🎤

ハルカトミユキ

ハルカトミユキ共有30首热门歌曲,如《ドライアイス》、《宇宙を泳ぐ舟》、《絶望ごっこ》、《青い夜更け》、《Vanilla》、《青い夜更け》等,提供完整歌词与深度解读。

📊7 字符
🎵30 首歌曲
2026-09-06 07:01:19

🎵 歌曲歌词

ドライアイス
📝 歌词预览
僕らはいつでも少しの間違いで
蝕まれてゆく日々を
どうすることもできずにいた
人より少しだけ運が悪いみたいだから
仕方がないねって
君はずぶ濡れで笑った
薄いまぶたに口づけをする
何も見えなくなればいい
口移しした溜息の味
僕らの夜に出口はなかった
眠りに着くように 何かを捨てるように
焼け付くよう...
宇宙を泳ぐ舟
📝 歌词预览
溢れ出す想い
僕らは隠していた
星の降る丘で
涙は流れて空へ

君が待ちわびた
宇宙を泳ぐ舟

間に合うさ 孤独な君だけが
遥か未来 壊れた街を治すから。

君が去った夜に
僕らは何をしよう
一緒にいようよ
最後の星が消えるまで

やがて朝がきて
舟は燃え尽きても

終わらない 孤独な君だけが
遥か...
絶望ごっこ
📝 歌词预览
どこかで聞いたような
美しく薄っぺらい言葉を並べて
陶酔してる 気持ちいいだろう。

絶望ごっこしてる君と、
それに憧れちゃった僕と、
どちらもおんなじ匂いがしている。

何一つも欠けてないのに泣いてる君は
可哀相だね。
愛想尽かして見放す僕も
結局ここに戻ってくる。

開けておいた窓に普通の陽が射...
青い夜更け
📝 歌词预览
お前が指差した空は黒く見えた
コンクリートの上歩く靴の音
お前が指差した白くて眩しい
ガードレイルが傾いている
誰も知らないまま  誰も知らないまま
太陽は死んだ  太陽は死んだ
誰も知らないまま  誰も知らないまま
冷蔵庫の中太陽は死んだ
ぐらりぐらり心臓を揺らす
花瓶の花が静かに腐る
まだ私は息...
Vanilla
📝 歌词预览
Vanilla
ハルカトミユキ

間違っていた答えは間違ったままで
いつか普通の顔してまた次の春がくる
数え切れないほど失くしたけれど
本当に欲しいものはただ一つだけだった

死んだように冷たいキッチンの床に
落ちるただのゴミくずを見間違えた僕は
何をまだ待ってて思い出して
書き殴って破り去っている...
青い夜更け
📝 歌词预览
お前が指差した空は黒く見えた 
コンクリートの上歩く靴の音
お前が指差した白くて眩しい
ガードレイルが傾いている
誰も知らないまま 誰も知らないまま
太陽は死んだ 太陽は死んだ
誰も知らないまま 誰も知らないまま
冷蔵庫の中太陽は死んだ
ぐらりぐらり心臓を揺らす 
花瓶の花が静かに腐る
まだ私は息を...
光れ
📝 歌词预览
速すぎる電車飛び乗って
ひとつ消えた夢
笑えやしない言葉も
うまく聞き流していた
ないものばっかり掘り返すクセが
抜けないまま 愛を手にして
止んでる雨にさえ気がつかずに
目をそらして 傷つけてた
投げ捨てたプライドの代わりを
探し 迷子になった
からまわり騙し騙しで
だけど ここにいたい
さよなら...
君はまだ知らない
📝 歌词预览
髪を切った
あの子は空をにらんだ
屋上のすみ
タバコの煙吐いた

雨は止んだ
濡れたまま 寒くなった
うずくまって
見ていた猫、そっと鳴いた

「ねえ、僕は誰よりもきっと
痛いほど人愛せるのに」

泣けないのなら壊して
無理に笑わないで
ひとりぼっちを怖がらないで
永遠に思えてる
残酷な日々すべて
...
長い待ち合わせ
📝 歌词预览
それじゃあね
とこにいるから

詰めすぎた重い鞄を
今更少し後悔してる
どうしても見せたい本と
言いたいことが沢山あって
約束の時間がきても
なぜだか一人ぼっちで
「今から走ってくから
もう少し待っていてよ」
って言うから待ってたのに
映画も祭りも終わってしまって
少しずつ諦めて、一人で帰る

疑い...
種を蒔く人
📝 歌词预览
月も 太陽も 星も 宇宙も
 泣いてる 聴こえる 愛しさよ 哀しみよ
 夢中で 残酷な世界の肩を
 抱いたあなたは 優しい人
 夢は時の窓辺で
 人知れずに目を閉じる
 舞い上がった声 遠くなった空
 人はずっと 種を蒔いてゆく
 振り返る日々は なぜにあたたかく
 去り行く友の憧れの跡で
 通り越...
その日がきたら
📝 歌词预览
破片がぼくの胸にささって。
ねえ、君は知ってる?  世界はもうすぐに终わるってこと。
でも、仆は知ってる。
世界なんてとっくに终わってるんだ。
ねえ、信じてみてよ。
无くすものなんてもうないだろう。
ああ、大丈夫だよ。
仆が弱いことくらい、分かっているさ。
约束ならしなくていい。
意味がないこと知っ...
宇宙を泳ぐ舟
📝 歌词预览
溢れ出す想い
僕らは隠していた
星の降る丘で
涙は流れて空へ

君が待ちわびた
宇宙を泳ぐ舟

間に合うさ 孤独な君だけが
遥か未来 壊れた街を治すから。

君が去った夜に
僕らは何をしよう
一緒にいようよ
最後の星が消えるまで

やがて朝がきて
舟は燃え尽きても

終わらない 孤独な君だけが
遥か...
春の雨
📝 歌词预览
うるさすぎて 君がさっき
吐き捨ててった
涙のわけが 聞こえないな

滲むひかり、歩道橋で
投げつけてった
僕は壊れた 時計 みたい。

悲しみは 言い訳は 気高さは?
ひとりきりの夜が明ける

君を待つ 街並が
どこまでも 輝き出して
歌い出す 今すぐに
君を待つ その未来ごと そこに。

睨み返...
奇跡を祈ることはもうしない
📝 歌词预览
愛して 愛して 愛して 誰もが
 愛して 愛して 愛して
 愛して 愛して 愛して 僕らは
 ずっと ずっと ずっと ずっと ずっと
 求めている
 乾ききった
 心に花を
 身に余る富や
 手に余る夢は
 要らない
 「あなたはきっと幸せ」
 そうして育てられた羊たち
 風になびく旗は 色褪せてい...
振り出しに戻る
📝 歌词预览
群衆という幻想
大衆という幽霊
患った僕
マスクを外せない

疑って徘徊
ワンルームで遭難
彷徨って君に遭遇
一マス進む
お前が吐いた言葉が
噛んだガムみたいに
いつまでも取れないから
振り出しに戻る

群衆という錯覚
大衆という亡霊
こじらせた僕
帽子を外せない

疑って幻聴
ワンルームで放浪
行...
かわいいひと
📝 歌词预览
それなりにやってきたつもりだったのに
壁ばかりで進めやしないわ
いつでも次のそのまた次の 次の居場所を探して
いい気分なんて行ったり来たりで
目がまわるだけで楽しむことも
楽じゃないっていい加減にわかってきたけど
夜風に当たって冷めてく心
さっきまでの想いは途切れて
何もかもやめにしてしまおうかな
...
ヨーグルト・ホリック
📝 歌词预览
週刊誌右手の人生参加
 誕生日過ぎたら一体何歳
 Cランク程度の人生評価
 冗談ですませた将来設計
 感情の渦を上がって落ちる
 本当の声はシンクの中へ
 環状の日々を廻ってせめての
 抵抗で漁る栄養剤
 いいか、いいや、いいよ、いいさ。
 だって、そうか、しょうがないな。
 給料日限りの人生賛歌
...
光れ
📝 歌词预览
速すぎる電車飛び乗って
 ひとつ消えた夢
 笑えやしない言葉も
 うまく聞き流していた
 ないものばっかり掘り返すクセが
 抜けないまま 愛を手にして
 止んでる雨にさえ気がつかずに
 目をそらして 傷つけてた
 投げ捨てたプライドの代わりを
 探し 迷子になった
 からまわり騙し騙しで
 だけど ...
POOL
📝 歌词预览
君がいなくなる前に何をしようか
電車に乗るのもそろそろ飽きた
少年たちよ 嘘つけよ
楽しいことがしたいだろう
笑いたいなら笑っていいよ
君にはきっと分かんないよ
いつか書いた歌を燃やしてしまいたい
フィクションの中で紙切れになりたい
部屋の隅から違う景色を見たい
何より先に君を忘れたい
いいだろう ...
宝物
📝 歌词预览
夕暮れのため息と空 気づけば年をとって
 今問いかける ここで生きている理由(ワケ)を
 ごめんねも 好きだよも もう言い出せず背を向けた
 日々 あの街の君が浮かんで消えた
 苛立ちざわめき 喩えようもない
 幼さを持て余して
 行かないで 急がなくたっていい
 時がくるまで気づかないような宝物が...
インスタントラブ
📝 歌词预览
完璧な嘘ついたつもりの君と
 所詮、恋とは
 損得勘定だけだった私
 空腹 満たすために
 適当に食べた
 味とかもうどうでもいい
 熱帯夜はだるい
 「現在(いま)」なんて青春の廃棄物だし
 ツケは未来に回ってくし
 甘えた2人を7月が
 取り残していく
 今すぐ欲しかったその体温 即席でいい
 ...
ヨーグルト・ホリック
📝 歌词预览
ヨーグルト・ホリック
作詞:ハルカ
歌と演奏:ハルカトミユキ

週刊誌右手の人生参加
誕生日過ぎたら一体何歳
Cランク程度の人生評価
冗談ですませた将来設計
感情の渦を上がって落ちる
本当の声はシンクの中へ
環状の日々を廻ってせめての
抵抗で漁る栄養剤
いいか、いいや、いいよ、いいさ。
だって、そう...
春の雨
📝 歌词预览
うるさすぎて
 君がさっき吐き捨ててった
 涙のわけが聞こえないな
 滲む光
 歩道橋で投げつけてった
 僕は壊れた時計みたい。
 悲しみは 言い訳は 気高さは?
 ひとりきりの夜が明ける
 君を待つ街並が
 どこまでも輝き出して
 歌い出す 今すぐに
 君を待つ
 その未来ごと そこに。
 睨み返...
385
📝 歌词预览
つまらないなこんなとこ
つまらないなお前なんか
もう明日の予报はいらないんだよ
いい子ちゃん达のマネして歩いてみたの
仆は自分に里切られる
氷が溶けて薄くなったジュースみたいなお前と
いつまでも戯れちゃいない
密かに誓う
仆にできなくて谁かにできるような
そんなことばかり溢れているけど
ぐちゃぐちゃ...
春の雨
📝 歌词预览
うるさすぎて 君がさっき
吐き捨ててった
涙のわけが 聞こえないな

滲むひかり、歩道橋で
投げつけてった
僕は壊れた 時計 みたい。

悲しみは 言い訳は 気高さは?
ひとりきりの夜が明ける

君を待つ 街並が
どこまでも 輝き出して
歌い出す 今すぐに
君を待つ その未来ごと そこに。

睨み返...
かたくてやわらかい
📝 歌词预览
また、騒ぎだした
胸の奥に
手を伸ばした(鍵を開ける)
そっと  ドアを引いて
さらけ出した
心のひだ
らんらんらんと歌っていた
ありふれた夢のよう
生まれない何かを待っていた
君とふたり
延々と絡まっている  (流れ始める  体を開いてみたら)
思考回路  の端っこを
指先でそっとなぞっていく
ほ...
夜明けの月
📝 歌词预览
君に今何を言える?
 一晩中考えてた
 色の無い部屋で
 愛してる よりも飾らない
 例えば夜明けのような
 やわらかい言葉
 坂道の上で振り向きながら
 君が手を振る
 そんなただの一瞬が
 僕にとっての永遠と
 やっと今わかった
 太陽になれないそんな僕だけど
 君の足元を照らす月になろう
 さ...
ニュートンの林檎
📝 歌词预览
抗えないものは重力
 宙に浮かべば落ちてゆく
 誰もが重力に負ける
 ただのリンゴ ただのリンゴ
 「勝てないお前が悪い」
 「勝てない私が悪い」
 勝てないお前が悪いから
 口を揃えて言うのでしょう
 上から見下ろすあの人達は
 口を揃えて言うのでしょう
 ただ重力に負けただけだと
 抗えないもの...
17才
📝 歌词预览
例えば今日までの僕が壊された夜
誰にも愛されていないと感じた夜
ただまっすぐに透き通る明日を
信じることができたならば

眩しくて眩し過ぎて
瞳凝らしていた
君の心の色さえわからないから

新しい季節と誰かのサイン
見逃さないように僕らは走る
遠くても遠くても
それは祈りのように
輝きを探してる
雨...
感情七号線
📝 歌词预览
負け癖ばかりが 染みついてるから
 負けてる方がずっと楽だと 記憶をしまいこむ
 大切にしてた宝物はどこだい?
 早すぎた未来に尻餅をついて 声を走らせる
 夢って言葉は残酷なんだな
 理想と現実 裏目裏目でも表にはならない
 身の丈以上の事は望むなよ
 六畳一間のロックンロールが お似合いなんだろ...