ZIGGY
ZIGGY歌曲,共19首。包含《STEP BY STEP》、《SWEET MAGIC》、《SUMMER DAYS FOREVER~8月のマザ-・スカイ》、《ROCK THE NIGHT AWAY》、《STAND BY MY SIDE》、《BURNIN' LOVE》等。
🎧 [ZIGGY] 歌词榜
STEP BY STEP
📝 歌词预览
「Just my imagination」 冷めかけた紅茶飲みながら 指にからむ糸を遊ばせ ボサノヴァのリズムで 軽快に歩こう パズルのピースは手の中さ そうさ Ah- Ah- Ah- 先週も俺は違う服で 同じ場所に居たさ Step by Step あせることなんてないのさ Case by C...
SWEET MAGIC
📝 歌词预览
SWEET MAGIC -ZIGGY 詞:森重樹一 She makes me happy with the magic 陽差しの中砂混じりの夢 スフィンクスに股がったVenus 絵に描いた空 模型のオアシス夜明け前のSunset 俺達は踊った南の島雪の降る中 ありったけの快楽を集めて 無意味なだけの...
SUMMER DAYS FOREVER~8月のマザ-・スカイ
📝 歌词预览
紫色の小鳥が唱う愛しいSummer days forever 伝説の人 陽炎と踊る愛しいSummer days forever 誰もが一人残らす All together 裸足で歩く星の砂浜愛しいSummer days forever 誰もが一人残らず All together このままMagic ...
ROCK THE NIGHT AWAY
📝 歌词预览
キャンドルの灯を消して 甘く囁いてく でき過ぎの奇跡なら 今日は信じたい 赤い目をして唄う くたびれたギターで 変わらない 変えれない でも変わり続ける 眩し過ぎる 金色の時 灰墟のような過去になる前に Hey, girl, Shall we dance? We can rock the night...
STAND BY MY SIDE
📝 歌词预览
あけきらぬ夜にもたれ、 白んでく空を見てた 慣れてしまったはずの寂しさ 突然心の扉を叩いた 無邪気に載れてた 罪ない子供のように 遠く離れて気付いてしまう 孤独の風心に吹く理由 I wan made for you , you were made for me I want to stand by ...
BURNIN' LOVE
📝 歌词预览
BABY BABY, IT'S BURNIN' LOVE HEY, LITTLE DARLIN' SWEET LITTLE DARLIN' BABY BABY, IT'S BURNIN' LOVE ALL I NEED IS YOUR LOVE! BABY BABY, IT'S BURNIN...
SING MY SONG (I JUST WANT TO SING MY SONG)
📝 歌词预览
无邪气な退屈と アンタは笑うのかい? 眠れない夜に お手上げさ SO BAD TIME 记忆の断片と 散らかったテーブル 眠れないままで I JUST CAN'T LOSE MY TIME 长过ぎる夜のLONELINESS 苦笑いに变われば (BABY, IT'S ALL RIGHT) ダイヤモ...
TOKYO CITY NIGHT
📝 歌词预览
乾いた街の もう一つの顔は 花で飾りたてた 女のようだ 誰もがここで 蠢めいてあがいている 金と名誉だけを求めて ためらいがちに ためらいながら 振り向かずにはいられない TOKYO CITY NIGHT 乱れ咲き誇るバラの TOKYO CITY NIGHT 色と誘いに満ちた TOKYO CITY ...
STEP BY STEP
📝 歌词预览
Just my imagination 冷めかけた紅茶飲みながら 指にからむ糸を遊ばせ ボサノヴァのリズムで軽快に歩こう パズルのピースは手の中さ そうさ Ah- Ah- Ah- 先週も俺は違う服で同じ場所に居たさ Step by Step あせることなんてないのさ Case by Case 笑われ...
HAPPY END
📝 歌词预览
バックミラーに映った 景色だけ 君の窓に饰り付けてくれ 成り行き委せの道もある さんざん谁かが通った道 つまずいても 転がってみろ 音の庭で 踊ってみるといいさ 老いて行く兵士の 消え去るその孤独は 胸を打つけれど どうってことはないのさ BABY 地球は回る HAPPY END が待っている 笑...
LEWIS
📝 歌词预览
歌:ZIGGY 作詞:森重樹一 あの部屋の汚い壁に貼り付けていたのは 1972 モノクロのグリマーツインズ 乾き切ってるのに何故か夜はべたついて錆びた弦の上で 歌は飛び回ったり跳ねてた 口笛を吹いて通り過ぎて行ったのは 時代の足音に耳を貸さなかったあの日の俺さ 白け切...