スピッツ
スピッツ歌曲,共50首。包含《つぐみ》、《冷たい頬》、《花の写真》、《聞かせてよ》、《つぐみ (Live from SPITZ JAMBOREE TOUR 2010 )》、《僕のギター》等。
🎧 [スピッツ] 歌词榜
つぐみ
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「愛してる」 それだけじゃ 足りないけど 言わなくちゃ 嬉しいとか 寂しいとか 君に生かされてる だから 思い切り 手をのばす 手がふれる 海原を渡っていく 鳥のような心がここに在る 歩き出せない暗い夜に 前触れなくぶつかった きっと運命とか 越えるほど ありえない 確率で 見つけ合えたよ 「愛し...
冷たい頬
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「冷たい頬」 By Belial 「あなたのことを 深く愛せるかしら」 子供みたいな 光で僕を染める 風に吹かれた君の 冷たい頬に 触れてみた 小さな午後 あきらめかけた 楽しい架空の日々に 一度きりなら 届きそうな気がしてた 誰も知らないとこへ 流れるままに じゃれていた 猫...
花の写真
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スピッツ - 花の写真 小さなカメラがつないでる 切れそうで切れない細い糸 取り残されてるような 古ぼけた街で そういえば去年もこの花を どうでもいいような文そえて 黄色い封筒に入れ 送ったね確か また同じ 花が咲いた 遠くの君に 届きますように 鮮やかな 雨上がりで 僕らの明日も 澄みわたりま...
聞かせてよ
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偶然の世界 どう動いたらいいんだろう? 蝶の羽が起こすくらいの 弱い風受けて 小さすぎる窓から 抜け出せる時が来る 言い訳の作法なんて 捨ててしまったし 聞かせてよ 君の声で 僕は変わるから 新しい甘い言葉で 愚かになりたい そっと触れただけで 消えてしまうかもだけど 臆病なこのままじゃ 影に...
つぐみ (Live from SPITZ JAMBOREE TOUR 2010 )
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「愛してる」 それだけじゃ 足りないけど 言わなくちゃ 嬉しいとか 寂しいとか 君に生かされてる だから 思い切り 手をのばす 手がふれる 海原を渡っていく 鳥のような心がここに在る 歩き出せない暗い夜に 前触れなくぶつかった きっと命とか 越えるほど ありえない 率で 見つけ合えたよ 「愛してる」...
僕のギター
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霧雨にぬれてたら 汚れた心も 洗い流されてゆく 少しずつ 長い月日を一緒に 過ごしたこのギター 新しい地球の音を 味方につけた そして 君を歌うよ 小さなことが 大きな光になってくように かき鳴らしては かき鳴らしては 祈ってる 作り話もあるよ だけど得意気に かっこ悪いとどこかで わかってい...
シャララ
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スピッツ - シャララ 作?:草野正宗 いつも正しくあいさつ ?表?い笑?で シャラララ…シャラララ…シャラララ… 明るい明日を信じて さっそうと?け?けてく シャラララ…シャラララ…シャラララ… そんなのは 俺じゃない 全てを ブチ?してやりたい そんなこと考えたり ?界が ボヤけて 君の声が ...
春の歌
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重い足でぬかるむ道を来た トゲのある藪をかき分けてきた 食べられそうな全てを食べた 長いトンネルをくぐり抜けた時 見慣れない色に包まれていった 実はまだ始まったとこだった 「どうでもいい」とか そんな言葉で汚れた 心 今放て 春の歌 愛と希望より前に響く 聞こえるか?遠い空に映る君にも 平気...
ムーンライト
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ああ なぜ出会ったのか ああ 小さな世界でも あんまり グズグズしてたから 逆回り 季節 ああ チャンスを待ったのは ああ わけがあったのだ 心残りはあるけれど 表紙をめくったら ある晴れた夜に君 照らし出す ムーンライト 指からめたのは 気まぐれじゃなく ムーンライト ああ ムーン...
孙悟空
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スピッツ - 孫悟空 グラスにあふれてる 水を飲みほしたら 新しい十字路を目指す できるだけ単純な それでいて頑丈な 仕組みでもって 歩いてく 胸に火を灯そう もがき続けてよう 初めてを探している あまりに暗い夜 中途ハンパな毒 手が届きそうな明日 ああ 狂いそうな 時をひきずって 新しい十...
さわって・変わって
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天神駅の改札口で 君のよれた笑顔 行き交う人の暗いオーラがそれを浮かす ぬるい海に溶ける月 からまるタコの足 言葉より確実に俺を生かす さわって 変わって 愛も花もない夜を越えて さわって 変わって 春が忍び寄ってくる心地 優しい風 二人を包め もういいやとか言いたい時に こらえるオロかさで...
ガーベラ
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ガーベラ 汚れたホシの隅 まだ何かを待っていた アンテナ拡げて あてもない空 扉ふたつ開いて ハロー ハロー ハロー 闇の中 手が触れた 白い闇の中で ガーベラ 都合よく はばたけたなら ここにいなかった チープな定めで 流れ着いたよ 匂いのある花園 ハロー ハロー ハロー ありのまま 受けと...
放浪カモメはどこまでも (Live)
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悲しいジョークでついに5万年 オチは涙のにわか雨 でも放浪カモメはどこまでも 恥ずかしい日々 腰に巻きつけて 風に逆らうのさ ムダなものばかり 欲しがって 足りないものは まだ みつかんねー 見ろ あの夕焼けを 美しい … 上昇し続けることはできなくても また やり直せるさ そんな素直な気持...
船乗り
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もうちょいな俺のままで 力まかせに漕ぎ出せば ネイビーの雲赤い空 渡る鳥も一緒に歌う 始まりのときめき 本当に俺は生まれていた! 水平線の向こうには 何かありそうな気がしてる 大事な日忘れないで すぐに終わりがあってもね 並んで怖いほど 胸が高鳴り容赦なく 遠いところまで 君を連れてゆく 風に...
放浪カモメはどこまでも
📝 歌词预览
悲しいジョークでついに5万年 オチは涙のにわか雨 でも放浪カモメはどこまでも 恥ずかしい日々 腰に巻きつけて 風に逆らうのさ ムダなものばかり 欲しがって 足りないものは まだ みつかんねー 見ろ あの夕焼けを 美しい … 上昇し続けることはできなくても また やり直せるさ そんな素直な気持...
流れ星
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僕にしか見えない地図を 広げて一人でみてた 目をあげた時にわもう 太陽は沈んで(しずんで)いた つくりかけの大きな街は 七色のケムリの中 わからない君の言葉 包み紙から取り出して(とりだして)いれ 流れ星 流れ星 直ぐに消えちゃう君が好きで 流れ星 流れ星 本当の神様が 同じかおで僕の窓辺(まどべ)...
爱のしるし (LIVE '98 version)
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ヤワなハートがしびれる ここちよい針のシゲキ 理由もないのに輝く それだけが愛のしるし いつか あなたには すべて 打ち明けよう 少し強くなるために 壊れたボートで一人 漕いで行く 夢の中でもわかる めくるめく夜の不思議 ただの思い出と 風が囁いても 嬉し泣きの宝物 何でもありそうな国で ...
おっぱい
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やっとひとつわかりあえた そんな気がしていた 急ぎ過ぎても仕方ないし ずっと続けたいな 痛みのない時間が来て 涙をなめあった 僕は君の身体じゅうに 泥をぬりたくった 泥をぬりたくった 君のおっぱいは世界一 君のおっぱいは世界一 もうこれ以上の 生きることの喜びなんか要らない あしたもここで君と会...
ハヤテ
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気まぐれ 君はキュートなハヤテ 倒れそうな身体を駆け抜けた 言葉は やがて恋の邪魔をして それぞれ カギを100個もつけた でも会いたい気持ちだけが 膨らんで割れそうさ 間違ってもいいよ なんとなく 君の声が聞こえて はりきって ハートを全部並べて かっこよく 鳴りひびいた口笛 振り向くところで...
あじさい通り
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雨 降り続くよあじさい通りを カサささずに上向いて 走ってく 全部 ごちゃ混ぜにする水しぶき いつも 笑われてるさえない毎日 でも あの娘だけは 光の粒を ちょっとわけてくれた 明日の窓で だから この雨あがれ あの娘の頬を照らせ ほら 涙の数など忘れて 変わらぬ时の流れ はみ出すために切り裂いて ...
スパイダー
📝 歌词预览
スパイダー 可愛い君が好きなもの ちょっと老いぼれてるピアノ さびしい僕は地下室の すみっこうずくまるスパイダー 洗いたてのブラウスが今 筋書き通りに汚されていく だから もっと遠くまで君を奪って逃げる ラララ 千の夜を飛び越えて 走り続ける 可愛い君をつかまえた とっておきの嘘ふりまい...
白い炎
📝 歌词预览
悲しみあふれても 怒りがはじけても この日を待つことに心傾けてた 燃えろ!燃えろ!白い炎よ まわせ!まわせ!地軸をもっと 言葉をGASにして 宝貝ひとつで 覚醒できるのさ 悟りのエリアから 君に呼びかけてた 燃えろ!燃えろ!白い炎よ まわせ!まわせ!地軸をもっと 言葉をGASにして ひからびかけ...
ナイフ
📝 歌词预览
君は小さくて 悲しいほど無防備で 無知でのんきで 優しいけど嘘つきで もうすぐだね 3月の君のバースデイには ハンティングナイフのごついやつをあげる 待ってて 君がこのナイフを握りしめるイメージを 毎日毎日浮かべながらすごしてるよ 目を閉じて不完全な部屋に帰るよ いつになっても 晴れそうにない霧...
放浪カモメはどこまでも album mix
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悲しいジョークでついに5万年 オチは涙のにわか雨 でも放浪カモメはどこまでも 恥ずかしい日々 腰に巻きつけて 風に逆らうのさ ムダなものばかり 欲しがって 足りないものは まだ みつかんねー 見ろ あの夕焼けを 美しい … 上昇し続けることはできなくても また やり直せるさ そんな素直な気持...
君が思い出になる前に
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あの日もここで はみ出しそうな 君の笑顔を見た 水の色も風のにおいも 変わったね 明日の朝 僕は船に乗り 離ればなれになる 夢に見た君との旅路は かなわない きっと僕ら 導かれるままには歩き続けられない 歩き続けられない 二度と これからは 君が思い出になる前に もう一度笑ってみせて 優しいふりだっ...
运命の人
📝 歌词预览
バスの揺れ方で人生の意味がわかった日曜日 でもさ君は運命の人だから強く手を握るよ ここにいるのは 優しいだけじゃなく 偉大な獣 愛はコンビニでも買えるけど 愛はコンビニでも買えるけど もう少し探そうよ 変な下着に夢がはじけて たたきあって笑うよ 余計な事はしすぎるほどいいよ 扉あけたら 走る遥か こ...
スパイダー
📝 歌词预览
スパイダー 可愛い君が好きなもの ちょっと老いぼれてるピアノ さびしい僕は地下室の すみっこうずくまるスパイダー 洗いたてのブラウスが今 筋書き通りに汚されていく だから もっと遠くまで君を奪って逃げる ラララ 千の夜を飛び越えて 走り続ける 可愛い君をつかまえた とっておきの嘘ふりまい...
運命の人 (Album Version)
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バスの揺れ方で人生の意味が 解かった日曜日 でもさ 君は運命の人だから 強く手を握るよ ここにいるのは 優しいだけじゃなく 偉大な獣 愛はコンビ二でも買えるけれど もう少し探そうよ 変な下着に夢がはじけて たたき合って笑うよ 余計な事は しすぎるほどいいよ 扉開けたら 走る 遥か この地球の果て...
楓
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忘れはしないよ 時が流れても いたずらなやりとりや 心のトゲさえも 君が笑えばもう 小さく丸くなっていたこと かわるがわるのぞいた穴から 何を見てたかなあ? 一人きりじゃ叶えられない 夢もあったけど さよなら 君の声を 抱いて歩いてゆく ああ 僕のままで どこまで届くだろう 探していたのさ 君...
エトランゼ
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目を閉じてすぐ 浮かび上がる人 ウミガメの頃 すれ違っただけの 慣れない街を 泳ぐもう一度 闇も白い夜 慣れない街を 泳ぐもう一度 闇も白い夜
センチメンタル
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切ない気持ち 抱えて笑い出したのは おとぎの国も 桃色に染まる頃 震えていたよ まだセンチメンタルデイ 裸の夢が目覚めを邪魔する 今日もまた 認めてくれた オドされて真に受けず 暗い地べたを 眩しく月が照らす 君を知りたい そんなセンチメンタルデイ 忘れたふりの全てを捧げる 春の華 切ない気...
トゲトゲの木
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トゲトゲの木の上で ほらプーリラビーリラ朝寝してる ちょっとだけ目を開けて つじつまあわせて ハナムグリ僕はまだ 白い花びらにくるまってる 歩き出した心 くねくねでいいな 探していたものはもう ここにあるよ 僕のこと嫌いだって言った 君にも すぐに分けてあげたいな とどめのプレゼント 箱あけてみ...
353号线のうた
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月まで続いてそうな 坂を登りつめたあとは 地獄の入り口みたいな 真暗な森に入った 缶ジュースを飲みたくて 車を止めて探したよ だけどもここでは多分 空き缶さえ見つからない 全部忘れてた ずっと昔の 今ここで君と僕 思い出している 裸になれたらいいな きのうよりはずかしくても 僕らのうたは止まらない ...
夜を駆ける
📝 歌词预览
夜を駆ける スピッツ 研がない强がり 嘘で涂りかためた部屋 抜け出して见上げた夜空 よじれた金网を いつものように飞び越えて 硬い舗道を駆けていく 似てない仆らは 细い糸で繋がっている よくある赤いやつじゃなく 落ち合った场所は 大きな木も騒めき やんで 二人の呼吸の音だけが 浸みていく ...
スパイダー
📝 歌词预览
スパイダー 可愛い君が好きなもの ちょっと老いぼれてるピアノ さびしい僕は地下室の すみっこうずくまるスパイダー 洗いたてのブラウスが今 筋書き通りに汚されていく だから もっと遠くまで君を奪って逃げる ラララ 千の夜を飛び越えて 走り続ける 可愛い君をつかまえた とっておきの嘘ふりまいて さびしい...
渚
📝 歌词预览
ささやく冗談でいつも つながりを信じていた 砂漠が遠く見えそうな時も ぼやけた六等星だけど 思い込みの恋に落ちた 初めてプライドの柵を越えて 風のような歌 届けたいよ 野生の残り火抱いて 素足で走れば 柔らかい日々が波の音に染まる 幻よ 醒めないで ギリギリ妄想だけで 君と 水になって ずっ...
ハニーハニー
📝 歌词预览
ハニーハニー 抜けがらの街で会おうよ もうこれで無敵だ 最後の恋 ハニーハニー 月灯かり浴びて踊ろうよ 罪の花をばらまきながら ハニーハニー It`s so brilliant!! ハニーハニー 僕らに ハニーハニー It`s so brilliant!! ハニーハニー 天国が 落ちてくる日ま...
恋のうた
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おさえきれぬ 僕の気持ち おかしな夢ばかり見てさ だけどここに 浮かんでいる 君の頭の上にいる 悲しいこと 飛び散るとき 僕のところに来て欲しい きのうよりも あしたよりも 今の君が恋しいから 君と出会えたことを僕 ずっと大事にしたいから 僕がこの世に生まれて来たわけにしたいから ミルク色の細...
さらさら
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さらさら スピッツ 素直になりたくて言葉を探す 何かあるようで何もなくて 雨の音だけが部屋を埋めていく だから眠りつくまで 傍にいてほしいだけさ 見てないときは自由でいい まだ続くと信じてる 朝が来るって信じてる 悲しみは忘れないまま 的外ればかり また誤って 浮かんでいることに甘えながら 君...
SJ
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夢のかけらは もう拾わない 君と見よう ザラついた未来 正しいと信じた 歩みが全て 罪なこと 汚れたことだとしても 蔑みの表通りで 笑顔のコツを覚えたよ フワフワに癒される リアルな妄想に囚われて そして見つけた そこだけ光り輝いてた 強く抱きしめて 夢のかけらは もう拾わない これからは 僕が...
ヒバリのこころ
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僕が君に出会ったのは 冬も終わりのことだった 降り積もった角砂糖が溶けだしてた 白い光に酔ったまま レンゲ畑に立っていた 目をつぶるだけで 遠くへ行けたらいいのに 僕らこれから強く生きていこう 行く手を阻む壁がいくつあっても 両手でしっかり君を抱きしめたい 涙がこぼれそうさ ヒバリのこころ Oh H...
運命の人
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バスの揺れ方で人生の意味が 解かった日曜日 でもさ 君は運命の人だから 強く手を握るよ ここにいるのは 優しいだけじゃなく 偉大な獣 愛はコンビニでも買えるけれど もう少し探そうよ 変な下着に夢がはじけて たたき合って笑うよ 余計な事は しすぎるほどいいよ 扉開けたら 走る 遥か この地球の果てまで...
メモリーズ
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肝心な時に役にも立たない ヒマつぶしのストーリー 簡単で凄い 効果は絶大 マッチ一本の灯り 不自然なくらいに幼稚で切ない 嘘半分のメモリーズ ひっぱり出したら いつもカビ臭い 大丈夫かな? メモリーズ 見えそうなとこでハラハラ あなたのために蝶になって 右手に小銭ジャラジャラ あなたのために蝶になっ...
歌ウサギ
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こんな気持ちを抱えたまんまでも何故が僕たちは ウサギみたいに弾んで 例外ばっかの道で不安げに固まった夜が 鮮やかに明けそうで 今歌うのさ ひどく無様だけど 輝いたのは 清々しい堕落 君と繋いだから どんだけ修正加えてみても美談にはならない 恋に依存した迷い子 さんざん転んで色々壊してモノコロの部屋に...
メモリーズ・カスタム (Live)
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肝心な時に役にも立たない ヒマつぶしのストーリー 簡単で凄い 効果は絶大 マッチ一本の灯り 不自然なくらいに幼稚で切ない 嘘半分のメモリーズ ひっぱり出したら いつもカビ臭い 大丈夫かな? メモリーズ 見えそうなとこでハラハラ あなたのために蝶になって 右手に小銭ジャラジャラ あなたのために蝶になっ...
悪役
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チラシの裏に描いた 夢の世界へ オリジナルな方法で 心配かけるけど 一緒に行こうぜ 手をつないで うれしい時も 悲しい時も 僕のそばにいて欲しいのさ 悪役になる覚悟はある 果実に手が届くなら 複雑に絡み合う 現実世界にも チラシの裏のアレを ぶち込んでみたいんだ 超えちゃおうぜ 心開いて チャラけた...
渚
📝 歌词预览
ささやく冗談でいつも つながりを信じていた 砂漠が遠く見えそうな時も ぼやけた六等星だけど 思い込みの恋に落ちた 初めてプライドの柵を越えて 風のような歌届けたいよ 野生の残り火抱いて 素足で走れば 柔らかい日々が波の音に染まる 幻よ醒めないで 捨てられず生きてきた ギリギリ妄想だけ...
チェリー
📝 歌词预览
君を忘れない 産まれたての太陽と 夢を渡る黄色い砂 二度と戻れない くすぐり合って転げた日 きっと 想像した以上に 騒がしい未来が僕を待ってる 「愛してる」の響きだけで 強くなれる気がしたよ ささやかな喜びを つぶれるほど抱きしめて こぼれそうな思い 汚れた手で書き上げた あの手紙はすぐにでも 捨て...
大好物
📝 歌词预览
つまようじでつつくだけで 壊れちゃいそうな部屋から 連れ出してくれたのは 冬の終わり ワケもなく頑固すぎた ダルマにくすぐり入れて 笑顔の甘い味を はじめて知った 君の大好きな物なら 僕も多分明日には好き 期待外れなのに いとおしく 忘れられた絵の上で 新しいキャラたちと踊ろう 続...
灯を護る
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泣くのはわがままなことと信じていた モノクロの裏道を走り抜けてきた 出会いなんて予想もせずにこの街で 儚い定めと知ってるよ どれほど強い祈りでも 落書きみたいに消されてく 大切な想い出まで それでも手を伸ばす精一杯 いつか僕ら赦されるなら 幸せの意味にたどり着きたいんだ 密かにとも...