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冬にわかれて

冬にわかれて歌曲,共11首。包含《君の街》、《冬にわかれて》、《rain song》、《揺れる》、《tandem》、《山のミルトン》等。

📊 6 字符
🎵 11 首歌曲
2026-04-25 17:30:17

🎧 [冬にわかれて] 歌词榜

君の街
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君の街

 ああなんだか
 君がいる気がして
 遠回りの道帰るのさ
 会えたためしはないけれど
 君を思っていたんだ

 来る日も来る日も
 君がいる気がして
 ふらりとそこを通ってみてさ
 会えたためしはないけれど
 夜と朝に挟まれた

 あえたためしはないけれど
 君がわかった気がしたよ
冬にわかれて
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冬にわかれて

 夢の中うごめいているよな
 雪の中はるめいているよな
 雪がとけあさやいで
 風に揺れるような

 土のなかうごめいているよな
 日々の中始まったような
 雪の中溢れ出す
 誰も知らないおはよう
rain song
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あしたには止む雨だからと
聞いていたよ
ah///
だけどずっと 泣いているからさ 止まないでよ
uh///
咲く花や 笑う街のひかり 雨に濡れて
あぁ
ぼくの頬を つたうなみだの跡 かくしてよね
uh///
よるが明け ひかり射す街から 逃げだすんだ
uh///uh…
揺れる
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飛び乗った始発
誰もいない
夜明け前の桜ぬけて
青い街をゆく
ねぼけまなこで
旅は始まる
空港行きバス
異国の恋人たちの
ささやき聴きながら
今日に持ち越した
グレーのくすぶり全部
きれいに流せたら
愛の形はまだ揺れ続ける
うつりゆく景色は遠いままで
花の名を自然に
覚えているでしょ
あなたの中に私...
tandem
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纯音乐,请欣赏
山のミルトン
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触れ合う肌の音がして朝靄
背中が床に根を張って夢をみてる
雨が降りそうな午後は呼吸を数えて
それから熱いお茶を煎れて塵を捨てる
こんな日々が言葉になって何かを食べて生きている
無限に広がる思考の向こうであふれ出た月が
見えている
星が揺らめく夜には鬼火が視えるから
雑草の上踏み締めて歩く
それでいつ...
彷徨い
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金星の横をすっと通り過ぎた
人工衛星に
君は見とれて
動かなかった
まるでフルートのよう
君が褒めた衛星に
僕はあのとき
嫉妬してた
君の見てる景色に
飛び込めば
何かが変わるの
始まるの?
一番大切な何かが?
いま 君を去って
この水の街を
ふらりさまよった
一人の憂いを知る
あの歌に
いま身をま...
星の生誕祭
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ほおずきを持ってゆこう
あの坂を駆けてゆこう
迎えにゆくよ 夕色の道
闇が満ちる頃には
うをつりぼしも見えるさ
夏の香り 川風の丘
赤い星が消えても
青い星が生まれ
おはよう
おかえり
夜明けまで火を灯し
今宵 青い星のため
踊り 歌おう
新しい夜
繰り返す日々に
舟を漕ぐ人
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舟を漕ぐ人 
 

眠る私の上 小鳥がやってきて
たくさんの話をして 飛び立った
あれは誰かの影 見慣れた羽根つけ
時間を越えるように 飛び立った
空の蒼さを受け止めていたんだ
焼き付けるように
雨に間に合うそれまでは
心地よい風だ
星になった人と わたしを繋ぐのは指
先の先の雲の形
舟を漕ぐ人 水...
朝焼け
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朝焼け 
 

垣根ではしゃぐ雀ら
いつもの果てしないおしゃべり
長く広がる雲を
追い越し 朝焼けが見えたとき
水鳥がはばたいて
水面ゆらして飛びたった私は考える
あなたが愛を知っていたかと
小さな部屋に今日も
西日が届き 闇がせまる
ベランダ前の桜は
気づけば白い姿で立っていた
風は運ぶ 時を
見...
Girolamo
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Girolamo 
 

あふれる怒号 歪んだ叫び
声なき民の眼差しは
黒いマント 潔白の狂気へと
熱く注ぎ込む
ヴィーナスの病んだ微笑み
救いの雲よ 黒い雲よ
みんな夢を見てた
希望という名の
そして悪魔はささやいた
アルバ川に流された
そして男は灰になった
アルバ川に流された
そして灰は空に舞っ...