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ヒバナ

ヒバナ歌曲,共25首。包含《火花》、《星になった日》、《フローリア》、《赤く染まる》、《フラワー》、《青色コントラスト》等。

📊 3 字符
🎵 25 首歌曲
2026-04-25 08:24:02

🎧 [ヒバナ] 歌词榜

火花
歌手:ヒバナ
📝 歌词预览
頭につけた導火線
花火のように散りゆくのか
あなたを知れば知るほど
あれなぜか焦げ臭い?
どっこらせーのよっこいしょ
バケツには水を
初めて袖を通す消防服
ぐるぐるぐるぐる心を
熱くするのはなあに?
これ以上近づかないでね
フワリ フワリ 風に巻き上げられ
プカプカ浮かぶ 恋の花
妄想ばっかり急上昇...
星になった日
歌手:ヒバナ
📝 歌词预览
星の光が地上へ
ふわりと世界を包み込む
降り注ぐ光に 紛れこんだ君と僕
時計は仕事を忘れ
午前0時はまだまだ続く
触れ合う小指
君の手はこの星より遠い
静寂に鳴り響く 星たちのパレード
少し遠回りして帰ろう
君はうなずいてくれるかな
星の記憶が旅を終え
地上で笑う君を写す
かすかな光に引き寄せられた...
フローリア
歌手:ヒバナ
📝 歌词预览
目の前で泣いている少女
壊れたおもちゃを片手にもって
潔いくらいの大粒の涙
張り詰めてた糸が切れる音がした
最後に泣いたのはいつだっけ
体が大きくなるにつれて
感情の殺し方を知った
息の根を止めると同時に
苦しさが生まれた
大人になることは
本当の気持ちを隠して
笑顔でいることなの
眠りについても世...
赤く染まる
歌手:ヒバナ
📝 歌词预览
ほんの少しの嘘 言葉尻に忍ばせて
守ったのはその小さなプライドだ
いつか忘れてしまうような 日常に落としてきた針
飲み込んでたのは僕だ
孤独がお似合いの 背丈だけが大きくなってた
心の育て方を教えてよ
大きく吸い込んだ息  止めたまま
声にできず立ち止まってる
この大きな空に向かって すべてを吐き出...
フラワー
歌手:ヒバナ
📝 歌词预览
もしあなたのすぐ側で
この日々を過ごせたら
私の中に 一本花が咲くでしょう
チグハグになる会話のあと
嘘偽りなく笑うあなたの側で
生きたいと思った
胸を締め付けすぎて
私の心はとっくに成仏
不覚にも かき乱され続け
毎日を過ごしてます
たった一つの言葉で
ふわふわ膨れ上がってく
針でつんとされたら
...
青色コントラスト
歌手:ヒバナ
📝 歌词预览
走り去るバスを追いかけて
息を切らしながら坂を駆け上がる
にじむ汗 ペットボトルに
まとわりつく 雫が
跳ねた空はどこまでも広い
青色と白のコントラスト
セミの歌声が夏を作る
浜辺を裸足で歩き 髪をかき上げる君
振り返った
嘘みたいな青と海と空だ
この景色の主人公は君だ
空と雲を混ぜて作る 絵画をバ...
星間飛行
歌手:ヒバナ
📝 歌词预览
星空の下 吐息は白く
寝静まったバス停を抜けて
夜空を見上げれば 流星が降り注ぐ空
僕は星図を抱えて 暗闇の中を
君の 手を取って
もう少し空の近くまで
荷物を広げ寝転がる
視界に降り注ぐのは遠い過去
ざわめき出す星屑に 息を合わせて
駆け抜ける流星に飛び乗って 闇の中を進む
隣で微笑む君 星図頼り...
夜行
歌手:ヒバナ
📝 歌词预览
少し冷えた空気を吸い込んで 地平線が顔を出す
星が帰り始める夜の終わり
うるさい街の音も 人の声も ここには届かない
波の音に全部消えてしまえ
目まぐるしく光る夜の街を抜けて 逃げ出すなら果の果まで
目的地はここではないどこか
信号機は青 暗闇を駆け抜けて
夜の底が抜け落ちそうな 他人の居ない世界だ...
浮遊
歌手:ヒバナ
📝 歌词预览
昨日と同じ今日が またたんたんと過ぎ去った
窓から見える景色はずっと ここ数年変わらなかった
奇麗な未来が来ると聞いて 飛び乗って自分で歩くのを辞めた
気づけば 僕の 足は無かった
何も知らされ無いまま いつの間にかこの世界に生まれ落ちて
誰かが羨ましくなって でもその人にはなれなくて
ゆらゆら揺ら...
花束
歌手:ヒバナ
📝 歌词预览
どっから始まったんだっけ この平凡で愛しい人生は
普通を絵に描いたように見えるけど それなりに複雑だ
愛を歌えば誰かには響くかな
平凡で何もない僕には到底無理だろう
誰にも言えない秘密の夢があって
何度消しても 深く根付いて 溢れだす
いつか誰かを 救えるような
ぎこちない声じゃなく 自信に満ちた歌...
夜空に溶ける
歌手:ヒバナ
📝 歌词预览
遥か遠く空で光った まるで呼吸始めたみたいに
夜空を舞うクジラが星をかじる
静まり返った世界で からっぽになった君が溶けた
星屑を かすめとった
突然眼の前が暗くなって もう色なんてなかったように
あの日の忘れ物は 未だガラスの向こう側
何回夜をくぐってみても 僕だけ明日が来なかった
中に浮かぶ光に...
片想い
歌手:ヒバナ
📝 歌词预览
一番窓側に座った
君は空を見て僕は君を見る
瞬き一回分の時間を
忘れることはないでしょう
言葉を交わすことができたなら
締め付けられた胸が騒ぎ出す
間違っても勘違いはしないように
辨えている
木漏れ日が差し込んだ教室
揺れる光がきれいだ
何もできないくせに君を目で追っている
自分が嫌いだ
溢れ出る気...
ミルクレープ
歌手:ヒバナ
📝 歌词预览
僕の心には隙間があって
少し風が吹けばチクッと痛む
虫歯になったような
見た目ではわからないみたいだ
吹き付ける風の受け流し方なんて
教わらないまま
考えたくもないことだらけの
日々を飲み込んで步ㄑ
それぞれの心の形なんて
見た目でわかるはずもないな
隙間へ入り込む
その言葉の捉え方を
まだ決められ...
フローリア (Piano & Vocal)
歌手:ヒバナ
📝 歌词预览
目の前で泣いている少女 壊れたおもちゃを片手にもって
潔いくらいの大粒の涙
張り詰めてた糸が切れる音がした
最後に泣いたのはいつだっけ
♪
体が大きくなるにつれて 感情の殺し方を知った
息の根を止めると同時に 苦しさが生まれた
大人になることは 本当の気持ちを隠して
笑顔でいることなの
♪
眠りにつ...
言葉にできたら
歌手:ヒバナ
📝 歌词预览
すぐに気づいていた この人を好きになると
些細な優しさと嘘のない仕草に吸い込まれるようだった
弱さと歪でできた私の心を
ありのまま包んでそのままでいいから歩こうと言った

いつも いつも 変わらない笑顔で
同じ未来を歩けると思っていた

固く固く縛っていた涙腺は あなたの真っ直ぐな言葉で溶かされてい...
手を握っていて
歌手:ヒバナ
📝 歌词预览
君が笑って 手が触れ合って 長くなる影が2つ
空が赤く染まっても まだ帰らないで
太陽に手を降っても 君は繋ぎ止めていたいから
ぎこちなくても なんでもいいから
君の手を握った
♪
すぐに流れてしまう 毎日は取り留めてらんなくて
秒針を数えるだけの 気の抜けてる炭酸だ
平行線をただ描いて 横目で盗み...
風想船
歌手:ヒバナ
📝 歌词预览
♪
眠たい目を擦って 歯ブラシを咥える朝
とんでもないニュースも流れないし 晴れてるのは嬉しい
朝が終われば この朝は もう二度とは訪れない
尊むまでもないか それでも今尊いと思ったんだ
大好きだった音楽は 時間を閉じ込め色褪せない
心地よい心の共振が そよ風になってた
手のひらいっぱいに帆を広げ ...
忘れ者
歌手:ヒバナ
📝 歌词预览
校舎裏に夕暮れ 長く伸びた飛行機雲赤く
風に溶けた空の終着駅を二人で探そうか
長い髪を揺らす風が 胸を通る度重たくなる
もうすぐ さよならの時間だ
暗くなった空に 少し欠けた月が浮かぶ
何か忘れてきたかな
見つからないまま  ただただ夜に揺られる列車
窓越しに街が揺れる
行き場のない言葉を抱え込んで...
アメリ
歌手:ヒバナ
📝 歌词预览
♪
覗き込んだ水面に映る向こう側の自分
僕は泣いているなのに向こうは笑ってる
馬鹿にしているのかな 胸ぐらを掴もうと
伸ばした手は躱され
抱きしめないでよ
♪
強がって泣きそうになりながらも
大切に生きてきたんでしょ
ゴミ箱に捨てたはずの嫌なことが
また頭をノックしても
愛せる人だけの世界じゃないか...
星降る夜に
歌手:ヒバナ
📝 歌词预览
誰もが寝静まった夜に 星空の中をお散歩しようよ
二人だけになった世界を少し歩こうよ
途方もない旅を終えた星屑が僕らの頬を撫でたら
永遠を感じていられる
固くなった雪が作る二人の足跡
白い息はすぐ風に消えて 君が微笑む
舞台袖に集まった星たちが噂を始めたら
深く落ちた夜の続きを二人で覗こうよ
夜空に ...
嘘つきだ
歌手:ヒバナ
📝 歌词预览
溢れ出した雫が舞う
世界を飲み込んだ青が飛ぶ
心を洗い流した 雨が溶け出している
泣いたら泣いた自分に気づいて 焦って周りを見渡して逃げる
必死に止めたらナニか残って ナニかはずっと消えてくれなくて
何度も何度も固く結んで 結び方だけがうまくなって
上手に笑えてしまう僕は
嘘つきだ
♪
神様が作った...
白幻花
歌手:ヒバナ
📝 歌词预览
街の声が夜に溶けて
浮かんだ花火が空を舞う
横目で盗み見たあなたが
焼き付いたままの
遠い夏
♪
砕けて散る 枝垂れ落ちる火
二つの影を作る
近づけば壊れそうで
交わらない二つの影
風に紛れ込んだ夏の匂いと
心に紛れ込んだ あなたの笑顔が
淡くきらめく夜空に溶けて
心を奪うから
僕は怖くなってしまう...
天使と悪魔
歌手:ヒバナ
📝 歌词预览
夜は深く暗闇は満ちて 天井に写る影が笑う
もう忘れてしまいたいことが頭の中をかき乱してる
急に叫びたくなってしまうことを
ぐっと堪えて生きているの
もうどうでもいいやって思えることばかりじゃない
頬がひりつく言葉も 飲み込んでしまうのは
あなたに返そうと思うと
震えてしまうから
♪
心は一つしか無い...
スノーマン
歌手:ヒバナ
📝 歌词预览
ガードレールに降り積もった 雪を集めて
歩道橋のてっぺんに雪玉をのせて笑う
もっともっと近づいて 貴方の側で
話してたいと思うからさ
貴方の思い出に 私が映り込んで
何気ない小さな奇跡に微笑んで
星降る世界の影に隠れ
ゆっくり歩幅を合わせ話す
貴方が好き
想えば想う程 いつか傷ついてしまうのに
それ...
尊さを
歌手:ヒバナ
📝 歌词预览
声が枯れる程叫んだって
吹き付ける風に飲み込まれて消える
いつかの夢が張り付いて
呼吸も覚束無い僕は
ずっと もうずっと
苦しいんだ
♪
始めた頃はゴールが見えて
途中からよくわからなくなって
気づけば小さくなった自信はどこかに消えていた
少しづつ根を下ろして
やっと小さな花をつけたって
隣には大き...