556t
556t全部歌词大全,包含18首歌曲,如《君と私と穏やかな旅》、《君と私と穏やかな旅》、《Hollow Masquerade》、《もう私の歌は闻こえない》、《locus》、《刹那の灯り》等热门歌曲。提供回路、556t、556t、回路、556t、回路等歌手的完整歌词内容和LRC歌词下载。
🎧 [556t]歌词榜
君と私と穏やかな旅
📝 歌词预览
君と私と穏やかな旅 Vocal:556t Lyric&Arrange:毛 Album: 回路 - いつか見た夢の話 遠い遠い国の事 仕舞い忘れた 私たちの旅 忘れ物 置いてきた 網棚の 上にあった まだ時間が かかるみたい 寝てて良いよ ほら肩にもたれて 深い深い 眠りに 落ちると 聞こえるの...
君と私と穏やかな旅
📝 歌词预览
いつか見た夢の話 遠い遠い国の事 仕舞い忘れた 私たちの旅 忘れ物 置いてきた 網棚の 上にあった まだ時間が かかるみたい 寝てでいいよ ほら 肩にもたれて 深い深い眠りに 落ちると聞こえるの ほら 懐かしい声 君の声 ’二人ならどこまででも 行けると信じている’ と笑う君を 嗚呼 愛しいと...
もう私の歌は闻こえない
📝 歌词预览
もう気付いて欲しい いつからだろう 時は過ぎ去って 身体も無い 残せるものは 歌声だけだったのに この声の先には誰もいないんだ 夜に溶けてゆく私の歌 どこまで響いてしまうだろう 耳を塞いで聞こえぬように 誰にも届きませんように いつか声も枯れて ああ良かったと思う 狂わなくて済むと そっと...
刹那の灯り
📝 歌词预览
引き寄せられてゆく 焼き付いた 香り 朽ちてゆく音さえ 夜を彩り 胸を焦がす 右眼で見つめてた 月の行く先と 左で見送った 生まれ消える 数えきれない物語 今 両手を結んで 熱を宿した いくつもの夢 蠢く光よ 刹那が 怖くて 永久 焦がれて 気がつけば また 見つめてる とこかで咲いてた どこかて煌...
岸辺の赤
📝 歌词预览
小さなその魂一つ 濁る河の片隅で 淡々と石を積み上げ疑問もなく彷徨った どこへ行く どこに行きたいのか そんなことさえもわからない 石を積む小さな手をとって向こうの岸辺へ 「大丈夫」 きっと届けて見せよう 陽が暮れる前に 濁る河の霧は深く 岸辺はまだ影も無く ただ静かに進む舟を濁った目が見つめて...
一轮の花
📝 歌词预览
呼吸を繰り返す 此処が真実か? 暗い穴の奥底で 瞼を閉じる ただひたすら光を待つ 呼吸を繰り返す 壊れそうなその意思は 暗い穴の奥底で 蟲の用に闇を這う 私は花を咲かそう 真実とは何か? ゆらめいている世界 手招きしてる 悲しみや喜びさえ 業火に消えて 歌えば 闇にこだまする 此処は蒼い心の底 きっ...
pray
📝 歌词预览
My past is always lonely 伸ばす 細い腕を 見知らぬこの世界で 誰も 知らない私の思い出が 少しづつ 淡く滲んでいく 霧を かけたような 視界に吸い込まれる 置いてきた 大切な何かさえ 忘れてる だから私は ひとり 遠いこの場所で ...
天地烂漫
📝 歌词预览
遥か続く大地へ 光注ぐ空仰ぎ見て 泡沫の静けさに今見を委ねる 戯れに彩る 不常の諸行 集う有頂天 雲間を裂いて 舞い踊り咲く 麗しき乙女の 紡ぐ言葉と遊戯 清く清く強く 歌え忘却の果て 疼く数多の想 汚れ無き幼子の遠き遠き記憶 天高く舞い踊る 美しく散る花の如く 悲愴を胸に抱き...
Put the clock back
📝 歌词预览
流されるままに 時は流れていく 元に戻せない 限られたものは 今を止めてでも 眺めていたいでしょう 「人間」誰だって 夢見ぐらい見るわ 壊したいものは いつもそこにあって 静かに枯れていく 花をそっとなでる 時をさかのぼる 時計の針なんて あるはずないけど ...
わたしであるということ
📝 歌词预览
静寂の犇めく 霧の帷抜け 絡み付く鉄の香と 紅の華が咲く 滴る雫は 止めどなく溢れ 鳴り止まぬ耳鳴りで 私を侵して… 怪しく輝く 空は密やかな色を湛え 緋色の瞳と 長い睫毛鮮やかに照らす 闇を穢して 夜を抱きしめ 冷たく注ぐ 偽りの針 舌を這わせて 口付けてみて 幼き紅い 月が嗤う 儚き憧憬 変わら...
久远の花
📝 歌词预览
いつか夢に見てた景色は 手の届く場所に 触れて 確かめてみた ぬくもりが指を伝う 形 あるもの全て いつかは 崩れて消える 拒む 事の出来ぬ 摂理に 背を向けて 茜さす 夕刻の丘に 薫る花と 風に舞い 踊る君の手を 探してた もう 二度と戻れない 幻想 朽ち果てて堕ちてゆく 遠き夢 今 融けて流...