tayori
tayori歌曲,共32首。包含《風のたより》、《花がら》、《風のたより》、《雪解け》、《深夜特急》、《星になる》等。
🎧 [tayori] 歌词榜
風のたより
📝 歌词预览
吹き込んだそよ風が 窓辺の花を揺らして 浮かんだ面影と 春を貪った日々のこと 読みかけた本の中 夢中になって追いかけて いつの日か忘れてた 栞は挟んだままなのに 君との日々もあてのない夢も 色褪せずに記憶の奥底で熱を放つ 描いた未来は遥か遠く離れても 君といた光が明日を照らすから 風に乗せてこんな言...
花がら
📝 歌词预览
思い出すのは木枯らしのこと あなたを待ったこの並木通り こんな想いも君に重ねよう そうして楽になったのは 僕だけだったのかな 夢を見たまま二人歩くプロムナード あの日のあなたに焦がれたままで 君が好きだなんて気付いてしまったら この気持ちにもきっとさよならしなきゃなんて 思えば思うほどに胸は苦しくて...
風のたより
📝 歌词预览
吹き込んだそよ風が 窓辺の花を揺らして 浮かんだ面影と 春を貪った日々のこと ♪ 読みかけた本の中 夢中になって追いかけて いつの日か忘れてた 栞は挟んだままなのに 君との日々もあてのない夢も 色褪せずに 記憶の奥底で熱を放つ 描いた未来は遥か遠く離れても 君といた光が明日を照らすから 風に乗せてこ...
雪解け
📝 歌词预览
あなたの命が 季節の中に溶けて 新しい芽が付く頃 また逢えるかな ♪ ガラクタばかりで 踏み場も無いこの部屋 あなたの気配がまだ 残っていた どうにもならない別れと分かっている 不器用な僕だから 明日が見えないんだ 思い出すように過ぎた日々を辿って 鬱いでいた感情が溢れてしまうの 白む風景に佇むあな...
深夜特急
📝 歌词预览
赤い夜汽車に乗って 揺られゆく 午前二時と少し 振り返る暇もなく 突然に 訪れた別れの先は 感動的なワンシーンが きっと待っているはずさ 僕に想像できるものは もういらない ただ風に舞っていく 街の匂いも風景も 砂に残った足跡を 消し去っていくように 覚えた寂しさは 君とまた逢える魔法 ただ一つだけ...
星になる
📝 歌词预览
ふと見上げたあの夜空が いつもより近く感じた気がしたんだ 鬱いだ日々にさよならを告げるように 傷付いた翼を広げた 駆け出して 飛び立って 夜空を游ぐ光のように 羽ばたいて 高鳴って 一番光る星が僕の道しるべだ 彼方まで連れ去って 満天の空に埋もれそうな小さな星が瞬く 懸命なその姿になれたならって思う...
春を待つ
📝 歌词预览
僅かな命だと 話すあなたの目が揺らいだ 緩やかに確かに時が過ぎる 虚ろな日々を綴っている 冷え切ったその手を握っても 乾いた咳嗽が静まることはなかった 明日が見えなくたって 僕が照らすから まだ消えないでよ 春を待つ声がひらひら響いて 虚空を舞ってる 白雪のように 花のように ただ、儚く 溶けてゆく...
白日夢
📝 歌词预览
あぁ 世界に色が付いて 懐かしい夏の匂いがする あぁ 夢の狭間に立って 流れる雲を見上げていた ♪ あぁ そよぐ風を纏って 夏の亡霊は波と躍る あぁ 夢心地に浸って 果ての無い青に呑まれそうだ もうこのままずっと遠くへ 連れ去ってしまえたらって あなたを見つめた 蝉声響く夏空に そっと隠したこの想い...
花がら
📝 歌词预览
思い出すのは木枯らしのこと あなたを待ったこの並木通り こんな想いも君に重ねよう そうして楽になったのは 僕だけだったのかな 夢を見たまま二人 歩くプロムナード あの日のあなたに 焦がれたままで 君が好きだなんて 気付いてしまったら この気持ちにもきっと さよならしなきゃなんて 思えば思うほどに胸は...
ビビッド
📝 歌词预览
どんな色しているの 君の心を覗いてみたって 一切分かんないまま 奔放な風に吹かれてゆく 気まぐれな空模様みたいに 多彩なその笑顔に 神様もメロメロさ ほら目眩く今日が雨でも ずぶ濡れになっても 綺麗なままで君の瞳は輝く 見つめ合い温度が上がっていく 心が蕩けてしまいそう 魔法のようなその笑みに 捉わ...
鯨の背中
📝 歌词预览
仄暗い海の中 あてもなく浮かんでた わたしを攫うあなたの背は 大きく見えた 果てのない旅路を 迷わず進んでいく 遠く離れた場所へ わたしを残して あなたの願いも あなたの熱病も その背に溶けたアスファルトの 匂いに運ばれて わたしがいたことも 忘れてしまうのでしょう それならせめてこの瞬間は 感じた...
夢遊
📝 歌词预览
この夢が覚めたら この孤独は何処へ向かう 潮風の吹く場所 月明りが照らしている 気まぐれに響いた 波の音に耳を澄ませ 聞こえた残響は 君の声によく似ていた 零れ落ちた言葉を 拾うように 懐かしむように 夢を見るの ここで独り I'm dreaming without you ♪ I'm dreami...
メメント
📝 歌词预览
思い出せないこと また一つと増えていく 明日、目が覚めたら あなたのことも 忘れてしまうかな 夢を見てるような 覚束無い日々が 怖くて堪らないのさ この街も人も全部変わってゆく わたしの居場所はもうここには無いのね 窓から覗く世界がわたしを拒むのなら あても無くただどこか遠くへ 思い出せないけど 身...
可惜夜
📝 歌词预览
ずっと遠くに感じていた胸の奥の騒めき 夜の熱に浮かされて想いは馳せる 花も恥じらうような人 その心を奪えたなら 誰にも障れない空想の彼方 君を攫ってなんて想像している 叶うなら神様って僕はただ期待して 眠れないまま夜に耽る 忘れようとしたってずっと消えなくて 呪いのように 燃ゆるように 胸の奥を焦が...
ワンダー
📝 歌词预览
青く澄んだ空に影が一つ 歪んだ地平の果て 夢に見たんだ 僕だけの理想郷 あの雲を抜けたら君の元へ 飛び越えたフェンスも 錆びにまみれた 世界と同化した くだらない空想 思い出せないまま 指でなぞるその罅を もう一度さ ワンダー溢れ出したら あの日見た虹の端にだって触れられる そうさ いくつも取り戻す...
ユートピア
📝 歌词预览
波が攫うつま先 光る足跡が四つ並ぶ いつか二人で遠い国まで そっと逃げ出してしまえたら なんて ♪ 鳥は空を見上げた 今にも泣き出しそうな瞳で 願えばいつでも 飛び立って行けるのに それはまるでおとぎ話のよう 愛を知ってしまった夜明けに 翼を隠したその心は 同じ明日がもう来ないこと きっと分かってい...
Stargazer
📝 歌词预览
星の間を游いで 随分遠くへ来た あの日見た光はどこに消えた 心音が揺らいで 夜の深みに溺れた 暗闇に盲いた眼差しで見つめてる 瞼の内に棲む 琥珀色の声が 微笑むように囁く 来たる日へただ歩んでゆく 憶えた後悔はいつか輝くための軌跡 絶えぬ光をこの瞳に灯す どれだけ歩いても至らぬ地平線に 挫けそうにな...
月の唄
📝 歌词预览
知らない街の音に耳を澄ませ 夜の風がそっと日々を掠め取っては 気のないふりで背を向けた箱庭に 君だけの温度がただ確かにあった ♪ 行き先はもう照らせないサテライト 辿った道のりに輝きを求めて 飲み干したはずのガラス瓶の底 傾けて零した一滴 真夜中を走る自転車 どこへも行けないまま 手を伸ばした 一等...
Stargazer (Ice Angel Remix)
📝 歌词预览
星の間を游いで 随分遠くへ来た あの日見た光はどこに消えた 心音が揺らいで 夜の深みに溺れた 暗闇に盲いた眼差しで見つめてる 瞼の内に棲む 琥珀色の声が 微笑むように囁く 来たる日へただ歩んでゆく 憶えた後悔はいつか輝くための軌跡 絶えぬ光をこの瞳に灯す どれだけ歩いても至らぬ地平線に 挫けそうに...
遠雷
📝 歌词预览
夕暮れ 伸びた雲の背 立つ風は 微睡む明け方に似た 空の色を揺らす ただ低く地を撫でるように 飛ぶ鳥の運ぶのは 雨の匂いか 明日の行方か 立ち昇るペトリコール 咽ぶような夏の面影 空に落ちた呼吸の礫 弾けた雲間を眺めていた いつか二人がまた出会えたなら ただ話そう 他愛もないこと 夏暁 錆びた...
魔法
📝 歌词预览
続く日々を彩る魔法を 瞬く日々の燦めきを 取り零さないように 書き留めるように 翳る陽だまりを掬えば 深く落ちる影も彩りに変わる どんな言葉に人に出逢えるのかな 真っ直ぐなその瞳は夢を馳せてゆく 百年先も消えないような その想いの輝きが すれ違う誰かの俯く夜を照らして いつかきっと巡るように ...
ゴースト
📝 歌词预览
ひとりぼっち あてのない亡霊 君の街をさまよう 夢にまで見た再会のフェーズ 鮮やかによみがえる 鳴り響く 乾かない号令 弾けるような走馬灯 どんな顔の君に会えるのかな 話したいことばかりだ 言い残した言葉なんて 一つも思い浮かばないから 君のことほんのちょっと 笑わせたくてさ 何度また僕は君を探して...
可惜夜
📝 歌词预览
ずっと遠くに感じていた胸の奥の騒めき 夜の熱に浮かされて想いは馳せる 花も恥じらうような人 その心を奪えたなら 誰にも障れない空想の彼方 君を攫ってなんて想像している 叶うなら神様って僕はただ期待して 眠れないまま夜に耽る 忘れようとしたってずっと消えなくて 呪いのように 燃ゆるように 胸の奥を焦が...
遠雷
📝 歌词预览
夕暮れ 伸びた雲の背 立つ風は 微睡む明け方に似た 空の色を揺らす ただ低く地を撫でるように 飛ぶ鳥の運ぶのは 雨の匂いか 明日の行方か 立ち昇るペトリコール 咽ぶような夏の面影 空に落ちた呼吸の礫 弾けた雲間を眺めていた いつか二人がまた出会えたなら ただ話そう 他愛もないこと 夏暁 錆びた...
月の唄
📝 歌词预览
知らない街の音に耳を澄ませ 夜の風がそっと日々を掠め取っては 気のないふりで背を向けた箱庭に 君だけの温度がただ確かにあった ♪ 行き先はもう照らせないサテライト 辿った道のりに輝きを求めて 飲み干したはずのガラス瓶の底 傾けて零した一滴 真夜中を走る自転車 どこへも行けないまま 手を伸ばした 一等...
琥珀の国
📝 歌词预览
花模様のレース越し 二人見てた海の向こう 夢から醒めるみたいに 潮風が花を散らした 決して触れられないなら 身を引くこと 正しさと呑んで 大人になろう 波が立つ心を伏せて 嘘で隠した だけどどうにも遣り切れないまま 思い出す 琥珀の海を 彼の話す 長い夢を 時を撫でるように 全てを愛したこと 夏...
薔薇の下で
📝 歌词预览
夜に浮かぶ月を仰いで 満ちた虚が頬を伝う 揺らぐ声は遠く聞こえはしない 衰えてゆくその身では 人知れぬ逢瀬は 熟れた薔薇の下で いたずらな運命に解かれた 脆い日々の 温みに焦がれてる 花惜しむ心詠って 撫でる風にあなたを憶い出すの 季節が移ろうとも褪せぬ この約束を抱いて どれくらい時は経つだろ...
envision
📝 歌词预览
纯音乐,请欣赏
ポケットサイズロケット
📝 歌词预览
虹の端に乗っかって スキップ一つで渡っていく 少しだけ足が竦みそう どこまでも続いている 頭の中の世界は 誰にも奪えない 分かち合うこともない まどろみの中で鳴り続ける 誰かの声が僕を呼んでいる 空へ一直線 さぁゆけ僕のロケット 小さなポケットを飛び出して 高く浮かんだほうき星と 一つになろう ...
Stargazer
📝 歌词预览
星の間を游いで 随分遠くへ来た あの日見た光はどこに消えた 心音が揺らいで 夜の深みに溺れた 暗闇に盲いた眼差しで見つめてる 瞼の内に棲む 琥珀色の声が 微笑むように囁く 来たる日へただ歩んでゆく 憶えた後悔はいつか輝くための軌跡 絶えぬ光をこの瞳に灯す どれだけ歩いても至らぬ地平線に 挫けそうにな...
方舟
📝 歌词预览
すずろな雨が降る 冱てる夜に 孤独を抱いたあなたと出逢った 交わした眼差しの深いところ 灯すように理想郷を夢見る 光差す海を方舟で渡って 長い夜の向こうへ どんな姿だとしても 隔てなく息が出来る場所 生まれも言葉も まるで絵画のように 千の色が合わさって 流れゆく景色を彩れ...
砂の城
📝 歌词预览
花は濁って海へと向かう 過ぎた日々の青さだけ 残して散りゆく 夜は実って月は満ちていく 熟れた緋色の綻びを 誰かが摘み取って 涙一つ 声を枯らして 誰にも届かない唄を詠む 闇の中響く音は その終わりを知っている もう二度と戻らない 移りゆく時の中で 君だけをただ見つめた 悪い夢に見た光を 風...