sajou no hana
sajou no hana歌曲,共30首。包含《星絵》、《つもり》、《夢の中のぼくらは》、《メモセピア》、《目蓋の裏》、《グレイ》等。
🎧 [sajou no hana] 歌词榜
星絵
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あまりに最低な終幕 息を吐いて吐いて吐いて待った 無慈悲な世界のもとで 逃げ出し眠ってゆく 「僕なりに...」なんて言葉盾に 結局振り返ることしかしない 変われた気分になっていても 空巡る星の位置が変わっただけ 壊したら全部が楽になるかなって 君想いながらぼやけていく前に 抉ったらこんな僕で...
つもり
📝 歌词预览
声やり過ごして 柔らかな此処で眠る 層になるように降り積もる埃 あぁとても心地いいんだ 唯一安らぐ秘密の場所 際限なんてない もうはまってく 置いてきた僕の裏腹な本音は 目逸らしてくれたほうがいい 身軽にそう まみれて まみれて いいでしょ 喉絡み付いて 咽せ返って夢が覚めて そっと指這わせ 剥がれ...
夢の中のぼくらは
📝 歌词预览
きっとふたりで どこか遠くのほうまで 飛んでゆけると思っていたんだ 寝室の窓、カーテンを閉じよう 瞼の奥でさ、旅をするだ 双眸が閉じ、濁りだしたら 終わらない夜が迎えに来る 白く、ぬるい夜が、やっと 夢の中のぼくらは、月の裏側で暮らした 蒼すぎた眠りの中、ふたりは寂滅の春を待っている また誰かが始ま...
メモセピア
📝 歌词预览
パッと溢した種はサッと紛れた 染み付いた色を辿り今頃 すぐまたこの掌に戻ってきた 登るのにはこのままじゃ 軽すぎて頼りない 世界は冷たい熱を奪っていく 眩しい日差しじゃ足りない 触れた思い出が先を閉ざしていく その体温振り払ってどこまで 枯らせば一- 瞬で済むのに 期待:が離れない サッと並べた自分...
目蓋の裏
📝 歌词预览
贅沢な悩みはいつも 向こうの幸せな人 なにも差し出すような 価値のあるモノはないみたい 見飽きていた記憶 砂嵐で消した まばたきさえも今じゃただ五月蠅過ぎて 乾く瞳は掠れた 善か悪かわからなくなって眠りに落ちた 細い綱を渡って そっちの役やりたいな 結局怖がるばっかで 妄想して足は止まって...
グレイ
📝 歌词预览
きっと誰もが夢見ている 眩い明日で満たされた世界を きっと僕には関わりのない 綺麗な色で塗りつぶされてる どうして泣いてるのだろうか 誰かの憎しみを受けるべきだというの? いつからこんなことになった? 答えはどこにもない 歩き出した感情塗れば 水色淡く刺さっていて 溢れ出した言の葉達を まだ憶え...
いきるひとびと
📝 歌词预览
やっと気づいた、この命が誰のものかってこと。 真っ白の人生を、自分の色で染めていくこと。 きみが彩る世界の主役は、きみだけだけど。 「ずっと独りだ」なんて言わないでよ。 僕らいつかきっと、答えにたどりつけるから。 歩くことをやめないでいよう。 誰もが誰かと呼吸を交わしあっていく。 一秒ずつを生きて...
グレイ (TV EDIT)
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きっと誰もが夢見ている 眩い明日で満たされた世界を きっと僕には関わりのない 綺麗な色で塗りつぶされている 「どうして泣いているのだろうか?」 「誰かの憎しみを受けるべきだというの?」 「いつからこんなことになった?」 答えはどこにもない 歩き出した感情の音は 水色、淡くささめいて 溢れ出した言の葉...
Parole
📝 歌词预览
塗りたくって剥がれないよう 封を閉じたら 誘い出した足枷が笑ってた もう腐った代わり映えのない不快食べ 誰に対して苦しい代償課してるんだろう 相談も本心隠してどうせ逃げればいいや 悪いのは全部私のせいにすればいい 脳は眠ってしまった嫉妬や怒りも 決して許しはしないで 失敗遠ざけて狂って最後に依存をし...
ここにいたい
📝 歌词预览
見渡してみて色がなじんだ 掛け替えないと言えず茶化した こんな風に笑えるなんて 知らない僕だ 居場所なんて聞けない 不親切な物語だ 吹いて飛ばされた 先で出会う クラクラするような笑顔 やけどしないように 徐々に目を開け向き直した 言葉に出来ない高い空が瞳に映り 悪くないってそう思うんだ おとなし...
青嵐のあとで
📝 歌词预览
瞬きひとつの間に過ぎ去っていく 青嵐のような君の後ろ姿が 滲んだ視界の中 おぼろになる 誰もいなくなった帰り道を 歩いていく 明星が傾いていく ほのかに夜の匂い 明日の僕らが 今日の僕らと違っていても 二度とは戻れないとしても 例え十年先も二十年先も きっと ずっと 忘れられ...
Hypnosis
📝 歌词预览
痛覚は麻痺していく。 誰の妨げもない多幸。 昨日を消して。 曖昧な不安たちは過去に縛りつけて。 瞼の裏、綺麗だった。 そこには安寧があったんだ。 何も見たくないから、 誰もいない寝室で、僕はこうして目を瞑っているんだ。 夜を待ちながら。 I was hypnotized. 最低な台詞を吐いて、自己嫌...
ここにいたい
📝 歌词预览
見渡してみて色がなじんだ 掛け替えないと言えず茶化した こんな風に笑えるなんて 知らない僕だ 居場所なんて聞けない 不親切な物語だ 吹いて飛ばされた 先で出会う クラクラするような笑顔 やけどしないように 徐々に目を開け向き直した 言葉に出来ない高い空が瞳に映り 悪くないってそう思うんだ おとなし...
Evergreen
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降り出した夢にあたって移ったみたい どんな温度、気分 僕の声も知らない誰かが付けた価値 もういいや全部全部 洗うんだ 最初まで巻き戻して見せたい 変わらない想い育て今、生きた 棚引く夢が逸れないよう 贅沢な想い巻き上がって残る綺麗な糸だ 繋がり確かめ偶像じゃない 何時もそのままの僕で笑えたら 碧の今...
極夜
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ふたつの手のひらが重なる時にだけ生まれる温もりを、 あなたに差し出せたら。 ひとすじでもいい、光は灯るのかな。 極夜の空、雲間にぼやけた星空。 答えが見つからない闇の中で、 もがくように瞬いていた。 あなたの痛みを知りたいと願った。 風が頬を刺すような、冷たい夜の中でも。 瞳の天球に散らばった光...
繭色
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Withdraw into my shell The white threads tangled Sleeping in silence alone I dream of a butterfly It dances lightly You get farther away 慣れない甘い香り誘われて ...
Ruler
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誰が教え誰が正しいって記した 幸せの在り方は「揺れる」 賄いきれない僕を成した器 想いで溢れ そのままでいいと絶えず君は愛を注ぎ 一面優しさ覆い許していく 絡み合った憂いが綿みたい 心広がっていく呼ぶ名前でさえ違ってゆく あたり前でさえ変わってゆく あやふやなまま 押し付けてくる想い拒んで見返り...
天灯
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産声が上がったその日から僕ら皆一様に、 仰向けに転んで、空を仰いでいたっけ。 君の目に映った憧憬の色が深まるほど、 遠のいていく君をずっと見ていた。 夢に描き続けていたものが、 灰になって消えるとしても、 それでも君は進んで征け。 祈っているよ。 赤く赤くいびつに燃えている。 胸の奥底で小さく揺れ...
切り傷
📝 歌词预览
知らないものばかりの世界で、 物音一つにもおびえるのに。 この目を塞いでも、瞼の裏に 浮かんでしまうほどの、君だ。 数えきれないほどの切り傷がついて 透明じゃなくなったガラスみたいな僕の、 下手くそな笑顔さえ受け入れてくれた。 君の傘になろう。 その手で、その指で、ふれて。 僕の目を見ていて。 ...
メーテルリンク
📝 歌词预览
焦って撒いた水は多すぎて 倒れだし空との距離は増してく 目指した果て拭えない夢は 麻酔のようにうつろいで運んだ 憧れだった位置 欲しかったもの ただそれなりに価値を押し付けて呆気なく消える 夢は欲張りらしい 知らない青へ どうでもいい期待 超えて自由だけ見たい 向き合っても朧...
切り傷(instrumental)
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知らないものばかりの世界で、 物音一つにもおびえるのに。 この目を塞いでも、瞼の裏に 浮かんでしまうほどの、君だ。 数えきれないほどの切り傷がついて 透明じゃなくなったガラスみたいな僕の、 下手くそな笑顔さえ受け入れてくれた。 君の傘になろう。 その手で、その指で、ふれて。 僕の目を見ていて。 ...
誰のせい
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手を隠した袖は汚れていた どうか構わずお先へと 手を伸ばすのにはあたいしなくて 最初っからわかってる 堂々と笑ってる君が嫌いだ 認めた欠陥だらけの思考を責めて これ以上私にどう向き合えばいい? 回避さえも疲弊して嫌になって 受け入れて無意識にほら笑顔だけうまくなった 環境なんだって気が付いた 誰のせ...
閃光
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僕は、僕は、僕は魅かれてしまった。 灰になるほど。 簡単な言葉、ふいに滴って、 全ての歯車が狂った。 単純な事象だ。 僕の過ちは、返上の効かないものだと知る。 君のかたちを愛せるのならば、 幸福ももう要らないな。 誰も、彼も、今はただ迷いの中。 遠くで鳴る閃光に、 僕は、僕は、僕は魅かれてしまった...
ニューサンス
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嗚呼、片足で立って辛いお気持ち もう共有してちゃんと酔ってますか? 愛を持って違う何か浴びせられ 厄介そうで邪魔な私 湧いた湧いた 「ほんと大丈夫?」それ聞いてどうするの? ただ褒めるだけでいい 言えない癒えない鏡のせい 見れない消えない汚れた生 あっさり噛み切って冷めた目で嘘...
影裏
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もっと深くいたいよ 弱さで退路は狭い やり直すならやり直すなら何か残せてた 横目に通り過ぎる迷わない群れ 躊躇わずにあんな風に理解して強くなりたい 見えない顔に正しさ追っていた 笑ってた日の残響終えてしまえたら お願い、嘘じゃない意味欲しい 剥いだ裏の真実割っていい変えていい...
ニューサンス(instrumental)
📝 歌词预览
嗚呼、片足で立って辛いお気持ち もう共有してちゃんと酔ってますか? 愛を持って違う何か浴びせられ 厄介そうで邪魔な私 湧いた湧いた 「ほんと大丈夫?」それ聞いてどうするの? ただ褒めるだけでいい 言えない癒えない鏡のせい 見れない消えない汚れた生 あっさり噛み切って冷めた目で嘘...
修羅に堕として
📝 歌词预览
空っぽなんだ、僕を満たして。 肌を刺すように纏わりつく気配で、 僕が僕だとわかるような気がした。 僕の内側で囁いた、誰かが歌うように。 それは恐怖ではなく。 研ぎ澄ましたその蛮勇が僕を救う。 柔らかな皮膚のような居場所はないの? 弾かれて流れ着いた似た者同士。 僕を僕たらしめてい...
ハイドレート
📝 歌词预览
この秘密沈め 揺れだす水面に 気づく余地があったみたい うまく表わせない それでいて真っ白な 想い 呼べばまた欲しくなる 逸る感情それはうねる波のよう チクっとそっと知らずに腫れてく そして隔てた壁崩れて理解した言葉は ただゆらっと空に浮かんでる 例え空でも肥えてく愛欲しい どうせ夢なら嘘も連...
THE IOLITE
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未来が消えた 絶望に瓦礫が重って 行き場所を知らない闇を纏った眠る塊 微かに震えた指は なぜ奪い傷を残してく ただ 孤独と生きた 聴きたくない 叫び 心臓の音が震わす僕の願いも 分からないままで Deep in the eyes 枯れた夜に 頼る星は描けない Where is the end? 悲し...
Push the Trunk
📝 歌词预览
そっとこそっと意味がないの 君とWrapping Wrapping剝がしたら 全世界もたれるくらいの ジャンクで埋まってるイメージ たまに丁寧な手入れして 実態はテンプレで どうもこうも掴めない 例えば容量これくらいも 壊れやすい物もないのなら ダンボールでもいいんじゃない 捨てていい?(まだ) ア...