖に 小舟がただひとつ 別れを思うと 涙があふれる くり返すくり返す ...
哀愁のからまつ林
📝 歌词预览
涙あふれて はり裂け そうな 胸を 両手で抱きしめる みえないの みえないの 背のびをしても あゝ あの人は 行ってしまった からまつ林 せめてもいちど 恋しい 人の 腕に 甘えて縋れたら それだけで それだけで 死んでもいいの あゝ 弱虫と 風が叱るわ 日暮の風が あと...
人生いろいろ
📝 歌词预览
死んでしまおうなんて 悩んだりしたわ バラもコスモスたちも 枯れておしまいと 髮をみじかくしたり つよく小指をかんだり 自分ばかりをせめて 泣いてすごしたわ ねえ おかしいでしょ若いころ ねえ 滑稽でしょ若いころ 笑いばなしに淚がいっぱい 涙の中に若さがいっぱい 人生いろいろ 男もいろいろ 女...
からたちの小径
📝 歌词预览
なつかしいうたを 誰かがうたってる 遠い日の思い出が よみがえる 駅から続く からたちの小径を 手をつなぎ 寄り添って 歩いたわ あぁ 恋のかほり残して あなたは消えた 好きです いついつまでも 涙が ぽろぽろり 凍てつく夜は 手と手を重ね合い ずっといっしょ あなたのささやき 信じてた 雪より白い...
おんなの一生
📝 歌词预览
女に生まれ 女で生きて このまま女で死ねたらいいと 鏡の中の自分と話す 乾いたくちびる紅で染めて この身を焦がして あなたを焼いて 悔いないいのちを感じてみたい わたしが選んだ生き方は 散る咲くのもわたしのものよ 抱かれて夢を見るのもいいし 誰かと一緒に堕ちるもいいし 季節が変る日ぐれに思う 小指を...
サーシャわが愛
📝 歌词预览
サーシャ サーシャ 私の娘 サーシャ サーシャ おやすみなさい あどけない笑顔で みつめないで 私の心が にぶるから あなたの心に 花の種を 涙のしずくで 植えました いつしか芽をふき 花を咲かせ やさしい娘に なるでしょう 愛される喜び知る娘 愛するときめき知る娘 サーシャ 私の幸せ あなたにある...
人生劇場
📝 歌词预览
やると思えば,どこまでやるさ それが男の魂じゃないか 义理がすたれば,この世はやみだ なまじとめるな,夜の雨 あんな女に,未练はないが なぜか涙が,流れてならぬ 男ごころは,男でなけりゃ わかるものかと,あきらめた 时世时节は,変ろとままよ 吉良の仁吉は,男じゃないか おれも生きたや,仁吉のように ...
青春日記
📝 歌词预览
初恋の涙ににじむ 花びらを 水に流して 泣きくらす あわれ十九の 春の夢 今日もまた瞳に燃ゆる 夕映に 思い乱れて むらさきの ペンのインクも にじみがち 泣きぬれて送る手紙の 恥ずかしさ 待てば淋しや しみじみと 街の舗道の 雨の音 明日からは 二度と泣くまい 恋すまい いくら泣いても 笑うても ...
ひろしまの母
📝 歌词预览
この世のいのち 終わるとも わが子を想う 母の愛 哀しみ深い ひろしまの さだめを泣くか 大田川 訪ねて来ても この母に 答えてくれる 声はない 御霊の眠る 慰霊碑に たむける涙 ただ熱い たとえ百まで 生きたとて 涙のかわく ときはない 平和を祈る 鐘の音に 両手を合わす 夏の朝
哀愁のからまつ林
📝 歌词预览
涙あふれて はり裂けそうな 胸を両手で 抱きしめる みえないの みえないの 背のびをしても ああ あの人は 行ってしまった からまつ林 せめてもいちと 恋しい人の 腕に甘えて 縋れたら それだけで それだけで 死んでもいいの ああ 弱虫と 風が叱るわ 日暮れの風が あとも見ないで 別れていった 男ら...
ほれているのに
📝 歌词预览
ボンボンボン ボンボンボン ボンボンボーン チャッチャチャ ボンボンボン ボンボンボン ボンボンボーン チャッチャチャ ひと目でほれた 「ヤンヤヤーン」 あなたに首ったけ 「ヤンヤヤーン」 愛してほしいのよ 「ヤンヤヤーン」 私の恋心 だけどあの人は つれないの 人の気持も 人の気持も 知らないで ...
愛のさざなみ
📝 歌词预览
この世に神様が 本当にいるなら あなたに抱かれて 私は死にたい ああ湖に 小舟がただひとつ やさしくやさしく くちづけしてね くり返すくり返す さざ波のように あなたが私を きらいになったら 静かに静かに いなくなってほしい ああ湖に 小舟がただひとつ 別れを思うと 泪があふれる ...
夢飾り
📝 歌词预览
この世に男が 住む限り 女は男の 夢飾り 夜に溺れて 夜に枯れ 堕ちてゆくのよ 蝶のよに 生きてるだけでも 辛いことなのに あなたの心が 解からないのよ 愛は夢のようなもの 夢は風のようなもの 恋は悲しい 走馬燈 あなたは まぼろし 私は夜明けの 海が好き 優しい気持ちに なれるもの 憎いあなたを ...
愛のさざなみ
📝 歌词预览
この世に神様が 本当にいるなら あなたに抱かれて 私は死にたい ああ湖に 小舟がただひとつ やさしくやさしく くちづけしてね くり返すくり返す さざ波のように あなたが私を きらいになったら 静かに静かに いなくなってほしい ああ湖に 小舟がただひとつ 別れを思うと 泪があふれる ...
哀愁のからまつ林
📝 歌词预览
涙あふれて はり裂けそうな 胸を両手で 抱きしめる みえないの みえないの 背のびをしても ああ あの人は 行ってしまった からまつ林 せめてもいちと 恋しい人の 腕に甘えて 縋れたら それだけで それだけで 死んでもいいの ああ 弱虫と 風が叱るわ 日暮れの風が あとも見ないで 別れていった 男ら...
人生いろいろ
📝 歌词预览
死んでしまおうなんて 悩んだりしたら バラもコスモスたちも 枯れておしまいと 髪をみじかくしたり つよく小指をかんだり 自分ばかりをせめて 泣いてすごしたわ ねえおかしいでしょ若いころ ねえ滑稽でしょ若いころ 笑いばなしに涙がいっぱい 涙の中に若さがいっぱい 人生いろいろ 男...
人生いろいろ
📝 歌词预览
死んでしまおうなんて 悩んだりしたわ バラもコスモスたちも 枯れておしまいと 髪をみじかくしたり つよく小指をかんだり 自分ばかりを責めて 泣いてすごしたわ ねぇおかしいでしょ若いころ ねぇ滑稽でしょ若いころ 笑いばなしに涙がいっぱい 涙の中に若さがいっぱい 人生いろいろ 男もいろいろ 女だっていろ...
夢飾り
📝 歌词预览
この世に男が 住む限り 女は男の 夢飾り 夜に溺れて 夜に枯れ 堕ちてゆくのよ 蝶のよに 生きてるだけでも 辛いことなのに あなたの心が 解からないのよ 愛は夢のようなもの 夢は風のようなもの 恋は悲しい 走馬燈 あなたは まぼろし 私は夜明けの 海が好き 優しい気持ちに なれるもの 憎いあなたを ...
夢飾り
📝 歌词预览
唄:島倉千代子 この世に男が住む限り 女は男の夢飾り 夜に溺れて、夜に枯れ 落ちてゆくのよ、蝶のよに 生きてるだけでも、辛いことなのに あなたの心が、解らないのよ 愛は夢のようなもの 夢は風のようなもの 恋は悲しい走馬灯 あなたはまぼろし 私は夜明けの海が好き 優しい気持になれるもの 憎いあな...
海鳴りの聞こえる町
📝 歌词预览
海鳴りが 聞こえる町へ 悲しみにたえかねて 逃げて来ました 霧の港の ホテルから お別れの電話を かけてます ホラホラホラ 霧笛がしずかに泣いてる町です 海鳴りが 聞こえる部屋で いつかしら ダイヤルにふれていました 遠く貴方の 呼ぶ声が あきらめたこの胸を ゆすります ホラホラホラ 夜霧がしずかに...
からたちの小径
📝 歌词预览
なつかしいうたを 誰かがうたってる 遠い日の思い出が よみがえる 駅から続く からたちの小径を 手をつなぎ 寄り添って 歩いたわ あぁ 恋のかほり残して あなたは消えた 好きです いついつまでも 涙が ぽろぽろり 凍てつく夜は 手と手を重ね合い ずっといっしょ あなたのささやき 信じてた 雪より白い...
襟裳岬
📝 歌词预览
風はひゅるひゅる 波はざんぶりこ 誰か私を 呼んでるような 襟裳岬の 風と波 にくにくいと 怨んだけれど いまじゃ恋しい あの人が 風はひゅるひゅる 波はざんぶりこ 浜の日暮れは淋しいものよ たった一人は なおさらに こんぶとる手に ほろりと涙 背のびしてみる 遠い空 風はひゅるひゅる 波はざん...