cadode
cadode歌曲,共17首。包含《Redo》、《タイムマシンに乗るから》、《楽園》、《現世界転生》、《社会卒業式 feat. aneki》、《三行半》等。
🎧 [cadode] 歌词榜
タイムマシンに乗るから
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昔の人が言った 恋は盲目なの、と 今僕に見えるこれをなんと呼ぼう 歯を磨いている最中 目が合うたびに何故か 失った孤独の 淵を求めてる タイムマシンに乗るから 春の帳に消える タイムマシンに乗るから 僕らにさよなら タイムマシンに乗るから 思い出にだけ残る タイムマシンに乗るから 明日にさよなら...
楽園
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(Rakuen楽園) 惑星の大気を変え 逃げ惑う最果ての群れ 今も呼んでるかな まだ覚えてるかな 車付きジェット機で飛べ 生き疲れたらそこへ行こう ぬるま湯になっている雨 逃げ惑う海底の群れ 今も呼んでるかな まだ覚えてるかな 物語を教えてくれ 虚しさを屠るために 楽園の天候は晴れ 楽園の天候は...
現世界転生
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あさぼらけ 抜ける間に 直ぐ変わる世界 無限まで 生きていける 気がしている 喉元過ぎるまで痛みはなく 生きながらえて行けるので あさぼらけ 抜ける間に 思い出した世界 賽の河原にビルが建つ 不老不死だ 205年と49日 経ち夜が来た 終わりのない人生などない ふと気付けば 喉元過ぎたものに価値...
社会卒業式 feat. aneki
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(あ~~*?*~~) 大人になれば すぐ分かる 世の砂漠 心の海を 溺れだす 親知らず あの日見たユートピア 覚えてるか 厭離穢土 欣求浄土 ローマ ビンタン 企救丘 鷺沼 宮崎台 遠い船の汽笛が聞こえる 明日にも絶えず生きている 先立つ多幸 お許しください 何度 並び立つ波動 揺らいでも 重力の...
三行半
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私の腕じゃ あなたには満たない いつか来る日には 花束をください 新しい朝が身を染めるたび 定めだと思えたら まだ楽しめたの 道を違えたのか 先を違えたのかは 今はどうでもいい 誓ってもいい あなたに咲いた 紫陽花が 揺られていた 化石になった 私の手を取り 足を進めた あの...
あの夏で待ってる
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おっきくなっても背比べ 押しても引いても動かぬドア 突拍子がなくても 救われる夢を見てる 何もかもが止まる 時に走馬灯はめぐる あさきゆめみし僕ら あの夏で待ってる 優しく眠れ 胸の中のグレイ 捨てたはずの憂い 本当の孤独ではないから 咲いて枯れて 波のように引け 良ければ残り香を 少し愛して ...
誰かが夜を描いたとして
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分かってくれた感情ばっか 大事にして学校行った 及第点が問題点を倍にして返してきた トロッコ問題 選択肢はない 風見鶏の情景描写 劣等感と焦燥感の相 出来合いのコントローラーを身に宿した 理由が何だか知りたくなるから夜更けを待った 誰かが夜を描いたとして 誰かが僕を望んだとし...
Unique
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また今日も 同じ顔 同じ服 いつも通り 同じ他人 同じ“僕” 自分って誰のもんだっけ? 同化してるだけ ただ他人に合わせるだけ 「ねぇ、君は“君”だっけ?」 「どうかしたの?」って そうだよなぁ…… 嗚呼 意味のある“僕”など要らない ただ 意味のない意味など分からずに そ...
暁、星に
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あの日に背負いこんだ痛みが 褪せる度 ふとした慰めの言葉で 思い出す 心の奥に塞いで 踏み出したのに 繰り返される刹那に 目を閉じる 遠すぎて 二度と触れられぬ君の手が 前を向く 僕の身体をずっと離さないようで 暁 星に 輝く思い出も 一人なら きっと痛いだけ がむしゃらに 痛みを...
社会卒業式
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大人になれば すぐ分かる 世の砂漠 心の海を 溺れだす 親知らず あの日見たユートピア 覚えてるか 厭離穢土 欣求浄土(えんりえど ごんぐじょうど) ローマ ビンタン 企救丘 鷺沼 宮崎台 遠い船の汽笛が聞こえる 明日にも絶えず生きている 先立つ多幸 お許しください 何度 並び...
ワンダー
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茶けた手紙 落とし前の文字 霞みゆく記憶 当たり前に思っていよう 五年前の暮れ 僕らはいた 暗澹と降りつむ雨 なぜか胸を撫で下ろすくらいに 人間を捧げてたんだ あの日見た輪郭を忘れてた 見えてなくてもいいのにさ 果てのない夢のせいで ワンダー 君は淡い幽霊 散々な大人になって...
リメンバー
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the way back changes when the sun goes down lightning shines over there I hear the wind moving across a wheat field they are no longer here now We...
回夏
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(覚えているから 存在を変えていく 息をして 息をして) ぬるい潮の匂い 蝉時雨 忘れられるものなんてない ひどい後悔に飲まれないように 命を燃やしている あなたと繋いだ掌の熱だけで 生きていける あまりに短い夏だけで 何を残していけるのかな 一度きりだから僕らは変わりたい 変わりたい 草いきれの...
かたばみ
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大したことはない傷口を 大げさに隠して 誰も見ないこんな街で また1人になった ああ 春はひどく 移ろいで行く 私たちを残して 東京には何もないという あなたのその背中 少しだけ 分かる気がするよ 大人になって 何だかんだ 生きてしまえばいいんだ 藁に縋って あてもなく続く日々にも それぞれの意味が...
ワンダー
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ワンダー (Wonder) - cadode 茶けた手紙落とし前の文字 霞みゆく記憶 当たり前に思っていよう 五年前の暮れ 僕らはいた 暗澹と降りつむ雨 なぜか胸を撫で下ろすくらいに 人間を捧げてたんだ あの日見た輪郭を忘れてた 見えてなくてもいいのにさ 果てのない夢のせいで ワンダー 君は淡い幽霊...
光の暈
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名前のない感情に辿り着くまで つまづいて 擦りむいて また立ってもいい 全部絵に描いた餅 でも何十回と描いて かすれて忘れてた夢 でもなんかどうしようもなく燃えている 動くならすぐ進め 疲れたらちと休め 誰にも祝われずに やれるのが才能 あの日に見えたのは 瞬いて消えそうな 光の暈 名前のない感...