ハルカトミユキ
ハルカトミユキ共有30首热门歌曲,如《ドライアイス》、《宇宙を泳ぐ舟》、《絶望ごっこ》、《青い夜更け》、《Vanilla》、《青い夜更け》等,提供完整歌词与深度解读。
🎵 歌曲歌词
ドライアイス
📝 歌词预览
僕らはいつでも少しの間違いで 蝕まれてゆく日々を どうすることもできずにいた 人より少しだけ運が悪いみたいだから 仕方がないねって 君はずぶ濡れで笑った 薄いまぶたに口づけをする 何も見えなくなればいい 口移しした溜息の味 僕らの夜に出口はなかった 眠りに着くように 何かを捨てるように 焼け付くよう...
宇宙を泳ぐ舟
📝 歌词预览
溢れ出す想い 僕らは隠していた 星の降る丘で 涙は流れて空へ 君が待ちわびた 宇宙を泳ぐ舟 間に合うさ 孤独な君だけが 遥か未来 壊れた街を治すから。 君が去った夜に 僕らは何をしよう 一緒にいようよ 最後の星が消えるまで やがて朝がきて 舟は燃え尽きても 終わらない 孤独な君だけが 遥か...
絶望ごっこ
📝 歌词预览
どこかで聞いたような 美しく薄っぺらい言葉を並べて 陶酔してる 気持ちいいだろう。 絶望ごっこしてる君と、 それに憧れちゃった僕と、 どちらもおんなじ匂いがしている。 何一つも欠けてないのに泣いてる君は 可哀相だね。 愛想尽かして見放す僕も 結局ここに戻ってくる。 開けておいた窓に普通の陽が射...
青い夜更け
📝 歌词预览
お前が指差した空は黒く見えた コンクリートの上歩く靴の音 お前が指差した白くて眩しい ガードレイルが傾いている 誰も知らないまま 誰も知らないまま 太陽は死んだ 太陽は死んだ 誰も知らないまま 誰も知らないまま 冷蔵庫の中太陽は死んだ ぐらりぐらり心臓を揺らす 花瓶の花が静かに腐る まだ私は息...
Vanilla
📝 歌词预览
Vanilla ハルカトミユキ 間違っていた答えは間違ったままで いつか普通の顔してまた次の春がくる 数え切れないほど失くしたけれど 本当に欲しいものはただ一つだけだった 死んだように冷たいキッチンの床に 落ちるただのゴミくずを見間違えた僕は 何をまだ待ってて思い出して 書き殴って破り去っている...
青い夜更け
📝 歌词预览
お前が指差した空は黒く見えた コンクリートの上歩く靴の音 お前が指差した白くて眩しい ガードレイルが傾いている 誰も知らないまま 誰も知らないまま 太陽は死んだ 太陽は死んだ 誰も知らないまま 誰も知らないまま 冷蔵庫の中太陽は死んだ ぐらりぐらり心臓を揺らす 花瓶の花が静かに腐る まだ私は息を...
光れ
📝 歌词预览
速すぎる電車飛び乗って ひとつ消えた夢 笑えやしない言葉も うまく聞き流していた ないものばっかり掘り返すクセが 抜けないまま 愛を手にして 止んでる雨にさえ気がつかずに 目をそらして 傷つけてた 投げ捨てたプライドの代わりを 探し 迷子になった からまわり騙し騙しで だけど ここにいたい さよなら...
君はまだ知らない
📝 歌词预览
髪を切った あの子は空をにらんだ 屋上のすみ タバコの煙吐いた 雨は止んだ 濡れたまま 寒くなった うずくまって 見ていた猫、そっと鳴いた 「ねえ、僕は誰よりもきっと 痛いほど人愛せるのに」 泣けないのなら壊して 無理に笑わないで ひとりぼっちを怖がらないで 永遠に思えてる 残酷な日々すべて ...
長い待ち合わせ
📝 歌词预览
それじゃあね とこにいるから 詰めすぎた重い鞄を 今更少し後悔してる どうしても見せたい本と 言いたいことが沢山あって 約束の時間がきても なぜだか一人ぼっちで 「今から走ってくから もう少し待っていてよ」 って言うから待ってたのに 映画も祭りも終わってしまって 少しずつ諦めて、一人で帰る 疑い...
種を蒔く人
📝 歌词预览
月も 太陽も 星も 宇宙も 泣いてる 聴こえる 愛しさよ 哀しみよ 夢中で 残酷な世界の肩を 抱いたあなたは 優しい人 夢は時の窓辺で 人知れずに目を閉じる 舞い上がった声 遠くなった空 人はずっと 種を蒔いてゆく 振り返る日々は なぜにあたたかく 去り行く友の憧れの跡で 通り越...
その日がきたら
📝 歌词预览
破片がぼくの胸にささって。 ねえ、君は知ってる? 世界はもうすぐに终わるってこと。 でも、仆は知ってる。 世界なんてとっくに终わってるんだ。 ねえ、信じてみてよ。 无くすものなんてもうないだろう。 ああ、大丈夫だよ。 仆が弱いことくらい、分かっているさ。 约束ならしなくていい。 意味がないこと知っ...
宇宙を泳ぐ舟
📝 歌词预览
溢れ出す想い 僕らは隠していた 星の降る丘で 涙は流れて空へ 君が待ちわびた 宇宙を泳ぐ舟 間に合うさ 孤独な君だけが 遥か未来 壊れた街を治すから。 君が去った夜に 僕らは何をしよう 一緒にいようよ 最後の星が消えるまで やがて朝がきて 舟は燃え尽きても 終わらない 孤独な君だけが 遥か...
春の雨
📝 歌词预览
うるさすぎて 君がさっき 吐き捨ててった 涙のわけが 聞こえないな 滲むひかり、歩道橋で 投げつけてった 僕は壊れた 時計 みたい。 悲しみは 言い訳は 気高さは? ひとりきりの夜が明ける 君を待つ 街並が どこまでも 輝き出して 歌い出す 今すぐに 君を待つ その未来ごと そこに。 睨み返...
奇跡を祈ることはもうしない
📝 歌词预览
愛して 愛して 愛して 誰もが 愛して 愛して 愛して 愛して 愛して 愛して 僕らは ずっと ずっと ずっと ずっと ずっと 求めている 乾ききった 心に花を 身に余る富や 手に余る夢は 要らない 「あなたはきっと幸せ」 そうして育てられた羊たち 風になびく旗は 色褪せてい...
振り出しに戻る
📝 歌词预览
群衆という幻想 大衆という幽霊 患った僕 マスクを外せない 疑って徘徊 ワンルームで遭難 彷徨って君に遭遇 一マス進む お前が吐いた言葉が 噛んだガムみたいに いつまでも取れないから 振り出しに戻る 群衆という錯覚 大衆という亡霊 こじらせた僕 帽子を外せない 疑って幻聴 ワンルームで放浪 行...
かわいいひと
📝 歌词预览
それなりにやってきたつもりだったのに 壁ばかりで進めやしないわ いつでも次のそのまた次の 次の居場所を探して いい気分なんて行ったり来たりで 目がまわるだけで楽しむことも 楽じゃないっていい加減にわかってきたけど 夜風に当たって冷めてく心 さっきまでの想いは途切れて 何もかもやめにしてしまおうかな ...
ヨーグルト・ホリック
📝 歌词预览
週刊誌右手の人生参加 誕生日過ぎたら一体何歳 Cランク程度の人生評価 冗談ですませた将来設計 感情の渦を上がって落ちる 本当の声はシンクの中へ 環状の日々を廻ってせめての 抵抗で漁る栄養剤 いいか、いいや、いいよ、いいさ。 だって、そうか、しょうがないな。 給料日限りの人生賛歌 ...
光れ
📝 歌词预览
速すぎる電車飛び乗って ひとつ消えた夢 笑えやしない言葉も うまく聞き流していた ないものばっかり掘り返すクセが 抜けないまま 愛を手にして 止んでる雨にさえ気がつかずに 目をそらして 傷つけてた 投げ捨てたプライドの代わりを 探し 迷子になった からまわり騙し騙しで だけど ...
POOL
📝 歌词预览
君がいなくなる前に何をしようか 電車に乗るのもそろそろ飽きた 少年たちよ 嘘つけよ 楽しいことがしたいだろう 笑いたいなら笑っていいよ 君にはきっと分かんないよ いつか書いた歌を燃やしてしまいたい フィクションの中で紙切れになりたい 部屋の隅から違う景色を見たい 何より先に君を忘れたい いいだろう ...
宝物
📝 歌词预览
夕暮れのため息と空 気づけば年をとって 今問いかける ここで生きている理由(ワケ)を ごめんねも 好きだよも もう言い出せず背を向けた 日々 あの街の君が浮かんで消えた 苛立ちざわめき 喩えようもない 幼さを持て余して 行かないで 急がなくたっていい 時がくるまで気づかないような宝物が...
インスタントラブ
📝 歌词预览
完璧な嘘ついたつもりの君と 所詮、恋とは 損得勘定だけだった私 空腹 満たすために 適当に食べた 味とかもうどうでもいい 熱帯夜はだるい 「現在(いま)」なんて青春の廃棄物だし ツケは未来に回ってくし 甘えた2人を7月が 取り残していく 今すぐ欲しかったその体温 即席でいい ...
ヨーグルト・ホリック
📝 歌词预览
ヨーグルト・ホリック 作詞:ハルカ 歌と演奏:ハルカトミユキ 週刊誌右手の人生参加 誕生日過ぎたら一体何歳 Cランク程度の人生評価 冗談ですませた将来設計 感情の渦を上がって落ちる 本当の声はシンクの中へ 環状の日々を廻ってせめての 抵抗で漁る栄養剤 いいか、いいや、いいよ、いいさ。 だって、そう...
春の雨
📝 歌词预览
うるさすぎて 君がさっき吐き捨ててった 涙のわけが聞こえないな 滲む光 歩道橋で投げつけてった 僕は壊れた時計みたい。 悲しみは 言い訳は 気高さは? ひとりきりの夜が明ける 君を待つ街並が どこまでも輝き出して 歌い出す 今すぐに 君を待つ その未来ごと そこに。 睨み返...
385
📝 歌词预览
つまらないなこんなとこ つまらないなお前なんか もう明日の予报はいらないんだよ いい子ちゃん达のマネして歩いてみたの 仆は自分に里切られる 氷が溶けて薄くなったジュースみたいなお前と いつまでも戯れちゃいない 密かに誓う 仆にできなくて谁かにできるような そんなことばかり溢れているけど ぐちゃぐちゃ...
春の雨
📝 歌词预览
うるさすぎて 君がさっき 吐き捨ててった 涙のわけが 聞こえないな 滲むひかり、歩道橋で 投げつけてった 僕は壊れた 時計 みたい。 悲しみは 言い訳は 気高さは? ひとりきりの夜が明ける 君を待つ 街並が どこまでも 輝き出して 歌い出す 今すぐに 君を待つ その未来ごと そこに。 睨み返...
かたくてやわらかい
📝 歌词预览
また、騒ぎだした 胸の奥に 手を伸ばした(鍵を開ける) そっと ドアを引いて さらけ出した 心のひだ らんらんらんと歌っていた ありふれた夢のよう 生まれない何かを待っていた 君とふたり 延々と絡まっている (流れ始める 体を開いてみたら) 思考回路 の端っこを 指先でそっとなぞっていく ほ...
夜明けの月
📝 歌词预览
君に今何を言える? 一晩中考えてた 色の無い部屋で 愛してる よりも飾らない 例えば夜明けのような やわらかい言葉 坂道の上で振り向きながら 君が手を振る そんなただの一瞬が 僕にとっての永遠と やっと今わかった 太陽になれないそんな僕だけど 君の足元を照らす月になろう さ...
ニュートンの林檎
📝 歌词预览
抗えないものは重力 宙に浮かべば落ちてゆく 誰もが重力に負ける ただのリンゴ ただのリンゴ 「勝てないお前が悪い」 「勝てない私が悪い」 勝てないお前が悪いから 口を揃えて言うのでしょう 上から見下ろすあの人達は 口を揃えて言うのでしょう ただ重力に負けただけだと 抗えないもの...
17才
📝 歌词预览
例えば今日までの僕が壊された夜 誰にも愛されていないと感じた夜 ただまっすぐに透き通る明日を 信じることができたならば 眩しくて眩し過ぎて 瞳凝らしていた 君の心の色さえわからないから 新しい季節と誰かのサイン 見逃さないように僕らは走る 遠くても遠くても それは祈りのように 輝きを探してる 雨...
感情七号線
📝 歌词预览
負け癖ばかりが 染みついてるから 負けてる方がずっと楽だと 記憶をしまいこむ 大切にしてた宝物はどこだい? 早すぎた未来に尻餅をついて 声を走らせる 夢って言葉は残酷なんだな 理想と現実 裏目裏目でも表にはならない 身の丈以上の事は望むなよ 六畳一間のロックンロールが お似合いなんだろ...